2018-02

憂国の四士/UK - 1978.01.01 Sun









[sales data]
1978/
(rec:1977/12-1978/1)
[producer]
UK
[member]
Eddie Jobson(key)
John Wetton(vo/b)
Allan Holdsworth(g)
Bill Bruford(g)




ブルフォード&ウエットンはウェイクマンとのトリオ編成のWWB構想が
ウェイクマンのYES再加入で破綻したためロキシー・ミュージックつながりで
エディ・ジョブソンを加え再びトリオ編成でリハーサルを重ねるもギタリストの必要性を感じ
ブルフォードの提案でホールズワースを加入させUKを結成。

UK.jpg

クリムゾンの人気メンバーにジョブソン&ホールズワースとプログレ大御所メンバーが
集結したため当時の音楽ニュースではクリーム以来のスーパー・グループ、
70年代最大のスーパーグループとスーパーの文字の大安売りだったようです(笑)

このバンドはクリムゾン関連のプログレ系で語られることが多いですが、忘れて欲しくないのは
エディ・ジョブソン(&テリー・ボジオ)というザッパの遺伝子も組み込んでいるということです。

しかし1978年と言えばパンク&ニューウエイブに押されプログレが死滅し始めた頃で
話題ほどのセールスは残せず又バンド構想時からポップ路線のウェットン&ジョブソンと
JAZZ変拍子系ブルフォード&ホールズワースの意見がまとまるわけもなく、
これ1枚でブルフォードとホールズワースは脱退してしまいます(>BRUFORDを結成)

エディ・ジョブソンはザッパ・バンドつながりでテリー・ボジオを拝借し
ギターレスのトリオ編成でUKの活動を継続>その後このプログレとポップスを
併せ持ったサウンドは3分間ポップスの様式美を完成させたASIAへと発展していきます。

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CONCERT CLASSICS vol.4/UK - 1978.09.11 Mon









[sales data]
1999年
[producer]
Leon Tsilis
[member]
Eddie Jobson(key)
John Wetton(vo/b)
Allan Holdsworth(g)
Bill Bruford(g)




1978年9月11日ボストン、PARADISE THEATERで行われたFM放送用
公開ライヴ音源。
ブートではPARADISE LOSTというタイトルの人気作品でした。

UK PARADISE LOST

ブックレットにこの時期のUKのブート盤のジャケットが掲載されているのですが
その数実に22タイトル<人気の高さが伺えます)
最近はブートで人気のあるライヴ音源をアーカイブシリーズで発売する向きがありますが、
このRenaissance RecordsからリリースされたCONCERT CLASSICシリーズは
著作権をクリアしないまま1999年に発売して即回収という曰くつきの一品で
長い間、入手困難だったんですが、ちらほらヤフオクに出品されるので調べて見ると
ライヴ・イン・ボストンのタイトル(紙ジャケ)で正規に発売されたようです。



この4人のUKに期待したのはブルフォード&ウエットンの後期クリムゾン時代のような
フリーフォームの荒々しいリズム展開にホールズワースの変態暴走ギターが絡みつくという
バトルサウンドでしたが、ライヴもスタジオ盤と同じ型にはまった演奏で肩透かしを食った
ファンも多かったのではないでしょうか。

この豪華メンバーでこのサウンド止まりは実に惜しい・・・

Danger Money/UK - 1979.03.15 Thu









[sales data]
1979/3
[producer]
Eddie Jobson
John Wetton
[member]
Eddie Jobson(key/vl)
John Wetton(vo/b/g)
Terry Bozzio(ds)




このアルバムはアナログ時代になかなかはまれなくて、一度手放した作品なんですが
CDで買い戻し。
当時はブルフォード&ホールズワースの抜けた穴を全然フォローしてない!とか
一人で憤慨していた気がします(笑)
ウェットンはUK結成時、元々E,L&Pのようなトリオ編成バンドを考えていたとのことで
原点に戻り、ジョブソンつながりでザッパバンドからテリー・ボジオを加えた
トリオ編成での2nd。

wetton-jobson-bozzio-of-uk.jpg

このバンドはプログレというジャンルなんでしょうけどザッパ門下生が二人もいるのに
ザッパらしさは微塵も感じられず(笑)面白いことにパンク&ニューウエイヴ時期に迎合し
コマーシャリズムを意識した作りで、totoのようなAOR風味や後にウェットンが立ち上げる
エイジア的な分かりやすさが垣間見れるのが興味深いです。
この後、この面子での来日ライヴ盤をリリースして解散してしまいますがプログレが
80年代を生き抜く道筋はこのバンドのアプローチ方法によって示されたんだろうと思います。

