2017-09

SONGS/シュガー・ベイブ - 1975.04.25 Fri









[sales data]
1975年4月25日
[producer]
大瀧詠一
山下達郎
[member]
Sugar Babe are:
山下達郎(vo/g/key/etc)
大貫妙子(vo/key/etc)
村松邦男(vo/g/etc)
鰐川己久男(b)
野口明彦(ds/per)
上原裕(ds/per)
木村真(per)
大瀧詠一(bvo)
布谷文夫(voice)




今尚、何度も再プレスされ続けられるシティ・ポップスの代表的な名盤ですが
正当に評価されたのは非常に遅く、山下達郎がRide On Timeでメジャーになったことで
ファンが再評価したというより「オレたちひょうきん族」のEDにEPOがカバーした
DOWN TOWNが使われたことで人気に火がつきました。
そのためシュガーベイブの女性ボーカルがEPOさんだと勘違いしている人も数多し(笑)



元々は大貫妙子さんのデモテープ作りに山下達郎氏が協力していたのが頓挫してしまい
逆にシュガーベイブに大貫さんが参加するという形でバンド活動が始まったようです。
その後、大瀧詠一氏に見出されナイアガラ・レーベルの記念すべき第1弾として
リリースされましたが、不思議なほど反応はなくバンドは1年弱で解散。
調べてみるとナイアガラは当時エレックと契約していてエレックは翌年倒産しているため
予算不足でバンドのプロモーションが万全ではなかったことも大きく関係していると
思われます。

達郎談(wikiから抜粋)
「僕はもちろんレコーディング初めてだし、大瀧さんもこれがナイアガラの第一弾だったので
今から考えると気負いがあったんでしょうね。毎日言い合い。とにかくお互い若かったというか。
21から22にかけてのことだから。自分の頭の中で想起した音が出ないので、
僕はそれがストレスになってね。大瀧さんも大瀧さんで色々と自分の思い通りにならない
ストレスっていうのかな、みな微妙に若気の至りというのか、そういうのが重なってましたよね。
スタジオ環境とか、あとは現場のいろいろな、例えばメシ代が出ないとかね。お腹は減るし。
笑い話だけどほんとにそうだったんです。取り巻く環境が自分の思っていたのと程遠くて、
せめて曲だけでも聴いてほしいって、それで『SONGS』ってつけたんですよ。
大瀧さんがトータルサウンドをミックスをしていることで、このアルバムは非常にユニークな、
インディーな音をしている。それは『SONGS』を今日まで生きながらえさせてきた
大きなファクターだと思うんですよ」
(PS)
余談ですが初CD化された時のCBS/SONYのパッケージは変形タイプで初めどうやって
CDを取り出すのか分かりませんでした(苦笑)

スポンサーサイト

Circus Town/山下達郎 - 1976.12.25 Sat









[sales data]
1976/12/25
[producer]
Charles Calello(New York Side)
Jimmy Seiter(Los Angels Side)
John Seiter(Los Angels Side)
[member]
山下達郎(vo/g/etc)
New York Side
Allan Schwartzberg(ds)
Will Lee(b)
Jeff Mironov(g)
John Toropea(g)
Pat Rebillot(p)
Jimmy Maelen(per)
David Maelens(vibraphone)
Randy Brecker(tp)
John Faddis(tp)
David Taylor(trombone)
Wayne Andre(trombone)
George Marge(sax/piccolo)
Louis Marini(sax)
Rameo Penque(sax)
Gene Orloff(strings master)
Los Angels Side
John Seite(ds)
Kenny Altman(b)
John Hobbs(p)
Billy Walker(g)
Jerry Yester(bvo)

yamashita.jpg


今でこそBIG NAMEな山下達郎さんも、もし一歩間違えればここまで自身の才能を
スパークできなかったであろうという偉大なキャリアのスタート上、最重要なデビュー盤。

