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2020-07

36°5/ヒート・ウェイヴ - 1985.11.23 Sat









[sales data]
1985/11/23
[producer]
unknown
[member]
山口洋(g)
渡辺圭一(b)
大島正嗣(ds)

heatwave_365a.jpg

heatwave_365b.jpg

[収録曲]
1.36°5
2.DOWN
3.REAL LIFE
4.千の夜

[当時の山口洋インタビュー]

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My Life/ヒート・ウェイヴ - 1987.09.27 Sun









[sales data]
1987/9/27
[producer]
HEAT WAVE
[member]
山口洋(g)
渡辺圭一(b)
藤原慶彦(ds)
大島正嗣(ds)
*****
Mayumi Ohgi(bvo)
Kenji Imamura(prgraming)

heatwave_my_life.jpg

heatwave_my_life2.jpg

貧乏でカツカツの福岡時代、インディー盤の専門店ボーダーラインレコードの協力を得て
制作されたアナログ盤(限定1000枚完売)

特典で86年新宿LOFTでのライヴ音源ベルベット・アンダーグラウンドのカバー
White Light/White Heatのソノシートが付いていたそうです。
(本アルバムは1998年MIDIに買い取られCD化)

heatwave_my_life3.jpg



若さいっぱいアマチュア全快!って感じです。
山口君の手記によると「海外のレーベルにせっせと送ったが、反応はあったものの、
契約には至らなかった」そうです(笑)




Hello I'm HERE/ヒート・ウェイヴ - 1988.06.30 Thu









[sales data]
1988/6/30
[producer]
宇野陽一
[member]
山口洋(g)
渡辺圭一(b)
藤原慶彦(ds)
*****
Hidekazu Tokuyasu(key)
Naohiro Kawashita(sax)

heatwave_Hello_Im_HERE.jpg


自主制作アナログ盤3枚目。
山口君のHPでセルフライナーを読むと金のない頃
「何でも東京中心に進んで行く状況に反発するだけのガッツと若さに溢れた友人(宇野陽一氏)」
が建てた音楽スタジオ(福岡PHOINCスタジオ)で制作されたそうです。

1991年CAPTAIN RECORDSからアナログ収録3曲に当時のデモテープ2曲を加えCD化。

heatwave_Hello_Im_HERE2.jpg

[収録曲]
1. AFRICA
2. 36°5
3. 7時8分家に帰る
4. BABY GOODNIGHT
5. FIRE GIRL

ギッラギッラした若さ溢れんばかりの情熱がつまっています。

歳月の記録/ヒート・ウェイヴ - 1989.10.01 Sun









[sales data]
1989/10/1
[producer]
HEATWAVE
宇野陽一
[member]
山口洋(g)
渡辺圭一(b)
藤原慶彦(ds)

heatwave.jpg



[収録曲]
1.僕のほころびの場所から
2.らん・らん・らん
3.EVERYTHING
4.雨
5.ツアーの歌~東京にて~
6.王様の耳は驢馬の耳
7.歩く

バンドは既にメジャーデビューが決まっていたのですが、諸所の事情で
1枚インディーズ盤を出さなくてはならずメジャーデビュー盤「柱」収録用の楽曲を
4~5日で録った奴らしいです。
(メジャーデビュー盤のプロトタイプを先にインディーズで出すという珍しいケース(笑)

山口君曰くこのアルバムには思い入れがあるようで
「ミュージシャンにとっての屈辱が2つある。ひとつは中古屋で自分のアルバムを
発見すること、2つ目は廃盤になることである。不偶な運命を辿ったこのアルバムに、
俺はひときわ思い入れがある。いつの日か再び店頭に並ぶよう現在奮闘中だ。」
(HPより抜粋)

ということで1989年にインディーズで発売以降、入手難だったのですが
山口君の奮闘のおかげで現在はライヴ会場、通販で購入可能です。

柱/ヒート・ウェイヴ - 1990.10.01 Mon









[sales data]
1990/10/1
[producer]
ヒートウェイヴ
[member]
山口洋(vo/g/etc)
渡辺圭一(b)
藤原慶彦(ds)
*****
大城真由美(bvo)


heatwave hashira





「継続は力なり」を有言実行しているバンドの一つがヒートウェイヴでしょうか。
4枚の自主制作盤を経ていよいよメジャーデビュー!
デビュー盤からセルフ・プロデュースと気合が入っており
インディーズ盤と同じく宇野陽一氏のPHONICのスタッフで制作されています。

90年頃までは洋楽専門リスナーだったため邦楽なんて買ってまで聴くものじゃないと
小馬鹿にしていたのですが(ぶっちゃけこの頃興味があったのは森高千里ぐらい)
メディアに乗らないマイナーバンドに好みの音楽が多い事に気づき、
ボ・ガンボス/ニューエスト・モデル/ヒート・ウェイヴを三本柱に+遠藤賢司
というのがお気に入りの布陣でした(笑)