Night After Night/UK - 1979.09.15 Sat









[sales data]
1979/9
[producer]
Eddie Jobson
John Wetton
[member]
Eddie Jobson(key/vl)
John Wetton(vo/b/g)
Terry Bozzio(ds)



UK 1979 UK 1979 2

ウエットン、ボジオ、ジョブソンのトリオUK来日公演ライヴ盤。
(1979年中野サンプラザ(5/30)と日本青年館(6/4)の編集)

UK live 1979

よくよく考えてみるとこのバンドはウェットンやブルフォードのせいでクリムゾンの
カテゴリで語られることが多いと思いますが、ジョブソンやボジオというザッパの息吹も
しっかり取り込んでいたんですよね。

このアルバムはレンタルレコードで聴いたっきりで、当時HR坊の狭い音楽観のため
ホールズワーが抜け「ギター」がないという理由だけで小馬鹿に聴いていたため
あまり印象に残っていなかったのですがホールズワースとブルフォードが抜けてサウンドが
急に明るくなってますね(笑)

1stアルバム収録の楽曲演奏で明らかにブルフォードとボジオの叩き方が異なるので
別の曲みたいで大変面白いです。
残念ながらこの頃、ライヴ盤もコンパクト化の傾向があり、1枚物に編集されているので
マスターが残っているならフルレングスでリリースして欲しいですね。

バンドは翌年、ウェットンとジョブソンのバンドの方向性の違いから解散。
(ウェットンは日本でのUKの異常な人気にジョブソンが天狗になってしまったと
語っているようです)

ウェットンはこのUKでアプローチしたサウンドを発展させエイジア結成に向かうのですが
プログレ離れがなかなかできないエディ・ジョブソンではなく知名度そこそこの
ジェフ・ダウンズ(今ではエイジアと言えばこの人なんですが)と組んだことで
ウェットンのスーパー・ポップ・グループのアイディアは完成します。

ジョブソンはUKが米公演のサポートをしたジェスロ・タルの客演を経て



ソロアルバムをリリースしますが、さほど話題にならず、テレビ番組やCMの音楽制作を
主活動としていましたが、2007年、アレックス・マカチェック、トレイ・ガンらと
5人編成のUKZを結成したり、2011年には再結成しジョン・ウェットンと来日も果たし、
その後もメンバーをマイナーチェンジしながら活動を継続しているようです。

UK 2011

ボジオさんはというとこの後マーク・アイシャムらのユニットGroup87で
セッションを行った後、ミッシング・パーソンズを結成します。
この頃、ボジオはジャズのコミュニケーションの難しさよりもロック・フィールドで
自らが前進していきたいと語っていたようです。

Radiation/UKZ - 2009.03.24 Tue









[sales data]
2009/3/24
[producer]
Eddie Jobson
[member]
Eddie Jobson(key/vl)
Aaron Lippert(vo)
Trey Gunn(g)
Alex Machacek(g)
Marco Minnemann(ds)




カーヴド・エア~ロキシー・ミュージック~フランク・ザッパ・バンド~UK~ジェスロ・タルと
華々しいキャリアを持ちながら、約27年間、バンド活動から離れていたエディ・ジョブソンが、
2006年頃、UK再始動を目論むも
(1995年頃にもUK再結成の話はありましたがジョン・ウェットンと喧嘩別れ(苦笑)
オリジナルメンバーのジョン・ウェットン、ビル・ブラッフォード、アラン・ホールズワースは
各人の活動のため参加できなかったため、新メンバーによる理想の仮想バンド結成のため
YouTubeでメンバーをリサーチし、インターネットを介してアーロン・リパート、トレイ・ガン、
アレックス・マカチェク、マルコ・ミネマンという多国籍メンバーでUKZを結成。

2008年にアルバムリリースの予定でしたが、メンバーのスケジュールがあわず2008年夏に
ようやく全員の顔合わせができ、最初の楽曲"Tu-95"をネット上でリリース。
翌2009年1月1日にプロモーション・ビデオ”Radiation”をYouTubeで公開。
そして何とか4曲揃えてアルバムに先行してリリースされたEP盤が本作になります。



トレイ・ガンの影響か近年のキング・クリムゾンのようなメタリックなサウンドで
これでジョン・ウェットンが1枚噛んでいたらエイジア再々結成ぐらいのインパクトがあったかも
しれませんが、エディ・ジョブソンがUKの名前を引っ張り出すにはやや役不足だったかも・・・
(調子の悪い新生クリムゾン止まり(惜しい)

UKZ.jpg

それでも同年6月に日本公演も行われ(ジョブソンはUKでの来日公演以来、実に30年ぶり)
アルバムリリースを楽しみにしていたのですが、ライヴ以降メンバーはそれぞれの活動に戻り
2017年現在、アルバムリリースされる気配は全くなく、ジョブソンさん本人も
U-Z Projectに大忙しでバンドは活動停止中?

