2018-02

Infinite/渡辺香津美 - 1971.09.15 Wed









[sales data]
1971年9月
[producer]
Tadashi Hirakata
[member]
渡辺香津美(g)
植松孝夫(ts)
市川秀男(p)
鈴木良雄(b)
日野元彦(ds)




暁星高校3年、弱冠17歳の渡辺香津美さんの1st。
(ギターを習って僅か3年のキャリア・・・)
尾川雄介氏のライナーコメント
「17歳の割にスゴイ、のではなく、理屈抜きにスゴイ」

17歳でこれだけのジャズ的な表現力があるということは一体どういうおっさん的な感性で
音楽エッセンスを吸収していたのか不思議でしょうがないのですが、
(マクラフリンやラリー・コリエルなんかを聴きこんでいたのでしょうか?)
この当時の若者が熱狂したギター神ジミヘンに憧れず、
黙々と地味なジャズギターを弾いている高校生という図があまりにも恐ろしい(笑)

尚、あまりに早いプロデビューを心配した母親が全く面識のない渡辺貞夫さんに
プロになることを思いとどまるよう説得してくれと電話したという逸話があります。



尚、アナログ盤はジャケットが異なります

9901077.jpg
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Monday Blues/渡辺香津美 - 1974.10.15 Tue









[sales data]
1975
(Rec:1974/10)
[producer]
unknown
[member]
渡辺香津美(g)
土岐英史(sax)
板橋文夫(p)
岡田勉(b)
日野元彦(ds)

a10abc74c6c6bcb40f5553cc6a1b2383.jpg


天才少年現ると話題になり渡辺貞夫さん等のバック演奏をしながら実力を高め
約4年ぶりにリリースされた2nd。
初期のサウンドということもあるのですが技巧派の香津美さんの作品の中では
非常にシンプルでストレート・アヘッドなジャズ・ギターで聴きやすい内容です。
テクニカルな香津美さんの土台にはやはりラリー・コリエルがいるんだなぁということを
強く感じます。
しかし、このジャズスピリットは若さ溢れる20歳の青年が奏でるジャズギターじゃないね(笑)

トキ/土岐英史カルテット - 1975.05.15 Thu









[sales data]
1975
(Rec:1975/5)
[producer]
藤井武
[member]
土岐英史(sax)
渡辺香津美(g)
井野信義(b)
スティーヴ・ジャクソン(ds)




管楽器の苦手意識払拭シリーズ第2弾(笑)

toki.jpg

元シンバルズの土岐麻子さんのお父さんということは知ってましたが腰を据えて聴くのは初めてです。
(このデビューアルバムがリリースされた時、土岐さんは25歳で麻子さん誕生前の演奏です)

かなり質の高い純ジャズです。
今まで和ジャズってどこか日本人っぽい表現の狭苦しさを感じてたんですが
伸び伸び演奏していて気分はニューヨーク・ボトムラインです(笑)

土岐さんの熱いサックス演奏もいいですが、やはり耳が行ってしまうのはこの頃
一緒に演奏することが多かった渡辺香津美さんのギターです。

ジャズは年齢を重ねないとなかなか味わい深さが演奏に滲み出ないのではないかと
考えていましたが、年齢は関係ないことを若者たちが実証したアルバムともいえるでしょう。

Endless Way/渡辺香津美 - 1975.07.07 Mon









[sales data]
1975
(Rec:1975/7/7,8,10,11)
[producer]
森川卓夫
[member]
渡辺香津美(g)
井野信義(b)
倉田在秀(ds)
向井滋春(tb)
土岐英史(ss)




全編オーソドックスなジャズギターアルバムですが、タイトル曲だけクロスオーバー期の
ジェフ・ベックを意識したような楽曲で、純ジャズ以外の多方面の音楽に興味が移っていき
新しいアイディアを披露し始めた作品です。

流氷+2/日野元彦カルテット+1 - 1976.02.07 Sat









[sales data]
1976
[producer]
藤井武
[member]
日野元彦(ds)
山口真文(sax)
清水靖晃(sax)
渡辺香津美(g)
井野信義(b)




1976年2月7日 根室市民会館

渡辺貞夫さんの「ライヴ・イン根室 1977」に感激していたところ、
「根室=ジャズ」の構図を作った決定打が前年(1976年)に行われた「日野元彦/流氷コンサート」
だということで取り寄せてみました。

