FC2ブログ
A D M I N
topimage

2020-06

The Road(永遠なる回帰)/Quiet World(feat steve hackett) - 1970.06.15 Mon









[sales data]
1970
[producer]
John Schroeder
[member]
John Heather(vo/g)
Lea Heather(lylics)
Neil Heather(lylics)
John Hackett(g)
Steve Hackett(g/harmonica)
Sean O'Mally(ds)
Dick Driver(b)
Eddy Hines(fl/sax)
Phil Henderson(p/tp/etc)
Gill Gilberts(vo)

41pFsvb2JHL.jpg


南アフリカ出身のヘザー3兄弟が中心となり、ジェネシス正式加入前のスティーヴ・ハケットが
在籍していたことで一部マニアの間でネタになる程度のマイナーバンド。
ハケットはカンタベリー・ハウス~スティール・ピアー~サラバンテというローカルバンドを
渡り歩くも音楽活動は軌道に乗らず、音楽雑誌にバンドの求人募集の広告を出し続けたところ、
ピーカブの目に止まり、アンソニー・フィリップスの後任としてジェネシス加入が決定し
数週間リハーサルに参加するも一旦ジェネシスを離れ、弟のジョン・ハケットが
在籍していたこのバンドに参加したようです。

ナレーションをはさみ物語形式で進んでいくキリスト生誕ネタのコンセプトアルバム。

老人の頭部に胎児がしがみついているジャケットから想像される陰湿なプログレ度は
そんなに高くなく、ストリングスを多用しそれっぽくはしてるんですが、
どこか牧歌的なフレーズがあり明るめです。
ハケットは曲の制作には一切タッチしておらずその色は殆ど感じられません。
(プロデュサーはシュープリームスなど「英国産スウィンギン・サウンド」のヒット曲を
量産したジョン・シュローダーさん)



壮大なテーマのわりにはサウンドにちょっと捻りがないかなと感じ。
肝は詩の内容だろうと邦盤を購入するも訳詩なし・・・
コンセプトアルバムで訳詩なしってどんだけ予算カットしてんだか(苦笑)

スポンサーサイト



Voyage of the Acolyte (侍祭の旅)/Steve Hackett - 1975.10.15 Wed









[sales data]
1975/10
[producer]
Steve Hackett
John Acock
[member]
Steve Hackett(g/vo/etc)
John Hackett(fl/etc)
Mike Rutherford(b)
Phil Collins(ds/vo)
John Acock(synthe/etc)
Sally Oldfield(vo)
Robin Miller(oboe)
Nigel Warren-Green(cello)
Percy Jones(b)
Johnny Gustafson(b)
Steve Tobin(parror/cough)



ジェネシスからピーター・ガブリエルが脱退しバンド活動を小休止している期間に
制作されたスティーヴ・ハケットのソロデビュー作品。
ジェネシスからはフィル・コリンズとマイク・ラザフォード、弟のジョン・ハケット、
サリー・オールドフィールド(マイク・オールドフィールドのお姉さん)、
パーシー・ジョーンズ、ジョン・ガスタフスンが参加。

眩惑のブロードウェイ」制作時期にハケットが書き下ろした楽曲の殆どのアイディアが
没となったため仕方なくソロ作品として出したという経緯があるようです。
多分、ガブリエルの独善的なアルバム制作がバンド内に不和を招き
脱退に至ったのでしょうが、このアルバムのハケットサウンドを「眩惑のブロードウェイ」の
尻すぼみになって行く後半パートに用いていれば最強のロックオペラ作品に
なったのではないかとも思います。
ジェネシスはハケットのクラシカルな嗜好が前面に出た「月影の騎士」で
ポピュラーな人気を獲得することになったのでoutside「眩惑のブロードウェイ」な
1枚としても楽しめます。

タロットカードをモチーフにした本アルバムのジャケットのように
ハケットのアルバムは幽体離脱なイメージ画が多いのですが、
(このアルバムジャケットは1976年アルバムカバー・オブ・ジ・イヤー受賞)
作者は「眩惑のブロードウェイ」ツアー中に知り合い、1981年に結婚するKim Poorさんです。

