FC2ブログ
A D M I N
topimage

2020-03

吠えろ!バウワウ/Bow Wow - 1976.12.21 Tue









[sales data]
1976/12/21
[producer]
上野義美
[member]
山本恭司(vo/g)
斉藤光浩(vo/g)
佐野賢二(b)
新美俊宏(ds)




全作曲、当時19歳の山本恭司オリジナルという驚きのデビュー作。

6_202001301642538ff.jpg

渋谷陽一談(アルバムライナーより抜粋)
「バウワウの登場は、ひとつの事件である。ハード・ロックが日本のグループによって
完璧に演奏され・・・その音が日本の曖昧な音楽シーンを切裂く、それが僕の夢だった。
しかし、それは彼等の登場によって夢でなくなってしまったようだ」 

当時、渋谷先生も大絶賛だったのか・・・

元々このバンドは上野義美氏の構想で当時大人気だったベイ・シティ・ローラーズのような
アイドル的に売れるロック・バンドとして売り出す予定だったらしいのですが、
島根からプロギタリストを目指し上京し音楽専門学校生だった山本恭司がオーディションに
合格すると、本格志向が強まり、試行錯誤の末、ロックとポップスを上手く融合させた
「若手天才ギタリストが率いる本格派ハードロックバンド」というコンセプトが固まり
洋楽ロックファンに高い知名度があった渋谷陽一氏にプロモーション協力を依頼し、
担当番組の「ヤング・ジョッキー」で「Heart's On Fire」を紹介し
曲が終わるまで日本のバンドと明かさなかったとのことです。

これ当時ラジオで聴いてた人は日本のバンドだとネタバレした時、驚いたでしょうね。
70年代の邦楽ロックは洋楽ロックを模倣したものが多く、日本のロックは洋楽より劣る
という洋楽ファンの共通認識に一石を投じたのがこのバウワウだったのではないかと
思います。

又同番組内で日本人バンドで初めてのスタジオライブを行い、話題が話題を呼び
日本青年館で行ったデビューコンサートに3,000人が殺到し入りきれなかったファンのために
急遽、渋谷公会堂で追加コンサートが実施されるなど、本アルバムは当時としては異例の
12,000枚という初回プレスにもかかわらず即日完売だったそうです。

バウワウ登場前にも私個人は好きな実力派の邦楽ロックバンドは数多いますが
歌謡曲やニューミュージックが幅を効かせていた邦楽業界に実力(音楽)で切り込み
メディアに乗って商業的な成功を収めた初めての邦楽ロックバンドではないでしょうか。

スポンサーサイト



シグナル・ファイア/Bow Wow - 1977.07.25 Mon









[sales data]
1977/7/25
[producer]
上野義美
[member]
山本恭司(vo/g)
斉藤光浩(vo/g)
佐野賢二(b)
新美俊宏(ds)




エアロスミスやキッスの来日公演の前座を務めるなど、大観衆の前で演奏力を磨き
2ndにしてBOW WOWの個性を確立した大名盤。

ハードロックは似たり寄ったりのバンドが多い中、未だに人気が高いバンドの共通点は
「1秒でわかる独自性を持っている」という特徴があります。

日本のHRバンドが当時なかなか正当に評価されなかったのは、たどたどしい英語歌詞の
問題以前に音のどこかしこに海外のロックバンドの物真似といったオリジナリティを
表現できない弱点があったと思うのですが、やる気みなぎるBOW WOWのサウンドは
一聴してその世界観が伝わるオリジナリティを発揮しています。

プレリュード~天国行超特急の入り方からがっちり聴き手のハートをわし掴み
全収録曲のクォリティが高く、迷いがない分、最初から最後まで疾走感溢れる流れなのですが
購買層のパイの小さいハードロック市場だけで評価されてもセールスに結びつかないのが
ベイシティ・ローラーズ売りしたい事務所としてはもどかしいわけで・・・
事務所に全てを管理されていたことが後にBOW WOWに悲劇をもたらすことになります。

