2018-07

Skid/Skid Row feat Gary Moore - 1970.10.15 Thu









[sales data]
1970/10
[producer]
Clifford Davis
[member]
Gary Moore(g/vo)
Brush Shiels(b/vo)
Noel Bridgeman(ds/vo)




1968年頃、フィル・ライノット在籍のスキッド・ロウに加入。
1969年にアイルランドのソング・ラベルから、フィル・ライノットのボーカルシングル曲
"New Places, Old Faces"/"Misdemeanour Dream Felicity" でメジャー・デビュー。
("Misdemeanour Dream Felicity" がムーアのプロキャリアにおける最初のシングル)



フィル・ライノットがインスト志向のバンドから解雇された後、フリートウッド・マックの
前座を務めた際にピーター・グリーンの目に止まり彼の後押しもあり、
CBSとのプロ契約にこぎつけたようです。
(ちなみにムーアの憧れのギタリストはピーター・グリーンその人だったのは奇遇ですね)

このアルバムはアナログは勿論CDも1992年頃に初CD化ということでムーアのファンでも
なかなか聴く事ができなかったアルバムだったようです。

いやこれ聴いた人どのくらいいるのか分りませんが、「意外な音」です。

アルバムは「キング・クリムゾンへのアイルランドからの回答」という売り文句だったようで
ということは方向性はアートロック(プログレ)路線だったんですね。
とても17歳の若者がやるような縦ノリロックではなく(非常に難解なリズムなので
このバンドをコピーしようと思う高校生は少ないんじゃないかな(笑)
ジャズロックのようでもありアイルランドの音楽事情がからんでいるのか非常に変わったリズムです。
イメージギャップもあって取っ付き難い印象ですがムーアのギターは流石です。

動画の赤いユニット帽をかぶっているのがゲイリー・ムーアで、この頃17~18歳だと思うのですが、
どうみてもおっさんです(笑)



後にアルバム2枚を残してバンドを脱退。

 

1972年にゲイリー・ムーア・バンドを結成し1973年5月「ライディング・ストーン」を
リリースするもセールスには恵まれずグループは自然消滅。



その後1974年1月旧友フィル・ライノットに要請され数ヶ月間、エリック・ベルの代役として
シン・リジィのライヴに参加した後、ジョン・ハイズマンに誘われColosseumIIに参加します。
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Back On The Street/Gary Moore - 1978.09.30 Sat









[sales data]
1978/9/30
[producer]
Chris Tsangarides
Gary Moore
[member]
Gary Moore(g/vo)
Phil Lynott(b/vo)
John Mole(b)
Don Airey(key)
Brian Downey(ds)
Simon Phillips(ds)




コロシアムII脱退後、Thin Lizzに正式加入した頃にリリースされたソロアルバム。

作風はコロシアム流ジャズロックにムーアの歌物を加えたものです。
Thin LizzyからF.ライノット、B.ダウニー、コロシアムからドン・エイリー、ジョン・モール
サポートでサイモン・フィリップスが参加。

彼のギターインスト定番ともなるライノットとの共作「パリの散歩道」が収録されており
これはピーター・グリーンから譲り受けたギブソンレスポールでの演奏だそうで
近年、羽生君がソチ五輪SPで使用してそこそこ話題になりました。



このアルバムでムーアの人気が一気に爆発するはずでしたが、G-Force結成後
ジェット・レコードとの契約がこじれ、1981年まで演奏活動が制限される不遇な時代を
経験します。

G-Force/Gary Moore - 1980.05.30 Fri









[sales data]
1980/5/30
[producer]
G-Force
[member]
Gary Moore(g/vo/key)
Tony Newton(b)
Mark Nauseef(ds)
Willie Dee(vo)
**********
Joachim Kuhn(key)
Tom Scott(sax)




ゲイリー・ムーアはシン・リジィ脱退後「大いなる野望」で大ブレイクするまでの
約3年間オンタイムにはコージー・パウエルやグレッグ・レイクのソロでチョロっとしか
そのギターワークを聴くことができなかったため当時の日本ではマイナーな存在でしたが
それには理由があるのです。

