2018-02

Diamond Head/Phil Manzanera - 1975.04.15 Tue









[sales data]
1975/4
[producer]
Phil Manzanera
[member]
Phil Manzanera(vo/g/synthe/etc)
Robert Wyatt(vo/timbales/etc)
Brian Eno(vo/p/per)
Eddie Jobson
(strings/p/synthe/etc)
Dave Jarrett(key)
Andy Mackay(sax/oboe)
Ian MacDonald(bagpipes)
John Wetton(b/mellotron)
Bill MacCormick(b)
Brian Turrington(b)
Paul Thompson(ds)
Danny Heibs(per)
Chyke Madu(per)
Sonny Akpan(congas/per/etc)
Charles Hayward(per)
Doreen Chanter(vo)




ロキシー・ミュージックのギタリストという肩書きがあってもこのバンドには
欧州ダンディズムの権化ブライアン・フェリーや変態音楽家ブライアン・イーノという
世界屈指のつわものがいたのでバンドのメンバーの一人として軽く扱われがちですが、
ギタートーン、カッティング、行間などその独自のギターフレーズは
ロキシーのサウンドエッセンスには欠かせないフィル・マンザネラの初ソロアルバムです。



ロキシーは同年、サイレンを発表し、収録曲「恋はドラッグ」が全英2位になるなど
バンド活動は順調かと思われましたが、翌1976年からバンドは2年間休止活動に入り
その期間マンザネラはQuiet Sunや801の活動などで最も輝いていた充実期を迎えます。

誰もが指摘することですがマンザネラのギターは決して巧くないが味がある。
こういうユニークなギタリストは近年、本当に少なくなった・・・

しかし、70年代ロックギタリスト大好き親爺達よ、落胆することなかれ!

巷で言う世界3大アウトサイドギタリストはアラン・ホールズワース、ジョンスコ、
ヤン・アッカーマンらしいのですが、本ブログはこの3人に加え
今尚、誰が買うのか分からないような新作をリリースし続ける
3大ギター馬鹿フィル・マンザネラ、スティーヴ・ハケット、ロビン・トロワー作品も
時間をかけてみっちり紹介する予定ですのでご期待あれ!(笑)


(タイトル曲はロキシーの1976年のツアーセットリストで演奏されていたようです)
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Mainstream/Quiet Sun - 1975.04.15 Tue









[sales data]
1975
[producer]
Quiet Sun
[member]
Charles Hayward(ds/per/key/etc)
Dave Jarrett(key/p/hamond/etc)
Phil Manzanera(g)
Bill MacCormick(b)
*****
Brian Eno(synthe)
Ian MacCormick(bvo)




マンザネラがロキシー加入前に活動していたクワイエット・サンは
ヴェルヴェット・アンダーグラウンド、フランク・ザッパ、ソフト・マシーンなどの
影響を受けたカンタベリー・ジャズロックでソフト・マシーンのツアーに同行するなど
カンタベリー音楽を語る上で欠かせない実力バンドだったらしいのですが、
プロデビューの機会に恵まれず解散してしまったため
ロキシーの成功で少々の名声と小銭が貯まったマンザネラが急に思い立ったように
昔の仲間を集めてDaiamond Head制作と同時進行で作ってしまったのがこの作品です。
(アイランド・スタジオを26日間一日12時間借り切って、ソロを昼12時から
クワイエット・サンは18時から録音という感じだったようです)

このアルバムの収録曲とソロ作Diamond Headの殆どの楽曲はクワイエット・サン時代に
書きためていた楽曲だったそうで、ロキシーとは路線が異なり、どちらかというと
プログレファンに裏名盤の1枚として高評価されている作品です。

801Live - 1976.09.03 Fri









[sales data]
1976/11
[producer]
801
[member]
Phil Manzanera(g)
Brian Eno(key/synthe/vo/etc)
Bill MacCormick(b/vo)
Simon Phillips(ds)
Francis Monkman(e-p/etc)
Lloyd Watson(g/vo)




Live at the Queen Elizabeth Hall 1976/9/3

ROXY MUSIC活動休止中のフィル・マンザネラとイーノが中心となって組んだバンドで

・サイモン・フィリップス(ジャック・ブルース・バンド)
・フランシス・モンクマン(カーブド・エアー)
・ビル・マコーミック(マッチング・モール)
・ロイド・ワトソンというギタリストはデヴィド・ボウイやロキシーのツアーサポートを
 やっていたりイーノのHere Come the Warm Jetsなどにも参加しています

