2018-02

Spectrum/Billy Cobham - 1973.10.01 Mon









[sales data]
1973/10/1
[producer]
Billy Cobham
[member]
Billy Cobham (ds)
Tommy Bolin(g)
Jan Hammer(p/synthe)
Lee Sklar(b)
Joe Farrell(sax)
Jimmy Owens(flugelhorn/tp)
John Tropea(g)
Ron Carter(b)
Ray Barretto(congas)




第一期マハビシュヌ・オーケストラの活動が一段落してバンド活動から開放され
リリースされたビリー・コブハムの初ソロ。

お仲間のヤン・ハマーの他DEODATOの「ツァラトゥストラはかく語りき」つながりで
ジョン・トロペイ/ロン・カーター/レイ・バレットそしてパープル加入前のトミー・ボーリンが
参加しているのでパープルファンは何でトミー・ボーリンが参加しているのか
興味があるところだと思いますが、Energy時代に親交のあったジェレミー・スタイグの
紹介だったそうです。

内容は「能ある鷹は爪を隠さない」

元祖手数王の名の通り手加減なく「僕はこんなに叩けるんだよ!」的な
ドラマーのソロアルバムとしては一番安直な作りです(笑)

このアルバムをパープルメンバーが聴いてトミー・ボーリンにアプローチしてパープル加入
という流れになりますが、元々マハビシュヌのファンだったボーリンがパープル加入以外に
ビリー・コブハム(ds)/ヤン・ハマー(key)/リック・レアード(b)/ジェリー・グッドマン(vl)
トミー・ボーリン(g)という偽マハビシュヌみたいな活動選択肢でジェフ・ベックに先駆けて
ロックギターによるフュージョンアプローチもできた可能性も大きかったと思うととても残念です。




スポンサーサイト

Latin-Soul-Rock/Fania ALl Stars - 1974.01.15 Tue









[sales data]
1974
[producer]
Jerry Masucci
Larry Harlow
[member]
Bobby Valentin(b)
Roberto Roena(bongos)
Mongo Santamaria(congas)
Ray Barretto(congas)
Billy Cobham \(ds)
Santana(g)
Jan Hammer(hammond)
Larry Harlow(p)
Manu Dibango(sax)
Nicky Marrero(timbales)
Yomo Toro(tres)
Barry Rogers(trombone)
Lewis Kahn(trombone)
Willie Colon(trombone)
Trumpet – Lou Soloff(tp)
Luis Ortiz(tp)
Ray Maldonado(tp)
Victor Paz (tp)
Vocals – Bobby Cruz(vo)
Cheo Feliciano(vo)
Hector Lavoe(vo)
Ismael Miranda(vo)
Ismael Quintana(vo)
Justo Betancourt(vo)
Pete "Conde" Rodriguez(vo)
Santos Colon




ニュー・ヨークのラテン音楽専門レーベル「ファニア・レコード」所属のスター・アーティスト
によるオールスター・サルサグループ。
(このバンド名はサザンオールスターズの名前の由来になっているとのことです)

「70年代前半にサルサブームを巻き起こしたN.Y.~プエルトリコ~カメルーンの音楽を
融合した汎アフロ・サウンドの傑作」
(スタジオ録音と1973年ヤンキー・スタジアムでのライヴで構成されたオムニバス)

という売り文句に反応して結構探しているのですが、入手難で依然未所有なんですが
ビリー・コブハムが参加しているのでデータとして先に紹介しておきます。
(購入後に改めてレビューする予定)


Crosswinds/Billy Cobham - 1974.06.15 Sat









[sales data]
1974
[producer]
Billy Cobham
Ken Scott
[member]
Billy Cobham(ds/per)
John Aberceombie(g)
Michael Brecker(sax)
Randy Brecker(tp)
George Duke(key)
Garnett Brown(tb)
Lee Pastora(per)
John Williams(b)