KIM_20190423143156ac5.jpg

2008年に32年の結婚生活にピリオドを打ったようですが、最近ハケットのアーカイブ作品が
怒涛の如くリリースされているのは離婚慰謝料支払いを工面するためではないかと・・・

Please Don't Touch/Steve Hackett - 1978.05.15 Mon









[sales data]
1978/5
[producer]
John Acock
Steve Hackett
[member]
Steve Hackett(g/vo/etc)
John Hackett(key/fl/etc)
John Acock(key/etc)
James Bradley(per)
Phil Ehart(ds/er)
Tom Fowler(b)
Richie Havens(vo)
Dave Lebolt(key)
Hugh Malloy(cello)
Graham Smith(vl)
Chester Thompson(ds/per)
Steve Walsh(vo)
Maria Bonvino(vo)
Randy Crawford(vo)
Feydor(vo)
Dan Owen(vo)
Dale Newman(vo)



ジェネシス脱退後にリリースしたソロセカンドアルバム。

ヴァンダーグラフ・ジェネレーターのグラハム・スミス、この頃ジェネシスのツアーサポートを
していたチェスター・トンプソン、カンサスのスティーヴ・ウォルシュ、フィル・イハート
その他リッチー・ヘヴンス、ランディ・クロフォードなど複数ボーカリストをゲストに起用し
全体的にボーカル比重の高いポップな楽曲が多い点が純粋なプログレ作品だった前作と
大きく異なります。

同時期に発売されたジェネシスの「そして3人が残った」とどちらがよりジェネシス的かという
議論の的のなったそうですが、どちらもプログレという装備は外さないままポップスに探りを
入れている点で方向性としは両者にさほど違いはないように思えますが、後半のメロディー形式で
演奏される「ランド オブ サウザンド オータム」以降はいかにもハケットらしいプログレ物ですが、
ジェネシス時代に「Please Don't Touch」が不採用になったとのことで、このようなことの
うっ憤の積み重ねがジェネシス脱退につながったものと推測されます。

Spectral Mornings/Steve Hackett - 1979.05.15 Tue









[sales data]
1979/5
[producer]
John Acock
Steve Hackett
[member]
Dik Cadbury(b)
John Hackett(fl/key)
Steve Hackett(vo/g/harmonica/etc)
Peter Hicks(vo)
Nick Magnus(synthe/key)
John Shearer(ds)




70年代当時のギタリストブームは親しみやすい歌メロをギターリードするというのが大半でしたが
シンセの台頭でギターが主役を張る作風は時代と共に消滅していきましたが、
プログレ残党のハケットは更にギターで美メロを追求し、今まではゲストを多用していましたが
本作はツアーを前提としたパーマネントなバンドメンバーで制作したためサウンドにまとまりがあり、
「Every Day」のような歌物ポップスにも取り組んだギターアルバムのようでそうでないところは、
「心の絵をリスナ-に伝えたい」というハケットのこだわりを垣間聴いた気がします。



中期ジェネシスの「陽」がバンクス&コリンズだとすると「陰」のパートがハケットだったわけで
(本作は陽気なサンバ作品も収録されてますが)以降、一環してジェネシスの陰の部分の創作活動を
現在まで貫き通す芯の強さは過去遺産で食いつなぐ懐メロアーチストには真似のできない
偉業だと思います。

ハケットの膨大な数のソロ作品は現在に至るまで高水準の内容であることは間違いないのですが
一つ難を言えば「ボーカル」がネック。
歌わないジミヘンといわれたロビン・トロワーがジェームズ・デュワーにボーカルを任せて
成功した事例もあるので、この頃、強力な個性ボーカルと出会っていれば引き立てタイプの
ハケットの音楽キャリアも随分と違ったものになったのではないかと思います。

