2018-06

Forbidden Colors(禁じられた色彩)/Ryuichi Sakamoto & David Sylvian - 1983.07.15 Fri









[sales data]
1991/5/2
[producer]
Ryuichi Sakamoto
David Sylvian
Steve Nye
[member]
Ryuichi Sakamoto
( key/programming)
David Sylvian(vo/lyrics)
Steve Jansen(per)




Japan時代から交流のあった坂本龍一とデヴィッド・シルヴィアンのコラボ作品

sakamoto sylvian

戦メリに感動したシルヴィアンの視点でGood Bye Mr.Laurenceに詩を加えた
禁じられた色彩(タイトルは三島由紀夫の小説「禁色」の英訳からつけられたそうです)と
Bamboo Music & Bamboo HousesをCD化の際にまとめたものです

Bamboo Houses ds.jpg

坂本龍一談
「確かに僕の「音」と彼の「声・唄」との相性はいいと思います。
双子の兄弟が大陸の東と西に別れてしまったんでしょうね。」

矢野顕子談
「坂本龍一のドロドロしたオケにデヴィッド・シルヴィアンの好き勝手なメロディの
ヴォーカルが乗ると極上の音楽が出来あがる。」

坂本さんと矢野さんのコメント以上に気の効いたコメントが思いつきません(笑)

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Brilliant Trees/David Sylvian - 1984.06.25 Mon









[sales data]
1984/6/25
[producer]
David Sylvian
Steve Nye
[member]
David Sylvian(vo/g/p/etc)
Steve Jansen(ds/synthe)
Holger Czukay(french horn/etc)
Ronny Drayton(g)
Richard Barbieri(synthe)
Danny Thompson(b)
Kenny Wheeler(flugelhorn)
Phil Palmer(g)
Steve Nye(synthe)
Ryuichi Sakamoto(synthe/p)
Mark Isham(tp)
Jon Hassell(tp)




アイドル系バンドとしてデビューした元祖美青年ビジュアル系のJapanは
本国英国ではサッパリでしたが日本では初来日でいきなり武道館公演を行うなど、

japan.jpg

ビッグ・イン・ジャパン的な持てはやされ方をしたため、シンセポップ路線へ移行し、
ロックから次第に耽美的な音像を強めアーチスト性を高めても、音楽は二の次
いつまでもアイドル扱いされることにデヴィッド・シルヴィアンは苦悩していたのでは
ないでしょうか(とにかく周辺がワーキャーしていて近寄りがたかったのは確か)

Sylvian Sakamoto

そんなシルヴィアンがJapan解散前後、坂本龍一と交流を深め制作したコラボ作品をはさみ
電子音楽やアンビエントに目覚めてリリースした初ソロアルバム。
この頃のシルヴィアンはJapanから開放され気の抜けた状態から復活した反動で
妙にハイテンションだったそうで、気がむくまま手当たり次第に曲を作っては録音し、
アルバムにまとめる段階ではコンセプトがバラバラで編集にはかなり苦労したようです。

JapanっぽいのはPulling Punchesだけで、完全に過去との決別を宣言した内容ですが
この頃はまさかあのロバート・フリップと合体するとは思いもしませんでしたが
その魔の手はもうシルヴィアンのすぐ近くまで忍び寄っていました(笑)


Alchemy: An Index of Possibilities/David Sylvian - 1985.12.14 Sat









[sales data]
1985/12/14
[producer]
David Sylvian
[member]
David Sylvian(key/g/tapes)
Steve Jansen(ds/per)
Jon Hassell(tp)
Holger Czukay(radio)
Percy Jones(b)
Ryuichi Sakamoto(p/strings)
Kenny Wheeler(flugalhorn)
Robert Fripp(g/frippertronics)
Masami Tsuchiya(g)




このアルバムは「錬金術」というタイトルで最初カセットのみでリリースされていたものを
CD化に際して再編集されたものです。

T00268.jpeg

Japan解散後、デヴィッド・シルヴィアンは内省的かつ精神的なサウンドを展開し始め、
本作はなんと歌物がない完全インストゥルメンタル作品です。
(坂本龍一、土屋昌己、ロバート・フリップ参加)

何故、カセットのみでリリースされたかには諸説ありますが、もっともらしい理由は
曲編集のため東京とロンドンでマスターテープをやりとりしたため
マスターテープの音質劣化を招き、その音質の悪さをボカスための苦肉の策だったようです。
(現在ならメール一つでデジタルデータのやり取りが可能なだけに時代を感じるエピソードですね)