ソロデビュー作Spectrumはロック寄りで「手数と勢い」を売りにした作りでしたが
本作は組曲を冒頭に持ってくるなどアルバムトータルでビリー・コブハムの
songwriting能力の高さが楽しめる充実の内容です。
(ちなみにドラムの手数を控えたということではありませんので念のため(笑)

アルバム冒頭から流れるストーム音はゴングで表現しているのだそうで、
理由はよく分からないんですが、このアルバム収録の楽曲は有名DJにサンプリングされる
ネタ満載の作品だそうです。

後に双頭バンドを組むジョージ・デュークはこの頃ザッパバンドで揉まれていましたので
変拍子の変態演奏には慣れっこでアルバム全体を下支えするファンキーエレピが
実にいい感じです。



ドリームス以来の競演となったブレッカー兄弟はこの翌年(1975年)に
ブレッカー・ブラザーズを結成します。


Shabazz/Billy Cobham - 1974.07.04 Thu









[sales data]
1975
(Rec:1974/7/4&7/13)
[producer]
Ken Scott
[member]
Billy Cobham(ds)
John Abercrombie(g)
Michael Brecker(sax)
Randy Brecker(tp)
Glen Ferris(tb)
Milcho Leviev(key)
Alex Blake(b)




1974年7月4日モントルー・ジャズフェスティバルと7月13日ロンドン・レインボーシアターの
ライヴ音源。

昨今ドラムソロでいきなり楽曲が始まるアルバムはビリー・コブハムか森高千里かと(笑)
マハビシュヌ時代のBetween Nothingness & Eternityと同じ手法でTotal Eclipseの
各参加メンバーの長時間インプロ演奏を活かすため新曲(Shabazz)を含む4曲収録のライヴ盤。

この後ジョージ・デュークとの双頭バンドを立ち上げたりしてややスピード&パワーを
抑えた感じのファンク路線に変化して行くので、コブハム最後のマグマ大噴火を記録した
音源です。

Total Eclipse(皆既食)/Billy Cobham - 1974.12.15 Sun









[sales data]
1974
[producer]
Ken Scott
Billy Cobham
[member]
Billy Cobham(ds)
David Earl Johnson(per)
Sue Evans(marimba)
Alex Blake(b)
Cornell Dupree(g)
John Abercrombie(g)
Milcho Leviev(key)
Michael Brecker(ts)
Randy Brecker(ts)
Glen Ferris(tb)




Crosswindsを聴いてSpectrum的なストレートなロック作品からアーティスティックな方向に
転換したのかと思ったら別にもう1枚用意してました。

1曲目(SOLARIZATION)から猛ダッシュで(ジョンアバのギター炸裂)コブハムの手数の多さを
嫌味に感じる方も、もうそんなこと四の五の言ってられないほど叩いてますが、
贔屓目に言えばアルバムトータルでSpectrumCrosswindsの良い部分が
結合した感じがします。

1.Solarization: Solarization/Second Phase/Crescent Sun/Voyage/
Solarization-Recapitulation
ソラリ現象/色彩現象の変化/第二次現象のはじまり/三日月状の太陽/宇宙旅行/
ソラリ現象全体の再現
2.Lunarputians/月人の登場
3.Total Eclipse/皆既食
4.Bandits/暗黒に活躍する悪人
5.Moon Germs/月の起源
6.The Moon Ain't Made Of Green Cheese/月にうさぎはいない
7.Sea Of Tranquility/静穏なる月海
8.Last Frontier/宇宙フロンティア

収録曲タイトルからして月に関するコンセプトアルバムのようですが、プログレほど
ひねくれてませんのでご安心を。
このアルバムでコブハムのドラムで切り開かれた月世界が到達した宇宙フロンティアは
コブハムの一人舞台(ドラムソロ)で幕を閉じます。

