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2020-05

月に吠える/ヒート・ウェイヴ - 1998.03.01 Sun









[sales data]
1998/3/1
[producer]
ヒート・ウェイヴ
Sato Go
[member]
山口洋(vo/g/b/etc)
山川浩正(b)
伴慶充(ds)
モーガン・フィッシャー
(p/key/eynthe/etc)
*****
佐藤正治(tambourine/etc)
ジェラルド・ミューヘッド(baggipes)
アシュレイ・マックアイザック(fiddle)
内海洋子(bvo)
ジム・エディガー(fiddle)
橋本良彦(trombone)
尾崎光宏(tuba)




前作Tokyo City Manに参加した中から4人のメンバーがヒート・ウェイヴと明記され
バンドサウンドがシャープになっている以外は大きなサウンド変化はありませんが
この頃中川敬や伊丹英子などを巻き込んでドーナル・ラニーを中心とした
アイリッシュ・トレンドブームがあり現地アーチストとの交流の影響が見られます。

花鳥風月な詩が多い山口君が本作では日常生活を主なテーマにし
特に「冴えない男達のドラマ」を題材として多く取り上げているのが特徴的です。

山口君の人間臭さが一番出ており、冴えない中年サラリーンマンご用達アルバム(笑)

日々なる直感/ヒート・ウェイヴ - 1999.03.31 Wed









[sales data]
1999/3/31
[producer]
山口洋
Sato Go
[member]
山口洋(vo/g/b/etc)
山川浩正(b)
伴慶充(ds)
モーガン・フィッシャー
(p/key/eynthe/etc)
*****
佐藤正浩(trombourine)
中川敬(g/bvo)
伊丹英子(hayashi)
柿木一宏(g)
ドーナル・ラニー・バンド




メジャー最後の作品。
時代も悪く音楽産業のCD売り上げが急激に落ち、楽曲の良し悪しに関係なく
結果的に山口君の歌は一般大衆には受け入れられませんでした。
敢えて一過性の恋愛物を歌わず、ごく当たり前の日常の生活に見られる普遍性がテーマで
あったことも耳の軽いリスナーには届かなかったのかもしれません。
大きなプロモーションもなくメディアに大きく取り上げられることもありませんでしたので
当然ではあるのですが、だからといってこういう素敵な音楽が宣伝効果だけで売れている
糞なJ-POP群に埋没するのだけはどうも納得できないわけで、そういう悲運の音楽に
当ブログはスポットを当てたいわけです。

音楽の良さを伝えるのにここで言葉でウンチク垂れても何の役にも立たないと思うのですが
メディアにのらないという理由だけで「知らない」という不幸だけは何とか阻止したいと
思うわけです。
頑張れ、ロックン・ロール馬鹿一代、山口洋君!

atarashii kaze heatwave

2年前にリリースされたシングル「新しい風」がリテイクされて収録されましたが
シングルヴァージョンの方が内海洋子参加で断然格好いいですよ!

機巧奇傳ヒヲウ戦記-オリジナル・サウンドトラック1/山口洋 - 2000.12.06 Wed









[sales data]
2000/12/6
[producer]
野崎圭一
[member]
山口洋(vo/g/b/etc)
山川浩正(b)
伴慶充(ds/per)
モーガン・フィッシャー
(p/key/eynthe/etc)
*****
遠藤久美子(vo)




2000年10月24日~2001年5月1日NHK BS-2で毎週火曜日18時30分から放送された
アニメのサントラ。

山口君がこのサントラを手がけることになったのは本アニメの音楽プロデュサー
野崎圭一氏の独断的な抜擢だったようで「どこかに人間の体温を感じられる音楽、
木の香りがするミュージシャンはいないか」と考えていたらそのピースは
山口洋君に当てはまったとのこと。

山口宅に突如押しかけてサントラ制作依頼の熱弁をふるう野崎P
「僕には山口洋の名前がオープニング画面に見える!」
山口洋
「・・・」

山口洋日誌より
「4月1日 土曜日 晴れ デモを創る
 昼1時、ボロ雑巾になって起床。久し振りの二日酔い。
 アニメーションのサントラ話が復活したので、オープニングテーマのデモを創る。
 昔から映画のサントラを創るのが夢だったので、この話を引き受けた。
 江戸時代の歴史冒険物語(らしい)。 
 50曲書くのは大変だが、子供達が俺の音楽を聴いてくれるのはとても嬉しい。」

