2018-02

Flying Teapot/Gong - 1973.05.25 Fri









[sales data]
1973/5/25
[producer]
Giorgio Gomelsky
[member]
Daevid Allen(vo/g)
Gilli Smyth(vo)
Tim Blake(key)
Didier Malherbe(sax/fl)
Steve Hillage(g)
Christian Tritsch(g)
Francis Moze(key/b)
Laurie Allan(ds)
Rachid Houari(per)

Gong_Flying_Teapot.jpg


スピリチュアル・ジャズという用語は一般的ですが、スピリチュアル・ロックという用語は
あまり聞いたことありませんが、このバンドはそういう概念の最右翼です。
(単にヒッピーの薬中音楽って話もありますが(笑)

デヴィッド・アレン翁のラジオ・グノーム(見えない電波の精)物語の第一章。
通常三部作というのが定説ですが、翁によると現在もこの物語は続いているのだとか。
私がこのバンドに興味を持ったのはboat時代のaxsxeがバンドをGONGのような存在に
昇華させたいというようなことを語っていたので、興味が沸いて聴いたのですが
(boat&natsumenファンはこの三部作は必聴盤です)なるほど大人数の家族世帯的な
雑種性のバンドコンセプトは多大な影響を与えていると思います。

簡略ながらバンド誕生のいきさつなどを書くと、1967年、ソフト・マシーンのメンバーとして
活動していたデヴィッド・アレンが、ツアー先のフランスからイギリスに再入国の際の
査証のトラブルによって入国できず、それならばとフランスに住み着いて新たに
立ち上げちゃったバンドなんですよ(笑)

Daevid-Allen-009.jpg

そんな永遠のヒッピーサイケ親爺デヴィッド・アレンさんは現役バリバリで
去年、来日予定でしたが急病で来日中止となっていましたが、
今年3月13日に癌でお亡くなりになりました。
[news記事]
享年77歳(合掌)



江古田の有名なプログレ喫茶の店名はこのアルバムから拝借しているそうです
gong2.jpg
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Angels Egg/Gong - 1973.12.07 Fri









[sales data]
1973/12/7
[producer]
Gong
[member]
Daevid Allen(vo/g)
Gilli Smyth(space whisper)
Didier Malherbe(sax/fl/etc)
Steve Hillage(g)
Tim Blake(synthe)
Mike Howlett(b)
Pierre Moerlen(ds/etc)




ラジオ・ノーム・インヴィジブル(見えない電波の精の物語)第2弾。

1996年頃のデヴィッド・アレン談
「もっともどっぷりドラッグに漬かりHighになった状態で作ったのがこのアルバム(笑)
今考えると笑っちゃうというか、本当に自分達は100%正しいと思ってやってきたことなんだけど
今考えると何であんなことを信じてやってたんだろというという部分がすごくあるな。
世の中を平和にするため麻薬で皆がHighになっちゃえばいい(笑)なんてどう考えても
普通じゃないのに、それも見えなくなるくらいすごくシンプルなものを求めていたんだね。
しかし欧米の文化においてあのヒッピーに時代があったからこそ生まれたもの、
起きた変化、革命というものもあるし、それは現代においても大きな意味を持っている。
色々なものが混ざり合うというのが最も重要なポイントだった。」

物語のあらすじは、はちゃめちゃですが、前作からリズム隊が変わり(ピエール・ムーラン参加)
かなりテクニカルなサウンドになり音楽のトリップ感は最高です。
(Gongの祖デヴィッド・アレンは演奏力が向上しサウンド重視になったバンドに興味を無くして
脱退してしまうのは皮肉ですが・・・)
インスタントヒッピー気分を味わいたい酔狂な方には是非お聴きいただきたいです。

You/Gong - 1974.10.15 Tue









[sales data]
1974/10
[producer]
Simon Heyworth
[member]
Daevid Allen(vo/g)
Mireille Bauer(per)
Tim Blake(moog/synthe)
Miquette Giraudy(voice)
Steve Hillage(g)
Mike Howlett(b)
Didier Malherbe
(wind instruments/etc)
Benoit Moerlen(per)
Pierre Moerlen(ds/per)
Gilli Smyth(poems/space whisper)




