2018-02

At The Sound Of The Bell(条件反射)/Pavlov's Dog - 1976.01.01 Thu









[sales data]
1976
[producer]
Murray Krugman
Sandy Pearlman
[member]
David Surkamp(vo/g)
Doug Rayburn(mellotron/b)
Stephen Scorfina(g)
David Hamilton(synthe/etc)
Richard Stockton(b)
Thomas Nickeson(g)
*****
Bill Bruford
Mike Abene
Michael Brecker
George Gerich
Andy MacKay
Les Nicol
Gavin Wright
Paul Prestopino
Elliot Randall
High Wycombe Jongenskoor
Mountain Fjord Orchestra




このアルバムに手を出す人はよほどのプログレマニアかブルフォードのファンでは
ないでしょうか。
(何気にマイケル・ブレッカーやアンディ・マッケイが参加している謎・・・)

プログレを下地にしたサウンドを発展させ人気を博したジャーニーやREOスピードワゴンのようには
大成できなかったマイナー米プログレッシヴバンドです。

デビューアルバム、リリース後ドラムのMike Safronが脱退してしまった穴埋めで
何故かブルフォードが代役で叩いているんですが、ブルフォードの「スコ~ン」という
高いスネアの音が聴こえないばかりかクレジットがなければブルフォードだと
分からない感じで、ブルフォード目当てで購入するのはちと危険度大。

このバンドの好き嫌いはデビッド・サーカンプのハイトーンボイスで分かれるでしょう。
(私は駄目です(苦笑)

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X-Dreams/Annette Peacock - 1978.07.15 Sat









[sales data]
1978
[producer]
Annette Peacock
[member]
Annette Peacock(vokey/synthe)
Mick Ronson(g)
Chris Spedding(g)
Jim Mullen(g)
Tommy Cosgrove(g)
Phil Lee(g)
Brian Godding(g)
Kuma Harada(b)
Jeff Clyne(b)
Stu Woods(b)
Peter Pavli(b)
Steve Cook(b)
Bill Bruford(ds)
John Halsey(ds)
Rick Marotta(ds)
Dave Sheen(ds)
Darryl Lee Que(congas)
Brother James(congas)
George Khan(sax)
Dave Chambers(sax)
Ray Warleigh(sax)
Pete Lemer(key)




アーネット・ピーコックはゲーリー・ピーコック夫人として作曲活動が主でその後離婚し
ポール・ブレイと再婚。
ポール・ブレイの前の奥さんカーラ・ブレイはそのゲイリー・ピーコックと再婚。

Paul Bley Mr Joy

この4人のおかしな相関図を縮小したMr.Joyというポール・ブレイのアルバムがありまして
このアルバムの楽曲は殆どアーネット・ピーコックのものでカーラ・ブレイの曲は
1曲もありません。
アルバムジャケット内はラブラブぶりを見せつけるポール・ブレイとアーネット・ピーコックの
2ショット。

Annette Peacock1

そして旦那のゲイリー・ピーコックがベースで参加・・・この時の心境やいかに?
(もうこの頃再婚してたんですかね?)
なんかこの辺の大人の事情は複雑です・・・

60年代末ポール・ブレイとシンセサイザーSHOWで当時開発されたばかりの
ムーグシンセを使い歌手&キーボード奏者として活動を開始すると
彼女のエロヴォイスはデヴィッド・ボウイやブライアン・イーノに高く評価され
ステージでヌードになる派手なパフォーマンスがその筋では話題になったそうです。

Annette Peacock4

アンダーグラウンド・ジャズ・ロック界のセックス・シンボル?としてプログレファンにも
人気があるのはブルフォードのアルバムに参加しているからだと思いますが、
歌というか語りというかお経のようなダルダルなエロボイス集です。
この女性は男を魅了する何か特別な色香があるんですかね?
俺も俺もと下心ある男ミュージシャン達が多数参加。
そうえいばカーラ・ブレイ周辺も下心ある男ミュージシャン達が群がってましたよね(笑)

Feels Good to Me/Bill Bruford - 1978.08.15 Tue









[sales data]
1978/8
[producer]
Robin Lumley
Bill Bruford
[member]
Bill Bruford(ds)
Dave Stewart(key)
Allan Holdsworth(g)
Jeff Berlin(b)
*****
Annette Peacock(vo)
Kenny Wheeler(flugelhorn)
John Goodsall(g)
Neil Murray(b)




キング・クリムゾン解散後は、ゴング、ロイ・ハーパーそしてフィル・コリンズの要請で
ジェネシスのツアー参加や元YESのスティーヴ・ハウやクリス・スクワイアのソロに
参加したりナショナル・ヘルス、ブランドXなど多方面からのセッション要請で大忙しでしたが、
本格的なバンド活動として1976年頃、リック・ウェイクマン、ジョン・ウェットンと
トリオ編成のバンド構想(WWB)がスタートし、リハーサルを重ねていたようですが
正式な活動に発展しなかったようです。