Defector/Steve Hackett - 1980.06.15 Sun









[sales data]
1980/6
[producer]
John Acock
Steve Hackett
[member]
Steve Hackett(g/vo/etc)
Nick Magnus(key)
John Hackett(concert/fe)
Pete Hicks(vo)
John Shearer(ds)
Dik Cadbury(b)




sh_201904210937277c0.jpg

前作「Spectral Mornings」の左右対称ジャケットみたいで似ているので重複買い注意です。
(私はこのアルバムと勘違いして「Spectral Mornings」を2枚買ってしまいました(苦笑)

p2_201904202249401c1.jpg p1_20190420224941486.jpg

1980年代に入ってからのジェネシス同期のメンバー達の動向はというと
フィル・コリンズが主導権を取り始めたジェネシスはポップス化を図った「Duke」で初の全英1位を獲得、
ピーター・ガブリエルはエスニックビートに目覚め、それぞれがプログレ色を薄めていくのに対し、
ハケットはジェネシスのプログレ魂を引き継ぎ、前作と同メンバーで制作したため
「Spectral Mornings」の流れを組んだ趣ですが、こちらの方が陰のある憂鬱な感じで
ヴァン・ヘイレンの先を越してのライトハンド奏法などハケットの巧みなギタープレイも楽しめますが
ハケットの場合はテクニカルな速弾きで誤魔化すということは一切せず、
一音一音を丁寧に弾きこなすまさに職人技です。

roland.jpg

この時期、多くのギタリストがシンセギターに夢中になっていましたが、
ハケットもこのアルバムでRoland GR500を使用しています)



「モントルージャスフェス'80」に出演した際の映像

Cured/Steve Hackett - 1981.08.15 Sat









[sales data]
1981/8
[producer]
John Acock
Steve Hackett
Nick Magnus
[member]
Steve Hackett(g/b/vo)
Nick Magnus(key/ds machine)
John Hackett(fl/bass pedals)



今までキム・プーアさんが描く霊界イメージなアルバムジャケットが続きましたが
本作は一変、南国でくつろぐおっさんジャケット。
(撮影はキム・プーアさんとのことなので新婚旅行のショットなのかもしれません)

SH_20190423143530a93.jpg

この年、ハケットはキム・プーアさんと結婚し、愛する奥様に捧げた作品で、
(「Overnight Sleepert」は奥様との共作)
内容はいつもの計算された堅苦しいプログレ形式は影を潜め、
ポップス化して成功したジェネシスを意識したのか?フィル・コリンズも真っ青な
キャッチーなナンバー揃いで、本人もびっくりするほど本国では売れたようです。
(全英チャート20位)



キム・プーアさんへの愛の賛歌が満載なのは構わないのですが、サウンドが打ち込み系で
演奏に厚みがないのが残念ですが、このアルバムツアーのバンド編成のライヴ音源を
収録した「Live Archive 80」の演奏はとても良いです!

Highly Strung/Steve Hackett - 1983.04.15 Fri









[sales data]
1983/4
[producer]
Steve Hackett
John Acock
[member]
Steve Hackett(g/vo/harmonica)
Nick Magnus(key)
John Acock(synthe)
Chris Lawrence(contrabass)
Ian Mosley(ds)
Nigel Warren-Green(cello)




Charismaレーベルの最後の作品。
シングル「セル 151」がスマッシュヒット。

sh_201904281715391f0.jpg

再びキム・プーアさんの幽体離脱ジャケットに戻り、商業的に成功ジしたェネシスや
エイジアを意識したようなポップな感じの歌物が多く、全体的に明るいですが
インスト曲も聴き所が多く、「Camino Royale」のサビ部分を随所に散りばめ、
組曲風に聴かせることで全体にトータル性を持たせた構成がプログレっぽい感じです。

本作はドラムにイアン・モズレー(>マリオン)が参加しサウンドに厚みが増しており
やはり打ち込みは味気ないよねと(笑)



「セル 151」はNIGHTWINGが「My Kingdom Come」にカバー収録しており
ハケットも参加しています。



このアルバム制作で知り合ったボーカルのマックス・ベーコンは後にハケットと一緒にGTRに参加します。

Bay Of Kings/Steve Hackett - 1983.10.15 Sat









[sales data]
1983/10
[producer]
John Acock
Steve Hackett
[member]
Steve Hackett(g)
Nick Magnus(synthe/key)
John Hackett(fl)




ランボルギーニ・レーベルからリリースということで、
「スーパーカーのカウンタックでおなじみのランボルギーニが新設したレーベル移籍の第1弾」
という説明書きを散見するので調べてみると破産宣告を受けたランボルギーニの救世主と
言われたパトリック ミムラン(仏人)により1982年に設立された英国のレコードレーベルでした。
(他にパトリック・モラーツやトッド・ラングレンが在籍していたようです)

lamborghini.jpg

ハケット先生初のクラシックギターインスト作品(全曲オリジナル)