ラジオ・ノーム・インヴィジブル第3部完結編。

今までは薬中のデヴィッド・アレンのサイケ・ヒッピーバンドのような扱いでしたが
ギターのスティーヴ・ヒレッジが持ち込んだ浮遊感覚サウンドが大きく影響して
トリップ感を最大限に活かした、スペース感覚なサウンド展開からGONGが
スペース・ロック、ジャズ・ロック、プログレなどのカテゴリでも語られることになります。

このアルバムは可能な限り大音量でお聴きください。
きっと向こう側の世界が少し見えるはずです(笑)



アレン爺さんのヒッピー・ユートピア思想のサウンド表現はここに頂点を極めますが、
更に純音楽的な高みを目指すためアレンとジリはスペインに旅立ちバンドを脱退。
(その後はオーストラリア~ニューヨークと放浪しながらプラネット・ゴング、
ニューヨーク・ゴングを結成)

主人が抜けた本家GONGはというとメンバーそれぞれがGONGを名乗るようになり(笑)
マザー・ゴング、ピエール・ムーランズ・ゴングなど他にもゴングを名乗るバンドが
多数誕生し、現在ではそれらをゴング・グローバル・ファミリーと総称しているようです。

ところで音楽の革新性はともかく肝心のラジオ・ノームの物語はどうなっているかというと
以後、Shapeshifter~Zero To Infinityに続く新たな展開は、現在天国でアレンが
制作中とのことです。

gong1.jpg 

Clearlight Symphony/Clearlight - 1975.01.15 Wed









[sales data]
1975
[producer]
Cyrille Verdeaux
Tim Blake(A)
Simon Heyworth(B)
[member]
Cyrille Verdeaux(p/org/mellotron/b/etc)
Tim Blake(synthe/per)
Steve Hillage(g)
Didier Malherbe(sax)
Christian Boulé(g)
Gilbert Artman(ds/per/vibraphone)
Martin Isaacs(b)




昔はレコードを買う時の楽しみに「ジャケ買い」というものがありました。

お洒落なコーヒーショップには入手難の高額アルバムジャケットがインテリアルとして
飾られていたりして、羨望の眼で眺めていたものです。

ジャケットというのはアナログ時代は今のCDのような小さなものではなかったので
作品内容とは別にアルバムの顔として楽しみ方がありました。

特にプログレバンドのジャケットには面白い物が多く、高品質のジャケット画に比較して
サウンド質が伴わないなんていうのも結構あります(笑)

例えばこのジャケットを手に取った方はすぐに「プログレだな」と分ると思いますが
興味本位の「ジャケ買い」したフランス人鍵盤奏者シリル・ヴェルドーさんのプロジェクト作品ですが
サウンドは特におフランスという感じではありません。

全編ヴェルドーさんのピアノ演奏を軸にA面とB面でプロデューサーと演奏陣を変えていて
AB面通して一曲の構成になっており、Part1 はリズム・セクションなしで
キーボードとギター、サックスにメロトロン、ピアノ、シンセを絡め
マイク・オールドフィールドのチューブラーベルズをソフトにした感じで、
Part2は一転ドラムを導入したGong風のジャズロックです。

購入後にGongのスティーヴ・ヒレッジ、ディディエ・マルエブ、ティム・ブレイクが
参加しているのを知りLUCKY!だったこともありこの作品の「ジャケ買い」は
大当たりでした(笑)

Shamal(砂の迷宮)/Gong - 1976.02.15 Sun









[sales data]
1976/2
[producer]
Nick Mason
[member]
Pierre Moerlen(ds)
Didier Malherbr(sax)
Mireille Bauer(per)
Mike Howeltt(b/vo)
Patrice Lemoine(key)
*****
Steve Hillage(g)
Miquette Giraudy(vo)
Sandy Colley(vo)
Jorge Pinchevsky(vl)




