2018-07

The Road(永遠なる回帰)/Quiet World(feat steve hackett) - 1970.06.15 Mon









[sales data]
1970
[producer]
John Schroeder
[member]
John Heather(vo/g)
Lea Heather(lylics)
Neil Heather(lylics)
John Hackett(g)
Steve Hackett(g/harmonica)
Sean O'Mally(ds)
Dick Driver(b)
Eddy Hines(fl/sax)
Phil Henderson(p/tp/etc)
Gill Gilberts(vo)

41pFsvb2JHL.jpg


南アフリカ出身のヘザー3兄弟が中心となり、ジェネシス正式加入前のスティーヴ・ハケットが
在籍していたことで一部マニアの間でネタになる程度のマイナーバンド。
ハケットはカンタベリー・ハウス~スティール・ピアー~サラバンテというローカルバンドを
渡り歩くも音楽活動は軌道に乗らず、音楽雑誌にバンドの求人募集の広告を出し続けたところ、
ピーカブの目に止まり、アンソニー・フィリップスの後任としてジェネシス加入が決定し
数週間リハーサルに参加するも一旦ジェネシスを離れ、弟のジョン・ハケットが
在籍していたこのバンドに参加したようです。

ナレーションをはさみ物語形式で進んでいくキリスト生誕ネタのコンセプトアルバム。

老人の頭部に胎児がしがみついているジャケットから想像される陰湿なプログレ度は
そんなに高くなく、ストリングスを多用しそれっぽくはしてるんですが、
どこか牧歌的なフレーズがあり明るめです。
ハケットは曲の制作には一切タッチしておらずその色は殆ど感じられません。
(プロデュサーはシュープリームスなど「英国産スウィンギン・サウンド」のヒット曲を
量産したジョン・シュローダーさん)



壮大なテーマのわりにはサウンドにちょっと捻りがないかなと感じ。
肝は詩の内容だろうと邦盤を購入するも訳詩なし・・・
コンセプトアルバムで訳詩なしってどんだけ予算カットしてんだか(苦笑)

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Voyage of the Acolyte (侍祭の旅)/Steve Hackett - 1975.10.15 Wed









[sales data]
1975/10
[producer]
Steve Hackett
John Acock
[member]
Steve Hackett(g/vo/etc)
John Hackett(fl/etc)
Mike Rutherford(b)
Phil Collins(ds/vo)
John Acock(synthe/etc)
Sally Oldfield(vo)
Robin Miller(oboe)
Nigel Warren-Green(cello)
Percy Jones(b)
Johnny Gustafson(b)
Steve Tobin(parror/cough)



ジェネシスからピーター・ガブリエルが脱退しバンド活動を小休止している期間に
制作されたハケットのソロデビュー作品。
ジェネシスからはフィル・コリンズとマイク・ラザフォード、弟のジョン・ハケット、
サリー・オールドフィールド(マイク・オールドフィールドのお姉さん)、
パーシー・ジョーンズ、ジョン・ガスタフスンが参加。

「眩惑のブロードウェイ」制作時期にハケットが書き下ろした楽曲の殆どのアイディアが
没となったため仕方なくソロ作品として出したという経緯があるようですが、
このサウンドメイクをやや退屈な流れの「眩惑のブロードウェイ」の後半に用いていれば
最強のロックオペラ作品になったのではないでしょうか。
ジェネシスのサウンドイメージはハケットの嗜好が前面に出た「月影の騎士」で
ポピュラーな人気を獲得することになるのでoutsideジェネシスな1枚としても楽しめます。

タロットカードをモチーフにした本アルバムのジャケットのように
ハケットのアルバムは幽体離脱なイメージ画が多いのですが、
(このアルバムジャケットは1976年アルバムカバー・オブ・ジ・イヤー受賞)
作者は奥様のKim Poorさんです。

kim poor2

2008年に32年の結婚生活にピリオドを打ったようですが、最近ハケットのアーカイブ作品が
怒涛の如くリリースされているのは離婚慰謝料支払いを工面するためではないかと・・・

Please Don't Touch/Steve Hackett - 1978.05.15 Mon









[sales data]
1978/5
[producer]
John Acock
Steve Hackett
[member]
Steve Hackett(g/vo/etc)
John Hackett(key/fl/etc)
John Acock(key/etc)
James Bradley(per)
Phil Ehart(ds/er)
Tom Fowler(b)
Richie Havens(vo)
Dave Lebolt(key)
Hugh Malloy(cello)
Graham Smith(vl)
Chester Thompson(ds/per)
Steve Walsh(vo)
Maria Bonvino(vo)
Randy Crawford(vo)
Feydor(vo)
Dan Owen(vo)
Dale Newman(vo)