チャージ/Bow Wow - 1977.12.20 Tue









[sales data]
1977/12/20
[producer]
上野義美
[member]
山本恭司(vo/g)
斉藤光浩(vo/g)
佐野賢二(b)
新美俊宏(ds)




前作、シグナル・ファイアがあれだけの完成度にもかかわらず悲しいかな歌謡曲全盛の
邦楽業界ではセールスが思わしくなくベイシティ・ローラーズ売りしたい事務所の梃入れもあり?
日本語歌詞が多くなっています。

本作はバンドメンバーそれぞれが楽曲プロデュースに挑戦しているため、
アルバムトータルで聴くと散漫な印象を受けますが楽曲のクォリティは高いです。

HRは直球質なのでどうしても一本調子に陥りがちでどこかで変化球勝負が求められる場面が訪れ
その変化球勝負が運命の分かれ道といった感じですが、次作「GUARANTEE」(1978/12)から
全曲日本語歌詞の歌謡ロック路線になり、デビュー当時から追いかけてきたファンが
離れる現象を生む結果となってしまいます・・・

スーパー・ライヴ/Bow Wow - 1978.04.22 Sat









[sales data]
1978/6/25
[producer]
上野義美
[member]
山本恭司(vo/g)
斉藤光浩(vo/g)
佐野賢二(b/vo)
新美俊宏(ds)

1_000000003138.jpg


1978年4月22日東京郵便貯金ホールで行われたライヴ。

未だにアナログ盤同様1枚ものなんですが、折角、紙ジャケ再リリースするなら
マスター音源を再編集してライヴ全貌が分かる完全盤でリリースして欲しかったですね。

エアロやキッスの来日公演のオープニングを務めるなどHR分野でメキメキ実力をつけるも
当時、事務所から歌謡曲ファンも満足させるアイドルとしてのお仕事も要求される
中途半端な立位置にいたことが女性の黄色い声援が多いことでよく分かります。

チャージ発売後のセットリストなんですが、選曲と編集方法がイマイチで
各メンバーのソロパートが長尺で収録されているんですが正直1枚物で長いドラムソロを
聴かされるのは非常に辛い・・・
アルバム3枚もリリースしているのだから、ベストヒット的なコンパクトな物として
編集すべきだったのだはないかと思います。
アンコールがオリジナル曲ではなくサマータイム・ブルースというのも萎えます・・・

シルバー・スターズ/銀星団 - 1979.11.25 Sun









[sales data]
1979/11/25
[producer]

[member]





メンバー全員が覆面をかぶり、全てを謎に包み、テクノとHRのエキゾチックな融合を
試みたのがシルバー・スターズでした。

一切ノーコメントのわりには演奏技術とボーカル声でBOW WOWの別ユニットとして
認知されているのですが、現在では「BOW WOW&小室哲哉」ユニットという見方が
定着しているようです。
BOWWOWの前座で演奏することもありMCなし、直立不動で黙々と演奏。
単独ライヴは受付などスタッフ関係者全員が黒頭巾を被っているという徹底ぶり。
(山本恭司さんはライヴの余興で時々、乱調五番(Take Five)を演奏することがありますね(笑)

長年、廃盤状態だったこともあり「幻の名盤」と紹介されることの多い一枚ですが
お遊びなのか大真面目なのか全く空気が読めない時代を映す1枚として紹介しておきます。



今思うと事務所主導の歌謡ロック路線(GUARANTEE~GLORIOUS ROAD~TELEPHONE)を
強いられていたメンバーの息抜き企画だったのかもしれません

Horison/山本恭司 - 1980.05.25 Sun









[sales data]
1980/5/25
[producer]
井岸義典
上野義美
山本恭司
[member]
山本恭司(g/vo)
岡本敦男(ds)
渡辺直樹(b)
田代マキ(現:矢嶋マキ)
(key)

yamamoto.jpg


事務所の意向でアイドル売りされていたいわゆる暗黒期というべきか迷走期というべきか



歌謡三部作「GUARANTEE ~ GLORIOUS ROAD ~ TELEPHONE」で悶々していることに
我慢できずに覆面かぶって「シルバー・スターズ」としてガス抜きしていた頃にリリースされた
ファン待望の山本恭司ソロ第1弾。

