2018-02

Land of the Midnight Sun(白夜の大地)/Al Di Meola - 1976.10.25 Mon









[sales data]
1976/10/25
[producer]
Al Di Meola
[member]
Al Di Meola(g/synthe/etc)
Anthony Jackson(b)
Stanley Clarke(b)
Jaco Pastorius(b)
Barry Miles(key/synthe)
Chick Corea(p/marinba)
Steve Gadd(ds)
Lenny White(ds)
Alphonse Mouzon(ds)
James Mingo Lewis(per/key)
Patty Buyukas(vo)




ライナーによるとアル・ディ・メオラがRTFで頭角を現してきた1975年頃というのは、
マクラフリンのマハビシュヌもラリー・コリエルのインレブンス・ハウスも終焉に
向かっていた時期でファンは新たなギターヒーローの登場を待っていたドンピシャの
タイミングで発売されたソロ作品で参加メンバーを見るとその力の入れようが
半端ありません。
内容は後の代表作エレガント・ジプシーなどと比べると荒削りですが、
若さゆえの勢いを抑えきれないエネルギッシュな作品です。

プロモーションで使われていた「ギター・テクノポリスの帝王」とか過大表現が
今となっては笑えますが、ギタリストが極限を追い求めて人間離れのスピードで
弾くことが大きな売りだった時代、その表現は大真面目だったんだろうなと。

ただこのことが人間味溢れる楽器としてのギターの概念を変えてしまったというか
ギターがマシン(機械)化してしまったことで、サウンドの多様化に対応して
どんどん進化するシンセ技術に遅れをとった80年以降、ギターがロックバンドの主役から
転落してしまったのは残念です・・・


スポンサーサイト

Elegant Gypsy/Al Di Meola - 1977.09.15 Thu









[sales data]
1977
(Rec:1977/5-9)
[producer]
Al Di Meola
[member]
Al Di Meola(g/etc)
Paco de Lucía(g)
Anthony Jackson(b)
Jan Hammer(key/synthe)
Barry Miles(p/key/synthe)
Steve Gadd(ds)
Lenny White(ds)
Mingo Lewis(congas/synthe/etc)




Best Guitar Album in Guitar Player Magazine in 1977

1978-Feb-Cover-Al_DiMeola.jpg

アル・ディ・メオラのギターを最初に聴いた時はぶったまげました。

確かFM東京の昼の公開ライヴでディストーションをダイレクトにラインにつなげて
気が触れるような大音量で馬鹿テクを披露したんです。
(ラジカセのスピーカーが破れるかと思いました(笑)

この頃はフュージョンという言葉も使われるようになっていましたが、
内容はかなりロック寄りでロックファンもこのアルバムは通過儀礼な1枚ではないでしょうか。

このアルバムでパコ・デルシアとの初共演が実現していますが、ライナーを読むと
それまで全く面識がなかったにもかかわらずアル・ディ・メオラが電話一本で
パコさんを口説き落としたとのこと。
これが後のスーパー・ギター・トリオ、空前のアコギブームの伏線になっているようです。

Casino/Al Di Meola - 1978.02.25 Sat









[sales data]
1978/2/25
[producer]
Al Di Meola
[member]
Al Di Meola(g/etc)
Anthony Jackson(b)
Barry Miles(key/synthe)
Steve Gadd(ds)
James Mingo Lewis(per)
Eddie Colon(per)




白夜の大地」はRTFっぽさを踏襲し、「Elegant Gypsy」でスパニッシュな独自色を固め
評価を高めましたが、本作はチック・コリアやヤン・ハマーといった我の強いメンバーが
不参加のためインパクト不足でややマンネリな内容です。
個人的なことで言えば、アル・ディ・メオラは安定感のあるガッドみたいなドラマーではなく
レニー・ホワイトみたいなドタバタした不安定なドラマーの方が相性が良いのでは
ないかと思います。