まずシン・リジィ脱退後、ゲイリー・ムーアはマーク・ナウシーフとグレン・ヒューズで
トリオ編成のバンド結成を試みますがまとまらずマーク・ナウシーフ、トニー・ニュートン、
ウィリー・ディというメンバーでG-FORCEを結成。
(トニー・ニュートンはトニー・ウイリアムスのライフタイムでべースを弾いていた人で
同時期テキサスの種馬男ウィリー・ディーとヨアヒム・キューンのSUN SHOWERに
参加していたためキューンが全く畑違いの本アルバムに強制的に参加させられています(笑)

JET RECORDと契約し1980年にリリースしたのが本作。
このJET REDOCRDの社長(ドン・アーデン)がちょっとした曲者でして・・・
[詳細はこちら]

米進出を考えたヒット性のポテンシャルの高い作風でしたが肝心な米での配給先が見つからず
その影響で本アルバムの日本流通はなく数少ない英国輸入盤のみで聴けるという
まさにマニアックなファンですら購入が難しいという状態だったため
ゲイリー・ムーア人気に火がついた後、G-FORCEは一部の音楽評論家が煽り立てる
幻のHRアルバムという状態が長く続きました。

米リリースが頓挫したことでやる気を失ったゲイリー・ムーアはG-FORCEを解散してしまい
この年のレディングフェスの出演をキャンセルしそれが厄介な問題に発展するのですが
その件は又後日。

しかし何でギターのエフェクト音をギターシンセというかラジカセに突っ込んだような
妙な歪みにしたんですかね・・・

Live at the Marquee/Gary Moore - 1980.11.05 Wed









[sales data]
1983/9/21
[producer]
Chris Tsangarides
[member]
Gary Moore(g/vo)
Kenny Driscoll(vo)
Don Airey(key)
Andy Pyle(b)
Tommy Aldridge(ds)




G-FORCE解散後、コージー・パウエル、ボブ・テンチと新バンド結成を試みるも
レディング出演をキャンセルしたため少なからず損害を被ったJET RECORDのドン・アーデンの
怒りを買い、契約違反として法廷闘争に入ったためこのプロジェクト構想は流れてしまいます。

そのため仕方なくJET RECORDとの契約枚数消化のためGARY MOORE & HIS FRIENDS名義で
行われたライヴです(ロンドン、マーキー1980年11月5日&6日)

この音源はお蔵入りしていたのですが、ゲイリー・ムーア人気に便乗してDARTY FINGERS
同時期(1983年)日本でのみ発売されました。
(アナログ時代はパリの散歩道のギタータブ譜が付属してました)

ドン・エイリー、トミー・アルドリッジに加え元ローンスターのケニー・ドリスコールが参加。
(ローンスターと言えば初来日公演のボーカルも元ローンスターのジョン・スローマンでしたね)

G-FORCEはラジカセみたいなディストーションでしたがこのライヴはギターのエッジが尖った
エフェクトで何でスタジオ盤はこの音で録音しなかったのか大いなる疑問。

コラシアムII~BACK ON THE STREETSG-FORCEからの選曲+新曲(>Darty Fingersに収録)で
大ブレイク直前のゲイリー・ムーアを知る上で興味深い音源です。


Corridors Of Power(大いなる野望)/Gary Moore - 1982.09.15 Wed









[sales data]
1982/9
[producer]
Jeff Glixman
[member]
Gary Moore(vo/g)
Ian Paice(ds)
Neil Murray(b)
Tommy Eyre(key)
*****
John Sloman(bvo)
Jack Bruce(vo)
Bobby Chouinard(ds)
Mo Foster(b)
Don Airey(key)




JETレコードとのトラブルの和解金をヴァージンレコードが肩代わりすることで
晴れて自由の身となったゲイリー・ムーア人気が一気に火を噴きました。



伏線としてはコージー・パウエルのソロアルバムOver the Topに収録されたkillerを鬼弾いてる
ゲイリー・ムーアって何者?って感じで期待は膨らみましたがJETレコードとのトラブルで
G-FORCEの音源はなかなか聴くことができない間に80年代に入り、今までのインスト中心の
ギター・アルバムとは一線を画す凄いギターアルバムが出たなと感じました。

とにかく力技で押し捲るギターでリッチー以来日本人の演歌心のツボを抑えたギタリスト
だったと思います。
ゲスト参加のジャック・ブルース音楽キャリア最強のHMソング"The End Of The World"の
ボーカルは必聴!



