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2020-05

The Wasted Lands/Nowomowa(feat Phil Manzanera) - 1988.01.01 Fri









[sales data]
1988
[producer]
Nowomowa
[member]
Andy Grossart(b/per)
Phil Manzanera(g/ds programming)
Paul Williams(key)




時として好きなアーチストの作品でも出会わなくて良かっと、知らない方が良かった
という質の作品が結構ありますが・・・

マンザネラ個人名義ではなくNowomowaという3人によるユニットによる
(Nowomowaとはポーランド語で「新しい言葉」という意味だそうです)
「廃墟の街」という映画(地球の崩壊をテーマにした内容で日本公開は不明)のサントラとして
制作されたようですが、サントラの本音源なのか映画にインスパイアされて作った
インスト作品なのか不明。

マンザネラさんは2000年代に入り突如、精力的にギターアルバムを量産しておりますが、
80年代~90年代のマンザネラの活動は一時的なユニットやプロデュース作業などの
裏方さんイメージがあり、そんな状況下で制作された本作からは積極的に自分の音を
表現する意欲は残念ながらあまり伝わってきません。

そもそもサントラにギターアルバムという概念で聴き挑むこちらが間違いなのでしょうが
シンセの打ち込みによるありがちな80年物テクノサウンドで映画の場面が浮かばない
というのはサントラアルバムとしてある意味致命傷かも(苦笑)

Southern Cross/Phil Manzanera - 1990.01.01 Mon









[sales data]
1990
[producer]
Keith Bessey
Phil Manzanera
[member]
Phil Manzanera(vo/g/etc)
Chucho Merchan(b)
Keith Bessey(programming)
Gary Dyson(vo)
Bosco De Oliveira(per)
Suzie Webb(bvo)
Tim Finn(vo)
Val McKenna(bvo)
Sally Ann Triplett(bvo)
John Wetton(bvo)
Zoe Nicholas(bvo)
Chris Davis(sax)
Phil Todd(sax)
Livingstone Brown(b)
Mauricio Abello(congas/cowbell)
Guy Barker(tp)
Lisandro Zapata(b)
Sandy Loewenthal(p)
Ana Maria Velez(vo)
Billy Nicholls(bvo)
Dave Defreis(tp)
Mikey Sturges(ds)
Mel Collins(sax)




自身のExpression Recordsを創設し1982年のプリミティヴ・ギター以来なんと
8年ぶりのソロ作品です。
(レーベルを立ち上げた理由はビジネス面で非力になってもヒットと関係なく
自分の好きな作品をリリースしたかったため)

今年、米とキューバが54年ぶりに国交正常化の交渉が始まったことが大きな
ニュースとなっていますが、マンザネラは、幼少期に父親の仕事の関係で
キューバ~ハワイ~ベネズエラを転々としたこともありその影響で今までもラテンとロックを
ブレンドしたフュージョン的な楽曲はありましたが、本作はキューバ革命のクライマックスに
実直面した体験が収録曲の「ダンバー」「ドクター・フィデル」を作る上で重要な役割を
果たしていると語ってるように徹底的にラテンフレイバーな作品に仕上がっています。

ボーカルにゲイリー・ダイソン、アナ・マリア・ベレッソ、ティム・フィンの3人を起用しており
特にスプリット・エンズのプロデュース以降、マンザネラファミリーに積極的に参加している
ティム・フィンが12曲中、共作を含め8曲も手がけています。

このアルバムからはキューバの有名な革命歌である「グアンタナメラ」がシングルヒット
したとのことです。



この後、スペイン語圏で複数アーチストの精力的なプロデュース活動を行い、
その活躍が認められセビリアで5日連続で開催されたexpo'92Guitar Legends
総合プロデュースを務めました。



Vozero/Phil Manzanera - 1999.01.01 Fri









[sales data]
1999
[producer]
Phil Manzanera
[member]
Phil Manzanera(vo/g)
Robert Wyatt(tp/per/vo/etc)
Billy Nicholls(bvo)
Living Stone Brown(b)
Ash Howes(ds programming)
Chucho Merchan(b)
Nigel Bulter(synthe)
Enrique Bunbury(sample voice)
Jamie Johnson(b)
Dan Chiorboil(per)
Rabi(brimbao/etc)
Claire Singers(bvo)
African Gypeies(bvo)
Andy Mackay(oboe)




自身のレーベル(Expression Records)を立ち上げた後、90年代は数多のセッションと
スペイン語圏を中心とした多忙なプロデュース作業に専念していましたが
Southern Cross以来10年ぶりにリリースしたソロ。
(盟友ロバート・ワイアットが全面的に参加しマンザネラも初のボーカルに挑戦)

タイトルのVozeroとはスペイン語でSpokesmanという意味で、語感が気にいり、
マンザネラ自身が自らをスポークスマンに置き換え、本当のスペルはvoceroなんだそうですが
cをzに変えてアーティスティックな感じにしたとのことです。
ジャケットに写る小さな写真は1959年のキューバ革命の時に父が撮影した8mmフィルムから
おこしたカストロのゲリラ親衛隊との2ショット。