Splendido Hotel/Al Di Meola - 1980.05.10 Sat










[sales data]
1980/5/10
[producer]
Al Di Meola
[member]
Al Di Meola(g/mandocello/vo/etc)
Les Paul(g)
Anthony Jackson(b)
Tim Landers(b)
Chick Corea(p)
Philippe Saisse(key/etc)
Peter Cannarozzi(synthe)
Jan Hammer(moog)
Robbie Gonzalez(ds)
Steve Gadd(ds)
Mingo Lewis(per)
Eddie Colon(per)
David Campbell(vl)
Carol Shive(viola)
Dennis Karmzyn(cello)
Raymond Kelley(cello)
The Columbus Boychoir




アナログ時代は2枚組の大作(調子こいて歌まで歌っています(笑)

アル・ディ・メオラの創作活動(意欲)がMAXを示すと共にエレキ速弾きブームを
一段落させアコギにシフトする予兆が見られます(フュージョンブームが飽和状態に
なったこの時期多くのギタリストがいっせいにアコギに活路を見出そうとしたのは
興味深いですね)

001_2015110319435148f.jpg

面白いなと思ったのはメオラが大衆に一番媚びた曲と思われるROLLER JUBILEEが収録される一方、
師と仰ぎ尊敬するレスポールとのギターデュオ曲があったりとピーク時の活動総決算的な
内容になっています。

Electric Rendezvous/Al Di Meola - 1982.01.01 Fri









[sales data]
1982
(Rec:1981/5-7)
[producer]
Al Di Meola
Dennis Mackay
[member]
Al Di Meola(g)
Paco de Lucía(g)
Anthony Jackson(b)
Jan Hammer(key)
Philippe Saisse(key)
Steve Gadd(ds)
James Mingo Lewis(per)




スーパー・ギター・トリオで世間を興奮の坩堝に落とし入れた1981年リリースのソロ5th。

本作でもパコ・デルシアとの共演が聴けますが、そもそもこの二人は全く面識がなかったらしく
エレガント・ジプシー制作プランでどうしてもパコと共演がしたいと考えたディメオラが
パコに突然電話したのが契機だったそうです。

その後、マハビシュヌにもの凄く影響を受けたディメオラがマクラフリンにもコンタクトして
スーパー・ギター・トリオが実現したんだそうです。
(構想は早くからあったらしいのですが皆が多忙だったため実現に4年かかったそうな)

さて本作の内容ですが、フュージョンブームが下火になってきた影響もあって
ロック色が強まり、バカテク力押しの初期ディメオラらしさは本作が最後になります。

この後、速弾きブームに終止符を打つ意味でライヴ盤を1枚リリースし、馬鹿テク王の看板は
エディ・ヴァンヘイレン、イングヴェイなどロックギタリストにバトンタッチされていきます。

Tour De Force/Al Di Meola - 1982.02.04 Thu









[sales data]
1982/9/27
[producer]
Al Di Meola
[member]
Al Di Meola(g)
Anthony Jackson(b)
Jan Hammer(key)
Victor Godsey(key)
Steve Gadd(ds/per)
Mingo Lewis(per)




ギター超絶速弾王の名を欲しいままにしたアル・ディ・メオラが今までのソロ活動を
総括した1982年2月4日フィラデルフィア、タワーシアターでのライヴ。
Electric Rendezvous制作豪華メンバーによるツアー)

フュージョンというカテゴリーでありながら怒迫力のスピード&パワー演奏はロックのリスナーも
多く魅了しましたが、ギターの速弾きブームはエディ・バンヘイレンやイングヴェイ・マルムスティーンの登場で
ハードロックの分野にタスキを渡すと路線を変更し、シンセミュージックとの融合など
やや考える音楽にシフトしていくことになります。

Scenario/Al Di Meola - 1983.01.15 Sat









[sales data]
1983
[producer]
Dennis MacKay
Al Di Meola
[member]
Al Di Meola(g)
Jan Hammer(key/programming)
Phil Collins(ds)
Tony Levin(b)
Bill Bruford(ds)




アル・ディ・メオラが今までの作風をガラっと変えてきた異色作(CBS最終作)
シンセを大胆に導入し、新しいことに挑戦しつつも何か今まで高速で走り続けたゆえ
空ぶかし迷走状態突入という感じもします。