まずデビュー盤からして海外レコーディング、それもかなりランクの高いミュージシャンが
参加していることから「達郎はデビュー時から相当期待されていたんだな」と思っている方が
多いと思うのですが、実情は少々異なりかなり大バクチ的なものだったようです。
(以下Wikiの記事から抜粋)

そもそもソロ活動は本人が望んだことではなく、シュガーベイブの活動が軌道に乗らず
(達郎テイストなマニア趣味的な音楽性が一般受けせず)失意のまま仕方なくソロでの活動を
余儀なくされたものの方向性を見失っていたようです。

そこで一発奮起し、自分が聴いて育ってきたアメリカン・ヒット・パレードの真ん中で
自分の音を鳴らしたら、どんなものが出来上がるのか?
プロデューサー、アレンジャー、ミュージシャンからスタジオやエンジニアまで自分で指定して、
その上に自分の曲と歌を乗せてみたら自分の予測値と現実はどのくらいの誤差が生じるのか?

海外レコーディングを絶対条件としたアルバム制作プランを実現するため
ソロ契約を結びたいというレコード会社数社と交渉するも、当時の海外レコーディングは
一般的ではなくミュージシャンやスタジオ交渉など現地でのコーディネートが難しい上に
当時の達郎さんのセールス実績では採算が取れないと交渉が難航する中
RVCの小杉理宇造氏(現ジャニーズ・エンタテイメント代表取締役社長)だけが理解を示し、
ニューヨークでの留学生活の経験を生かして単身渡米し、達郎氏が指名したプロデューサー数人と
直接交渉の結果、第一候補だったチャーリー・カレロ氏のOKを得て話を決めるも
予算の関係でアルバム1枚全部をニューヨークでというのは不可能なので、チャーリー・カレロ氏の
口ききでジョン・サイター氏(スパンキー・アンド・アワ・ギャングやタートルズのメンバーで
達郎の大好きなミュージシャン)が紹介され半分をロスで録音する運びとなり
ソロ・デビュー・アルバムの準備が整います。

ニューヨーク録音は曲者ミュージシャン揃いでフレンドリーな雰囲気ではないが、
仕事はきっちりこなすプロのお仕事のおかげでスピーカーから出て来た音が自分が考えたイメージと
ほぼ同じだったことに安堵したとのこと。
対して予算の都合でロス録音となった制作現場はフレンドリーなものの機材が古く
ジョン・サイターが連れてきたメンバーが自分の欲する音を出してくれないことに失望し
ロス録音を断念しようかという間際にケニー・アルトマンやビリー・ウォーカーが参加することになり
なんとかリズムを録り終えることができたとのことです。

アルバム発売当時こそセールスはパッとしませんでしたが、このアルバム制作過程で
小杉理宇造とチャーリー・カレロという二人の人物の理解がなければ今の達郎は存在しないと
言い切れるほど、この海外レコーディングの体験はポップス・マニアだった達郎氏の
音楽的方向性に決定的な転換を与える結果となりました。

山下談
「あの体験がなければ、新しいものには見向きもしないで、恐らく自分が十代に聴いて感動した音楽を
追いかけて、オールディーズ少年をやっていただろうな。重要なのはそういうことじゃなくて、
ドゥーワップ好きでもラップはできる、こんな感じかなって思った」



多分、海外レコーディングへの強い欲望ははっぴいえんど時代海外レコーディングで自分の音楽性を確立した
師匠の大瀧詠一氏
の影響だと思うのですが、今では情報も発達し、メールでの音楽のやり取りも簡単な時代に
旅行気分でわざわざ行くだけの海外レコーディングからは新しい音楽は生まれないかもしれませんね・・・

ootaki.jpg

Spacy/山下達郎 - 1977.06.25 Sat









[sales data]
1977/6/25
[producer]
山下達郎
[member]
山下達郎(vo/etc)
村上秀一(ds)
細野晴臣(b)
松木恒秀(g)
大村憲司(g)
佐藤博(key)
上原裕(ds)
田中章弘(b)
坂本龍一(key)
吉田美奈子(bvo)