バンドコンセプトの核だったディヴィッド・アレン&ジリ・スミスが脱退し
名義はGongのままですが内容は本家から分家したピエール・ムーラン's Gongの第一弾です。

新生Gongはスティーヴ・ヒレッジのフィッシュ・ライジングのレコーディングに
参加しているのですが、当のヒレッジさんは1975年12月21日のロンドン公演を最後に
ミケット・ジローディと共にバンドを脱退しているため本作はゲスト扱いです。

この作品からサイケ色が薄まり一気にフュージョン色(ヴァイブ、マリンバら打楽器を中心にした
エスニック・ジャズロック)が強まりますのでGongがフュージョンバンドだと思っている方の多くは
アラン・ホールズワース経由でExpressoなどのムーラン's GONG作品から聴き始めたのでは
ないかと思います。

完全インストになり、今までのGongの謎めいたメッセージがないためか
思想的に攻撃的なイメージがなくなり、サウンドはなんとかGongっぽさを踏襲するのに
一生懸命という感じでプロデューサーのニック・メイスン(ピンク・フロイド)の役割が
名前貸し程度なのが惜しい感じです。



(PS)
ピエール・ムーランは2005年、病のため亡くなっていることを知りました(享年52歳)
合掌。

Gazeuse/Gong - 1976.10.15 Fri









[sales data]
1976
[producer]
Dennis Mackay
[member]
Pierre Moerlen(ds)
Mireille Bauer
(vibraphone)
Benoit Moerlen
(vibraphone)
Mino Cinelou
(congas)
Allan Holdsworth(g/vl)
Didier Malherlen(sax)
Francis Moze(b/p)




GONGはラジオ・ノーム三部作で到達点に達し、バンドの顔だったデヴィッド・アレンと
ジリ・スマイス、スティーヴ・ヒレッジが脱退しバンドの残党頭ピエール・ムーランが
ホールズワースを加えバンドを刷新し、精神世界のラジオ・ノームシリーズから一変、
テクニカルなフュージョンバンドに様変わりです。

センス抜群のムーランのドラムを主軸にビブラフォン、マリンバ、ティンパニ、コンガ等々
リズム楽器を全面に出したパーカッション系フュージョンです。

ホールズワースは2曲提供していてソロ作品の出来に不満足だったvelvet darkness
shadows ofと曲名を変えて再録されるなどホールズワースにとって居心地良さそうな
雰囲気なんですが、ここも安住の地とはならず再び放浪の旅(ブルフォードのソロ
UKBRUFORD)に出掛けます。

Expresso2/Gong - 1978.01.15 Sun









[sales data]
1978
[producer]
Gong
John Wood
[member]
Pierre Moerlen(ds)
Benoit Moerlen
(vibraphone)
Mireille Bauer
(vibraphone)
Hansford Rowe(b)
*****
Mick Taylor(g)
Allan Holdsworth(g)
Francois Causse
(congas)
Bon Lozaga(g)
Darryl Way(vl)




GongのこのExpresso2を聴いてExpresso1を探した方が大勢いらっしゃると思いますが
Espresso1というのはGazeuseのタイトルとジャケを差し替えてUS盤としてリリースされたもので
内容は同じです。
(盤のレーベルを見ると販売元はVirgin Recordsですが、ディストリビューターはCBSのようです)

1_20160423111014ac8.jpg 4_201604231113184ac.jpg

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ホールズワースが前作に続いての参加ですが(ホールズワースとダリル・ウェイの共演も実現)
基本線はムーラン兄弟、バウアー、ローの4人のリズム隊が主役のパーカッション系フュージョンです。
このアルバムの1曲目heavy tuneでリードギターを弾いているのはなんとミック・テイラーで
ホールズワースがサイドギターに回るという珍しい組み合わせの演奏を聴くことができます。



ミック・テイラーはマイク・オールドフィールドのチューブラー・ベルズ(エクソシストのテーマ曲)の
プロモーションツアーでムーランと共演したのが縁で本作への参加となったようで、
次作Downwindにも参加したりして絆を深め、後にCBSと契約するとムーランらの協力で
ソロアルバムをリリースしています。

