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2020-05

Solid State Survivor/YMO - 1979.09.25 Tue









[sales data]
1979/9/25
[producer]
細野晴臣
[member]
細野晴臣(b/etc)
高橋幸宏(ds/vo)
坂本龍一(key)
*****
松武秀樹(programming)
鮎川誠(g)
サンディー(vo)




今まで聴いたことがない斬新なサウンドの登場に日本中が熱狂しました。
最初アルバムタイトルは「メタマー」(突然変異)の予定だったそうで
細野談
「YMOのテーマはメタ(超)・ポップス。これは俗っぽいキャッチ・フレーズでね、
まあディーヴォの逆なんだ。メタファ又はメタモルフォーゼとポップスを
組み合わせた造語で超突然変異を意味するんです」

発売時はYMOの音楽属性に使われていなかった「テクノポップ」という言葉は
1978年、大阪で「ロック・マガジン」を発行していたロック評論家の阿木譲氏が
クラフトワークのアルバム「人間解体」のレビューで使ったのが初出とされており、
この造語を気に入った坂本龍一氏がさまざまな媒体に出演して使ったことにより、
一般に広まったとれています。

サウンド質はエキゾチックな細野氏から英国向きのサウンドを欲した
坂本&高橋に主導権が移り、ニューウェイヴな作りになっています。

YMO1.jpg YMO2.jpg

テクノポリスやライディーンがお茶の間に流れない日はないという耳心地の良さは
教授が単に売れる曲を書いてやろうと思い、ピンク・レディーの一連の楽曲を
分解・研究し再構築したもので、少なからず同時進行で制作に参加していた
近田春夫さんの天然の美で「日本の歌謡曲が持つ音楽性」理論に
影響を受けているのではないかと思います。

 

日本産の音楽が海外に向け情報発信して成功したのは後にも先にも
このYMOだけじゃないでしょうか。
分かりやすい曲が多く、幅広いリスナーに支持されミリオンセラーを獲得。
(第22回(1980年)日本レコード大賞アルバム賞受賞)

アルバム発売直後にワールドツアーに出ていた彼らはツアー先で日本でこのアルバムが
大ヒットしていると聞いて「驚愕した」そうです。
当人達は帰国後、自分達を取り巻く状況が大きく変わっていることに
さぞや戸惑ったことでしょうね(笑)



Faker Holic(World Tour Live '79)/YMO - 1979.10.16 Tue









[sales data]
1991/5/21
[producer]
YMO
[member]
坂本龍一(synthe/etc)
高橋ユキヒロ(ds/vo)
細野晴臣(b/etc)
松武秀樹(programming)
渡辺香津美(g)
矢野顕子(synthe/vo)




第1回ワールド・ツアー「トランス・アトランティック・ツアー」(1979)

10月16日 ヴェニュー(ロンドン)
10月18日 シアター・ル・パレス(パリ)
10月20日 エンパイア・シアター(パリ)
10月24日 ヴェニュー(ロンドン)
11月1日 ハラー(ニューヨーク2回公演)
11月4日 バイユー(ワシントン)
11月5日 パラダイス(ボストン)
11月6日 ボトムライン(ニューヨーク)
(黒字の4公演から編集収録)

パブリックプレッシャーでは大人の事情で(渡辺香津美がコロンビアだったため)
坂本龍一のシンセパートに差し替えられてしまっていた渡辺香津美のギターが
聴けるというのが大きな売りです。
(アルファレコードの販売委託を日本コロムビアが担当することになったことで
諸問題がクリアされ晴れてリリースされました)

尚、youtubeなどの映像を見ても分かりますがステージが非常に暗いのは、
演奏機材が無駄に電気を食いしばし電力トラブルでシーケンサーが暴走するなど
機材に翻弄されることがしばしあったための省エネ対策だったそうです。



そして日本ではこのツアー出発前に発売済みだった自他共に認める「大東京歌謡」な
「ソリッド・ステイト・サヴァイヴァー」が大ヒットしYMO旋風が巻き起こります。

[渡辺香津美が語るYMOワールドツアー]

Public Pressure(公的抑圧)/YMO - 1980.02.21 Thu









[sales data]
1980/2/21
[producer]
YMO
[member]
坂本龍一(key)
高橋ユキヒロ(ds/vo)
細野晴臣(b)
*****
松武秀樹(programming)
矢野顕子(key)



オリコン初登場第一位!(笑)

