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2020-07

Re-Face/Menu(星渉&ちわきまゆみ) - 1985.08.01 Thu









[sales data]
1985/8/1
[producer]
山田道成&星渉
[member]
ちわきまゆみ(vo)
星渉(g/syn/computer/
drumulater/voices)
*****
岡野ハジメ(b)
荻原元文(b)
友田真吾(per)
帆足哲昭(per)
矢壁アツノブ(per)
川島Banana(key)
福田裕彦(key)
戸田誠司(sax/voices)

reface.png


未CD化(CD化激希望!!>東芝EMI様)

[収録曲]
[Side A]
1.ナンキンテリアでドテカボチャ
2.花咲か娘
3.ドドンカドン!
[Side B]
1.はずれのマーチ
2.みあげたNyang Nyang
3.みんなおいで

ちわきまゆみさんのことをwikipediaで少し調べてみました。
「ちあきなおみ」と混同しがちな名前は本名(地脇真由美)なのだそうですが
音楽雑誌などでは誤植が相次いだそうです。
Googleなんかで検索しても「ちわきまゆみの喝采は良い歌だ」なんて勘違いして
書いてる記事もありますね(笑)
ちなみに小学校時代のあだ名が「ニクオドル」だったとか。
(血沸き、肉踊る)<本当かよ?

幻のテクノバンドLe Menu~MENUで不思議ちゃんキャラで活躍。
星渉さんのMENUについてのインタビュー記事は大変面白いです
>ちわきさんの裏声誕生秘話あり(笑)

menu1.jpg menu2.jpg

ユピテル・レコードに残した2枚のミニ・アルバムから選曲されたコンピアルバム
(解散記念盤?)
ゲストメンバーを見ると既に岡野さんのPINKメンバーと交流があったようで
以後ちわきまゆみ&岡野ハジメコンビのハイパー・フェミニン・ミュージックが
炸裂することになります。

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Jewels/ちわきまゆみ - 1985.11.21 Thu









[sales data]
1985/11/21
[producer]
岡野ハジメ
[member]
ちわきまゆみ(vo)
岡野ハジメ(b/g/melotoron)
矢壁カメ夫(ds) 
ブラボー小松(g)

chiwaki mayumi jewels


MENU解散後、当時PINKで活躍中の岡野ハジメさんとタッグを組みソロデビューした
1stミニアルバム。

[収録曲]
1. A-Girl
2. GOOD MORNING I LOVE YOU
3. Diamond Is My Best Friend
4. MARBLE EYES

たった4曲ですが弾けるビートPOPを基調としたバラエティに富んだ作風で
岡野さんの時代錯誤なメロトロンの音色が印象的な好盤。
本アルバムは未CD化ですが、本人監修のレア・トラック集「ポッパーモスト」
(全16曲中12曲が初CD化)に収録されています。



ちわきさんの音源は未CD化の音源がまだ沢山あるようなのでMENU時代に遡って
全曲デジタル化されることを祈っております。
(ボーナス映像に是非Look at me!!を採用してください)

Angel-We Are Beautiful-/ちわきまゆみ - 1986.06.04 Wed









[sales data]
1986/6/4
[producer]
岡野ハジメ
[member]
ちわきまゆみ(vo)
岡野ハジメ(b/g/key/etc)
矢壁篤信(ds)
つださだひろ(g)
渋谷ヒデヒロ(g)
ホッピー神山(per)
スティーヴ衛藤(per)
バナナ(key)
etc




帯叩「60'sから90'sまでひとっ飛び!」

更に21世紀まで飛び越えてしまったサイケ、グラム、ファンク、テクノのミクスチャーな
サウンドはPINKそのもので、ある意味80年代のサディスティック・まゆみ・バンドです。

ちわきさんはあまりTVに出演しなかったようですが、ステージ衣装がSMチックな
ボンテージだったことから「元祖エロ格好いいお姉さん」としてどちらかというと
ビジュアル面が先行して人気を博していたようです。

18_20200205222310b21.jpg

ビジュアル・コンセプトはテリー・ボジオの「ミッシング・パーソンズ」を模倣していたのかもしれませんね。

アタック・トリートメント/ちわきまゆみ - 1987.02.04 Wed









[sales data]
1987/2/4
[producer]
岡野ハジメ
[member]
ちわきまゆみ
岡野ハジメ(g/key/etc)
ホッピー神山(key)
矢壁篤信(ds)
斎藤ネコ(vl)
バナナ(key)
下山淳(g)
成田忍(g/key)