yamashita_201606222156002a4.jpg


達郎本人の強い希望で実現した「サーカス・タウン」の海外録音後、セールスはパッとせず
マネージャーと喧嘩別れしたり、マイナス評価を書く音楽評論家と喧嘩したりと、
Bad Daysが続くも、チャーリー・カレロから貰ったサーカス・タウンのスコアを検証すると
今までの教則本や理論書で見たことがない達郎をスパークさせるべくサウンドアイデアの
構築理論が記されており、これを学習しない手はないとスコア書きに没頭し、
限られた制作予算と時間内で制作されたとのことです。

予算圧縮のためジャケットは、山下の個人的依頼でペーター佐藤がカラーコピー機と
アクリルブロックで製作したイラストを使用し、録音においても、B面収録曲の多くが
達郎のピアノ・シンセに多重録音のコーラスを重ねたかたちで録音され
後の達郎の真骨頂とされる「一人多重録音」という制作形式の先駆けになりました。

達郎サウンドはほんのちょっと時代の先を行ってしまい、なかなか評価されなかったのですが
時代がだんだん達郎サウンドに追いつくことになります。

It's a Poppin' Time/山下達郎 - 1978.05.25 Thu









[sales data]
1978/5/25
[producer]
山下達郎
小杉理宇造
[member]
山下達郎(vo/g)
村上秀一(ds)
岡沢章(b)
松木恒秀(g)
坂本龍一(key)
土岐英史(sax)
伊集加代子(bvo)
尾形道子(bvo)
吉田美奈子(bvo)

yamashita_20161102151515208.jpg


1978年3月8日と9日に、六本木のライヴ・ハウス「ピット・イン」で行われたライブ盤。

達郎さんは2枚のアルバムをリリースするもセールスは惨敗で、シングルヒットを最重視する
日本では大瀧詠一師匠仕込のアルバム主体というコンセプトはなかなか受け入れられず
レコード会社からはお荷物扱いだったようです。
そのためプロデュサーの小杉理宇造氏の判断でスタジオアルバムのように経費がかからない
ライヴ盤になったようです。

経費節約には色々な苦労があったようで、今見ると凄いメンバーなのですが、
この面子でホールで演るとギャラ問題が発生してしまうので収容人数200~300人の
ライブ・ハウスを満員にしてPA代にメンバーのギャラ、そして山下自身はノー・ギャラで
ちょうど採算の折り合いをつけたという苦しい台所事情もあったようです。

又この頃、ピットインのような場所で邦楽のライヴが行われるのは珍しかったのですが、
達郎さんはジャズフィールドにも多くの知己がいて、セッションなどで出入りしていたことや
同ビルのCBSソニー六本木スタジオと回線が繋がっていたため、いつでもライヴレコーディングが
可能ということからピットが選ばれたようです。



しかしこのライヴ盤でさえ達郎さんの意志が強く働いていて、ダニー・ハザウェイの
ライヴアルバムのようないわゆる歌もの中心ではなく、インプロメインにした長尺な演奏となり
収録時間の関係でアルバムが2枚組となったためレコード会社からは「売りにくい」と
散々文句を言われたとのことです(笑)

同年「GO AHEAD!」制作時には流石の達郎さんも上向かないセールスにソロミュージシャンとしての
自らのキャリアを終えざるを得ないのではないかと危機感を抱いていたそうで本人によると
この時期に商業音楽の制作・流通に関して徹底的に学んでいたとのことです。