(PS)リマスター盤には浜田麻里のRainbow Dreamに提供した「LOVE, LOVE,LOVE」を改名した
「Love Can Make a Fool of You」が収録されています

[ゲイリー・ムーアver]


[浜田ver]

Darty Fingers/Gary Moore - 1983.06.21 Tue









[sales data]
1983/6/21
[producer]
Chris Tsangarides
Gary Moore
[member]
Gary Moore(g/vo)
Don Airey(key)
Tommy Aldridge(ds)
Jimmy Bain(b)
Charlie Huhn(vo)




1980年のマーキーでのライヴ後ドンエイリー、トミー・アルドリッジ、ジミーベインらと
スタジオアルバムを制作するもJET RECORDSとのトラブルで3年間飼い殺し状態だったため
お蔵入りしていましたが、異常人気の日本でのみリリースされたアルバムです。

マネジメントが同じだった関係でグレッグ・レイクのレディング'81のライヴに出演し
収録曲のNUCLEAR ATTACKはグレッグ・レイクのソロにも収録され先にお披露目されました。



長い間、ゴタゴタ続きでしたがヴァージンレコードがゲイリー・ムーアに興味を持ち
JET RECORDSとの裁判費用を肩代わりしてアーデンとの契約を解消>「大いなる野望」リリース

いよいよゲイリー・ムーアの黄金時代の幕開けです!

Victims Of The Future(炎の舞)/Gary Moore - 1984.01.21 Sat









[sales data]
1984/1/21
[producer]
Jeff Glixman
[member]
Gary Moore(vo/g)
Ian Paice(ds)
Neil Carter(key)
Neil Murray(b)
Mo Foster(b)
Bob Daisley(b)
Bobby Chouinard(ds)
Noddy Holder(bvo)





本作は、ムーアの音楽性がヘヴィメタル色を強めていた頃の作品と位置付けられていますが

レコーディング直後のムーア談
「僕は別に自分のことをヘヴィメタル・ギタリストとは思っていない。
ロックンロール・ギタリストだと思っている。
確かに時にはヘヴィメタルのギターを弾くけど、他のものもギターで表現している」

この頃のゲイリー・ムーアのギターサウンドは痒いところに手が届くような心地良さが
日本人には馬鹿受けでしたが、本人の後のROCK封印ブルース一直線人生を考えると
どこか商売ロックを冷めた感覚で演奏していたのかもしれませんね。

ムーア自身が紛争の耐えない北アイルランド出身ということに起因するのか?
以前「Hiroshima」という反戦歌も作っていましたが
「Murder In the Sky」はソビエト連邦の戦闘機による大韓航空機撃墜事件(1978年)について
書いた曲です。



しかしこのアルバムはいいですね。
CD化の際に曲順いじってるのがどうも気にいらないのですが
やっぱりオープニングは「Shapes Of Things」でしょう!

Run For Cover/Gary Moore - 1985.09.15 Sun









[sales data]
1985/9
[producer]
Andy Johns
Gary Moore
Peter Collins
Beau Hill
Mike Stone
[member]
Gary Moore(g/vo)
Gary Ferguson(ds()
Glenn Hughes(vo/b)
Andy Richards(key)
Neil Carter(key/bvo)
Charlie Morgan(ds)
Phil Lynott(vo/b)
Don Airey(key)
James (Jimbo) Barton(ds)
Paul Thompson(ds)
Bob Daisley(b)




押し捲る暑苦しい燃えるギターで人気は絶頂期だったもののやや変化をつけたいという
意図があってか?フィル・ライノットとG-FORCE組閣前にバンド結成を目論んでいたグレン・ヒューズを
ボーカルで起用し、複数セッションで構成された作品。