本格的な曲作りに入る前に監督のアミノテツロー氏と会った山口君はアニメ関係に疎く、
アニメの監督は完全なオタクだとばかり思っていたが、実際会ってみるととても
快活かつクリエイティヴな人物で感動すら覚えたとのこと(笑)
「ガキは鼻水垂らして野を駆けろ」という監督のこの言葉をキーワードを
コンセプトとしてメロディーを考え、サントラのために書き上げた30曲弱を整理して
GW最中、蔵王の山奥の廃校に篭って録音したということです。

大自然の色を多分に含みつつ山口洋の音だなということが如実に分かるサントラで
TVを見ているとこのアルバムからの楽曲がBGMで使用されることが多いので
業界ご用達の作品なのでしょうか(笑)

機巧奇傳ヒヲウ戦記-オリジナル・サウンドトラック2/山口洋 - 2001.03.07 Wed









[sales data]
2001/3/7
[producer]
野崎圭一
山口洋
[member]
山口洋(vo/g/b/etc)
伴慶充(ds/per)
*****
山川浩正(b)
モーガン・フィッシャー
(p/key/eynthe/etc)
藤井和夫(sax)
河村博司(b)
中川敬(sanshin)
伊丹英子




2000年10月24日~2001年5月1日NHK BS-2で毎週火曜日18時30分から放送された
アニメのサントラ第二弾。

wrote by アミノテツロー(監督)
「音楽はライブがいい。
それは赤ちゃんもそう思っている。CDから流れてくるシューベルトの子守歌よりも
多少なげやりでも、お母さんのくちずさむ子守歌の方がいい。そう思っている。
今の赤ちゃんは違う、とか言うな!!
絶対にCDなんかより母の歌声の方がいいのだ。よくなければいけないのだ!!
とCDのライナーにこんなこと書いていいのか!
いや、心配するなかれ、このCDは限りなく生ものである。
くどい様だが蔵王のふきっさらしで録音したのだ。
隙間風の音、虫の声、堆肥の臭い、なんだって入ってる。捨てるなー!!
牛の臭いぐらいなんだ。匂いと書けば平気だろ。
とまぁ、それほど生なCDだがそれでもライブを見たいな。
そこは限りなく風通しのいい外みたいなところがいいな。
生ヒートウェイヴふきっさらしヒヲウ戦記ライヴ、楽しみだな。」

Long Long Way-1990-2001-/ヒート・ウェイヴ - 2001.06.21 Thu









[sales data]
2001/6/21
[producer]
ヒート・ウェイヴ
[member]
山口洋(vo/g/b/etc)
藤原慶彦(ds)
渡辺圭一(b)
山川浩正(b)
友田真吾(ds)
伴慶充(ds/per)
モーガン・フィッシャー
(p/key/synthe/etc)
*****
細海魚(key)
駒沢裕城(steel g)
小田原豊(ds)
小野田清文(b)
玉城宏志(g)
佐野元春(g/bvo)
中川敬(三線)
伊丹英子(三線)
リクオ(acordion)
etc




メジャー・レーベルへの置き土産。
新録3曲を含むSONY~ポリドールの在籍メーカー越えのベスト選曲。
ブックレット掲載写真に誤りがあったとかで回収騒ぎがありましたが
聴く分にはどこが違っているのか分からず全く問題ありませんでしたが、
山口君は妙に細かい事に拘るんだなぁと(笑)

No Regrets/ヒート・ウェイヴ - 2001.12.01 Sat









[sales data]
2001/12/1
[producer]
ヒート・ウェイヴ
[member]
山口洋(vo/g/b/etc)
藤原慶彦(ds)
渡辺圭一(b)
山川浩正(b)
友田真吾(ds)
伴慶充(ds/per)
モーガン・フィッシャー
(p/key/synthe/etc)
*****
どんと(vo/g)
宮沢和史(vo)
ソウル・フラワー・ユニオン
ドーナル・ラニー・バンド
etc




・Live at Liquid Room (Tokyo)(2001.03.25)
・Live history of HEATWAVE(1991~2000)
・Early years of HEATWAVE(1984~1989)

どんととの共演音源3曲がGOOD!
「LIKE A ROLLING STONE」とどんとの思い出話(blog上地獄アワーから抜粋)