そこでナショナル・ヘルスのデイヴ・スチュワートの多大な協力のもと
ホールズワース&ジェフ・バーリンを加え初のソロアルバムを制作。
(自伝のよるとベースは初めナショナル・ヘルスのニール・マーレイでしたが
イメージに合わないとの理由からパトリック・モラーツの紹介でジェフ・バーリンを
招聘したそうです)



ブルフォードとホールズワースの馴れ初めは分りませんが、ゴング辺りで接触したのかも
しれませんね。
このアルバムで妖しいエロボーカルをとっているアーネット・ピーコックの同年に発売された
X-ドリームスでもブルフォードの太鼓を聴くことができます。
又ブランドXつながりでタイトル曲のギターはジョン・マンデラ・グッドサルです。

ドラマーのソロアルバムはリズム楽器という質のため一般受けし難いのですが
ブルフォードの作曲能力は高く(本人は殆どデイヴ・スチュワートとの共作と語っています)
優れたアーチスト作品として認識されています。

Rock Goes To College/Bruford - 1979.03.07 Wed









[sales data]
2007
[producer]
unknown
[member]
Bill Bruford(ds)
Dave Stewart(key)
Allan Holdsworth(g)
Jeff Berlin(b)
Annette Peacock(vo)

Bill-Bruford-Rock-Goes-To-Coll-488766.jpg


1979年3月7日、英オックスフォード大学での行われたBRUFORDのDebut Gigで
このメンバーでのライヴはこの日を含めて2回しか行われなかったので大変貴重な
音源です。

ソースはBBCで放送されたテレビ物で古くからブートの人気定番商品でしたが、
2007年に公式にDVDとCDでリリースされました。
本商品は同内容の動画の音源をCD化したものなので、マニア以外の方には
DVDを購入することをお薦めします。



このライヴのトピックスは再び召集されたアーネット・ピーコックがやる気なく(物憂げに)
歌っていることでしょうか(笑)

One Of A Kind/BRUFORD - 1979.06.15 Fri









[sales data]
1979/6
[producer]
Bill Bruford
[member]
Bill Bruford(ds)
Dave Stewart(key)
Allan Holdsworth(g)
Jeff Berlin(b)
*****
Eddie Jobson(vl)
Anthea Norman Taylor(voice)
Sam Alder(voice)




UK脱退後ブルフォードはFeels Good To Me制作時の4人のメンバーを再集結させて
BRUFORDを結成。

前アルバムと同じくデイヴ・スチュワートのセンスが冴え流れ的には同じ作風です。
(全編インスト)

流れ者ホールズワース先生は又しても本作限りで脱退・・・
気難しい性格が災いしてビッグネームのバンド活動とはしばらく無縁となり
不遇の時代が続きます。



最近知った事ですがSAHARA OF SNOW PART2のsongwritingにクレジットされている
エディ・ジョブソンはFOREVER UNTIL SUNDAYのヴァイオリンも弾いているようです。
この楽曲はUK時代ライヴ(78年8月フィラデルフィアなど)で演奏されているので
UKのアルバムの没テイクに音を足して再収録したものでしょうか。



尚、ボイスで参加のアンテア・ノーマン・テイラーさんはイーノの奥さんです。

The Bruford Tapes/Bruford - 1979.07.12 Thu









[sales data]
1980
[producer]
Michael Billeter
[member]
Bill Bruford(ds)
Dave Stewart(key)
Jeff Berlin(b)
the 'unknown" John Clark(g)




1979年夏に行われたone of a kindのプロモーションツアーの一環で
7月12日ニュー・ヨークのマイ・ファーザース・プレイスというライヴハウスで行われた
FM92.7というFM放送用の公開ライヴ。
当初、カナダ限定発売のプロモーション目的で録音されたもので、正式なレコーディング機材
ではなく、2トラックのダイレクトレコーディングのためかなり荒々しく臨場感があります。

このプロモツアー前にホールズワースが抜けてしまったのでギター・パートは
どうなるのか?というのが最大の関心事になるのでしょうが、そこは制作サイドも
よく心得ていてメンバーのindex記述は

the 'unknown" John Clark
(無名のジョン・クラーク)

と遊び心なクレジット紹介です。

しかし、タイミングよくこんなホールズワースの影武者というか
ライヴではセカンドギタリストでステージ裏で弾いてたんじゃないかと思うほど
ホールズワースの完コピるギタリストを探してきたものだなと思っていたら
ブルフォードの自伝によるとホールズワースがギターの手ほどきをしたことがある
ジョン・クラーク(Sloughに在籍)を自分の後任に推薦したらしいです。

多分あまり深く考えずこのアルバムを聴いている人はギターはホールズワースだと
勘違いしているのではないでしょうか(笑)

ブルフォード談
「今日でもジョン・クラークは実在せず、アランの偽名だと思っている
耳のあまり良くないやつらがいる」(笑)

このライヴで残念なのは放送用の編集音源のためtravels with myselfや5gが
Fade Outしてしまうんですが、せめて商品化するならノーカットのマスター音源で
出してよと(苦笑)