Gone To Earth(遙かなる大地へ)/David Sylvian - 1986.09.15 Mon









[sales data]
1986/9
[producer]
Steve Nye
David Sylvian
[member]
David Sylvian(vo/key/g)
Robert Fripp(g/Frippertronics)
Steve Jansen(ds)
Phil Palmer(g)
Ian Maidman(b)
Kenny Wheeler(flugelhorn)
John Taylor(p)
Bill Nelson(g)
Richard Barbieri(electronics)
Harry Beckett(flugelhorn
Mel Collins(sax)
B.J. Cole(pedal steel)




アナログ時代は2枚組(ボーカルパート&インストゥルメンタル)でリリースされていますが
この頃デヴィッドはギターループを使った作曲方法の虜になっていて結果、
30曲も40曲もできたことから2枚物になったようですが、レコード会社から
インストゥルメンタルパートの制作費は出なかったので自腹でやったとのことです。
(CDは1枚物の編集盤がありもしかするとレコード会社が当初リリース予定だったのは
これだったのかもしれませんね)

この頃デヴィッドはキース・ジャレット同様、神秘思想家ゲオルギイ・グルジエフの思想に
傾倒していたそうで、サウンドはもはや耽美というより陰鬱でワードレスな傾向となり
もはやJAPANの面影は全くありません。
間違っても大人買いして聴き流す質の音楽ではなく、繰り返し「いいと思えるまで」
リピートする根性がないと内容は重いかもしれません。

ちなみにフリップ翁とメル・コリンズが久しぶりに2曲で共演しています。

Secrets of the Beehive /David Sylvian - 1987.11.07 Sat









[sales data]
1987/11/7
[producer]
Steve Nye
[member]
David Sylvian(p/g/org/etc)
Ryuichi Sakamoto(p/etc)
Steve Jansen(ds)
David Torn(g)
Danny Thompson(b)
Danny Cummings(per)
Phil Palmer(g)
Mark Isham(fl/tp)
Brian Gascoigne
(orchestral & atring arrangement)
Ann O'Dell(string arrangement)



デヴィッド・シルヴィアンの今までのアルバム制作方法は参加ミュージシャンとの
セッションにより偶発的に生まれた曲を発展させるという手法を取っていましたが
本作は制作前から作曲作業を終え、あとはシルヴィアンのサウンドイメージを忠実に
再現するという制作方法だったようです。

全ての楽曲に「危険な美しさ」の魅惑があり、偶発的ではなく
最初からシルヴィアンの頭の中で構築されていた音を介しての哲学表現は
ピーター・バラカン曰くのコマーシャリズムを一切追求していない「ふっきれた軽さ」で
アコースティック楽器を多用し、シルヴィアンのボーカルに特化させたことで
(言葉は宗教色が強く、音の軽さに反して重みがあります)
彼のアルバムの最高傑作と称されています。
一つ文句があるのは、邦盤はボートラに「禁じられた色彩」を収録してしまい
シルヴィアンの意図する完璧なアルバム構成を台無しにしていることです。
このアルバムはSeptember~Waterfrintで聴き止めることをお薦めします。



探求心と美学を失うことのないシルヴィアンが何を考えながら、どこで、どんな風に作品を
作ってきたのか? 膨大な資料、発言、証言をもとに、彼のソロ活動を音楽の観点から、
そして歌詞の観点から詳細に綴るデヴィッド・シルヴィアンの評伝が近日発売されましたので
興味のある方は是非お読みください。

The First Day/David Sylvian & Robert Fripp - 1993.07.05 Mon









[sales data]
1993/7/5
[producer]
David Sylvian
David Bottrill
[member]
David Sylvian(vo/g/etc)
Robert Fripp(g/frippertronics)
Trey Gunn(ds)
Jerry Marotta(ds/per)
Marc Anderson(per)
David Bottrill(programming/etc)
Ingrid Chavez(vo)

8560371.jpg


フリップの愛妻トーヤのソロ「オフィーリアズ・シャドウ」



サンディ・オール・オーヴァー・ザ・ワールドの「ニーリング・アット・ザ・シュライン」



リーグ・オブ・クラフティ・ギタリストの「ショウ・オブ・ハンズ」



1991年5月に上記3枚が同時リリースされる際
フリップ翁が「キング・クリムゾンを今年9月に復活させる」と公式アナウンス。

11月に初のKCBOX「虹伝説」リリースに際し、新生クリムゾンにエイドリアン・ブリュー、
トニー・レヴィンの参加が明らかになり、翌12月にはギター・クラフト出身のトレイ・ガン、
ピーター・ガブリエル・バンドのジェリー・マロッタの参加を表明。