801名義でこの後も不定期に活動を継続しますがメンバーは流動的でマンザネラの
セッションバンドの位置づけです。

アルバムの内容ですが、いいですよ~これは。
特にこの頃ジャック・ブルース・バンドで活躍していたサイモン・フィリップスの
太鼓の叩きっぷりは各所で絶賛されているようにかなりいいです。

フィリップス談
「'801 Live' のために俺はタム5発にロートタム2発持ってたんだけど、マイクは3本だけだった。
エンジニアに「俺の音を録るだけでも、あと7本マイクがいるぞ」って言ったんだけど、
フィルに「そんな余裕はない。予算がタイトなんだよ」って言われちまった。
今でも「くそ。タイコごとにマイクが使えてりゃな」って思うよ。」

このアルバムは再CD化に際してややこしい編集がなされていて
1999年盤はイーノの"Golden Hours" "Fat Lady of Limburg"2曲を追加収録して
ファンを喜ばせたものの妙なリミックスがされているのとThird UncleはFade Out・・・
そこでマンザネラはこの問題の改善を約束し2009年のCollectors Edition
追加2曲を元のミックスに戻しThird UncleはFade Outせず
おわびに1976/8/23のスタジオリハーサル音源(Disk2)が付いてきました。

なんていい奴なんだ、マンザネラ(喜)

Listen Now/801 - 1977.09.23 Fri









[sales data]
1977/9/23
[producer]
801
[member]
Phil Manzanera(g/etc)
Eno(synthe/etc)
Simon Ainley(vo)
Bill MacCormick(b/vo)
Ian MacCormick(vo)
Tim Finn(vo)
Kevin Godley(vo)
Lol Creme(vo)
Billy Livsey(clarinet/etc)
Mel Collins(sax)
John White(tuba)
Eddie Jobson(p)
Eddie Rayner(p)
Francis Monkman(synthe/etc)
Rhett Davies(hammond org)
Simon Phillips(ds)
Dave Mattacks(ds)
Alan Lee(bvo)




801のツアーが好評だったため制作されたスタジオ盤。

801名義ですが、実質はマンザネラのソロアルバムを801メンバーがサポートしている趣です。
(このアルバムからスプリット・エンズのティム・フィンがマンザネラファミリーに参加)



マンザネラ作品の特徴はギターをメインにした作りではなく、参加するミュージシャンを
フル活用するサウンドトータルな作りで、内容は地味ですが1曲1曲丁寧な作りで
変化に富んだ作風です。

尚、この年(1977年)ブライアン・フェリーのソロプロジェクトのメンバーとして
初来日しています。

Live@Hull/801 - 1977.10.29 Sat









[sales data]
2009/8/11
[producer]
unknown
[member]
Phil Manzanera(g)
Bill Maccormick(b/vo)
Paul Thompson(ds)
Dave Skinner(key/vo)
Simon Ainley(vo)
*****
Eddie Jobson(vl)




ビル・マコーミック以外のメンバーを刷新しての801、Listen & Nowツアー音源。
(1977年10月29日ハル大学のライヴ)

本ライヴはエディ・ジョブソンがゲスト参加していていることが売りなことを差し引いても
商品化するようなアイテムではありません。

イーノがいないとかドラムがサイモン・フィリップスからポール・トンプソンに代わった
からといった801メンバー事情なことより、バンドアンサンブルも練りこまれてないし
ライヴとしての旨みであるフラがないので大学祭に出演した学生のコピーバンドみたいな
感じです。

本チャンの801 LIVEと比較するのも気が引けますが

「サイモン・アインレイという人の歌唱力がアマチュア並で聴けたものではない」
(out of blueのヘタレ具合は半端ない(苦笑)

Listen & Nowのスタジオ盤はそれなりに聴けるのにライヴでは編集しようがない
バンドのアキレス腱をモロに露呈している悲しい内容です。
もしこの頃から交流のあったスプリット・エンズのティム・フィンがボーカルを取っていたらと
思うと悔やみきれません・・・