何故今までCD化されなかったのか(初CD化は2007年)不思議だったのですが
ライナーを読むとソロアルバムのマスターテープはどれも状態がひどく、
その中でも本作は比較的マスターの状態は良かったようです。

封印していたロック魂を開放し、鬱積していた怒りをギターで爆発させた内容です。

スペクトラムのリズム隊の岡本敦男さんや渡辺直樹さんの好サポートが
BOW WOWとは一味違った山本恭司のギターを際立たせます。

「聴け小僧、ギターは速く弾けれゃいいってもんじゃない!」



尚、ライヴで演ることはないだろうと思っていた大曲「Horizon」を2003年に岡本敦男&渡辺直樹のリズム隊で
ライヴ初演を見事完奏したとのことです。

組曲Xボンバー/Bow Wow - 1980.11.21 Fri









[sales data]
1980/11/21
[producer]
井岸義典
[member]
山本恭司(vo/g)
斉藤光浩(vo/g)
佐野賢二(b/vo)
新美俊宏(ds)
E.Project
神崎明朗
田崎和隆
小久保隆
平沢進




1980年~1981年にフジテレビで放送された永井豪原作スーパーマリオラマ(特撮人形劇)
「Xボンバー」のサントラ盤。

x2.jpg

特撮ファンには劇中に使用されている曲が殆ど収録されていないため?評判が悪いようですが
歌謡ロック路線三部作に泣かされていたファンは帰って来たBOW WOWサウンドに感涙の作品です。

歌謡ロック路線三部作でも山本恭司のギターは聴き所があるのは間違いありませんが
やはり聴きたいのはこういうのだよなと・・・シミジミ思ってしまいます(笑)

奇しくも高崎晃のレイジーも同時期に名盤「宇宙船地球号」をリリースし歌謡ロック路線に
別れを告げ、NWOBHMの煽りでハードロック原点回帰の活動にシフトして行くこととなります。

いよいよロックで飯の食える時代、到来です!





尚、X-ボンバーは英国でSTAR FLEETのタイトルで放送され人気を博し、ブライアン・メイの息子さんが
番組のファンだったためブライン・メイの初ソロ作品として番組楽曲のカバー曲を収録した
ミニアルバムがリリースされています。

brian_may_STAR_FLEET_PROJECT1.jpg

Hard Dog/Bow Wow - 1981.04.21 Tue









[sales data]
1981/4/21
[producer]
BOW WOW?
[member]
山本恭司(vo/g)
斉藤光浩(vo/g)
佐野賢二(b/vo)
新美俊宏(ds)




山本恭司談
「Hard Dogは怒りのアルバムだった」

事務所意向で歌謡曲的な売り方を強いられていた今までのモヤモヤを吹き飛ばすような会心作。
ファンよりもメンバーの方がスッキリしたのではないでしょうか(笑)

1970年後半からイギリスで勃発したNWOBHM(New Wave Of British Heavy Metal)は
パンク、ニュー・ウェイヴが過去の音楽を否定する事を始まりとするのに対し、
80年代以前のロックスピリットの伝統を継承することを重んじ、
MONSTERS OF ROCKやREADING FESTIVALでHR/HM系のバンドが多数を占め復権を果たします。

このムーブメントにいてもたってもいられなくなったメンバーは
「もう一度ハード・ロックのアルバムを作ろう。これが自分たちの本当にやりたいことなんだから、
これがダメなら解散しても構わない。最後の作品になっても後悔しない」という結論を出し、
レコード会社や事務所を説得するには骨が折れたようですが、何とか制作に漕ぎ着けます。

ファンにとっては待望のHR回帰作ではあったのですが、不幸なことに同年
ラウドネスがNWOBHMにいち早く反応し、華々しくデビューしたため日本のHR小僧の
話題を独占してしまい、やや話題性が霞んでしまった感もしますが
日本のロックバンドの活動視野は歌謡曲が独占する日本から海外に向けられていくことに
なります。