そしてボーカルになんとデヴィッド・シルヴィアン参加という情報が・・・

フリップ談
「デヴィッドと僕は全く別のプロジェクトで一緒に仕事してるんだよ。
まず二人のコラボレーション、そして彼のソロ新作を僕が手伝っている。
そしてそれとは関係なく、クリムゾンも勿論進行している」

デヴィッド談
「つい最近、フリップがクリムゾンの新しいラインナップによる再結成を思い立った時
僕にも参加しないか誘ってきた。で、僕もこの誘いに関して長い間考えたんだけどね、
やっぱり自分の演るべき事とは違うと決意して断った。フリップは民主的に演ると
説明してくれたけど、クリムゾンはやっぱりフリップのバンドだからね。
僕はもっと対等の関係で一緒に演りたいと思ってたし」

David Sylvian Robert Fripp

そして突如始動した「デヴィッド・シルヴィアン&ロバート・フリップ」初お披露目の場として
両方のファンが多い日本が選ばれ、翌1992年3月に行われた来日公演は大方の予想を裏切って
かなり評判が良かったことからデヴィッドの意思を尊重し、クリムゾンではないプロジェクトで
デヴィッドが持っていたヴィジョンを追求し、フィリップが援助するという形式でアルバムを制作。

元々二人の馴れ初めはGone To Earth(1986年)の頃に遡り

emarch8.jpg

フリップ談
「我々が85年に初めて共同作業した時、とても愉しむことができたからね。
それ以来、7,8年の間、再び共に演れる日を心待ちにしていた。
これは自由に呼吸し成長し続ける有機的なユニットだ」

デヴィッド談
「あの頃から、将来何らかの形でパートナーシップを続けようという意向を
お互い表明していたし。それ以来1年に2度ほど会ってて、再度その意向を
確認して、今回機会が訪れたから実行したんだよ。共に精神的な成長を重ねて行く場だね」

デヴィッドはどちらかというと音楽美を追求するあまりワードレスなインスト>アンビエントな
方向に進んでいた音作りが一転、ハードなサウンド作りになった点についてデヴィッド談

「とにかく僕が攻撃的な作品にしたかった。



レイン・トゥリー・クロウだって本当はもっと荒々しいものにしたかったんだよ。
でも当時はそこまで闘争的に徹しきれなかったんだ。
僕にとっての過去4年半は人生の最もネガティヴな時期だったんだけど
どう作品化していいのかわからなかったんだ。でも今回のプロジェクトを始めた頃に
ちょうどトンネルの向こう側に辿り着いて、単なる落胆と絶望じゃなく、最終的には
楽観的な目で問題に取り組めると思ったから。だから書きたかった感情の色としては
怒りとか苛立ちといったものだったわけ。個人的にこういう力強いアルバムを
作ることが必要だったんだよ」

制作意図からしてデヴィッド色が強く、デヴィッドのプロジェクトと考えるのが妥当ですが
クリムゾンファンはタイミング的に名義は違えどこれがフリップ翁がアナウンスしていた
新生クリムゾンのプロトタイプだと思ったのですがフリップのサウンドスケープ路線の延長に
肩透かしを食い、デヴィッドのファンにしても坂本龍一流れなアンビエントなサウンドからの
突然の方向転換に違和感があり、二人の融合は実験的な段階を超えられなかったかなと。

Damage/David Sylvian & Robert Fripp - 1993.12.15 Wed









[sales data]
1994/10/1
[producer]
David Bottrill
Robert Fripp
[member]
David Sylvian(vo/g/key/etc)
Robert Fripp(g/frippertronics)
Trey Gunn(chapman stick)
Michael Brook(infinite g)
Pat Mastelotto(ds)




1993年12月のロンドン公演。
個人的にこのユニットは当時あまり好きではなく、理由は70年代クリムゾンサウンドが
聴きたい欲求が強く、デヴィッド色の強いサウンドにフリップお得意のフリッパートロニクスを
かぶせた陰と陰のキャラかぶりな音だったので自分の中でなかなか消化できなかったのですが、
参加メンバーのトレイ・ガン&パット・マステロットのリズム隊がこの後に始動する
新生クリムゾンメンバーで活躍した音を聴いて、後追いですが20年近く経ってようやく
このバンドサウンドが耳に馴染んだという感じです。

ライヴのセットリストはSylvian&Frippのアルバムの他このユニット結成の契機になった
デヴィッドのソロgone to earthやRain Tree Crowの曲が収録されているので
デヴィッドファンには受けが良いようですが狭量なクリムゾンファンからこのユニットが
評価されているのはあまり見たことがありません(笑)





このライヴアルバムは2001年にシルヴィアンによるRemix盤が出ましたが曲順や選曲に変更があり
随分印象が異なる(ボーカル中心の再編集)とのことです。

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