チューブスの前座を担当したグリーク・シアター(ロサンゼルス)と
第1回ワールドツアーのヴェニュー(ロンドン)、ボトムライン(ニューヨーク)の
三公演編集ライヴ盤。
(ビハインド・ザ・マスクの演奏が始まるところでフェードアウトして終わる
BACK IN TOKIOは1979年12月19日中野サンプラザで行われた凱旋公演でのMC)

当時、渡辺香津美氏が所属していた日本コロムビアがギター音源使用を拒否したため、
ギターパートは坂本龍一氏のシンセサイザーに差し替えられました。
パイオニアステレオ音楽館の興奮よ、もう一度!と思ってパブリックプレッシャーを
購入した人は香津美氏の音が抜かれていたことにとても驚いたでしょうね。
(私は返品を辞さないぐらい怒っていました(まじです)

そういう大人の事情でアルバムタイトルがつけられたものと思ってましたが
急激かつ爆発的な人気バンドになったYMOにプレッシャーがかかり始めていた状況に
ヒントを得て英歌詞を担当したクリス・モスデルという方がつけたそうです。

後にコロンビアがアルファレコードの音源を販売委託することになったことで
渡辺香津美氏のギター演奏をそのまま使用したFAKER HOLICで聴けるようになりましたが
曖昧な記憶は美化されるといいましょうか、このアルバムを繰り返し聴いていた耳には
今となってはギター音に妙な違和感を感じてしまうので30年後を見据えた名編集だった
ということになるんでしょうか(笑)

X∞Multiplies(増殖)/YMO - 1980.06.05 Thu









[sales data]
1980/6/5
[producer]
細野晴臣
[member]
坂本龍一(synthe/etc)
高橋ユキヒロ(ds/vo)
細野晴臣(b/etc)
*****
<スネークマンショー)
小林克也
伊武雅刀
桑原茂一
クリス・モスデル(voice)
大村憲司(g)
サンディー(bvo)
福井ミカ(bvo)
松武秀樹(programming)




前作パブリック・プレッシャーの成功に気を良くしたアルファレコードは、
同様のライヴ盤のリリースを要請したが、メンバーはそれを拒否し、
代案として当時、高橋幸宏氏が好んで聴いていたラジオ番組「スネークマンショー」との
コラボで曲間にコントを挟むギャグ・アルバムを提案したそうです。
(アルファはアーチスト意向を無視したセールス最重視な会社でユーザーを食い物にする
企画盤を無数に発売し(特にYMO)その点からアーチストが続々離れ、必然的に消滅します)
[参考]アルファレコード被害者の会

曲を作成する時間がないことから、アナログ盤は10インチのミニアルバムだったため
ダンボールケースにはめ込んで12インチアルバムの大きさに調整して発売されました。

枚数稼ぎのお遊び企画ではあるのですが、「Nice Age」には面白いネタがありまして
MCでニュース速報が挿入されてますが(ナレーションは福井ミカ)
これは1980年ウイングスで来日したポール・マッカートニーが大麻不法所持で
逮捕拘留された件についてで、ポール拘留中に妻リンダと家族の面倒を見ていた
福井ミカがスタジオに連れてきたリンダのコメントを使っており
「He’s coming up like a flower」というフレーズはポールのシングル「カミング・アップ」の
ヒントになったとされています。

pm3.jpg

実はこのポール来日時、YMOとのセッション企画が予定されていたらしいのですが、
この事件のため実現しなかったのですが、この時にお手合わせがあれば
YMOの影響を感じる宅録作品「Mccartney II」はポール・マッカートニー&YMOという
組み合わせだったかもしれませんね(残念)

World Tour 1980/YMO - 1980.10.16 Thu









[sales data]
1993/11/21
[producer]
unknown
[member]
坂本龍一(synthe/etc)
高橋ユキヒロ(ds/vo)
細野晴臣(b/etc)
*****
松武秀樹(programming)
大村憲司(g)
矢野顕子(synthe/vo)




パブリック・プレッシャーがオリコン初登場1位になり人気に火が点いた1980年のYMOは

[TECHNOPOLIS 2000-20(全国ツアー)](3/21~4/15)

y1_20200116180049e4f.jpg
(SUPPORT)松武秀樹/大村憲司/藤井丈司/藤本/敦夫/鮎川誠/橋本一子

ギターに藤井丈司(4/1)藤本/敦夫(4/4&7)/鮎川誠(4/5)が大村氏に代わって
イレギュラーで参加しているのは、ツアー途中で大村氏の耳の調子が悪くなったための
交代だったそうです(4/9からは大村&鮎川のツインギター体制)