80年代の音楽は洋邦問わず全く興味がなかったため無知で聴き逃している魅力的な作品が
多いことに驚く昨今ですが

「ちわきさんは決してハデではありません。皆の変なおねえさんです」

11_2020020721383111c.jpg

「こんな格好いい作品を当時タイムリーで知らなかった 俺は大馬鹿者かと・・・」

今迄の80年代音楽無視のとぼけた音楽観をぶっ壊した最大級の掘り出し物でございます。

ちわきさんはケイト・ブッシュの大ファンらしくボーカルスタイルがどことなく似てますが
驚くべきはこれ当時流行の打ち込みテクノ系のエレポップなんですが、打ち込み系を
総じて毛嫌いしている私にとってYMOと違って80年代を感じさせる古臭いサウンドの壁を
突き破って2000年代の現在に十分通用するエレポップなのはちわきまゆみさんの
超個性が打ち込みサウンドを抑え込んでいるからなのではないかと思います。

又歌詞がいいですね~
♪オーロラ・ガール
「退屈は部屋にぬぎすてて~憂鬱(ゆううつ)はブーツにはきかえて~」

chiwaki.jpg

日本語の言葉遊びの語感がとてもメロディにマッチしてます。

日本のパーマネントエキセントリックウーマンは戸川純だけだと思っていましたが
最近、「ちわきまゆみ」さんの妙な歌声が猛烈にリフレインして脳内を侵食中(笑)

Dangerous Is My Middle Name/ちわきまゆみ - 1987.10.26 Mon









[sales data]
1987/10/26
[producer]
岡野ハジメ
[member]
ちわきまゆみ(vo)
岡野ハジメ(b/g/key)
矢野アツノブ(ds)
永井利光(ds)
下山淳(g)
逆井オサム(g)
小松世周(g)
ホッピー神山(key)
横山英規(sax)




ジャケットからしてサウンド的には前作アタック・トリートメントの姉妹盤ですが
前作がちわきさんの高音パートボーカル編だとすると本作は低音パートボーカルを中心とした内容で
そのせいか突然「弾けっぷり」が消えてしまっています。
聴いていてワクワクしないというかアドレナリンが上昇してこないというか・・・
(血沸き(ちわき)肉踊らない(苦笑)

前作は豪華な演奏人を食ったちわきさんのエキセントリックさが際立っていましたが、
少し売れちゃったことでアーチストかぶれの英語歌詞が増え「歌詞」が聴き取れず
ちわきさんのメッセージが伝わってこないのがとても残念です。
(「もうすこしベイビー」は忌野清志郎作)

元々そんなに歌唱力のある人ではないので、キャラクター押しが弱いと
人工的なエキセントリックさのメッキがはがれ本作はカラオケに歌をつけたというような
平凡な内容です。

グローリア/ちわきまゆみ - 1988.09.23 Fri









[sales data]
1988/9/23
[producer]
岡野ハジメ
加藤和彦
[member]
ちわきまゆみ(vo)
岡野ハジメ(g/key/b)
加藤和彦(key/programming)
吉田光(g)
下山淳(g)
湊雅史(ds)
斉藤ネコ(vl)

chiwaki_20160303090749081.jpg


エロチックな衣装も手伝い岡野ハジメとのコンビで「Angel」「アタック・トリートメント」
ハイパーフェミニンミュージック路線で人気を博すもアーチスト性を打ち出した
「Dangerous Is My Middle Name」から急に弾けっぷりが消えてしまいキャラ推し先行の弊害を
感じましたが、本作はちわきさんのnext stageに上がれるかどうか本当の意味での
勝負作だったでしょう。

いつもの無難な岡野ハジメ&PINKなメンバーの演奏曲の他に加藤和彦が提供した
「Be My Baby」という曲があるのですが、これをもし福井ミカさんやシーナさんが
歌ったら、自分の曲として消化できたと思うのです。
しかしそれほど歌唱力のないちわきさんはこの曲をカラオケレベルでしか歌えていない。

アイドルがアーチスト性を全面に出して駄目になっていったのと同じ現象で
ちわきさんのアーチストスタイルが固まる前に実力以上に背伸びしたスカスカ感が
ちわきさんの本来の勢いを殺してしまい残念です。

Erotic & Pain/ちわきまゆみ - 1992.01.29 Wed









[sales data]
1992/1/29
[producer]
白井良明
[member]
白井良明(g/b/pc)
吉川忠英(g)
音川英二(sax)
Cathy Gilliatt(bvo)
Michiko(bvo)
大沢誉志幸(bvo)
高橋幸宏(bvo)
木本靖夫(pc)
国友孝純(pc)
寺田創一(pc)