今年の9月にも朝日新聞に「北の大地、花咲いたジャズ「最果ての街が熱くなる」という
記事が掲載されていましたが、北方領土の島々を望む根室は戦後米軍が対露のため駐留していたため
レコード店が米兵相手にジャズ盤をそろえていたため、市民にジャズが浸透していたらしく
(沖縄がベトナム戦争時、米兵のために開設したロックバーを軸に沖縄産ハードロックが盛んになったことを
考えると気候風土で対極なのが面白いですね)
ジャズファン有志で「ネムロ・ホット・ジャズ・クラブ」が結成され、「スイングジャーナル」の
通信欄に毎月のように活動内容を投稿し、そのジャズ熱に関心を持った鈴木勲さんが
1974年に根室のレコード店の2階でコンサートを行ったのが契機で定期的にジャズ演奏会が
開かれるようになったようです。

「カルテット+1」となっているのは鍵盤奏者不在のため一抹の不安を感じたプロデューサーの要請で
山口真文さんが(+1)で急遽ツーテナーになった経緯があるそうです。

第一期日野元彦カルテット(日野/益田/渡辺/鈴木)は前年の1975年にも根室で演奏しているのですが
なんと演奏開始時刻は午前3時・・・
何故、こんな時間帯に演奏することになったのか???(この模様は「TOKO」で聴けるようです)



フュージョンとは異なる「和ジャズ」というジャンルは未踏なので少し調べてみると
この音源は「スリー・ブラインド・マイス」という日本の新進気鋭の演奏者たちを世に出すことを
目指した日本のジャズ専門レーベルからリリースされており、このレーベルから発売された作品群を見ると
殆ど知らない名前ばかりで、もしこの分野に興味の枝葉が伸びたら、ジャンル開拓にはそれ相当の覚悟を
せねばならないなと気を引き締めている今日この頃です。

ちなみに帯叩きに「海原でぶつかり合う流氷の如く壮大だ」とありますが
根室は流氷のイメージは薄く、観光で行くなら「網走」~「紋別」オホーツクラインがお薦めです。
(「根室海峡クルーズ」の「羅臼」は根室からかなり離れていますのでご注意を(笑)


Milky Shade/渡辺香津美カルテット - 1976.07.01 Thu








[sales data]
1976
(Rec:1976/7/1)
[producer]
川村博通
利根常昭氏
[member]
渡辺香津美(g)
辛島文雄(p)
ジョージ・ムラツ(b)
日野元彦(ds)

9901122.jpg

アナログ時代はジャケットが2種類あったようです

1976MILKY1.jpg

香津美さんのライヴセットリストの人気曲MILKY SHADEやMIRRORS収録盤で
このアルバムからクロスオーバーを意識した作りになっています。

カルテット名義に参加しているジョージ・ムラーツさんという方は私は殆ど接点がなく、
知らなかったのですがトミー・フラナガンさんのレギュラーベーシストとして長年活躍し、
親日家で来日回数も50回を超えるという方らしくソロアルバムは数枚ですが
物凄いセッション数に参加されているらしいので又どこかでお会いできるのを
楽しみにしております。



ちなみにこの録音はジョージ・ムラーツさんがローランド・ハナさんとの
来日公演時に行われたそうです。



OLIVE'S STEPS/渡辺香津美 - 1977.09.25 Sun









[sales data]
1977年9月25日
[producer]
渡辺香津美
[member]
渡辺香津美(g)
坂本龍一(key)
後藤次利(b)
つのだヒロ(ds)
松本弘(p)
井野信義(b)
倉田在秀(ds)
横山達治(per)




レコード業界が活況を呈しインスト曲も売れた時代、歌謡曲・演歌のキングレコードの
「エレクトリックバード」コロンビアレコードの「ベターデイズ」という国内制作の
インストレーベルがクロスオーバー~フュージョンブームを成熟させていくのですが、
ベターデイズは元々はジャズ・ロック&フュージョン専門レーベルではなかったのですが
このアルバムが売れてしまいそのイメージが強くなってしまったそうです。

増尾好秋さんや森園勝敏さんが所属したエレクトリックバードがフュージョンが
マンネリ化してブームの衰退と共にその活躍がマイナーになっていくのに反して、
ベターデイズ組の坂本龍一&渡辺香津美は積極的なクロスオーバー(異種格闘技)活動の末
YMOという化け物を産み出すという全くベクトルの異なる推移を辿ったことが
とても興味深いです。

アルバム前半パートはジャズ畑の渡辺さんがロック系のミュージシャンとの
(後藤次利/つのだヒロ/坂本龍一は浅川マキの「灯ともし頃」で意気投合した
つのだひろがリハーサルに連れてきて参加することになったようです)
ジャンル違いのクロスオーバーで緊張のためか演奏が硬い感じですが
小慣れて流すことなく丁寧に弾いているのが高感度大です。