インタビュー記事を読むと「パーソナル」という言葉を多用していて、歌詞の内容は
全てマンザネラがキューバで過ごした頃のこと、キューバ革命、父、母、人生、
愛、悲しみといった自分のことについての作品で、もし明日死ぬようなことがあれば
「色々作品を作ったがついに成し遂げたな」と言って墓の中に投げ込んでもらいたい
新たな分野へ前進する前に人生の焦点を定めるカギとなった1枚だとのこと。

ラテンアメリカ色を基調にデジタルなサウンドに仕上がってますが
想像以上にギタープレーは熱く、マンザネラならではの多様なエッセンスが心地よく
ブレンドされています。

801 Latino - 1999.07.15 Thu









[sales data]
2001/4
(Live:1999/7)
[producer]
Phil Manzanera
[member]
Phil Manzanera(g)
Augusto Enriquez(vo)
Aldo Lopez Gavilan(p)
Carlos Valdez(ds/per)
Yamile (vo/per)
Chucho Merchan(b/per)




801名義に吊られたマンザネラファンも多いと思いますが、スペイン語圏のプロデュース活動の
総決算的な意味合いの現地ミュージシャンのラテン物ライヴ盤です(1999年録音)



マンザネラは1997年にManzanera/Moncada名義でキューバン・ミュージックの第一人者
アウグスト・エンリーケと共演しており、家の掃除をしている時に当時の写真が出てきて
ふと801とラテンミュージシャンとの合同演奏を思いついたとマンザネラはライナーに
記しております。

決してロックとラテンの融合みたいな小難しいことは一切なしで、ラテンミュージックの
歌物バックでマンザネラがギターを弾くという感じなんですが、
ラテンの雰囲気を壊すほど前には出ていませんが、正直、マンザネラのギタートーンは
ラテン音楽にあまり合ってない気がします。

6pm/Phil Manzanera - 2004.07.15 Thu









[sales data]
2004
[producer]
Phil Manzanera
[member]
Phil Manzanera(vo/g/p/etc)
Jamie Johnson(b)
Yarron Stavi(b)
Paul Thompson(ds)
Brian Eno(synthe)
Chrissie Hynde(Harmonica)
Andy Mackay(sax)
Bill MacCormick(sax)
Brendan Jury(viola)
Nigel Simpson(p)
Robert Wyatt(ds/tp)
David Gilmour(g)
Claire Singers(bvo)




ラテンミュージックにどっぷり漬かっていたマンザネラさんですが、久々にロック回帰の作品です。
(殆どマンザネラの作曲ですがPorlockのみマンザネラとワイアットの共作です)

参加メンバーはいつもながらブライアン・フェリーをのぞいたロキシーな連中プラス
ブライアンイーノ、ロバート・ワイアットそしてデヴィッド・ギルモア。
(バックボーカルで参加しているクレア・シンガーズという女性はマンザネラの
新妻さんだそうです。歳の離れたラテン系のプリップリのお嬢さんかと思ったら
相当なおばさんだったので、こういうところも誠実なマンザネラらしいなと(笑)

wife.jpg

全体的にはギター物というより歌物の印象が強く、タイトル曲のように衰えぬ楽曲センスの良さや
終盤ギルモアとのツインリードなど聴き所も抜かりなく収録されています。



このアルバムが発売された2004年は世界中のギタリストに愛されてきたフェンダーの
ストラトキャスター生誕50周年を祝ったスペシャル・コンサート



「ザ・ストラト・パック - ライヴ・イン・コンサート」が開催され
この前後からマンザネラとデヴィッド・ギルモアは行動を共にするようになったようです。



50 Minutes Later/Phil Manzanera - 2005.10.24 Mon









[sales data]
2005/10/24
[producer]
Phil Manzanera
Bill MacCormick
[member]
Phil Manzanera(vo/g/key)
Robert Wyatt(per/key)
Brian Eno(key)
Claire Singers(vo)
Paul Thompson(ds)
Andy MacKay(sax)
Jamie Johnson(b)
Yaron Stavi(b)
Paddy Milner(p/key)
Brendan Jury(viola)
Nigel Simpson(p)
Romano Viazzani(accordion)
Andres Ticino(cajón)
Lucho Brieva(voice)
Gina Bellman(voice)
Mark McCarthy(effects)




senaka.jpeg

そういえば昔「背中まで45分」という沢田研二(井上陽水作)のじれったいエロ歌がありましたが
マンザネラの50分後とは何を意味しているのでしょうか?
(何故か50分後のスペイン語対訳だけが省略されている・・・)

前作6pmとジャケットが似ていることや参加メンバーがほぼ同じこと、リリース期間が
短いことから前作に収録されなかったイーノやワイアットが提供した楽曲を
中心とした兄弟盤です。

Bible Blackは"The Starless light is bible black"という一節で始まるので
クリムゾンと何か関係あるんでしょうね。

マンザネラさんの偉い所は30年も同じロック畑に居座わっていれば過去の遺産を小出しにして
昔の名前で出ています的な楽なセールス展開もあると思うのですが、21世紀になっても
毎回きっちり新作を作って来ます。