前作「グローリア」から4年のインターバルを空けてのアルバムでソロとしては
現時点でのラストアルバム(音楽活動自体も休止していたようです)

このアルバムに岡野ハジメさんの名前はなくプロデュースをムーンライダーズの白井良明さんが
担当し、アン・ルイスの「恋のブギ・ウギ・トレイン」(詞:吉田美奈子 曲:山下達郎)を
クラブハウス系でカバーしたりと全くの新境地を披露した作品です。

楽曲クレジットを見ると高橋幸宏&小西康陽、Original Loveの田島貴男、詩人の血の辻睦詞、
大沢誉志幸といった豪華な人選ですが、まゆみさんの弾けっぷりは全く引き出せていないと
思います。

Singles/ちわきまゆみ - 1994.09.25 Sun









[sales data]
1994/9/25
[producer]
Kosugi Ryuzo
Kamiide Takashi
Nakai Takeshi
[member]
Mayumi Chiwaki(vo)
Mikuzuki Chiharu(b)
Numazawa Takashi(ds)
Nakazaki Hideya(g/key)
Sugawara Yuki(per)
Kuriyama Yoshichika(synthe)
Okazawa Akira(b)
Kaifuku Tomohiro(bvo)
Kimura Makoto(bvo)
Watanabe Hitoshi(b)
Okamoto Atsuo(ds)
Konishi Yasuharu(glockenspiel)
Saito Makoto(g)
Nakanishi Yasuharu(key)
Sakamoto Shunsuke(synthe)
Onoda Kiyofumi(b)
Ito Kohki(b)
Hirotani Junko(bvo)
Rajie(bvo)
Furuta Takashi(ds)
Tsuchiya Toshihiro(ds)
Kajiwara Jun(g)
Osada Susumu(g)
Nishiwaki Tatsuya(key)
Kakehashi Ikuo(per)

singles.jpg


タイトルから想像されるシングルベストと思うのは早計でシングルスとは「ひとりぼっち」の意で
独身とか恋人がいないなど恋愛をテーマにした完全にしっとり系に転向した歌物です。

前作同様、楽曲提供者が豪華で宮沢和史、土橋安騎夫、小西康陽、佐橋佳幸、仲井戸麗市などの
名前がクレジットされています。

ハイパー・フェミニンな彼女の動向を継続して追ってきたファンにとっては肩透かしな
内容だと思いますが、40過ぎて今更スージー・クアトロさんのようにボンテージ衣装で
歌えっていうのもね・・・

Cream/Mean Machine - 2001.11.14 Wed









[sales data]
2001/11/14
[producer]
Mean Machine
[member]
伊藤歩(vo/harp/tp)
ちわきまゆみ(g/sax)
YUKARIE(b/key/sax)
CHARA(ds/key/sax)
YUKI(ds/key/sax)



このバンドデビュー前日の2001年10月23日の朝日新聞全国版に見開き2ページで
「この国はよくない方向に進んでいる。」という

mean machine

キャッチコピーのシングル・アルバム発売広告が掲載されたとのことですので
顔ぶれから察するに登場時はかなり話題になったのではないかと思いますが
私は丁度音楽と絶縁していた時期なので全く知りませんでした(苦笑)

1998年頃、ちわきまゆみさんとCHARAさんが意気投合し
「楽しくやる」「かわいい&フェロモン」「自分のやったことのない楽器に挑戦」という
コンセプトを暖めて実現したギャルバンのようです。
(無謀なツインドラムです(笑)

ボーカルは「スワロウテイル」の女優伊藤歩さんが専任でちわき/CHARA/YUKIは
それぞれアマチュアレベルで楽器演奏に挑戦(笑)

swallowtail.jpg

演奏に集中するあまり折角ボーカルに癖のある人材が集まっているものの
その旨みが活かされてないのがちょっと残念。

バンド立ち上げ時の3つのコンセプトをそれなりに達成していますが「世間をアッと言わせる」
ようなアヴァンギャル度に欠けるのは演奏をそれなりにこなしてしまったからだと思いますが
例えばキャプテン・ビーフハートがそれまで触ったことがないピアノと連続8時間半格闘して
作曲したものを楽器の素人達が集中的に無理矢理演奏した音源をフランク・ザッパの魔法で
「TROUT MASK REPLICA」という歴史的迷盤に仕上がりましたが、

zappa_20180812115542eef.jpg

その意味でこの文化祭レベルで演奏を無難にこなすというものではなくもっと自由気ままに
ハチャメチャに演奏させたものを面白く可笑しく編集させるのには「岡野ハジメさん」が
適任ではなかったかと・・・

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