そしてその結果が出るにはもうしばらく時間がかかります。

Go Ahead!/山下達郎 - 1978.12.20 Wed









[sales data]
1978/12/20
[producer]
山下達郎
[member]
山下達郎(vo/g/etc)
上原"YUKARI"裕(ds)
田中章弘(b)
椎名和夫(g)
難波弘之(el-p)
浜口茂外也(per)
岡崎資夫(sax)
坂本龍一(synthe)
吉川忠英(g)
数原晋(tp)
岸義和(tp)
向井滋春(trombone)
粉川忠範(trombone)
村岡建(sax)
砂原俊三(sax)
多忠明(strings concert master
吉田美奈子(bvo)
小杉理宇造(bvo)

go ahead


「前へ、進め!」と勇ましいタイトルですが、山下談によると今までのアルバムセールスが振るわず、
ソロ・アルバムを作れるのもこれで最後かもしれないとの思いから、
それなら好きなことをやって終わりにしようという思いで、あれこれ詰め込んだため
「五目味」(ごった煮サウンド)の作品になったとのこと。



「LET'S DANCE BABY」「BOMBER」「潮騒 (THE WHISPERING SEA)」の3曲は達郎さんの
お気に入りでベスト盤にも収録されましたが、特にファンクナンバーの「BOMBER」は
レコード会社から貼られた「技術はあるが(セールスの)数字が期待できない」という
レッテルを覆す契機となり、手応えを感じた達郎さんは同曲録音の同メンバーで
(上原、田中、椎名、難波、吉田)次作、MOONGLOWを制作することになります。