Mermaid Boulevard/渡辺香津美 - 1978.01.01 Sun









[sales data]
1978
[producer]
unknown
[member]
渡辺香津美(g)
リー・リトナー(g)
アーニー・ワッツ(fl)
パトリース・ラッシェン(el-p)
アンソニー・ジャクソン(b)
ハービー・メイソン(ds)
スティーブ・フォアマン(perc)
吉田美奈子(bvo)
深町純(strings arrangemnet)

hqdefault.jpg


リー・リトナーのジェントル・ソウツとの共演盤で渡辺香津美作品群の中でも
人気の高いアルバムなのですが、アルファレコードとの単独契約アルバムのため
なかなか再発されず入手難です。

この年の香津美さんは本作の他、ミッキー吉野氏との共作、カレイドスコープ、
Lonesome Cat、Village in bubblesと怒涛のリリースでKylynプロジェクトを経て
YMOのワールドツアー参加と加速度的に人気も高まっていきます。

録音は海外ではなく77年の10月東京芝浦スタジオで行われ、初期の作品は若さを武器に勢いを
そのまま表現していましたが、本作はリー・リトナーの色に合わせた意図もあったのでしょうか、
非常に柔らかい音色なのが特徴的です。

カレイドスコープ/渡辺香津美&ミッキー吉野 - 1978.05.25 Thu









[sales data]
1978年5月25日
[producer]
unknown
[member]
辺香津美(g)
ミッキー吉野(key)
向井滋春(tb)
土岐英史(ss/as)
植松孝夫(ts)
岡沢茂(b)
ポンタ村上(ds)
松本博(p)
横山達治(perc)
土屋昌巳(g)
井上憲一(g)
竹田和夫(g)
ジョージ紫(hammond)
ジョン山崎(clavinet)
スティーブ・フォックス(b)
トミー・スナイダー(ds)
カルメン・マキ(vo)
酒井俊(vo)




FM東京で放送されていた「DENON ライブコンサート200回記念」の
特別セッションとしてリリースされた渡辺香津美&ミッキー吉野名義のアルバム。
(1978年2月26日、東京・太平スタジオにて録音)

クロスオーバームーブメントに乗じて新しい物に挑戦するという共通スタイルの
ミッキー吉野と渡辺香津美という組み合わせも面白いのですがこの手の作品に
ジョージ紫やカルメン・マキが参加しているのが非常に珍しいです。

godiego1.jpggodiego2.jpg

発売当時はさほど売れなかったようですが、同年放送された西遊記で使用された
「ガンダーラ」「モンキー・マジック」が大ヒットしてゴダイゴがコロンビアの稼ぎ頭に
なったり、渡辺香津美さんがYMOのツアーにサポートギタリストとして参加した頃に
再発をかけたら爆発的なセールスを記録したとのことです。



1978年の渡辺香津美さんは
リー・リトナー率いるジェントル・ソウツと共演したMERMAID BOULEVARDや

MERMAID BOULEVARD

LONESOME CAT、Village in bubblesを立て続けにリリースし
ギターを通しての音楽表現に貪欲だったことが伺えます。

lonesome catVillage in bubbles

ちなみにYOKOHAMA本牧ジャズ祭(2011.8.28)に
ミッキー吉野、渡辺香津美カレイドスコープバンド2011として出演しているようです。

honmoku2011.jpg

Lonesome Cat/渡辺香津美 - 1978.06.25 Sun









[sales data]
1978/6/25
(Rec:1977/12/14)
[producer]
Yoshio Ozawa
[member]
Kazumi Watanabe(g)
Alex Blake(b)
Cecil McBee(b)
Lenny White(ds)
George Cables(p)




(録音:1977年12月14日 ニューヨーク、サウンド・アイディアス・スタジオ)

単身ニューヨークに渡っての全6曲(香津美オリジナル)をたった1日の一発録りだったようで
リハ不足がいい緊張感につながっていてラフな仕上がりです。

メンバーに馴染みがなかったので調べてみるとキラ星の如く名プレイヤー揃いで
ジョージ・ケイブルスさんはアート・ブレイキーやソニー・ロリンズのサインドマンとして
セシル・マクビーはマイルスやコルトレーンら数多くの名盤に参加しており、
アレックス・ブレイクさんはレニー・ホワイトのThe Adventures of Astral Piratesで後紹介した
あの独特の演奏スタイルのベーシスト(笑)そのつながりでしょうか
個人的にドタバタドラムのレニー・ホワイトがらしくない純ジャズの太鼓を叩いていることが
非常に気になります(笑)

香津美さんはラリー・コリエルに傾倒していたため、ギターエフェクトのせいか
初期の演奏に特にその影響を感じます。

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