A Funky Thide Of Sings/Billy Cobham - 1975.03.15 Sat









[sales data]
1975
(Rec:1975/3)
[producer]
Billy Cobham
Mark Meyerson
Donald Elfman
Naomi Yoshii
[member]
Billy Cobham(ds/synthe)
Michael Brecker(sax)
Larry Schneider(sax)
Randy Brecker(tp)
Walt Fowler(tp)
Tom Malone(trombone/piccolo)
Glenn Ferris(trombone)
Milcho Leviev(key)
John Scofield(g)
Alex Blake(b)
Rebop Kwaku Baah(congas)

billy-cobham-a-funky-thide-of-sings-lp.jpg


ジャズロックからジャズファンク路線に切り替えた作品でコブハムのアルバム参加は
お馴染みとなったブレッカー兄弟の「サム・スカンク・ファンク」のコブハムヴァージョンの他、
全体的に管楽器を多用したのが特徴的です。
ジャズロック路線はどこかしらマクラフリンに対抗して?小難しいコンセプトに
囚われていた気がしますが、ちまちま考えてちゃ駄目だ!リズムだ、リズム!と
マハビシュヌから解放された音の弾け方がファンク路線に明光を見出します。

又この作品からジョンアバに代わってデビューしたばかりのジョンスコが初々しい
ギターを弾いています。
純ジャズを志していたはずのジョンスコがスタートから入隊させられた異分野の
コブハムのファンク部隊でとまどいながら、それなりのギターフレーズを繰り出し
独自性もなく目立たないものの、後のジョンスコの血や肉になり自らの音楽エッセンスの
核となっていくのですから面白いものです。

雑多な音楽に揉まれ、様々な音楽エッセンスを吸収しながらジョンスコ節といわれる
独自の音楽観に目覚める訓練は既にスタートです。

Dallas Electric Ballroom/Billy Cobham - 1975.11.15 Sat









[sales data]
2015
[producer]
?
[member]
Billy Cobham(ds)
George Duke(key)
John Scofield(g)
Doug Rauch(b)




Live at the Electric Ballroom,Dallas,Texas, 1975/1/1

ビリー・コブハムとジョージ・デュークが双頭バンドを組む直前にリリースした
Life and Timesのメンバーのライヴ音源があったら聴きたいなとブート盤などを
調べていたら、ドンピシャで今年大量リリースされているラジオ音源ソースの
カタログの中からこの作品を見つけました。

覚悟していたことですが「音は悪いです」

ラジオ音源というからにはせめてライン録音を期待したいところですが
ラジオ放送をラジカセで録音した音源をリマスターしたような感じです。

このライヴ音源を楽しみにしていたのはダグ・ローチの暴走ベースだったのですが
Life and Timesでベースのソロ演奏が聴けますが品質の悪い音源で一番、ワリ食うのは
低音ベースで全体的にもぶりぶり弾いてるのが分かるのですが本来の迫力は伝わってきません。

しかし、驚いたことにジョンスコのギターが大爆発!!!

フレージングからジョンスコだと分からない初期ジョンスコの音源では非常に珍しい
弾けたロック寄りのギタープレーでファンは買いだと思います。

これもし放送編集前のマスターライン録音があったら神盤の類ではないかと思います。

Life and Times/Billy Cobham - 1976.01.01 Thu









[sales data]
1976
[producer]
Billy Cobham
[member]
Billy Cobham(ds/per/synthe)
John Scofield(g)
Dawilli Gonga(George Duke)(key)
Doug Rauch(b)
Richard Davis(b)
Allan Zavod(org)
Phil Bodner(fl/etc)
Gene Orloff(vl)
Al Brown(viola)
Kermit Moore(cello)




ビリー・コブハムがアトランティックレコードに残した最後のスタジオ作品。

ギターはFunky Thide Of Singsに続きジョンスコ、ザッパの発明の母組から
アラン・ザボットそしてダウィリ・ゴンガ名でジョージ・デュークが参加。
(日本でこのアルバムが発売された時はすでにビリー・コブハムとジョージ・デュークが
双頭バンドを作ったというニュースが流れていたそうです)

cobham-duke-band-1976.jpg

前作までのホーンセクションを含む大人数での編成を止め、リズムを主体とするバンド編成とし
メンバー全員が格闘技スタイルでファイティングポースをとり自分より目立つ野郎は
完全に叩きのめすような流血セッションです。
(この猛者達の中ではジョンスコのギターはかすみがち(笑)