Manchester/801 - 1977.11.02 Wed









[sales data]
2009/8/11
[producer]
unknown
[member]
Phil Manzanera(g)
Bill Maccormick(b/vo)
Paul Thompson(ds)
Dave Skinner(key/vo)
Simon Ainley(vo)
*****
Kevin Godley(per/bvo)
Lol Creme(per/bvo)
Andy Mackay(sax/oboe)




ビル・マコーミック以外のメンバーを刷新しての801、Listen & Nowツアー音源。
(1977年11月2日マンチェスター大学のライヴ)

同ツアー音源はLIVE @ HULLもありますが、音質もノリもこちらの方が良いです(ライン録音)
(セットリストはほぼ同じですがゴドレイ&クレームとアンディ・マッケイがゲスト参加)

元々オフィシャルで出す予定がなかった蔵出し音源なので仕方ありませんが
マンザネラさんは商業音楽とほど遠いところで地味に良質なアルバムを作っている
職人気質なイメージが好きだったのですが、最近の没テイクを中心とした
アーカイブ物の発売ラッシュはいかがなものかと・・・
Expression Records様

K-Scope/Phil Manzanera - 1978.03.15 Wed









[sales data]
1978
(REC:March-May)
[producer]
Phil Manzanera
[member]
Phil Manzanera(g/vo/etc)
Simon Phillips(ds)
Bill MacCormik(b)
Eddie Rayner(e-p)
Mel Collins(sax)
Lol Creme(gizmo)
Paul Thompson(ds)
Simon Ainley(g)
Dave Skinner(e-p)
Tim Finn(vo)
Neal Finn(bvo)
Kevin Godley(bvo)
Lol Creme(bvo)
John Wetton(b/voices)
Francis Monkman(p)




801のイギリス・ツアー終了後、イエスのクリス・スクワイア所有のSun' Park Studiosで
制作されたソロ2nd。

K-SCOPEというのは、カレイド・スコープつまり万華鏡ということで
マンザネラの多彩なギタープレイが楽しめますが、正直なところ参加メンバーからして
801のListen Nowとの違いが良く分からなかったのですが、ボーカル曲が複数収録されていて
ゴドレイ&クレイム、ジョン・ウェットンといったビッグ・ネームに負けじと元気に歌っている
フィン兄弟とはニュージーランドのSplit Enzのメンバーでこの頃マンザネラは彼らを
世界発信するためセカンドアルバム(Second Thoughts)のプロデュースを行っています。



マンザネラは幼少期キューバで過ごしたため、子供時代に体験したキューバ革命の衝撃は
マンザネラの音楽性に影響を与え、10代の頃は1960年代のロックン・ロールとラテンアメリカの
リズムを融合することに夢中になっていたとのことで、本作ではレゲエ調のCuban Crisis
という楽曲が収録されています。
又後年キューバン・ミュージシャン達とのコネクションも構築します。

ソロアルバムというよりマンザネラの裏方気質の他メンバーへの気づかいが見え隠れする内容で、
マンザネラは決してテクニカルなギタリストではありませんが、テイスティ(味わい深い)なのは
間違いないところ。

Primitive Guitar/Phil Manzanera - 1982.03.15 Mon









[sales data]
1982/3
[producer]
Phil Manzanera
[member]
Phil Manzanera
(g/synthe/programming)
John Wetton(b/per)
*****
-Frontera-
Clive Mayuyu(ds)
LivingStone Brown(b)
Kevin Dillon(key)






再始動したロキシーはブライアン・フェリーの欧州ダンディズムなavalonリリース後に
活動を停止しますが、そのavalonと同年にリリースされたデビュー10周年という区切りに
ほぼ一人で全パートを多重録音したミニマルな作品。
(EUROPE 80-Iのみジョン・ウェットンがベースで参加)

本人曰く「ギターらしくない音を追求した」という余計な計らいもあって
単純なギターアルバムではなく、ロックとラテンミュージックを融合させたり
イーノを真似てテクノに取りくんだりと実験的な作品です。

打ち込みなのでグルーヴ感はありませんが、独特なマンザネラ感は十分あります(笑)
何気にバンド形式で再録したボートラのFronteraのインストバージョンのギターが◎なので
アルバム全体をバンド形式で再録して「ギターらしい音を追求」するという企画も
面白いのではないかと思います。


