2018-02

風のうた/Joe Farrell Quartet - 1970.06.01 Mon









[sales data]
1970
(Rec:1970/6/1-2)
[producer]
Creed Taylor
[member]
Joe Farrell
Chick Corea(p)
Jack De Jounette(ds)
Dave Holland(b)
John Mclaughlin(g)




菅物のアルバムを整理していたらいつ買ったのかすら覚えていない未開封の本作が出てきました(苦笑)

多分、マクラフリン関係ということで購入したんでしょうけど、菅物だから後回しに
しようと思って放置していたんでしょうかね・・・
放置するのも恐れ多い豪華面子なんですが、RTFメンバーの同一人物とは思えない
かなり実験的なフリー・ジャズです。

ジョー・ファレルさんはどちらかというとメジャーになりきれなかったアーチストだと
思うのですが、何でも次作のOUTBACK(1971年)がRTFの裏カモメと高評価されて以降



「ロック色が強くなって面白くなくなった」とジャズ評論家にばっさり切り捨てられてた
という経緯があるようですが、ロック好きな自分にとってはむしろ面白い人材ではないかと思い、
CTIレーベルの作品を引き続き少しづつ聴いていきたいと思います。


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Return To Forever/Chick Corea - 1972.02.02 Wed









[sales data]
1972
(REC:1972/2/2-3)
[producer]
Manfred Eicher
[member]
Chick Corea
(electric p/fender rhodes)
Flora Purim (vo/per)
Joe Farrell(sax/fl)
Stanley Clarke(b)
Airto Moreira(ds/per)




ファンの間で「カモメ」の愛称で親しまれているチック・コリアのソロ作品ですが
RTFの実質的なバンドのデビューアルバム。

Jazz史によると70年代は今までの潮流だったフリージャズが行き詰まりそこに本作が登場し
「フュージョン」の先駆けになったそうでフュージョン作品にカタログの通し番号が
あったらこの作品は#1かもしれませんね。

基本アイアート・モレイラ&フローラ・プリム夫妻のブラジリアンサウンドを
チック・コリアのフェンダーローズが優しく下支えし、ギターレスのため
ジョー・ファレルの管楽器とスタンリー・クラークが従来のベースのイメージを破壊して
メロディをひっぱり(笑)全く古さを感じさせないまさにReturn To Foreverな斬新な作品です。

0.jpg

アイアート・モレイラ&フローラ・プリム夫妻とジョー・ファレルは連名で
1985年にTHREE-WAY MIRRORというアルバムをリリースしていますが
ジョー・ファレルは翌1986年骨癌で48歳の若さで亡くなっています。



Light As A Feather/Return To Forever - 1972.10.08 Sun









[sales data]
1973
(Rec:1972/10/8&15)
[producer]
Chick Corea
[member]
Chick Corea(e-p)
Flora Purim(vo/per)
Joe Farrell(sax/fl)
Stanley Clarke(b)
Airto Moreira(ds)




チック・コリア談
「自分のクリエイトしたものを自分だけの喜びにするのではなく、その喜びを
他人にわかってもらえた方がもっともっと大きな喜びとして感じられる」

カモメのジャケットでお馴染みのデビューアルバムと同メンバーによる
ブラジリアン・ジャズ路線。
(RTFというかチック・コリアの代表曲となったスペイン収録)
奥さんのフローラ・プリモのボーカルが全面に出ており、リズム的にJazzというより
ボサノバのような感じです。

マイルス一派として強烈な個性を持った二人の鍵盤奏者チックのRTFと
ザヴィヌルのウエザー・リポートはスタート時点では同じようなバンドコンセプトが
あったと思われますが、チックは次作からビル・コナーズ>アール・クルー(即脱退)
>アル・ディ・メオラといったギタリストを加入させバンドはロック色を強め
二人の個性の違いが、バンド編成を含め後年全く違うベクトルで進んで行くのが
興味深いです。

Crystal Silence/Gary Burton & Chick Corea - 1973.01.15 Mon









[sales data]
1973
(Rec:1972/11/6)
[producer]
Manfred Eicher
[member]
Chick Corea(p)
Gary Burton(vibraphone)




長年ロックばかり聴いていたのですが、社会人になるとロックを夢中で聴いている人が
周辺にいなくなり、「ジャズ」でも聴いてみようかという気になったことがあり、
ピアノを弾く友人にお薦め盤を聞いたらビル・エヴァンスの「アフィニティ」がいいよと



すぐにレコードを貸してくれたのですが、これが自分的にはあまりピンと来ず、
長年にわたる純ジャズの苦手意識を根付かせてしまったのですが
何とか形だけでもJAZZの入り口に立ちたいとの強い思いで渋谷の外資大型店のジャズコーナーに
行ったもののさて困った・・・何から聴いてみたらよいのか皆目検討つかず・・・
何しろネット情報もない時代ですから専門雑誌などがその道しるべとなるのですが、
素人が気軽に購入するには難解な評が多く(JAZZってのはこういうところが苦手なわけですが(苦笑)
取りあえずレコード店のJAZZコーナーを徘徊しているとお勧めコーナーというのがあって
そんなジャズ素人の目にとまったのが「スイングジャーナル推薦盤」のこの作品。
(チック・コリアが名盤「かもめ」(Return to Forever)をリリースした翌年の作品)