長期間、質の高い音の音アイディアを維持している秘訣に90年代、自身のルーツ
(51年コロンビアでラテン系の父と南アフリカ出身の母の間に生まれ、その後キューバへ移住)
ともいえるキューバ、ラテン系のサウンドを追求し、ラテン系アーティストのプロデュース業を
盛んに行ったことで欧州とラテンの融合という非常に珍しいミックスがなされたことが、
新たな創作力をかきたてるのかもしれません。
米とキューバの国交正常化が前進した今、新たな音制作に取り掛かっているかもしれませんね。

Archives Rare One/Phil Manzanera - 2008.01.01 Tue









[sales data]
2008
[producer]
unknown
[member]
QUIET SUN
801
Phil Manzanera




Quiet Sunのデモ・トラック、801プロジェクトのBBCセッションなど
マンザネラマニアにはたまらない内容になっています。
(Quiet Sunのデモ音源は2015年にリリースされたメインストリームにボートラとしても収録されました)

quiet sun

バンド名のアイディアになった同名小説にインパイアされた楽曲
Years of The Quiet Sunなどを聴くと初期のマンザネラはソフト・マシーンに大きな影響を
受けていたことが分ります。
(サックス奏者はデイヴ・モナガンという人)



尚、同ジャケットの色違い(赤)はベスト盤ですのでお間違いないように。

Firebird V11/Phil Manzanera - 2008.11.21 Fri









[sales data]
2008/11/21
[producer]
Phil Manzanera
[member]
Phil Manzanera(g/vo)
Charles Hayward(ds)
Yaron Stvai(b)
Leszek Mozdzer(p/synthe)




ギブソンが持ってきた企画らしいのですが、ロキシー時代からトレード・マークでもある
愛器の名前をタイトルにした全編ギターインスト作品。

Phil_Manzerana_11.jpg

ことの経緯は2006年にマンザネラとチャールズ・ヘイワードが偶然ガドウィック空港で
20年ぶりの再開を果たし制作に至った作品だそうで、この頃のマンザネラのライフワークに
なるつつあったラテン色を排し、初期の頃のロックサウンド=Quiet Sun風味で大変よろしい。

癖があるギタリストなので一般受けはしませんが、以前も書きましたが
70年代のアーチストの多くが過去の遺産で食いつないでいるのに、
この人はマイナーながら常に前進というか、音のアイディアが枯れてない
(音楽への探究心が失われていない)ことが大きな賞賛に値すると思います。

The Sound of Blue/Phil Manzanera - 2015.03.31 Tue









[sales data]
2015/3/31
[producer]
Phil Manzanera
[member]
Phil Manzanera(g)
Sónia Bernardo(voice)
Paddy Milner(key)
Andres Mesa(key/programming)
Andy Mackay(sax/VCS3 synth)
Seth Scott-Deuchar(el-fl)
Yaron Stavi(b)
Javier Weyler(ds/per)
Javier Goyes(per/programming)
Marco Santana(congas)
Paolo Frocelatti(congas)
Laura Anstee(cello)
Isabel Pereira(viola)
Marianne Haynes(vl)
Ros Stephen(vl/string arrangements)
Emil Chakalov(vl)
Felix Tanner(viola)
Daisy Vatalaro(cello)




田畑義夫先生のような流しスタイルでオープニングが始まり突然エモーショナルな
ラティーノに転調する本作は、マンザネラさんが幼少期に赴いたさまざまな土地の記憶や
当時の自分の感情を反芻するように10の楽曲に投影することにしたとのことです。

マンザネラ手記

「〈ザ・サウンド・オブ・ブルー 蒼い追憶〉
「この新しいインストゥルメンタル・ナンバーで構成されたアルバムを制作する時、
それぞれのナンバーの為にある種の可能性が秘めた物語を考えました。
その為に『ザ・サウンド・オブ・ブルー』と題したアルバムを制作している間、
私は何年も再訪することが出来なかったおいで深い土地での記憶や自分自身の当時の感情を
呼び起こし始め、10の楽曲に投影することにしました。

幼少期に過ごしたラテン・アメリカのコロンビアのマグダレーナとベネズエラのカラカス、
コロンビア出身の私の母、1970年代前半の初期のロキシー・ミュージック(Roxy Music)で
活動していた時の目がくらむような疾走する日々、音楽的視野を拡げる為に旅した時に
滞在したスウェーデンのハルムスタッドとスペインのトラムンタナ、1960年代の幼児期、
イギリスのコーンウェルで過ごしていた時に近くにある美しい岬のローズマリオン・ヘッドを
探検した日々、さらに世界的なヒップ・ホップ・アーティストの2人のスターが
私のサウンドをサンプリングし、想像もできないアプローチで楽曲に使用してくれた……。

この私のニュー・アルバム『ザ・サウンド・オブ・ブルー』はそんな私のこれまでに
体験した記憶の短編映画のサウンドトラックであり、それは私の音楽で表現した
自叙伝といえるものです」

2015年2月10日火曜日
フィル・マンザネラ



尚アルバムリリースに合わせてギター・リフの弾き方を教えるハウ・トゥ・プレイ映像を
公開しています

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