Guitar Man/山本恭司 - 1982.01.21 Thu









[sales data]
1982/1/21
[producer]
山本恭司?
[member]
山本恭司(g/vo)
斉藤光浩(vo/g)
佐野賢二(b/vo)
新美俊宏(ds)
岡本敦男(ds)
渡辺直樹(b)
田代マキ(key)
etc




このアルバムはソロの「Horizon」、BOWWOWの「HARD DOG」「X-BOMBER」の3枚から
ギター教材用に編集(残念なことに「銀星団」からは選曲されていません)されたものなので
山本恭司とバウワウの境界線は曖昧ですが、山本恭司さんの魅力を知るにはうってつけのベスト盤です。

2007年に初CD化された山本恭司のソロ作品のシリーズはジャケ、帯、ライナーなどを
アナログ発売時のものをそのままミニチュアで復元しているため
折角封入されている「MARS」のギタータブ譜が小さくて見えないのが残念です。

4_20200126153833de2.jpg

ライナーの恭司さん談によると今回TVドラマ「ザ・ハングマン」のEDとして
シングルのみで発売された「絆フォーエバー」がボーナストラックとして収録されていますが
マスターテープが紛失し24トラック全ての音がバラバラのマルチテープのミックスダウン作業から
やらなくてはならず大変だったそうです。

今ではデジタル録音で簡易に保管可能ですが当時はとにかく「テープ」という
頼りない記憶媒体なので紛失もそうですが劣化などが心配なので、アナログ盤の
デジタル移行はメーカー責任としてしっかりやっていただきたいものです。

Asian Volcano/Bow Wow - 1982.05.21 Fri









[sales data]
1982/5/21
[producer]
Bow Wow
[member]
山本恭司(vo/g)
斉藤光浩(vo/g)
佐野賢二(b/vo)
新美俊宏(ds)




恭司さんの手記によるとVAP時代のアルバムは全てマスターテープが破損していて
CD化の際は保存状態の良いアナログをマスターにしてノイズを除去するという
難しい修復作業が施されているようです。

今は正直、年齢的にしっくり来るサウンドではないのですが、楽曲のクォリティが高く
作りがとても丁寧で、前作「Hard Dog」で原点回帰したBow Wowの後期の「Signal Fire」と
位置づけられる作品で捨て曲は1曲もありません。



恭司さんのメロディセンスがアジアの火山として爆発しているのは勿論
斉藤光浩さんが歌う自作「Rollin' Free」は初期のBow Wowを彷彿させます。

70年代の全盛期以上にファンが戻ってきたのではないかという国内での盛り上がりをよそに
この頃から海外(香港などのアジア圏)での知名度が上がり、本格的な海外進出のため
ロンドンレコーディングを敢行します。