視聴もできたので聴いてみるとゲイリー・バートンの不思議な楽器(ヴィブラフォン)の音が
印象的でクリスタル・サイレンスとはよくつけたものでまさに水晶のイメージで
これが私の購入した記念すべきJAZZ初購入アルバムとなりました。

swingjournal.gif

このアルバムはかなり気にいり、一気にJAZZ開眼といくところでしたが
その後調子こいて「スイングジャーナル推薦盤」マークを頼りに大人買いした
純JAZZ作品が苦手意識の高い壁を乗り越えられず、ジョンスコに出会うまで
ジャズは自分には全く関係ない音楽だという苦手意識が長年続くこととなります(トホホ・・・

Hymn Of The Seventh Galaxy(第7銀河の賛歌)/Return To Forever - 1973.08.15 Wed









[sales data]
1973
(Rec:1973/8)
[producer]
Chick Corea
[member]
Chick Corea(e-p/org/etc)
Stanley Clarke(b)
Bill Connors(g)
Lenny White(ds)




前2作のブラジリアン・ジャズから一転、スタンリー・クラークを除いてメンバーを刷新し
クラーク&ホワイトのRTFの強力リズム隊が実現しロック色を強めた3rd。

実はレニー・ホワイトの前にRTFはスティーヴ・ガットでライヴを演っているのですが
(第7銀河への帰還~リターン・トゥ・フォーエヴァー・アンソロジーに一部収録)
短期間で脱退してしまい、レコーディング時期はレニー・ホワイトに交代しています。
レニー・ホワイトはRTF以前のキャリアを調べるとマイルスのBitches Brew以外は
目だった活動歴はないのですが、チック・コリアと親交がありバンド参加となったようです。
今、考えるとRTFはガットのような正確なドラミングじゃなくクラークのベースに
持たれ合うようなドタバタ落ち着きないホワイトのドラミングだったから、
味があって良かったと言えるかもしれません(笑)

そしてこのアルバムからRTFに新たにギター・パートが加わり、バンドのフォーマットが
整います。
最初のギタリストとして参加したビル・コナーズはどうしてもアル・ディ・メオラに比べ
過小評価されてしまう傾向にあると思いますが、派手さはないですが頑張ってます。
やっぱりバンドアンサンブルとしてギターが加わった事でサウンドに厚みが出てとてもいいです。
翌1974年の欧州&日本のツアー後ビル・コナーズは脱退してしますが、RTFファンには
アル・ディ・メオラの超絶プレイよりも下手ウマなコナーズが参加したこのアルバムが
好きだというファンも多いようです。

RTFは洗練されたフュージョンサウンドみたいな印象が強いですが、この頃のチック・コリアは
尖っていたというか全体的に荒々しいサウンドです。
スタンリー・クラークはフロントマンの如くここでもギターようなベースを弾いております(笑)

where have I known you before(銀河の輝映)/Return To Forever - 1974.08.15 Thu









[sales data]
1974
(Rec:1974/6-8)
[producer]
Chick Corea
[member]
Al Di Meola(g)
Chick Corea(p/synthe/etc)
Stanley Clarke(b/etc)
Lenny White(ds)




いよいよアル・ディ・メオラ(若干20歳)発進!!の1枚。
youtubeの映像を見るとアル・ディ・メオラは大卒の新入社員みたいに新品のスーツが
型崩れしてない演奏でまだおとなしめですが超絶の片鱗は十分味わえます。

今までのRTFはバンマスのチック・コリアが完全にコントロールしていましたが
アル・ディ・メオラが加入したことでサウンドに厚みが加わり
又当時の若者が憧れたエレキギターが加わったことでロック好きな連中をファンに
取り込むことに成功しました。

時代もそうなんですが、才能溢れる人達が創作意欲に満ち溢れ、新しい音楽に対する
貪欲な思いが音に伝達してギラギラ輝いていて、昨今のデジタルでサンプリングした
チョコザイな売れ線狙いな屁のような空気音はおととい来やがれ!って感じっす(笑)

No Mystery/Return To Forever - 1975.01.15 Wed









[sales data]
1975
(Rec:1975/1)
[producer]
Chick Corea
Shelly Yakus
[member]
Al Di Meola(g)
Chick Corea(p/synthe/etc)
Stanley Clarke(b/vo)
Lenny White(ds/per)