Time is the Key/Gong - 1979.01.15 Mon









[sales data]
1979
[producer]
Pierre Moerlen
[member]
Pierre Moerlen(ds)
Hansford Rowe(b)
Bon Lozaga (g)
Peter Lemer(key)
*****
Allan Holdsworth(g)
Nico Ramsden(g)
Darryl Way(vl)
Joe Kirby(b)




正式にGongから分家しDownwindと同年(1979年)にリリースされたピエール・ムーランの
冠がついたGong2作目。

打楽器のリズムを全面に押し出した前作から様変わりし単純で耳心地よいメロディアスな
フレーズを延々繰り返すウエザー・リポート化したこともあり、今までのスピリチュアルで
自由度の高い演奏のGongと比較するとちょっと違和感を感じます。

ホールズワースは客演で3曲に参加してますが、クレジットを見ないとどこで弾いてるのかも
分からないほど、昔のよしみでの名前貸し程度の演奏です。

Downwind /Gong - 1979.02.09 Fri









[sales data]
1979/2/9
[producer]
Pierre Moerlen
Nick Bradford
Mike Oldfield
[member]
Pierre Moerlen(ds)
Hansford Rowe(b)
Bon Lozaga (g)
Peter Lemer(key)
Francois Causse(conga)
*****
Mike Oldfield(g)
Mick Taykor(g)
Steve Winwood(key)
Didier Lockwood(vl)




アリスタに移籍してムーランの名を冠したMoerlen's Gong第一弾。

フュージョン路線転換後の「Gazeuse」「Expresso 2」「Shamal」同系の
パーカション系フュージョンです。

デヴィッド・アレンの求めていた遊び心のあったサウンドからは激変していますが、
GONGサウンドの遺伝子のようなものは受け継がれている気がします。

このアルバムにはチューブラー・ベルズ(エクソシストのテーマ曲)の
プロモーションツアーでムーランと共演したマイク・オールドフィールドと
ミック・テイラーが参加しており、タイトル曲はムーランとマイク・オールドフィールドの
共同プロデュースですがサウンドベースがチューブラズ・ベルなのが面白いです。
又フュージョン弾きに慣れていないストーンズなミック・テイラーのギターが
滑らかではないので(笑)逆に新鮮味を感じます。
(「JIN-GO-LO-BA」はナイジェリアのドラマーBabatunde Olatunjiの曲ですが
サンタナのギターと比較して聴いたりするのも一興です)

About Time/New York Gong - 1980.01.15 Tue









[sales data]
1980
[producer]
Daevid Allen
[member]
Daevid Allen(vo/g)
Cliff Cultreri(g)
Bill Laswell(b)
Fred Maher(ds)
Bill Bacon(ds)
*****
Michael Beinhorn(synthe)
Don Davis(sax)
Gary Windo(sax)
Mark Kramer(org)




GONGはメンバーの出入りが激しく、在籍メンバーが枝分かれしてGONGを冠するグループが
複数存在するので時系列の整理が必要なんですが、GONGを脱退したデヴィッド・アレンが
1978年に渡米してビル・ラズウェルらのマテリアルな連中と結成したのがこのニューヨーク・ゴング。

ディスク・ユニオン評
「当時のNYの音楽シーンPunk/New WaveなノリにGONGのエッセンスが存分に加味された隠れ名盤」
とワクワクさせるコメントがあったので期待していたのですがCD化の音圧バランスが悪いせいか
ちょっとGONGの流れを汲んだ作品とはとても思えないです・・・個人的に・・・

アレン爺さんはザッパと同類で音楽解釈の自由度を広げる表現力が魅力だと思うのですが、
マテリアル組の若手が好むパンク・ニューウエイヴという質のサウンドにあわせたため
表現が窮屈そうな感じがしていつものアレン爺さん流のグルーヴ感が不足しているのが残念です。

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