尚、本確的な海外進出を目論み英語歌詞に比重をかけ、本作に6曲英歌詞を提供している
ジョン・スタンレーさんとは、八神純子さんの旦那さんです。

NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

ブログ案内

縞梟

Author:縞梟
ブログ概要はこちらをご参照ください

検索フォーム

最新コメント

カテゴリ

洋楽 (2139)
Live In Japan(黒船襲来) (74)
Albert Lee (4)
Allman Brothers Band (16)
Andy Summers (7)
Anthony Phillips (3)
Atomic Rooster (5)
The Band (16)
The Beatles (18)
The Beatles関連 (9)
Black Sabbath (23)
Blood,Sweat & Tears (5)
The Byrds (15)
Bill Bruford (16)
Bill Laswell (3)
Billy Preston (4)
Bob Dylan (32)
Boz Scaggs (4)
Brian Eno (14)
Carmine Appice(Vanilla Fudge~Cactus) (27)
Caleb Quaye/Hookfoot (5)
Camel (2)
Carly Simon (5)
Carole king (7)
Claire Hamill (4)
Colosseum/Tempest (15)
Cozy Powell (6)
Cream (13)
C.C.R(Creedence Clearwater Revival) (9)
C,S,N & Young関連 (24)
Curved Air (10)
Danny Kortchmar (9)
David Bowie (44)
Dave Mason(Traffic) (19)
David Sylvian (7)
Deep Purple (23)
Deep Purple関連 (16)
Derek Trucks (8)
Delaney & Bonnie (8)
The Doobie Brothers (8)
Eagles (12)
Emerson Lake and Palmer(E.L.P) (33)
Electric Light Orchestra(E.L.O) (0)
Emmylou Harris (5)
Eric Clapton (25)
Faces/Small Faces (19)
Family (12)
Focus (13)
Frank Marino & Mahogany Rush (15)
Frank Zappa (64)
Frank Zappa関連 (4)
Frankie Miller (7)
Fred Frith (2)
Free (18)
Gary Moore (12)
Genesis (27)
George Harrison (12)
Gong (15)
Gram Parsons (4)
Grand Funk Railroad (13)
Gurvitz Brothers (4)
Humble Pie (16)
Ian Gillan Band (10)
Jack Bruce (27)
Jackson Browne (13)
Jan Akkerman (30)
Janis Joplin (6)
Jeff Beck (32)
Jimi Hendrix (44)
John Lennon (10)
Johnny Guitar Watson (7)
Joni Mitchell (12)
Journey(Neal Schon) (3)
Karla Bonoff (5)
Kevin Ayers (6)
King Crimson (48)
King Crimson関連 (20)
The Kinks (29)
Led Zeppelin (29)
Linda Ronstadt (11)
Little Feat (15)
Lou Reed (27)
Lovin' Spoonful(John Sebastian) (5)
Lynyrd Skynyrd (9)
Magma (2)
Marcella Detroit (4)
Marshall Tucker Band (5)
Max Middleton (6)
Michael Schenker Group(MSG) (10)
Mick Ronson (6)
Mike Bloomfield (9)
The Mountain (10)
Neil Larsen (1)
Neil Young (46)
Nicky Hopkins (11)
Nico (7)
Nucleus (4)
Paul Butterfield (9)
Paul McCartney (14)
Peter Banks (9)
Peter Frampton (8)
Peter Gabriel (16)
Peter Green (5)
Phil Manzanera (19)
Pink Floyd (23)
Pink Floyd関連 (21)
Poco (9)
Procol Harum (12)
Queen (29)
Rainbow (17)
Ray Fenwick (8)
RMS(Ray Russell/Mo Foster/Simon Phillips) (9)
Robin Holcomb (5)
Robin Trower (14)
Rod Stewart (10)
Rolling Stones (38)
Rolling Stones関連 (12)
Rory Gallagher(Taste) (12)
Roxy Music (10)
Roy Buchanan (10)
Renaissance (9)
Santana (16)