Gradually Going Tornado/Bruford - 1980.02.15 Fri









[sales data]
1980/2
(Rec:1979/10-11)
[producer]
Ron Malo
Bill Bruford
[member]
Bill Bruford(ds)
Dave Stewart(key)
Jeff Berlin(b/vo)
the 'unknown" John Clark(g)




ホールズワースが抜けてしまったもののデイヴ・スチュワートの冴えたキーボードと
ベースで超絶フレーズを弾きまくりながら歌ってしまうジェフ・バーリン(笑)が
前に出てきて良い意味でバンドが均等になってきた印象です。
ジョン・クラークはこのアルバムのクレジットもthe 'unknown" John Clark
(無名のジョン・クラーク)です(笑)

bill_bruford_tapes2.jpg

ジョン・クラークはホールズワースの完コピに徹してしまったため特徴の無さが災いし
その後のキャリアがはっきりしないので、あまり語られないのですが、
実は同年大ヒットした「恋はこれっきり」で第一線に復活したクリフ・リチャードの
バンドメンバーになり長きに渡りスタジオ&ライヴ演奏のサポートをしているようです。
クリフ・リチャードの楽曲は聴いたことがないのですが、まさかウネウネ弾いてる
わけじゃないですよね?(笑)

バンドが軌道に乗りかけたこの時期、突然再始動するディシプリンなクリムゾンから
ブルフォードに召集令状が届き、あっけなくこのグループは解散してしまいます。

Music For Piano And Drums/Moraz Bruford - 1983.12.15 Thu









[sales data]
1983
(Rec:1983/10)
[producer]
Moraz & Bruford
[member]
Patrick Moraz(p)
Bill Bruford(ds)





再結成キング・クリムゾンが3枚のアルバムを発表後に再び活動停止状態になると
ビル・ブルフォードは当時ムーディー・ブルースに在籍していたパトリック・モラーツと
「ピアノとドラムのアコースティック演奏」という非常に珍しいデュオ作品。

面子的にプログレファンが手を出す作品なんでしょうけど、ベース楽器がないため
お互いの体内リズムを頼りに演奏が続くので、聴いてる側がリズムを外さないか
気を使うという妙な緊張感が漂います(笑)

共作は2曲で他は全てモラーツの提供でメロディがはっきりしている人気曲Children's Concertoの他は
実験的なインプロが占めているのですが、難解というほどでもなく、そこが何か一歩踏み込み不足というか
「ピアノとドラム」というある意味、打楽器特性を十分引き出した内容ではないので
マニアな方以外は飽きが早いと思います。

Flags/Moraz Bruford - 1985.01.15 Tue









[sales data]
1985
(Rec:1985/1)
[producer]
Moraz & Bruford
[member]
Patrick Moraz(p/synthe)
Bill Bruford(ds)




前作はアコースティックスタイルで統一していましたが、ライヴ会場ごとにピアノの
コンディションが違うのをモラーツが嫌ったため本作はエレクトリックな内容に
変更されたようです。

前作は制作期間わずか1週間と短かったのですが、本作は制作時間が取れたということで
アルバムの半分の楽曲は共作になっており、サウンドはシンセのお陰で厚くなったものの
モラーツのミニマムなサウンド作りは平凡でインプロよりメロディに比重を置いたため
緊張感に欠けていて前作同様、マニアックな域を脱していないのが残念です。

このユニットはブルフォードが主導でドラムを叩きまくって、それにモラーツが
音を後付した方が良かったのではないかと考えます。

In Tokyo/Moraz Bruford - 1985.07.04 Thu









[sales data]
1985
(Rec:1985/7/4)
[producer]
Bill Bruford
[member]
Patrick Moraz(p/synthe)
Bill Bruford(ds)




以前、このユニットのオリジナルアルバム2枚のボートラにFMで放送された
日本公演のライヴ音源が収録されていたのでフルで出ればいいのになぁと思ってたら
ブルフォードのレーベルWinterfold Recordsより出ました。
(ちなみに2004年に発足したWinterfold Recordsは1978年から86年までの作品の再発を、
Summerfold Recordsは87年以降の作品の再発と新譜のリリースを行っています)

1985年から定期開催されている渡辺貞夫のブラバス・クラブ(現在はスポンサーがキリンに
代わり名前を変えて続いているようです)1985/7/4/赤坂ラフォーレミュージアムでのライヴ。

ピアノとドラムだけという組み合わせは私の知る限りではこのユニットだけなんですが
スタジオではどうとでも編集しようがある二つの楽器の相性なんですが、ライヴだと
その辺の弱点(鍵盤の音色の多さに対して生ドラムは音程調整ができない)がモロ出てまして
リズムと音定の調和を極端に外すのを恐れるが如く慎重な演奏で全体的におとなしいです。
(単なるリズム楽器と思われがちな「ベース」の重要性がとても実感できます)
しかし今時のCD化でTemples of JoyがFade outてのはいただけない・・・
これは人知れずお蔵入りした方が良かったかも。


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