Hackett_BayOfKings.jpg

(オリジナルジャケットはキム・プーアさんの描いた裸体の女性でしたが
後年、権利がCaminoレコードに移ると現行のジャケットに差し替えられています)

スーパーギタートリオに端を発した空前のアコギブームに便乗した感じですが
ハケット先生は今までもアコギの演奏曲をアルバムに収録していたので特別なことでは
なかったのしょうが、ハケット曰く
「自分の中の半分はアコースティックギタープレイヤーになるために、
もう半分はロックギタリストになるために生まれてきた。その情熱はどちらも五分五分である。」

ということ以後、節目節目に私の苦手なアコギアルバムがガンガン発売されることになります(苦笑)

Live Archive '83/Steve Hackett - 1983.11.04 Fri









[sales data]
2006
[producer]
Steve Hackett
[member]
Steve Hackett(g)
John Hackett(fl)




1983年11月4日、エジンバラ・クイーンズ・ホール。

1. Calmaria
2. Hands Of The Priestess
3. Jacuzzi
4. The Barren Land
5. Tales Of The Riverbank
6. Second Chance
7. Oriental Improvisation
8. Petropolis
9. Kim
10. The Water Wheel
11. Concert For Munich
12. The Journey
13. Ace Of Wands
14. A Cradle Of Swans
15. Jazz On A Summer's Night
16. Horizons
17. Time Lapse At Milton Keynes
18. Bay Of Kings

Till We Have Faces/Steve Hackett - 1984.08.15 Wed









[sales data]
1984/8
[producer]
Steve Hackett
[member]
Steve Hackett
(g/vo/harmonica/etc)
Nick Magnus
(key/per/programming)
Rui Mota(ds)
Sérgio Lima(ds)
Ian Mosley(ds/per)
Waldemar Falcão(fl/per)
Fernando Moura(rhodes p)
Ronaldo Diamante(b)
Clive Stevens(wind synthe)
Kim Poor(Japanese voice)
-The Brazilian Percussionists
Sidinho Moreira
Junior Homrich
Jaburu
Peninha
Zizinho, Baca




Bay Of Kingsと同じくランボルギーニレーベルからリリースされたバンド作品ですが
ピーカブのアフリカンエッセンスな展開に少なからず触発されたためか?
ハケットの新作はブラジル、リオ・デ・ジャネイロでの録音で現地パーカッショニストを採用し
ラテン要素を大幅に取り入れたものとなっています。

ハケットの霊界イメージなアルバムジャケットを描いている奥様(キプ・ムーアさん)が
ブラジル人だそうでその影響が大きいかもしれません。

しかしピーカブと決定的に違うのはピーカブがリズムを「絶対」としたのに対し、
ハケットの場合リズムはラテンでメロディはプログレと融合を図ろうと小難しいことを
しようとしたため、陽気なサンバに篭る陰要素を抽出したようなサウンドになってしまい
この路線をアルバム1枚で切り上げてしまった事でちょっとアイディアが固まらないまま
作ってしまったのかなと。
ただしアルバム後半からは通常のプログレ営業ですのでご心配なく(笑)

NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

ブログ案内

縞梟

Author:縞梟
ブログ概要はこちらをご参照ください

検索フォーム

最新コメント

カテゴリ

洋楽 (2164)
Live In Japan(黒船襲来) (74)
Albert Lee (4)
Allman Brothers Band (16)
Andy Summers (7)
Anthony Phillips (3)
Asia (4)
Atomic Rooster (5)
The Band (16)
The Beatles (18)
The Beatles関連 (9)
Black Sabbath (23)
Blood,Sweat & Tears (5)
The Byrds (15)
Bill Bruford (16)
Bill Laswell (3)
Billy Preston (5)
Bob Dylan (32)
Boz Scaggs (4)
Brian Eno (14)
Carmine Appice(Vanilla Fudge~Cactus) (27)
Caleb Quaye/Hookfoot (5)
Camel (2)
Carly Simon (5)
Carole king (7)
Claire Hamill (4)
Colosseum/Tempest (15)
Cozy Powell (6)
Cream (13)
C.C.R(Creedence Clearwater Revival) (9)
C,S,N & Young関連 (24)
Curved Air (11)
Danny Kortchmar (9)
David Bowie (44)
Dave Mason(Traffic) (20)
David Sylvian (7)
Deep Purple (23)
Deep Purple関連 (16)
Derek Trucks (8)
Delaney & Bonnie (8)
The Doobie Brothers (8)
Dream Theater (4)
Eagles (9)
Emerson Lake and Palmer(E.L.P) (33)
Electric Light Orchestra(E.L.O) (0)
Emmylou Harris (5)
Eric Clapton (25)
Faces/Small Faces (19)
Family (12)
Focus (13)
Frank Marino & Mahogany Rush (15)
Frank Zappa (64)
Frank Zappa関連 (5)
Frankie Miller (7)
Fred Frith (2)
Free (18)
Gary Moore (12)
Genesis (27)
George Harrison (12)
Gong (15)
Gram Parsons (4)
Grand Funk Railroad (13)
Gurvitz Brothers (4)
Humble Pie (17)
Ian Gillan Band (10)
Jack Bruce (27)
Jackson Browne (13)
Jan Akkerman (31)
Janis Joplin (6)
Jeff Beck (32)
Jimi Hendrix (44)
Joe Walsh(James Gang) (3)
John Lennon (10)
Johnny Guitar Watson (7)
Joni Mitchell (12)
Journey(Neal Schon) (3)
Karla Bonoff (5)
Kevin Ayers (6)
King Crimson (48)
King Crimson関連 (20)
The Kinks (29)
Led Zeppelin (29)
Linda Ronstadt (11)
Little Feat (15)
Lou Reed (27)
Lovin' Spoonful(John Sebastian) (5)
Lynyrd Skynyrd (9)
Magma (2)
Marcella Detroit (4)
Marshall Tucker Band (5)
Max Middleton (6)
Michael Schenker Group(MSG) (10)
Mick Ronson (6)
Mike Bloomfield (9)
The Mountain (12)
Neil Larsen (5)
Neil Young (46)
Nicky Hopkins (11)
Nico (7)
Nucleus (4)
Paul Butterfield (9)
Paul McCartney (15)
Peter Banks (9)
Peter Frampton (8)
Peter Gabriel (16)
Peter Green (5)
Phil Manzanera (19)
Pink Floyd (23)
Pink Floyd関連 (21)
Poco (9)
Procol Harum (12)
Queen (29)
Rainbow (17)
Ray Fenwick (8)
RMS(Ray Russell/Mo Foster/Simon Phillips) (9)
Robin Holcomb (5)
Robin Trower (14)
Rod Stewart (10)
Rolling Stones (38)
Rolling Stones関連 (12)
Rory Gallagher(Taste) (12)
Roxy Music (10)
Roy Buchanan (10)
Renaissance (17)
Santana (16)
Soft Machine (11)
Spencer Davis Group (5)
Steely Dan (7)
Steve Hackett (40)
Steve Hillage (10)
Steve Miller Band (10)
Stevie Ray Vaughan (1)