リズム隊にビル・ブラフォード&トニー・レヴィンのクリムゾンリズム組が参加していますが
1曲(Calliope)だけでフィル・コリンズもゲストで太鼓を叩いてますが
ほぼヤン・ハマーとアル・ディ・メオラ二人の共作です。

若さにかまけたエネルギッシュでパワフルなギタリストの末路というべきなのか?
アル・ディ・メオラはこの後、長い低迷期に入り、
アコギ~シンセギター~ワールド物と商業音楽から離れた趣味性の高い作品を
リリースして行きます。

Cielo e Terra(天地創造)/Al Di Meola - 1985.01.01 Tue









[sales data]
1985
[producer]
Al Di Meola
[member]
Al Di Meola(g/synclavier)
Airto Moreira(per)




アル・ディ・メオラは長年在籍したCBSを離れEMIがニューヨークに創設した
マンハッタン・レコードに移籍して本作を含め3作品を残します。

・Soaring Through a Dream (1985年)


・Tirami Su (1987年)


本作はマンハッタン・レコードの記念すべき第一号となるわけですが、
同時期メオラさんはブルーノートレーベルの復活第一弾となるスタンリー・ジョーダンの
マジック・タッチのプロデュースを行うなど、ジャズの復権に向けて新境地を開拓します。



メオラといえばディストーションをガンガンかけた爆奏というイメージが強かったのですが
マクラフリン、パコ・デ・ルシアとのスーパー・ギター・トリオの活動と前後して
アコギへのアプローチを開始し、本作はモレーラのパーカッションを除けば
アコギとシンクラヴィアの多重録音といういたってシンプルな作りで
今までのメオラのイメージとはガラっと変わっています。

私はアル・ディ・メオラはこの作品で商業音楽から出家したと考えています。
セールスのため聴き手に媚びたコマーシャルな楽曲は止め、自分の五感に正直なサウンドを
創り始めたというところではないかなと。
(口ずさめるようなメロディアスなフレーズは皆無)

「天地創造」という壮大なテーマはやや構えすぎた感じもしますが
全9曲(コーラルのみキース・ジャレットの楽曲で他はオリジナル)を組曲形式で
一気に聴かせます。

World Sinfonia/Al Di Meola - 1991.01.15 Tue









[sales data]
1991
[producer]
Al Di Meola
[member]
Al Di Meola(g/per)
Chris Carrington(g)
Arto Tunçboyacıyan(per/vo)
Gumbi Oritz(per/congas)
Dino Saluzzi(bandoneón)




90年以降のアル・ディ・メオラは聴かず嫌いな所がありましたが、この作品は意外と良いです。

技巧とハイテク機材に溺れ方向性定まらず彷徨っていたメオラが90年代に新境地開拓に
選んだテーマは「ワールドミュージック」でその表現手法としてWORLD SINFONIAという
プロジェクトを立ち上げます。

このジャンルの一番の肝は「打楽器」という先入観があるのですが、この企画はアストル・ピアソラ
(アルゼンチン・タンゴにクラシックやジャズを融合させたバンドネオン奏者)に捧げる意図で
タンゴが基調のギター演奏です。



RTF時代のバカテクなロックギターを期待してこのタイトルに手を伸ばす人はいないと思いますが
演ろうとする意図がしっかり伝わってきますし、何しろ今までのファンには目もくれず新分野に
切り込みやっと肩の力が抜けた等身大の「裏・ディ・メオラ」を堪能できる好作品だと思います。

The Rite Of Strings/Stanley Clarke,Al Di Meola,Jean-Luc Ponty - 1995.07.17 Mon









[sales data]
1995/7/17
[producer]
Al Di Meola
Stanley Clarke
Jean-Luc Ponty
[member]
Al Di Meola(g)
Stanley Clarke(b)
Jean-Luc Ponty(vl)




ここ数年フュージョン系のアルバムはかなり聴いたつもりなのでそんじょそこらの
面子の組み合わせでは驚かないつもりですが、あぁそういえばまだこの3人の
組み合わせは未紹介だったというのがありました。