その頑固なまでの変わらなさは爽快ですらありますが、最初、山口君の詩は
花鳥風月な歌詞が多いのでちょっと恥かしいと思っていましたが、
ず~っとぶれずに一貫していることで山口君の主張が少しづつわかるようになりました。
(というか慣れました(笑)

凡骨の歌/ヒート・ウェイヴ - 1991.06.21 Fri









[sales data]
1991/6/21
[producer]
ヒートウェイヴ
[member]
山口洋(vo/g/etc)
渡辺圭一(b)
藤原慶彦(ds)


HEATWAVE_ponkotsunouta.jpg




信濃町のソニー・スタジオを使用するなど商用ベースのレコードリリース計画に乗っ取った
本物のプロミュージシャンとしての活動を開始(レコーディング期間:1991年3月4日~4月2日)

山口君の歌の大きな特徴として花鳥風月な謡が多いことは先にも記しましたが、
そのテーマとして「日常」というコンセプトがあるんじゃないかなと。
好きなミュージシャンがボブ・ディラン、ルー・リード、ニール・ヤングってことで
大体その歌筋は読めますが、もし山口君が聴き手に媚びて作詞しているならば
「生活臭」のするものは「売れるため」にはタブー事項ですから、あえてそのタブー打破に
挑んでいるのではないかと勘ぐる次第。

話変わりますが、個人的にはまっているアニメに「銀魂」(少年ジャンプ連載)というのが
ありまして、これがかなりアニメ業界では異質で挑戦的な内容でして(笑)
どこかヒート・ウェイヴとの類似点を感じていたのですが、そのキーワードは
「侍」だったんですね。

gintama.jpg

このアルバムの帯叩きに「高潔それにもましてフール」とあるのですが、
例えれば廃刀令に背を向け「自分の守りたいものを守る」ことだけにこだわり続け
無益な闘いを挑む時代錯誤で不器用な生き様に潜む男のロマンってやつでしょうか。
これを逆に言い換えると、最近の音楽業界にはなんと落ち武者の多いことか(嘆)

陽はまた昇る/ヒート・ウェイヴ - 1992.08.21 Fri









[sales data]
1992/8/21
[producer]
ヒートウェイヴ
山中幸夫
森岡徹也
[member]
山口洋(vo/g/etc)
渡辺圭一(b)
*****
細海魚(org)
友田真吾(ds)
小川美潮(bvo)
木村誠(per/etc)


HEATWAVE_hiwamatanoboru.jpg





ドラムの藤原慶彦が脱退し、制作は友田真吾(ds)&細海魚(key)を加えた4人編成ですが
ヒート・ウェイヴはかねてより山口君のソロ・プロジェクト色が強くメンバーとして
ブックレット中綴じに写っているのは山口君と渡辺さんの二人だけ。

何かの音楽雑誌記事で読んだのですが、山口君は相当のギターマニアだそうで、
友人の家に来て使用されてないギターを見つけると用事そっちのけで
ピカピカに磨きあげて新品同様にtune upして満足そうに帰るんだとか(笑)

そういえば自転車屋のおっさんも言ってましたが

「自転車のことを知りたければ自転車を一生懸命磨きあげてやることだ」

つまりですね「愛器と心で会話」しろってことなんですね。
話それましたがメジャーに賭ける心意気が伝わる作りこまれた作品です。
(小川美潮さんがゲストで参加しているのですがクレジットがなければ気がつかない(苦笑)
アルバム収録の「銀の花」(北の国の人へ)が矢野顕子さんにべた褒めされたとかで
ライヴでとても嬉しそうに話していました。


(セルフカバーver)

このアルバムは人生のどん底状態の時に友人に紹介されて、何度も聴いたため
思い入れが深いのですが、ヒートウェイヴのアルバムの中でも特に佳曲が多いです。
収録曲の「明日のために靴を磨こう」は、ミスチルの桜井和寿率いるBank Bandのアルバム



『沿志奏逢3』でカヴァーされ2009年のap bank fesでも全日オープニング曲として
演奏されています。

「昨日の僕には手を振るよ、憎しみ込めてさよならだ!」

No Fear/ヒート・ウェイヴ - 1994.03.21 Mon









[sales data]
1994/3/21
[producer]
ヒートウェイヴ
[member]
山口洋(vo/g/b/etc)
渡辺圭一(b)
友田真吾(ds)
細海魚(acordion)
*****
森岡徹也(cowbell)
KIKI(bvo)
大島正嗣(bvo)
山中幸夫(bvo)
駒沢裕城(steel g)


no fear



基本、前作と同じ四人による作品ですが、初めてこのアルバムを聴いた時、
個人的な感覚ですが「心底、音が弾けてないな・・・」という今までとは違う
違和感を感じました。
そろそろインディーズ上がりの勢いで自分本位の好き勝手な音楽ばかりでは
やっていけず、メジャーとしての悲しい掟(セールス)と向き合わねばならなず
周囲から多くの注文があった事情でしょうか。