Prev «  | TOP |  » Next

ブログ案内

縞梟

Author:縞梟
ブログ概要はこちらをご参照ください

検索フォーム

最新コメント

カテゴリ

洋楽 (1037)
Live In Japan(黒船襲来) (44)
Albert Lee (3)
Allman Brothers Band (11)
Andy Summers (7)
The Band (13)
The Beatles関連 (9)
The Byrds (10)
Bill Bruford (16)
Bill Laswell (3)
Billy Preston (4)
Bob Dylan (17)
Cactus (2)
Caleb Quaye/ Hookfoot (5)
Camel (2)
Colosseum/Tempest (12)
Cozy Powell (4)
Cream (8)
C,S,N & Young関連 (10)
Curved Air (1)
David Bowie (42)
Dave Mason (5)
David Sylvian (7)
Deep Purple関連 (15)
Delaney & Bonnie (7)
Eagles (5)
Emerson Lake and Palmer(E.L.P) (33)
Electric Light Orchestra(E.L.O) (4)
Emmylou Harris (6)
Eno (8)
Eric Clapton (13)
Faces/Small Faces (4)
Focus (15)
Frank Zappa (19)
Frank Zappa関連 (2)
Frankie Miller (7)
Fred Frith (2)
Free (1)
Gary Moore (11)
Genesis (4)
Gong (14)
Gram Parsons (4)
Grand Funk Railroad (3)
Gurvitz Brothers (3)
Humble Pie (2)
Ian Gillan Band (10)
Jack Bruce (12)
Jackson Browne (2)
Jan Akkerman (11)
Jeff Beck (8)
Jimi Hendrix (42)
Joni Mitchell (7)
Kevin Ayers (6)
King Crimson (48)
King Crimson関連 (16)
The Kinks (6)
Led Zeppelin (9)
Little Feat (11)
Lou Reed (7)
Lynyrd Skynyrd (5)
Magma (4)
Max Middleton (7)
Mick Ronson (5)
Mike Bloomfield (7)
The Mountain (3)
Neil Larsen (1)
Neal Schon (3)
Neil Young (4)
Nicky Hopkins (10)
Nico (6)
Nucleus (4)
Paul Butterfield (7)
Peter Banks (8)
Peter Frampton (2)
Peter Gabriel (10)
Peter Green (3)
Phil Manzanera (20)
Pink Floyd (2)
Pink Floyd関連 (2)
Poco (5)
Procol Harum (11)
Queen (4)
Rainbow (17)
Ray Fenwick (8)
RMS(Ray Russell/Mo Foster/Simon Phillips) (10)
Robin Trower (6)
Rolling Stones (8)
Rolling Stones関連 (4)
Roxy Music (7)
Roy Buchanan (4)
Renaissance (4)
Santana (4)
Soft Machine (7)
Spencer Davis Group (5)
Steve Hackett (16)
Steve Hillage (8)
Steve Miller Band (3)
Terry Bozzio (8)
Tommy Bolin (10)
UK (6)
Velvet Underground (9)
Whitesnake (16)
Wishbone Ash (1)
The Who (9)
Yardbirds (7)
YES (28)
YES関連 (30)
カテゴリ外(洋楽) (56)
ジャズ・フュージョン (437)
Al Di Meola (11)
Allan Holdsworth (22)
Billy Cobham (15)
Brecker Brothers (12)
David Torn (7)
Frank Gambale (4)
Grant Green (1)
Herbie Hancock (7)
Idris Muhammad (2)
Jean-Luc Ponty (8)
Jeff Berlin (6)
John Coltrane (1)
John Mclaughlin (30)
John McLaughlin関連 (2)
John Scofield (34)
John Tropea (7)
Jonas Hellborg (3)
Larry Coryell (6)
Lee Ritenour (3)
Lenny White (5)
Mark Nauseef (4)
Mahavishnu Orchestra (15)
McCoy Tyner (3)
Mike Stern (13)
Miles Davis (18)
Pat Metheny (11)
Pat Metheny関連 (3)
Return To Forever (13)
Stanley Clarke (12)
Steve Khan (5)
Stuff (8)
Tony Williams (9)
Weather Report (25)
大村憲司 (6)
パラシュート (8)
深町純 (5)
増尾好秋 (6)
マライア (7)
森園勝敏 (10)
渡辺香津美 (19)
渡辺貞夫 (4)
カテゴリ外(ジャズ・フュージョン) (47)
邦楽 (600)
あがた森魚 (5)
荒井由実 (4)
井上陽水 (12)
ウエスト・ロード・ブルース・バンド(山岸潤史) (4)
遠藤賢司 (28)
小川美潮 (11)
大瀧詠一 (6)
久保田麻琴(サンディー&ザ・サンセッツ) (3)
カルメン・マキ (13)
クラムボン (5)
クリエイション/竹田和夫 (27)
コシミハル (9)
ゴールデン・カップス/エディ藩 (11)
サディスティック・ミカ・バンド/サディスティックス (16)
サンハウス/シーナ&ザ・ロケッツ (11)
鈴木慶一 (3)
鈴木賢司 (6)
鈴木茂 (10)
ズボンズ (5)
ソウル・フラワー・ユニオン/ニューエスト・モデル (28)
高中正義 (4)
ちわきまゆみ (8)
陳信輝 (6)
戸川純 (9)
西岡恭蔵(ザ・ディランⅡ) (8)
人間椅子 (7)
BOW WOW (10)
はっぴいえんど~ティン・パン・アレイ関連 (33)
ハプニングス・フォー (7)
早川義夫(ジャックス) (6)
浜田麻里 (6)
パンタ/頭脳警察 (18)
ヒート・ウェイヴ/山口洋 (22)
フラワー・トラベリン・バンド (6)
ボ・ガンボス/どんと (27)
細野晴臣 (22)
Boat/Natsumen (12)
紫(沖縄ロック) (10)
村八分(山口冨士夫) (7)
ザ・モップス (6)
柳ジョージ (6)
矢野顕子 (13)
山内テツ (3)
山下達郎 (6)
Lazy~Loudness (18)
YMO/坂本/高橋関連 (19)
wha-ha-ha~はにわちゃん (4)
日本のプログレバンド (11)
岡野ハジメ (4)
成毛滋 (6)
ファー・イースト・ファミリー・バンド (6)
柳田ヒロ (7)
四人囃子 (15)
アニメ (10)
カテゴリ外(邦楽) (21)
その他(戯言・雑記) (88)
縞梟的笑論文 (12)
パチスロ (54)
お悔やみ (15)

記事画像

リンク

このブログをリンクに追加する