ディランを特集するって、こんなに大変なことだったんですね。
で、何と云っても「LIKE A ROLLING STONE」です。これは大変な曲なのです。
ブルース・スプリングスティーンも「ママの車からこの曲が流れてきて人生が変わった」と。
わたくすもです。聴いたのはママの車じゃないけど。
僕のとっても親しい友人がとても追い込まれていたとき。車に1枚のCDRが積載されていて、
すべてヴァージョンの違うこの曲だったのです。つまり、ひとつの曲が彼の闇に
光を照らし続けたってことです。転がる石のように。
もちろん、僕にとっても大変な曲なのです。もう20年以上前。どうしてもこの曲を聴きたくて、
日本公演を追っかけていました。でも、ぜんぜんやってくれない。
最終公演はたしかNHKホールだったかな。
諦めきれずに、ダフ屋から券を買って、立ち見で観ました。何故か隣にどんと氏が。
聞けば、僕と同じ理由でそこに居たのです。そして、最後のアンコール、闇を切り裂く
一発のスネアと共に始まったのがこの曲でした。2人して失神寸前。
運命とは不思議なもので、どんとさんとHWはこの曲を演奏したことがあるのです。
その時の彼のMCが忘れられません。

「この曲はスネアのタンってリズムから始まります」。

その言葉が全てです。
そのライヴのためのリハーサル。どんと氏は遠くから2時間かけてやってきたのです。
「どこから来たんですか?」と云う僕の質問に、彼は今僕が住んでいる街の名前を応えました。
渋谷のド真ん中から、どこか海の近くに引っ越したいと思ったとき、20年の時を超えて、
その時のどんとさんの台詞を思い出したのです。ほんとだよ。
つまりこの曲がなければ、僕はここに住んでなかったってことです。
運命ってほんとに不思議だよね。

じゃ、どんと & HW。これは多分23年前の演奏。「LIKE A ROLLING STONE」。

(注意)
このBOXのCD収容部がスポンジ形式になっており、私が所有していた同じような形態の
輸入盤BOXを10年ぶりぐらいに聴こうとケースを空けるとスポンジが溶けたように
CDにこびりつき駄目にしてしまった経験がありますので、聴く機会がなくても
定期的に風を通すようにしましょう!

Long Way For Nothing/ヒート・ウェイヴ - 2004.02.06 Fri









[sales data]
2004/2/6
[producer]
ヒート・ウェイヴ
[member]
山口洋(vo/g/b/etc)
渡辺圭一(b)
池畑潤二(ds)
細海魚(key)


HEATWAVE_long_way_for_nothing.jpg






インディーズ出戻り第1弾。

2001年3月25日新宿リキッドルームのライヴを最後にヒート・ウェイヴとしての
活動を休止後、ヒヲウ戦記のサントラ制作やヤポネシアンでの活動後
3年のインターバルを置いて全く変わらない姿で帰って来ました。
(ヒート・ウェイヴのアルバムとしては5年ぶりでドラムに元ルースターズの
池畑さんが参加)

かなり間があいたので色々試行錯誤したと思われますが、結論的に今まで通り行こうと(笑)
ヒートウェイヴの魅力はサウンドコンセプトが固定されていて過去に遡りやすいタイプなのに
初期の作品が廃盤で入手し難いのが残念ですね。
この後又3年ほどブランクが空くのですが次アルバムの制作費には私も微力ながら
出資いたしましたがその話は又今度。

Still Burning!!

land of music/ヒート・ウェイヴ - 2007.01.24 Wed









[sales data]
2007/1/24
[producer]
ヒート・ウェイヴ
[member]
山口洋(vo/g/b/etc)
渡辺圭一(b)
池畑潤二(ds)
細海魚(key)
*****
矢井田瞳(bvo)
ノマ アキコ(bvo)




自主制作盤でよくあるケースなのか分かりませんが、購入者から購入代金を前払いで
集金してそれを制作費に充てるという企画のアルバム。
(賛同者(1711人)はブックレット内の名簿に載りました=私は右頁6段目ぐらいにいます)

昔、インディーズというとメジャーデビューチャンス待ちの若手プロ2軍のような
イメージがありましたが、現在ではメジャーで活躍が恵まれない本当に音を伝えたいという
ベテランミュージシャン(特に私の好きなマイナー系)も積極的にインディーズで
活躍しいてるおかげで(当のミュージシャンにしてみれば金が無くて大変なんでしょうけど(苦笑)
インディーズという活躍の場がなかったら、現在私の好きな邦楽ミュージシャンは
皆無なのでメジャーから離脱後も続けて音を聴けるのは本当に嬉しい限りです。