1994年にヨーロッパ・ツアーを開始し翌1995年4月にハリウッドでレコーディングされた
スタジオ作品。
(モントルー・ジャズ・フェスティバル出演時の模様はLive At Montreux 1994としてリリース)



アル・ディ・メオラの提案により、ドラムなしのアコースティック・トリオという形となったそうで
(クラークがピアノを入れようと提案するも却下されたようです)
ジャン=リュック・ポンティ談
「当時はアコースティック・ヴァイオリンを弾けるかどうか猜疑的だったよ。
私は5歳の頃から音楽学校を卒業するまでクラシック・ヴァイオリンを続けてきたけど、
ジャズやロックに傾倒してアンプを使うようになってからは、エレクトリック・ヴァイオリニストとして
個性を築いてきたからね。家では(アコースティック・ヴァイオリンを)練習していたけど、
ステージでは本当に弾いていなかった」

フュージョンブーム絶頂期であれば、多分お互いのエゴが強すぎて物にならなかったでしょうが、
それぞれが熟成し非常にリラックスした感じの演奏が楽しめます。

しかしファンの多くは20年前にエゴ剥き出しのインターバトルを大音響で聴きたかったと
思っておられるのではないかと思います。

Prev «  | TOP |  » Next

ブログ案内

縞梟

Author:縞梟
ブログ概要はこちらをご参照ください

検索フォーム

最新コメント

カテゴリ

洋楽 (1302)
Live In Japan(黒船襲来) (49)
Albert Lee (3)
Allman Brothers Band (11)
Andy Summers (7)
Atomic Rooster (5)
The Band (13)
The Beatles関連 (9)
Black Sabbath (23)
The Byrds (10)
Bill Bruford (16)
Bill Laswell (3)
Billy Preston (4)
Bob Dylan (30)
Cactus (2)
Caleb Quaye/ Hookfoot (5)
Camel (2)
Colosseum/Tempest (14)
Cozy Powell (4)
Cream (13)
C,S,N & Young関連 (12)
Curved Air (9)
David Bowie (42)
Dave Mason (16)
David Sylvian (7)
Deep Purple (23)
Deep Purple関連 (15)
Delaney & Bonnie (7)
Eagles (5)
Emerson Lake and Palmer(E.L.P) (32)
Electric Light Orchestra(E.L.O) (4)
Emmylou Harris (6)
Eno (8)
Eric Clapton (25)
Faces/Small Faces (4)
Focus (13)
Frank Zappa (24)
Frank Zappa関連 (2)
Frankie Miller (7)
Fred Frith (2)
Free (1)
Gary Moore (11)
Genesis (5)
Gong (14)
Gram Parsons (4)
Grand Funk Railroad (3)
Gurvitz Brothers (4)
Humble Pie (2)
Ian Gillan Band (10)
Jack Bruce (25)
Jackson Browne (2)
Jan Akkerman (30)
Jeff Beck (32)
Jimi Hendrix (44)
Johnny Guitar Watson (1)
Joni Mitchell (7)
Kevin Ayers (6)
King Crimson (48)
King Crimson関連 (16)
The Kinks (6)
Led Zeppelin (27)
Little Feat (11)
Lou Reed (13)
Lynyrd Skynyrd (5)
Magma (3)
Max Middleton (7)
Mick Ronson (5)
Mike Bloomfield (7)
The Mountain (3)
Neil Larsen (1)
Neal Schon (3)
Neil Young (15)
Nicky Hopkins (11)
Nico (6)
Nucleus (4)
Paul Butterfield (7)
Peter Banks (8)
Peter Frampton (2)
Peter Gabriel (10)
Peter Green (3)
Phil Manzanera (20)
Pink Floyd (7)
Pink Floyd関連 (2)
Poco (5)
Procol Harum (11)
Queen (4)
Rainbow (17)
Ray Fenwick (8)
RMS(Ray Russell/Mo Foster/Simon Phillips) (10)