ジェネシス脱退後にリリースしたソロ2nd。
ヴァンダーグラフ・ジェネレーターのグラハム・スミス、この頃ジェネシスのツアーサポートを
していたチェスター・トンプソン、カンサスのスティーヴ・ウォルシュ、フィル・イハート
その他リッチー・ヘヴンス、ランディ・クロフォードなど複数ボーカリストをゲストに起用し
ジェネシスの新作に提供するため作り溜めていた感じのヴォーカル比重の高いポップな楽曲が
多い点が純粋なプログレ作品だった前作と大きく異なりますが
ピーカブ脱退後にフィル・コリンズが展開した米マーケット向け本家ジェネシスよりも
裏千家ジェネシスとしてブリティッシュ香のするプログレらしさが残っています。

Spectral Mornings/Steve Hackett - 1979.05.15 Tue









[sales data]
1979/5
[producer]
John Acock
Steve Hackett
[member]
Dik Cadbury(b)
John Hackett(fl/key)
Steve Hackett(vo/g/harmonica/etc)
Peter Hicks(vo)
Nick Magnus(synthe/key)
John Shearer(ds)




70年代当時のギタリストブームは親しみやすい歌メロをギターリードするというのが大半で
その多くが時代と共に消滅していきましたが、プログレ残党のハケットは更に美メロを追求し
今まではゲストを多用していましたが本作はツアーを前提としたバンドメンバーで制作したため
サウンドにまとまりがあり、ギターアルバムのようでそうでないところは、
「心の絵をリスナ-に伝えたい」というハケット流を垣間見た気がします。

中期ジェネシスの[陽]がフィル・コリンズだとすると[陰]のパートがハケットだったわけで
(本作は陽気なサンバ作品も収録されてますが)以後一環してジェネシスの陰の部分の創作活動を
還暦を迎えた現在まで押し通す芯の強さは過去遺産で食いつなぐ懐メロアーチストには
真似のできない偉業だと思います。

ハケットの膨大な数のソロ作品は現在に至るまで高水準の内容であることは間違いないのですが
一つ難を言えば「ボーカル」がネック。
歌わないジミヘンといわれたロビン・トロワーがジェームズ・デュワーにボーカルを任せて
成功した事例もあるので、この頃、強力な個性ボーカルと出会っていれば引き立てタイプの
ハケットの音楽キャリアも随分と違ったものになったでしょうね。

Defector/Steve Hackett - 1980.06.15 Sun









[sales data]
1980/6
[producer]
John Acock
Steve Hackett
[member]
Steve Hackett(g/vo/etc)
Nick Magnus(key)
John Hackett(concert/fe)
Pete Hicks(vo)
John Shearer(ds)
Dik Cadbury(b)




前作SPECTRAL MORNINGSの左右対称ジャケットみたいで似ているので重複買い注意です。
(私はこれと間違ってSPECTRAL MORNINGSを2枚買ってしまいました(苦笑)



1980年に入ってからのジェネシス同期のメンバーの動向はというとピーカブは
エスニックビートに目覚め、フィル・コリンズが実権を握ったジェネシスは
POP化を図ったDukeで初の全英1位を獲得するなどそれぞれがプログレ色を
薄めていくのに対し、ハケットはジェネシスのプログレ魂を引き継ぎ
前作と同メンバーで制作したためSPECTRAL MORNINGSの続編の趣ですが
こちらの方がややギターがメインでヴァン・ヘイレンの先を越してのライトハンド奏法など
ハケットの巧みなギタープレイが楽しめますがハケットの場合は速弾きで誤魔化すということは
一切せず、一音一音を丁寧に弾きこなすまさに職人技です。

RolandGR500.jpg

(この時期、多くのギタリストがシンセギターに夢中になっていましたが、
ハケットもこのアルバムでRoland GR500を使用しています)



この年のモントルー・ジャズ・フェスティヴァルに参加した時のTV映像










Time Lapse/Steve Hackett - 1981.01.15 Thu









[sales data]
1992
[producer]
Steve Hackett
Billy Budis
[member]
Steve Hackett(g/vo)
John Hackett(fl/g/b)
<1981>
Ian Ellis(b)
Julian Colbeck(key)
Fudge Smith(ds)
<1989>
Chas Cronk(b)
Nick Magnus(key)
Ian Mosley(ds)




GTR脱退~MOMENTUMリリース後、少し間が開きましたが、今までのソロ活動を総決算する
意味合いのベスト選曲のハケット先生の初ライヴアルバムです。

1981年と1989年の別会場での録音で8年もギャップがある2ステージのライヴ編集ですが
全く違和感はありません。

このアルバムは1996年ハケットがカミノレコードを設立し、本格再始動する契機になった
GENESISI REVISITEDリリースに合わせ、今まで輸入盤のみで入手難だった7タイトルが
国内盤初CD化された1枚で、今はアーカイヴシリーズで大量にライヴ盤が発売されているので
存在感は薄いですが、本ライヴ盤がCD化されるまではハケット先生のソロライヴ演奏は
聴くことができなかったので発売された時はとても嬉しかったですね。