[どうしようもなく世界一/写楽 IN 武道館](4/23)

ymo 1980 2
(SUPPORT)松武秀樹/大村憲司/鮎川誠/橋本一子

[フジカセット・セレクテッド・アーチスト'80スペシャル](5/7)

y2.jpg
(SUPPROT)松武秀樹/大村憲司/橋本一子

YMOのライヴ活動と並行して各メンバーは

細野さんはサンディーさんの「イーティン・プレジャー」をプロデュース

5_2020011618064879e.jpg

このアルバムで知り合った久保田さんとサンディーさんが結婚したのを機に
「久保田麻琴と夕焼け楽団」は「サンディー&ザ・サンセッツ」に再編成。

坂本さんは「B-2ユニット」の制作



収録曲Riot in LagosはYMOのワールド・ツアー「FROM TOKIO TO TOKYO」の
オープニング曲として選曲されました。
(裏話)
この頃、ポピュラーな人気者になっている状況に嫌気が差していて、バンド脱退を考えており、
アルファレコードに対してYMO残留との交換条件でこのアルバムの制作費を出資させたそうです。

幸宏さんは「音楽殺人」の制作



収録曲「The Core Of Eden」が「FROM TOKIO TO TOKYO」のレパートリーに選曲されました。
又この1980年のライヴからギターが渡辺香津美から大村憲司に交代していますが
諸説ありますが、パブリック・プレッシャーから香津美氏の音源が削除されたことについて
当の本人はどう思われていたんでしょうかね?
その後、YMOとのジョイント活動が一切なくなったことから察っしもつきますが
そんな状況下でアルファ社長の村井氏が大村憲司売り出しのためにYMOに
無理やりねじ込んだのかと思ってましたが、YMOがフュージョンっぽく見られることに
抵抗があった高橋幸宏氏の推薦というのが有力な説のようです。

YMOは国内ツアーから5ヶ月の休息後、10月から第二回ワールドツアーを実施
[Yellow Magic Orchestra World Tour'80 From TOKIO To TOKYO]

y3.jpg

y4.jpg

上記ツアーから以下の音源を編集したライヴ盤です
・ロンドン、ハマースミス・オデオン(10月16日)
・パリ、ル・パラス(10月27日)
・ハリウッド、A&Mチャップリン・メモリアル・スタジオ(11月7日)



尚,ツアー中に米の人気音楽番組Soul Trainに日本人として初めて出演しています(11/2)

Live At Budokan 1980/YMO - 1980.12.27 Sat









[sales data]
1993/11/21
[producer]
unknown
[member]
坂本龍一(synthe/etc)
高橋ユキヒロ(ds/vo)
細野晴臣(b/etc)
*****
松武秀樹(programming)
大村憲司(g)
矢野顕子(synthe/vo)




第二回ワールドツアー
Yellow Magic Orchestra World Tour'80 From TOKIO To TOKYO 最終公演(12/27)

当時の彼らの人気がいかにすさまじかったかを物語るように曲間の女性客の黄色い歓声が
もの凄くてアイドル化して駄目になって行く分岐点でもあるんですが、
その声援を無視するように淡々と演奏する無機質さとのギャップも面白いです。

一年前は小さなライヴハウスでコンピュータ機材の電圧調整に気をつかいながら、
ステージを暗くして省エネまでやっていたことが信じられない飛躍ぶりですが、
個人的にYMOに興味を失ったのは坂本&高橋の時代を取り込んだファッションセンスの
おかげで出発点だった「細野さんの色」が殆どなくなってしまったからです・・・

結局YMOとは一体何だったのか?