その中でも一番注目なのがベースのスラップ奏法の名手タグ・ローチ。

tumblr_lxeluwOwbO1r54v9po1_1280.jpg

スタンリー・クラークも師事したことがあるとのことですが、サンタナのキャラバンサライや
魂の兄弟たちで名をあげ、サンタナバンドのメンバーとして日本にも来日し(ロータスの伝説)
なんと鈴木茂のバンド・ワゴンにも参加していてファンも結構多いようですが1980年に死去。



[おまけ]
(日本の楽器店でのサンタナ&タグ・ローチ目撃談

Live On Tour In Europe/Billy Cobham & George Duke Bnad - 1976.07.06 Tue









[sales data]
1976
[producer]
Billy Cobham
George Duke
[member]
Billy Cobham(ds)
George Duke(key)
Alphonso Johnson(b)
John Scofield(g)




今思うと偶然とは思えないんですが、コブハム(マクラフリンのマハビシュヌ)と
デューク(フランク・ザッパ・バンド)という二つの大きな流れの合流点に
ジョンスコが混じったという、後付にしてはマクラフリン&ザッパという
個人的な嗜好のブレンドが生み出したのが実はジョンスコだったという
まさに好きな音楽を点で結ぶと円になる説の見本のようなギタリストです。

マハビシュヌ脱退後、ジャズロックからフュージョン路線に切り替えた
ビリー・コブハムはFunky Thide of Singsでジョンスコを採用し
ジョージ・デュークの影響でファンク色を強めたLife & Times
意気投合して結成した双頭バンドのライヴ。

BILLY COBHAM & GEORGE DUKE BAND EUROPEAN TOUR 1976は
1976年の7月に欧州主要都市でほぼ毎日行われ
ノルウェー~デンマーク~スイス~フランス~ベルギー~オランダ~ドイツ~
オーストリア~イタリア~スイス~フランス~スペイン~フランス~イングランド

米の売れないジプシーバンドじゃあるまいし、もの凄くタフな移動スケジュールです(笑)

収録テイクはモントルー・ジャズフェス(7/6)ハマースミス・オデオン(7/27-29)
コブハム3曲、デューク3曲、ジョンスコ1曲、ジョンソン1曲の選曲配分で
動画で見ることができるStratusやRed Baronといった人気曲は外れています。

モントルーのツアー映像ではマイナー時代の髪の毛があるジョンスコの動画が
拝めますが、この後、髪の毛が一本一本抜けると共にサウンドの個を
確立していくため(笑)ギターサウンドは未だ個が固まっていない
初期スタイルなのが面白いです(使用ギターがテレキャスターというのも珍しい)

さてフュージョン系アルバムでよく名前を目にするジョージ・デュークなんですが
個人的になかなかはまれない鍵盤奏者の一人でして・・・
(ネットで調べると私と同じような人結構いますね(苦笑)
その理由のひとつにギター型キーボードで前に出て来て演奏したりするので
バンド形態だとギタリストとポジションがかぶり私が好むサイドマン系の
キーボーディストとはちょっと違うのかなと。
(ザッパ仕込み?の一人寸劇の面白さもよく分からないし・・・)
又デュークのファンク色が黒人特有のブルース&ソウルに根付いたものというより
キーボードサウンドのせいかもしれませんが機械的で無機質な感じがして
シンセギターのような味気なさがあります。
もしジョージ・デュークが参加しているアルバムでこれはなかなか良いよ
というお薦め作品がありましたら教えてください(勿論ザッパ作品以外で)



Magic/Billy Cobham - 1977.01.01 Sat









[sales data]
1977
[producer]
Billy Cobham
[member]
Billy Cobham(ds)
Randy Jackson(b)
Mark Soskin(p/key/synthe)
Joachim Kühn(p)
Peter Maunu(g)
Alvin Batiste(cl)
Sheila E.(per)
Pete Escovedo(timbales)
Kathleen Kaan(vo)