Ten Years After~Alvin Lee (13)
Terry Bozzio (9)
Terry Reid (5)
Thin Lizzy (21)
Tommy Bolin (10)
toto (1)
UFO (22)
UK (6)
Uli Jon Roth(Scorpions) (13)
Velvet Underground (9)
Whitesnake (16)
Wishbone Ash (14)
The Who (20)
Yardbirds (8)
YES (28)
YES関連 (31)
ZZ Top (5)
カテゴリ外(洋楽) (88)
ジャズ・フュージョン (759)
Al Di Meola (11)
Allan Holdsworth (48)
Baby Face Willette (3)
Bernard Purdie (1)
Big John Patton (2)
Bill Evans (4)
Billy Cobham (15)
Boogaloo Joe Jones (2)
Brecker Brothers (13)
The Crusaders (1)
David Torn (7)
Didier Lockwood (4)
Donald Byrd (2)
Frank Gambale (4)
Grant Green (16)
George Benson (12)
Hank Mobley (2)
Herbie Hancock (3)
Herbie Mann (0)
Herbie Mason (1)
Idris Muhammad (0)
Jaco Pastorius (5)
Jack McDuff (2)
Jean-Luc Ponty (8)
Jeff Berlin (6)
Jimmy McGriff (0)
Jimmy Smith (2)
Joachim Kuhn (3)
Joe Pass (14)
John Abercrombie (4)
John Coltrane (2)
John Mclaughlin (52)
John McLaughlin関連 (8)
John Scofield (54)
John Tropea (7)
Jonas Hellborg (9)
Kenny Burrell (3)
Larry Carlton (0)
Larry Coryell (13)
Larry Young (2)
Lee Morgan (1)
Lee Ritenour (3)
Lenny White (7)
Lou Donaldson (7)
Mark Nauseef (6)
Mahavishnu Orchestra (18)
McCoy Tyner (2)
Melvin Sparks (0)
Mike Stern (13)
Miles Davis (56)
Miles Davis関連 (9)
Oregon (1)
Pat Martino (5)
Pat Metheny (0)
Pat Metheny関連 (3)
Paul Humphrey (0)
Pharoah Sanders (3)
Philip Catherine (9)
Return To Forever (13)
Stanley Clarke (15)
Steve Khan (13)
Stuff (10)
Tony Williams (12)
Weather Report (27)
Wes Montgomery (9)
大村憲司 (10)
高中正義 (19)
パラシュート (8)
深町純 (8)
プリズム (4)
本多俊之 (4)
増尾好秋 (6)
マライア (10)
森園勝敏 (9)
渡辺香津美 (39)
渡辺貞夫 (4)
カテゴリ外(ジャズ・フュージョン) (51)
邦楽 (894)
あがた森魚 (5)
荒井由実 (4)
井上陽水 (29)
ウエスト・ロード・ブルース・バンド(山岸潤史) (5)
遠藤賢司 (39)
小川美潮 (12)
大瀧詠一 (8)
加藤和彦 (11)
カルメン・マキ (14)
久保田麻琴(サンディー&ザ・サンセッツ) (3)
クラムボン (5)
クリエイション/竹田和夫 (32)
子供ばんど (11)
コシミハル (9)
ゴールデン・カップス/エディ藩 (11)
斉藤哲夫 (4)
サディスティック・ミカ・バンド/サディスティックス (14)
サンハウス/シーナ&ザ・ロケッツ (18)
シアターブルック(佐藤タイジ) (14)
鈴木慶一 (3)
鈴木賢司 (6)
鈴木茂 (10)
ズボンズ (5)
ソウル・フラワー・ユニオン/ニューエスト・モデル (47)
近田春夫 (4)
チャー(Pink Cloud/Psychedelix) (46)
ちわきまゆみ (9)
陳信輝 (6)
戸川純 (9)
西岡恭蔵(ザ・ディランⅡ) (8)
The News (7)
人間椅子 (12)
バウワウ(Bow Wow/山本恭司) (22)
はっぴいえんど~ティン・パン・アレイ関連 (34)
ハプニングス・フォー (7)
早川義夫(ジャックス) (6)
浜田麻里 (6)
パンタ/頭脳警察 (34)
ヒート・ウェイヴ/山口洋 (25)
フラワー・トラベリン・バンド (6)
ボ・ガンボス/ローザ・ルクセンブルグ/どんと関連 (43)
細野晴臣 (40)
Boat/Natsumen (12)
三上寛 (6)
ミッキー・カーチス (6)
ミッキー吉野(ゴダイゴ) (3)
紫(沖縄ロック) (10)
村八分(山口冨士夫) (4)
ザ・モップス (6)
森高千里 (34)
柳ジョージ (6)
矢野顕子 (13)
山内テツ (4)
山下達郎 (7)
レイジー~ラウドネス(高崎晃) (21)
YMO/坂本/高橋関連 (18)
wha-ha-ha~はにわちゃん (7)
日本のプログレバンド (12)
岡野ハジメ (4)
成毛滋 (6)
ファー・イースト・ファミリー・バンド (6)
柳田ヒロ (7)
四人囃子 (16)
アニメ (11)
カテゴリ外(邦楽) (32)
その他(戯言・雑記) (128)
備忘録 (24)
パチスロ (65)
お悔やみ (30)
メディア番宣(テレビ、ラジオ、映画など) (8)

リンク

このブログをリンクに追加する