グラミー賞の最優秀インストゥルメンタル・ジャズ・パフォーマンス賞受賞作品。

アル・ディ・メオラ加入後2枚目となるアルバムですが、クラークがDayride、
メオラがFight Of The Newborn、ホワイトがSofistifunkの楽曲をそれぞれ提供し
チック・コリアのワンマン色が薄まり、クラーク&ホワイトがソロ活動で
展開しているファンク色が加味され、バンドが民主的に機能し始めた内容です。
(アル・ディ・メオラは遠慮があるのかまだ暑苦しく押し捲る演奏ではありません(笑)

ただ各々の好みの楽曲をバランスを考えず収録しているのでバラエティというより
雑多な印象でバンドアンサンブルもいま一歩という感じがしますが、
次作、その辺の問題点を改善したロックファン(特にプログレファン)を巻き込んだ
フュージョン史に残る大名盤が誕生することとなります。

Electric Lady Studio, Nyc, June 1975/Return To Forever - 1975.06.15 Sun









[sales data]
2015/4/20
[producer]
unknown
[member]
Al Di Meola(g)
Chick Corea(p/synthe/etc)
Stanley Clarke(b/vo)
Lenny White(ds/per)




1975年6月NYエレクトリック・レディランドにおけるNo Mysteryプロモーション用
FM放送スタジオ・ライヴ。
最近、やたらとFMラジオ放送音源がリリースされているのですが何かあったんですかね?

RTFのライヴは一部のオムニバスをのぞくとアル・ディ・メオラ在籍時のライヴ音源は
なかったと思うので楽しみな内容だったんですが、これは放送のマスター音源ではなく
ラジオ放送された番組を録音したテープ興しから若干ノイズを除去したものですね。
音圧が低くモコモコしてます。
一番ワリ食ってるのはクラークの超絶ベースです。
圧倒的なグルーヴ感の30%も伝わってこないんじゃないでしょうか・・・

ジャケットにデジタル・リマスターって書いてあるけど、音に反映しないその高度な音処理の
意味が全く分かりません。
多分、非公式アルバムだと思いますが、決してベストではないライヴ音源が大量に
流失してバンド評が落ちないことを願うのみ。
内容はいいですけど、要は駅改札出口にワゴンセールで売ってる類のブート音源なんだから
価格は1,000円前後が妥当ではないかと>HI HAT RECORDS様



Romantic Warrior(浪漫の騎士)/Return To Forever - 1976.02.15 Sun









[sales data]
1976
(Rec:1976/2)
[producer]
Chick Corea
[member]
Al Di Meola(g)
Chick Corea(p/moog/etc)
Stanley Clarke(b)
Lenny White(ds/per)




ジャケイメージのせいか?プログレ分野でもしばし話題になる1枚です。
(コロンビア移籍第一弾)

内容は今更触れる必要のない好盤ですが、実は最初あまりハマレませんでした。
それはテクニカル重視な「ジャズ・ロック」なる分野を邪道と決めつけていたからで
マハビシュヌ同様に好きになれず音の良し悪しよりもコンセプト自体を否定していて
素直にいいなと思ったのはプログレバンドが馴れ合いの同窓会質の再結成ブームで
過去の遺産を食い潰し始めたため「プログレ」熱が冷め
新たにジャズ&フュージョン開拓をしながら「ジャズ・ロック」な分野と和解してからと
かなり遅いです。

このアルバムはチックの友人である詩人ネヴィル・ポッターの作品を題材にした
トータルアルバムでバンド最高潮の内容にもかかわず「立つ鳥跡を濁さず」的に
メオラとレニーはバンドを脱退してしまいますが、メンバー間でトラブルがあったというより
(メオラのソロ活動が忙しくなったというスケジュールの問題はあったかもしれませんが)
この4人のメンバーのRTFで演れることは全て演ったという紛れもない「完結編」です。

Step It/Bill Connors - 1984.06.12 Tue









[sales data]
1984
(Rec:1984/6/12-10/15)
[producer]
Steve Khan
Doug Epstein
[member]
Bill Connors(g)
Dave Weckl(ds)
Tom Kennedy(b)
Steve Khan(g)




RTF脱退後、ECMで3枚のソロアルバムを出したり、他人のアルバムセッションに
参加したりという感じであまり目だった活動歴はなく元RTFという名刺は
使わなかったようですね。

関連の文献を読んでいたらビル・コナーズのギターはアランホールズばりとの評があったので
本アルバムを聴いてみたのですが、これは「ばり」ではなく「まんまホールズワース」です(笑)

自身がホールズワースに傾倒していたとの事で、テクは申し分ないんですが
ここまで同質だと「あなたの特徴は?」と突っ込み入れたくなる感じです。
(残念ながら個性的なフレーズがない)
ホールズワースの作品だったら数ある作品の平均的な1枚ですが、あまりに似ていて
違和感が先行してしまい評価しにくい作品ではあります。

トリオ編成(Twinkleのみプロデュースを担当したスティーヴ・カーンのツインギター)の
デイブ・ウェックル&トム・ケネディはデイブ・ウェックル・バンドで意気投合し
この二人のリズム隊が参加した作品も多く近年ではマイク・スターンのバックも
担当していたようです。

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