ボーカルを使い分けたため内容が散漫だという意見も多いようですが
前2作のヘヴィメタ的な要素を保持し、そこに洗練されたポップ色をバランス良く取り混ぜ
楽曲のレベルはとても高いと思います。

こんなこと書いたらファンの方に怒られるかもしれませんがAFTER THE WARまでの
ムーアのギターは金太郎飴的サウンドなので、この時期のサウンドが好きな人には
ボーカルが誰かということはさほど気にならないのではないでしょうか(笑)



尚ライノットは本作の英国ツアーの一部でゲスト参加しており、10月の日本公演に
帯同する予定がありましたが、ライノットの体調不良により実現しませんでした。

Wild Frontier/Gary Moore - 1987.03.15 Sun









[sales data]
1987/3
[producer]
Gary Moore
James "Jimbo" Barton
Pete Smith
Peter Collins
[member]
Gary Moore(vo/g)
Neil Carter(key)
Bob Daisley(b)
*****
Andy Richards(key)
Paddy Moloney(pipes)
Sean Keane(fiddle)
Martin Fay(fiddle)
Judie Tzuke(bvo)
Paul Muggleton(bvo)
John Savannah(bvo)




2年ぶりにリリースされた6th。

アイルランドの伝統音楽へのオマージュとして作られた故フィル・ライノット(1986/1/4没)への
追悼作品。



当時辛口採点のB!誌レビュー99点というのが大きな話題になりました。

録音はムーアの他、ニール・カーターとボブ・ディズリーの基本3人でドラムは
打ち込みです。

やや勢い任せで続けてきたハードロック路線がマンネリとなりもう一度腰を据えて
新たな方向性を見極めようという高い制作意欲が伺えます。

GARY_MOORE_Wild_Frontier3.jpg GARY_MOORE_Wild_Frontier4.jpg

シングルでリリースされた「クライング・イン・ザ・シャドウズ」は、当時、日本で大人気アイドルの
本田美奈子さんに提供した「the Cross(愛の十字架)」(詩は秋元康)のセルフカバーで
アナログ盤は未収録でしたがCDアルバムには追加収録されました。



After The War/Gary Moore - 1989.01.25 Wed









[sales data]
1989/1/25
[producer]
Peter Collins
[member]
Gary Moore(g/vo)
Neil Carter(key)
Bob Daisley(b)
Cozy Powell(ds)
Don Airey(key)
Laurence Cottle(b)
Charlie Morgan(ds)
Simon Phillips(ds)
Brian Downey(ds)
Chris Thompson(bvo)
Ozzy Osbourne(vo)
Andrew Eldritch(bvo)
Sam Brown(bvo)
Miriam Stockley(bvo)




80年代に入って人気ギタリストに上り詰めたゲイリー・ムーアの最後のHRアルバムです。
コージー・パウエル/オジー・オズボーン/サイモン・フィリップス/ドン・エイリー参加。

after the war

このアルバムの来日ツアーにコージーが参加するとの前情報がありましたが、
残念ながら実現しませんでした(ドラムはクリス・スレイド)

gary moore band

ツアーリハーサルまで参加してツアー参加を見送ったコージー談
「彼(ムーア)はリハーサルの間中、ドラムマシンに合わせろとか、以前のアルバムの音に
一音一音合わせろとか言ってきて俺を悲しませた。
2時間のショウなのに、やり過ぎじゃないかと思ったよ」

peter green

ムーアはこのアルバムを最後にブルース・ギタリストに転身するのですが、
元々ピーター・グリーンをギターの師と仰ぎ、ブルースに興味はあったのでしょうが
今までのムーアのキャリアの中でブルース信仰を意識させるような曲がなかったので
(普通ならアルバムの中に数曲ブルース調の曲を入れたりしますよね・・・)
突然の転身に多くのファンが戸惑いました。

ファンは多分、ムーアの気まぐれで1~2枚ブルースアルバムを作って又ハードロック路線に
戻るのだろうと思っていましたが、その後HRに戻ることなく逝ってしまいました・・・

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