とにかく邦楽を取り巻く音楽業界は一度「大手事務所主導のインチキセールス」と
連動するのを止めないと、今に本当に子供が買うような音楽しかなっくなってしまうのでは
ないかと大変危惧しています。

話代わって、LONG FOR NOGHING以来3年ぶりのこのアルバムには
中指立てる山口君はいません。

試行錯誤の末、ソウル・フラワー・ユニオン同様やっと自分の進むべき道を見つけた感じで、
プラス思考の歌詞が多いのが目立ちます。

[山口洋インタビュー]

made in Aso/山口洋 - 2007.10.15 Mon









[sales data]
2007/10
[producer]
山口洋
[member]
山口洋(g/harmonica/p)

made in aso


山口洋君の初ソロアルバム(ライヴ会場および通信販売限定商品)
ヒート・ウェイヴ自体が山口君のソロプロジェクト色が強いので初のソロアルバムと
言われてもちょっと違和感がありますが、アコギによるセルフカバー集。

阿蘇でのレコーディングについて山口君談

「都会のレコーディングスタジオがだんだん苦手になってきた。
何だか、長居すると辛いんだ。莫大な金もかかる。でも、日本全国をギター一本抱えて廻って、
確実に自分の中で何かが変わったんだ。ギター一本で出来ることを自由にやってみたかった。
だから機材の電源はいつもオンにしてた。「歌いたいとき」に「歌いたい歌」を歌ったんだ。
何も考えず。何の制約も受けず。
あ、ひとつだけ自分に課したルールは「何も修正しない」ってことだね。
あるがまま。雨が降ったら、そんな音楽にしかならんのよ。愉しかったよ。
リスナーの家に、俺がギター抱えて歌いに来ました。ちゅー感じで聴いてもらえると嬉しい。
阿蘇の風景と共にね。」

私はこのアルバムツアー(with リクオ)を小金井の居酒屋で見ましたが、
小川美潮さんがゲストで大感激でした!


Speechless/山口洋 & 細海魚 - 2011.02.09 Wed









[sales data]
2011/2/9
[producer]
山口洋
細海魚
[member]
山口洋(vo/g)
細海魚(key/synthe)




丁度HMVの15倍ポイントセールでまとめ買いしたCDが届いた日に東日本大震災が起こりました。

震災後しばらく音楽を聴けるような気分になれず、作品レヴュー作業を無理に進めようとするも
どんな音楽も右から左に素通りしてしまい、全く言葉が浮かんでこない状態でしたが
レビュー再開の突破口になったのがまとめ買いした中のこの作品でした。

山口君と細海さんがツアー中に思いついた構想でライヴ音源をソースにノイズを除去して
マスタリングしたということで「音魂」の輪郭がはっきり聴こえいつも以上に山口君の言葉が
ビシバシ心に入ってきます。

過去の歌の歌詞やアレンジを変え曲名も若干変えてるみたいですが、この頃ご執心らしい
ループギターと細海さんの鍵盤アレンジが冴えて各曲に新しい息吹を吹き込んだ印象です。
アルバム全体でひとつの曲(流れ)といいましょうか、今自分の中にある閉塞感に小さな風穴を
空けてくれたまさに今世紀最初の救世主的アルバム。

あの日、多くの日本人が己の我欲を反省し新しい日本の再生を胸に誓ったものの、
被災者を政争の具にする政局の混乱、自己保身な東電、震災景気に群がる利権・・・
震災の名を借りた人災の拡大にはあきれるばかりで自身のHPで震災ネタを押し通している
山口君は「まだ歌を紡げる心境にない」と改めて思い知る自然の脅威への人間の無力さに
無念をにじませた記述が多いので、復調するのに時間はかかるかもしれませんが
「震災、原発」といったフィルターを通して次にどんな言葉で音楽を紡ぐのか心待ちにしております。
少なくとも私は山口君の音楽に救われたのはこれで二度目です。

>Thanks ROCK'N' ROLL ASS HOLE !! &
No Thank You Myopia consequentialism & Cheap utilitarianism !!



(PS)
震災直後(3/26)弘前学院大学礼拝堂で行われた 
「ふたつの再生の歌~山口洋/細海魚 TOUR2011 "SPEECHLESS"」の素晴らしいライヴレポート
ありましたのでご紹介しておきます。







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