詩的には更に充実度を増し今までのネタ(内省もの)に加え外世界に目を向けた
旅人風の作品が定着してきました。
NO FEARのタイトル曲がオープニングとエンディングを飾る本作のメッセージ(心配無用?)は
自分自身を奮い立たせるが如く、海千山千の商業音楽でも一発当ててやるぜ!という
山口君の決意表明だと思っていますがどうでしょう(ジャケでは顔を手で覆ってますけど(笑)

1995/ヒート・ウェイヴ - 1995.08.21 Mon









[sales data]
1995/8/21
[producer]
佐野元春
細海魚
ヒート・ウェイヴ
[member]
山口洋(vo/g/b/etc)
小田原豊(ds)
小野田清文(b)
玉城宏志(g)
佐野元春(g/bvo)
細海魚(org)
西本明(p/synthe)
堀川満志(programming)
渡辺圭一(b)
友田真吾(ds)
小池吾郎(vl)
梶山織江(vl)
村尾美恵(vl)
木幡光邦(flugel horn)
大島正嗣(ds/bvo)
三沢泉(tambourine/per)
松永俊弥(ds)
駒沢裕城(steel g)
中川敬(三線・おはやし)
伊丹英子(三線・おはやし)




本アルバムは山口君と雰囲気が似てるっちゃ似てるんですが佐野元春チーム
(小田原豊/小野田清文/玉城宏志)と山口洋チーム(細海魚/渡辺圭一)と二手に分かれての
制作作業だったようです。
玉城宏志が参加していたので個人的には一緒に組むのかなと期待していましたが、
今回限りの参加だったようです。
バンドにメジャー感をということでの佐野元春起用ではあったと思いますが
思ったほどの効果はありませんでした・・・



そして本作の肝は山口洋&中川敬コンビによる名曲「満月の夕」です。
(以下Wikipediaより抜粋)
満月の夕は
1995年1月17日に発生した阪神・淡路大震災の惨状、復興への厳しい現実、
それらに向き合おうとする被災地の人々の姿が歌い込まれている。
(震災当日の夜、満月がのぼっていた)。
1995年2月10日、
被災地神戸で慰問ライヴ活動を開始したソウル・フラワー・モノノケ・サミット
(ソウル・フラワー・ユニオンの別動隊)の中川が、2月14日、神戸市長田区の
南駒栄公園で行ったライヴの光景を元に、山口と作った主旋律の一部に乗せて
一気に書き上げた。
その日の神戸の空には、震災から丸一ヶ月の満月が浮かんでおり、
最大余震の到来が噂される中、ライヴを観る被災者たちが口々に
「満月を見るの、怖いわ」と言っていたのを中川が耳にしたことから、
この唄は産まれている。
ヒートウェイヴのヴァージョンは、同年3月にソウル・フラワー・ユニオンの同曲を
聴いた山口が、自身の住む東京から見た被災地への思いを「書き足した」もので、
中川、山口両者ともに、現場の違い(神戸・東京)により産まれたお互いの
ヴァージョンを認め合っている。

Tokyo City Man/ヒート・ウェイヴ - 1997.03.26 Wed









[sales data]
1997/3/26
[producer]
山口洋
Morgan Fisher
Sato Go
[member]
山口洋(vo/g/b/etc)
伴慶充(ds)
駒沢裕城(steel g)
寺岡信芳(b)
細海魚(org)
大島正嗣(ds)
Morgan Fisher(p/key/eynthe/etc)
Marry Dunne(bvo)
山川浩正(b)
リクオ(accodion)
HONZI I(vl)
森岡徹也(cowbell/etc)
三沢泉(tambourine)
藤井一彦(g)
Brendab Weughtman(bones/etc)




ソニーからポリドール移籍第一弾。
お気づきの方もいらっしゃるかと思いますが、アルバムジャケットの後ろに
"Yamaguchi Hiroshi as HEAT WAVE"と表記され、しばらく渡辺氏と決別し
ソロ活動名義に「ヒート・ウェイヴ」を使っています。
(元々ヒート・ウェイヴは山口洋ソロプロジェクトみたいなところがあるのですが)

モーガン・フィッシャーとの出会いでこの後アイルランド系ケルト音楽に傾倒しますが
本作はまだ毒される前で作風はほぼルー・リードのNEW YORKを模倣しており

bohemian blue

マキシシングル、ボヘミアン・ブルーとカップリングでリリースされたMR.SONGWRITER
(Gooversの藤井君との共作)は山口君のグレッチ1本でかなり格好いいですが、
楽曲はルー・リードのパクリです(作曲:山口洋としていいのだろうか(苦笑)
ご丁寧に「Tokyo City Diary」には
Thanks For Inspiration Bob Dylan's Subterraean Homesick Bluesとあるのですが
ルー・リードへの礼はなしです(笑)

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