Soft Machine (11)
Spencer Davis Group (5)
Steely Dan (7)
Steve Hackett (40)
Steve Hillage (10)
Steve Miller Band (10)
Stevie Ray Vaughan (1)
Ten Years After~Alvin Lee (13)
Terry Bozzio (9)
Terry Reid (5)
Thin Lizzy (21)
Tommy Bolin (10)
toto (1)
UFO (22)
UK (6)
Uli Jon Roth(Scorpions) (13)
Velvet Underground (9)
Whitesnake (16)
Wishbone Ash (14)
The Who (20)
Yardbirds (8)
YES (28)
YES関連 (30)
ZZ Top (5)
カテゴリ外(洋楽) (92)
ジャズ・フュージョン (778)
Al Di Meola (11)
Allan Holdsworth (49)
Bernard Purdie (6)
Billy Cobham (15)
Boogaloo Joe Jones (9)
Brecker Brothers (13)
The Crusaders (1)
David Torn (7)
Didier Lockwood (4)
Frank Gambale (4)
Grant Green (3)
George Benson (12)
Herbie Hancock (9)
Idris Muhammad (7)
Jaco Pastorius (5)
Jean-Luc Ponty (8)
Jeff Berlin (6)
Joe Pass (16)
John Abercrombie (4)
John Coltrane (2)
John Mclaughlin (52)
John McLaughlin関連 (6)
John Scofield (54)
John Tropea (7)
Jonas Hellborg (9)
Larry Carlton (1)
Larry Coryell (14)
Lee Ritenour (3)
Lenny White (7)
Lou Donaldson (4)
Mark Nauseef (4)
Mahavishnu Orchestra (18)
McCoy Tyner (3)
Melvin Sparks (11)
Mike Stern (13)
Miles Davis (56)
Miles Davis関連 (9)
Pat Martino (4)
Pat Metheny (12)
Pat Metheny関連 (3)
Paul Humphrey (3)
Pharoah Sanders (3)
Philip Catherine (9)
Return To Forever (13)
Stanley Clarke (15)
Steve Khan (13)
Stuff (11)
Tony Williams (11)
Weather Report (27)
Wes Montgomery (10)
大村憲司 (10)
高中正義 (19)
パラシュート (8)
深町純 (8)
プリズム (4)
増尾好秋 (6)
マライア (10)
森園勝敏 (9)
渡辺香津美 (39)
渡辺貞夫 (4)
カテゴリ外(ジャズ・フュージョン) (65)
邦楽 (859)
あがた森魚 (5)
荒井由実 (4)
井上陽水 (24)
ウエスト・ロード・ブルース・バンド(山岸潤史) (5)
遠藤賢司 (39)
小川美潮 (11)
大瀧詠一 (6)
加藤和彦 (11)
カルメン・マキ (14)
久保田麻琴(サンディー&ザ・サンセッツ) (3)
クラムボン (5)
クリエイション/竹田和夫 (32)
子供ばんど (11)
コシミハル (9)
ゴールデン・カップス/エディ藩 (11)
斉藤哲夫 (4)
サディスティック・ミカ・バンド/サディスティックス (14)
サンハウス/シーナ&ザ・ロケッツ (18)
シアターブルック(佐藤タイジ) (14)
鈴木慶一 (3)
鈴木賢司 (6)
鈴木茂 (10)
ズボンズ (5)
ソウル・フラワー・ユニオン/ニューエスト・モデル (47)
近田春夫 (4)
チャー(Pink Cloud/Psychedelix) (37)
ちわきまゆみ (9)
陳信輝 (6)
戸川純 (9)
西岡恭蔵(ザ・ディランⅡ) (8)
The News (6)
人間椅子 (8)
バウワウ(Bow Wow/山本恭司) (20)
はっぴいえんど~ティン・パン・アレイ関連 (35)
ハプニングス・フォー (7)
早川義夫(ジャックス) (6)
浜田麻里 (6)
パンタ/頭脳警察 (31)
ヒート・ウェイヴ/山口洋 (25)
フラワー・トラベリン・バンド (6)
ボ・ガンボス/ローザ・ルクセンブルグ/どんと関連 (43)
細野晴臣 (41)
Boat/Natsumen (12)
三上寛 (6)
ミッキー・カーチス (6)
ミッキー吉野(ゴダイゴ) (3)
紫(沖縄ロック) (10)
村八分(山口冨士夫) (4)
ザ・モップス (6)
森高千里 (26)
柳ジョージ (6)
矢野顕子 (14)
山内テツ (4)
山下達郎 (7)
レイジー~ラウドネス(高崎晃) (18)
YMO/坂本/高橋関連 (18)
wha-ha-ha~はにわちゃん (5)
日本のプログレバンド (12)
岡野ハジメ (4)
成毛滋 (6)
ファー・イースト・ファミリー・バンド (6)
柳田ヒロ (7)
四人囃子 (16)
アニメ (13)
カテゴリ外(邦楽) (32)
その他(戯言・雑記) (115)
縞梟的笑論文 (13)
パチスロ (65)
お悔やみ (27)

リンク

このブログをリンクに追加する