Eddie-Jobson.jpg

余談ですが同年1月にCurved Airも来日しましたが、こちらの再結成にはジョブソンの
名前はありませんでした。

sp-14.jpg

Ultimate Zero - The Best Of Eddie Jobson's U-Z Project Live - 2010.11.26 Fri









[sales data]
2010/11/26
[producer]
Eddie Jobson
[member]
Eddie Jobson(vl/key)
Marco Minnemann(ds)
John Wetton(vo/b/g)
Tony Levin(b)
Greg Howe(g)
Ric Fierabracci(b)
Simon Phillips(ds)
Trey Gunn(g)




UKZで静かに復活したエディ・ジョブソンさんが昔の仲間を集めては何か同窓会みたいな
ことをやっているなという程度の認識であまり注目していなかったのですが、
ジョン・ウェットンさんがプロジェクトに参加している2009年のライヴアルバムがあったので
購入してみました。

UKZの日本での温かい歓迎に呼応するように毎年何らかの形で来日するようになった
エディ・ジョブソンさん。

調べてみると

Ultimate Zero Project 2010(feat ビリー・シーン)
2010.jpg

Uk Reunion Japan Tour 2011(feat ジョン・ウェットン)
2011.jpg

Night After Night 2012(feat ジョン・ウェットン&テリー・ボジオ)
2012.jpg

UK「憂国の四士」「デンジャー・マネー」再現ライヴ 2013(feat ジョン・ウェットン)
2013a.jpg

デビュー40周年記念特別公演 2013(feat ソーニャ・クリスティーナ&ジョン・ウェットン)
2013b.jpg

現在のエディ・ジョブソンさんとスティーヴ・ハケットさんの生計を支えているのは
日本のプログレ信者のお布施といっても過言ではありません(笑)

ジョブソンによるとこのU-Z ProjectとはUKZとは異なり、次々と入れ替わる
ゲスト・ミュージシャンに合わせ、選曲やスタイルを作れるように柔軟性を重視している
プロジェクトとのことで、本ライヴは以下の4か所で行われたライヴ音源が使われており

・Regent Theatre, Boston, 19 August 2009
・Kraków, Poland, 3 November 2009
・Bydgoszcz, Poland, 5 November 2009
・Perm, Russia, 9 November 2009

ジョブソンさんはクリムゾンのUSAライヴの編集でデヴィッド・クロスの代わりに
バイオリン演奏のオーバーダブ
を行ったつながりもあり
UK30周年記念として行われたポーランドのライヴにはジョン・ウェットン、トニー・レヴィン、
トレイ・ガンのキング・クリムゾンメンバーを迎え、UKやソロ楽曲の他、クリムゾンの楽曲を
多数演奏しています。

選曲でGoodなのはオリジナルクリムゾンのライヴでは演奏されていない「One More Red Nightmare」や
引退してしまったブルフォードへのラブコール?で「雪のサハラ(第二楽章)」などマニア心を刺激する
センスの良さが光ります。
(少々関連は薄いですがジョブソンが尊敬するマクラフリンのマハビシュヌ時代の楽曲も収録)

ジョン・ウェットンのボーカルも何とか現役に近いクォリティを保ち(エコーなどの小細工はありますが)
エイジアで商業音楽に魂を売ったため、最後までフリップ翁から再招集の声がかからなかっただけに
どんな気持ちでクリムゾンソングを歌っていたのでしょうか・・・

アレンジは最小限にしオリジナルに忠実に演奏しているだけなのですが
単なるトリビュート物よりもインパクトを感じるのは、多くの70年代懐メロバンドが高齢化で
演奏しやすいように(歌いやすいように)曲スピードを落とすのですが(特にYES(苦笑)
エディ・ジョブソンは鬼の練習で現役時同様に曲スピードを落とさないで演奏していることが
賞賛に値します。

単なるトリビュート物だと思って今まで放置してましたが、エディ・ジョブソンさんの
「やる気・本気・熱気」が伝わる好盤でUKファンもクリムゾンファンも楽しめる内容です。

しかしネット上の作品評の多くに指摘されていることですが、内容はとても良いのに音が悪い(苦笑)
これライン録音でしょうか?
なんか音がこもっているんですが・・・
元々ライヴアルバムをリリースする予定がなかったのでしっかり録音していなかったのでしょうか。
日本のライヴ会場でも録音したであろう音源ならもっとよいものがあるような気がするのですが・・・






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