Robin Trower (14)
Rolling Stones (19)
Rolling Stones関連 (8)
Roxy Music (7)
Roy Buchanan (4)
Renaissance (9)
Santana (4)
Soft Machine (8)
Spencer Davis Group (5)
Steve Hackett (39)
Steve Hillage (8)
Steve Miller Band (3)
Terry Bozzio (8)
Tommy Bolin (10)
UK (6)
Velvet Underground (9)
Whitesnake (16)
Wishbone Ash (1)
The Who (9)
Yardbirds (8)
YES (28)
YES関連 (30)
カテゴリ外(洋楽) (57)
ジャズ・フュージョン (535)
Al Di Meola (11)
Allan Holdsworth (35)
Bernard Purdie (3)
Billy Cobham (15)
Brecker Brothers (13)
The Crusaders (1)
David Torn (7)
Frank Gambale (4)
Grant Green (3)
Herbie Hancock (7)
Idris Muhammad (4)
Jean-Luc Ponty (8)
Jeff Berlin (6)
John Abercrombie (1)
John Coltrane (2)
John Mclaughlin (38)
John McLaughlin関連 (6)
John Scofield (35)
John Tropea (7)
Jonas Hellborg (8)
Larry Carlton (1)
Larry Coryell (13)
Lee Ritenour (3)
Lenny White (5)
Mark Nauseef (4)
Mahavishnu Orchestra (15)
McCoy Tyner (3)
Melvin Sparks (4)
Mike Stern (13)
Miles Davis (31)
Miles Davis関連 (2)
Pat Metheny (12)
Pat Metheny関連 (3)
Pharoah Sanders (3)
Philip Catherine (4)
Return To Forever (13)
Stanley Clarke (15)
Steve Khan (7)
Stuff (10)
Tony Williams (9)
Weather Report (29)
大村憲司 (9)
パラシュート (8)
深町純 (5)
増尾好秋 (6)
マライア (7)
森園勝敏 (10)
渡辺香津美 (21)
渡辺貞夫 (4)
カテゴリ外(ジャズ・フュージョン) (52)
邦楽 (633)
あがた森魚 (5)
荒井由実 (4)
井上陽水 (14)
ウエスト・ロード・ブルース・バンド(山岸潤史) (5)
遠藤賢司 (36)
小川美潮 (11)
大瀧詠一 (6)
加藤和彦 (9)
カルメン・マキ (14)
久保田麻琴(サンディー&ザ・サンセッツ) (3)
クラムボン (5)
クリエイション/竹田和夫 (28)
コシミハル (9)
ゴールデン・カップス/エディ藩 (11)
サディスティック・ミカ・バンド/サディスティックス (11)
サンハウス/シーナ&ザ・ロケッツ (11)
鈴木慶一 (3)
鈴木賢司 (6)
鈴木茂 (10)
ズボンズ (5)
ソウル・フラワー・ユニオン/ニューエスト・モデル (28)
高中正義 (4)
char & Pink Cloud (3)
ちわきまゆみ (8)
陳信輝 (6)
戸川純 (9)
西岡恭蔵(ザ・ディランⅡ) (8)
人間椅子 (7)
BOW WOW (10)
はっぴいえんど~ティン・パン・アレイ関連 (33)
ハプニングス・フォー (7)
早川義夫(ジャックス) (6)
浜田麻里 (6)
パンタ/頭脳警察 (18)
ヒート・ウェイヴ/山口洋 (23)
フラワー・トラベリン・バンド (6)
ボ・ガンボス/どんと (27)
細野晴臣 (32)
Boat/Natsumen (12)
紫(沖縄ロック) (10)
村八分(山口冨士夫) (7)
ザ・モップス (6)
柳ジョージ (6)
矢野顕子 (13)
山内テツ (3)
山下達郎 (6)
Lazy~Loudness (18)
YMO/坂本/高橋関連 (19)
wha-ha-ha~はにわちゃん (4)
日本のプログレバンド (11)
岡野ハジメ (4)
成毛滋 (6)
ファー・イースト・ファミリー・バンド (6)
柳田ヒロ (7)
四人囃子 (15)
アニメ (12)
カテゴリ外(邦楽) (21)
その他(戯言・雑記) (92)
縞梟的笑論文 (12)
パチスロ (54)
お悔やみ (17)

記事画像

リンク

このブログをリンクに追加する