Complete Explorers/Manzanera Mackay - 1985.06.15 Sat









[sales data]
2002/1/8
[producer]
Manzanera Mackay
[member]
Phil Manzanera(g)
Andy Mackay(sax/oboe)
James Wraith(vo)
*****
Steve Gadd(ds)
Gerry Marotta(ds)
Blair Cunningham(ds)
Tony Levin(b)
Alan Spenner(b)
John Mackenzie(b)
Guy Fletcher(key)
Paul Carrack(key)
Eddie Grant(bvo)
Justin Hayward(bvo)
Eric Stewart(bvo)
Tessa Niles(bvo)
Carol Kenyon(bvo)
Dennis Waterman(vo)
Leo Sayer(vo)
Tim Hain(vo)




>explorers.jpg

1983年に解散したロキシーのAVALON路線を継承すべくマンザネラ&マッケイは
ブライアン・フェリーと同質のボーカル、ジェイムズ・レイスを加えた3人を中心に
複数のゲスト(スティーヴ・ガット、トニー・レヴィン、レオ・セイヤーなど)を呼んで
EXPLORERSとしてアルバムをリリース(1985年6月)しますが



不運にも同時期ブライアン・フェリーの大ヒット作品BOYS AND GIRILS発売とバッティングして
人気も話題もさらわれてしまった知る人ぞ知る超マイナーアルバム(米国リリースは見送り)

manzanera mackeay

2枚目はバンドのマイナー度を知名度で挽回すべく、マンザネラ&マッケイのデュオ名義に
変更して発売(1989年)

このバンドの2枚のアルバムは様々な発売形態があるようで、どれがオリジナル作品なのか
不定形な危うさでしたが、本作はdisk union配給のArcangeloレーベルが再編集し
オリジナル2枚にシングル曲を加えほぼコンプリートな内容になっているようです。

マンザネラ目当てで購入したもののまぁ正直このブリティッシュな味付けのAOR路線は
個人的にはあまりピンと来ないのでこれだけAVALON路線の楽曲が残っていたのなら
ブライアン・フェリーのボーカルのロキシー名義で全部出し尽くしてから解散すれば良かったのにと(苦笑)

サウンド質は殆ど同じなのにボーカルが違うだけでこれだけ世の中の扱いが違うとは
改めてロキシーの音楽ではなくブライアン・フェリーという人物に偏った音楽の
聴き方をしていることに愕然・・・

Wetton Manzanera - 1986.08.15 Fri









[sales data]
1987
(Rec:1986/3-8)
[producer]
John Wetton
Phil Manzanera
Keith Bessey
[member]
John Wetton(vo/b/g/key)
Phil Manzanera(g/key)
Alan White(ds/per)
Vic Emerson(orchestra key)
Kevin Godley(bvo)






スティーヴ・ハウのエイジア脱退後に難産の末にリリースされた「アストラ」が
セールス面で失敗し解散説も流れた頃の両人名義の作品ですがマンザネラのギターは
どことなくハウなフレージングに聴こえるエイジア崩れなウェットンのソロっぽい感じで
アラン・ホワイトやケヴィン・コドレーなどのプログレ人脈で脇を固めた良質な歌物POPSです。
(間違ってもプログレではありません(笑)

両人はロキシー時代の旧知の仲という関係ですがとりわけエイジア人気も手伝って
ジョン・ウェットンの日本での人気は高いのですがクリムゾン信者には疎まれる傾向です。

プログレファンのウェットン一般像はクリムゾン全盛期のたった数年の活動期に集約され
エイジアでチャラチャラした3分POPSに転換した途端、全否定です(笑)
(知ってか知らずかフリップ翁からのクリムゾン招集の噂も全くなし)

彼の膨大な活動期を考えてもPOPS期の方が断然長いのに、悲しいかなウェットンの評価は
「クリムゾン期」が標準になってしまうのです。
そうかといってソロツアーでクリムゾンの曲を演れば「そんなのクリムゾンじゃない」と批判され
実はウェットンは常にプログレッシブ(前進)なのにファンが旧態依然な保守的なために起こりうる
おかしな現象だと考えます。



このユニットのアルバムは1枚だけでOne Worldというアルバムは本作品にTalk To Meのボートラを
加えて出し直されたベストですのでご注意を。

cover_54231519112005.jpg

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