1stアルバム発売頃の細野談抜粋
「世界の音楽状況に不満を禁じえず、何か新しい事を捜し求めていた3人が
強力な引力によって一点に集中し、その集合に今までになく興奮、熱中し音楽から
マジカルな力を引き出すべく立ち上がった。
その強力なインパクトを生み出す三大要素とは

(1) sexyなリズム > 踊らずにはいられない
(2) fantasticなメロディ > ハートにぐっとくる
(3) mentallicなコンセプト > 前頭葉マッサージ

中南米音楽、レゲエ、サーフィといった地球上の極彩色のリズム達にディスコの
シンプルなドライブ感が加わった。まさに踊り出さないではいられないリズム。
しかしそのリズムはコンピュータと人間とのセッションによって生まれたという
まさしく2001年からのリズムなのである。デジタルコンピュータによって駆動される
シンセサイザーのおりなす万華鏡のようなサウンド。
リズムと血のかよった人間との異種交配はものの見事に成功し、そうして誕生した
突然異変種の音楽はもはやマンネリ化した地球上の全ての音楽概念を打破し
その超ポップなコンセプトで新風を巻き起こすこと請け合いある」

今やマンネリの諸悪の根源となってしまったデジタルミュージックですが、
よく読んでみると最近のデジタルミュージックで細野さんが提示している三大要素を
満たしている音楽は殆どないことに気づきます。
個人的にコンピュータ音楽に挑みつつ機械に翻弄され悪戦苦闘していた
人間味ある時期が一番興味あるYMOなので、世界各地に存在するYMOチルドレンの中に
遥かに進化を遂げたデジタルミュージックと人間味をMIXしようとする奇特な人材が
生まれることを望んでいます。

Comin' Soon/大貫妙子 - 1986.03.21 Fri








[sales data]
1986/3/21
[producer]
大貫妙子
[member]
大貫妙子(vo)
清水信之(p/etc)
富倉安生(b)
上原豊(上原裕?)(ds)
Jake H. Conception(sax)
斎藤正樹(sax)
衛藤幸雄(fl)
相馬充(fl)
数原晋TEAM(tp)
坂宏之(Oboe)
南浩之(french horn)
山川恵子(harp)
金子飛鳥グループ(strings)
坂本龍一(key/synthe/etc)
大村憲司(g)
遠山淳(synthe)
松武秀樹(synthe)
門倉聡(p)
鈴木智文(g)
安田裕美(g)
渡辺等(b)
中西俊博(e-vl)
吉川忠英(g)
鈴木さえ子(fairlight CMT)
伊藤広規(b)
藤井丈司(fairlight CMT)

oonuki.jpg


大貫妙子さんと吉田美奈子さんは、本腰入れて音楽開拓する予定の高プライオリティアーチスト
なのですが、なかなか切り口が見つからないのですが、今回坂本&大村憲司の名を頼りに
大貫作品を購入してみました。

私の大貫さんの歌のイメージは「ふわふわした真綿のような暖かさ」なのですが
デビュー以降坂本教授との作品は数多くあるのですが、矢野顕子さんと比べると毒がなく
インパクトがないというのとはニュアンスが異なるのですが、主体性が薄らぼんやり
していることが大貫さんの魅力なのかなと(笑)

そんな大貫さんの作品群の中でも異質な内容らしく「お子さんと一緒に聴ける音楽を」
という絵本のようなコンセプトで制作された企画アルバム。

「Alice」は後藤久美子さんが女優デビューした「テレビの国のアリス」の主題歌

gotou.jpg

「メトロポリタン美術館」はNHKのみんなのうたでおなじみ?



「地下鉄のザジ」は原田知世さんへの提供楽曲



大貫さんの楽曲は色々CMや番組タイアップが付いたものが多いのですが、殆どヒットしないのは
やはり「主体性が薄らぼんやりしている魅力」のせいなんでしょうか(笑)

ハジメヨケレバスベテヨシ/立花ハジメ - 1990.01.15 Mon









[sales data]
1990
[producer]
宮田茂樹
[member]
立花ハジメ(sax/g/etc)
坂本龍一(ds/p)
鈴木さえ子(syn)
細野晴臣(marinba)
高橋幸宏(ds)
etc




プラスチックス解散後サックス奏者に転向し、アルファレコードから細野氏&高橋氏の
プロデュースなどでリリースした5枚のソロアルバムからの本人選曲ベスト。

アーチスト本人に聴き手が深い思い入れがない場合、全くチャートヒット曲を含まないベスト盤とは
どういう発売意図があるのかよく分りませんが、私のように俄かに興味を持った人用の
アーチスト紹介パイロット盤という趣のものでしょうか。

YMOもそうですけど時々無機質なデジタルビートを聴きたい衝動というのが湧くのですが
今はその時じゃないみたいです(苦笑)

しかし立花ハジメさんの歌物は前知識なく無抵抗に聴くと結構キツイ・・・

「感想」
ハジメヨカッタンダケドコウハンガイマイチ

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