そして、この念願適い、初来日を果たし、私はこの来日公演を機にどっぷりハケットワールドに
ハマって行くのですが、手をつけ始めた当初はこんなに作品数が多くなるとは思いませんでしたよ
>ハケット先生(トホホ)

Cured/Steve Hackett - 1981.08.15 Sat









[sales data]
1981/8
[producer]
John Acock
Steve Hackett
Nick Magnus
[member]
Steve Hackett(g/b/vo)
Nick Magnus(key/ds machine)
John Hackett(fl/bass pedals)




今まで奥様のキム・プーアさんが描く霊界イメージなアルバムジャケットが続きましたが
本作は一変、南国でくつろぐおっさんジャケット(撮影はキム・プーアさん)

kim poor

この作品はその奥方キム・プーアさんに捧げたもので、内容はいつもの計算された
堅苦しいプログレ形式は影を潜め、フィル・コリンズも真っ青なキャッチーなナンバー揃いで
本人もびっくりするほど本国では売れたようです(全英チャート20位)



ハケットの奥様への愛の賛歌が満載なのは構わないのですが、サウンドが打ち込み系で
演奏に厚みがないのが残念なのですが、このアルバムツアーのバンド編成のライヴ音源を
収録したLive Archive 80の演奏はGOODです!

Highly Strung/Steve Hackett - 1983.04.15 Fri









[sales data]
1983/4
[producer]
Steve Hackett
John Acock
[member]
Steve Hackett(g/vo/harmonica)
Nick Magnus(key)
John Acock(synthe)
Chris Lawrence(contrabass)
Ian Mosley(ds)
Nigel Warren-Green(cello)




Charismaレーベルでの最後の作品。
(邦盤タイトルはスマッシュヒットしたシングル曲「セル151」になっているようです)

再びキム・プーアさんの幽体離脱ジャケットに戻り、エイジアを意識したような
前作のポップな感じの歌物も取り入れていますが、インスト曲も聴きところが多く、
代表曲Camino Royaleのサビ部分を随所に散りばめ、組曲風に聴かせることで
全体にトータル性を持たせた構成がプログレっぽい感じです。

本作はドラムにイアン・モズレー(>マリオン)が参加しサウンドに厚みが増し、
やっぱり打ち込みは味気ないよねと(笑)



セル 151はNIGHTWINGがMy Kingdom Comeでカバーしておりハケットも参加しています。



このアルバム制作で知り合ったボーカルのマックス・ベーコンは後にハケットと一緒にGTRに参加します。

Bay Of Kings/Steve Hackett - 1983.10.15 Sat









[sales data]
1983/10
[producer]
John Acock
Steve Hackett
[member]
Steve Hackett(g)
Nick Magnus(synthe/key)
John Hackett(fl)




ランボルギーニ・レーベルからリリースということで、
「スーパーカーのカウンタックでおなじみのランボルギーニが新設したレーベル移籍の第1弾」
という説明書きを散見するので調べてみると破産宣告を受けたランボルギーニの救世主と
言われたパトリック ミムラン(仏人)により1982年に設立された英国のレコードレーベルでした。
(他にパトリック・モラーツやトッド・ラングレンが在籍していたようです)

lamborghini.jpg

ハケット先生初のクラシックギターインスト作品(全曲オリジナル)

Hackett_BayOfKings.jpg

(オリジナルジャケットはキム・プーアさんの描いた裸体の女性でしたが
後年、権利がCaminoレコードに移ると現行のジャケットに差し替えられています)

スーパーギタートリオに端を発した空前のアコギブームに便乗した感じですが
ハケット先生は今までもアコギの演奏曲をアルバムに収録していたので特別なことでは
なかったのしょうが、ハケット曰く
「自分の中の半分はアコースティックギタープレイヤーになるために、
もう半分はロックギタリストになるために生まれてきた。その情熱はどちらも五分五分である。」

ということ以後、節目節目に私の苦手なアコギアルバムがガンガン発売されることになります(苦笑)

Live Archive '83/Steve Hackett - 1983.11.04 Fri









[sales data]
2006
[producer]
Steve Hackett
[member]
Steve Hackett(g)
John Hackett(fl)




1983年11月4日、エジンバラ・クイーンズ・ホール。

1. Calmaria
2. Hands Of The Priestess
3. Jacuzzi
4. The Barren Land
5. Tales Of The Riverbank
6. Second Chance
7. Oriental Improvisation
8. Petropolis
9. Kim
10. The Water Wheel
11. Concert For Munich
12. The Journey
13. Ace Of Wands
14. A Cradle Of Swans
15. Jazz On A Summer's Night
16. Horizons
17. Time Lapse At Milton Keynes
18. Bay Of Kings

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