ビリー・コブハムの作品を聴き進めていくとCBS移籍後のMagicとSimplicity of Expressionの
2作品が2001年に2in1で発売された後、なかなか単独でCD再発されなかったのですが
本作はようやく2016年に再プレスされました。



いつものドラムの独演会は極力抑え、ピーター・マヌーのギターや
(ピーター・マヌーはマーク・アイシャイム・バンドグループ87で活躍していたので
ご存知の方も多いと思いますが、ジャン・リュック・ポンティのCosmic Messengerなどにも
参加しています)
ヨアヒム・キューンとマーク・ソスキンの二人の鍵盤奏者のリード演奏に多くの時間を割き
コブハムの作品の中では実験要素を取り除き、売れ線狙いの非常に聴きやすい
フュージョンアルバムです。

ラテン・パーカッションで参加しているピート・エスコヴェッド父娘の娘さんとは
無名な頃のシーラ.Eです。

Prev «  | TOP |  » Next

ブログ案内

縞梟

Author:縞梟
ブログ概要はこちらをご参照ください

検索フォーム

最新コメント

カテゴリ

洋楽 (1302)
Live In Japan(黒船襲来) (49)
Albert Lee (3)
Allman Brothers Band (11)
Andy Summers (7)
Atomic Rooster (5)
The Band (13)
The Beatles関連 (9)
Black Sabbath (23)
The Byrds (10)
Bill Bruford (16)
Bill Laswell (3)
Billy Preston (4)
Bob Dylan (30)
Cactus (2)
Caleb Quaye/ Hookfoot (5)
Camel (2)
Colosseum/Tempest (14)
Cozy Powell (4)
Cream (13)
C,S,N & Young関連 (12)
Curved Air (9)
David Bowie (42)
Dave Mason (16)
David Sylvian (7)
Deep Purple (23)
Deep Purple関連 (15)
Delaney & Bonnie (7)
Eagles (5)
Emerson Lake and Palmer(E.L.P) (32)
Electric Light Orchestra(E.L.O) (4)
Emmylou Harris (6)
Eno (8)
Eric Clapton (25)
Faces/Small Faces (4)
Focus (13)
Frank Zappa (24)
Frank Zappa関連 (2)
Frankie Miller (7)
Fred Frith (2)
Free (1)
Gary Moore (11)
Genesis (5)
Gong (14)
Gram Parsons (4)
Grand Funk Railroad (3)
Gurvitz Brothers (4)
Humble Pie (2)
Ian Gillan Band (10)
Jack Bruce (25)
Jackson Browne (2)
Jan Akkerman (30)
Jeff Beck (32)
Jimi Hendrix (44)
Johnny Guitar Watson (1)
Joni Mitchell (7)
Kevin Ayers (6)
King Crimson (48)
King Crimson関連 (16)
The Kinks (6)
Led Zeppelin (27)
Little Feat (11)
Lou Reed (13)
Lynyrd Skynyrd (5)
Magma (3)
Max Middleton (7)
Mick Ronson (5)
Mike Bloomfield (7)
The Mountain (3)
Neil Larsen (1)
Neal Schon (3)
Neil Young (15)
Nicky Hopkins (11)
Nico (6)
Nucleus (4)
Paul Butterfield (7)
Peter Banks (8)
Peter Frampton (2)
Peter Gabriel (10)
Peter Green (3)
Phil Manzanera (20)
Pink Floyd (7)
Pink Floyd関連 (2)
Poco (5)
Procol Harum (11)
Queen (4)
Rainbow (17)
Ray Fenwick (8)
RMS(Ray Russell/Mo Foster/Simon Phillips) (10)
Robin Trower (14)
Rolling Stones (19)
Rolling Stones関連 (8)
Roxy Music (7)
Roy Buchanan (4)
Renaissance (9)
Santana (4)
Soft Machine (8)
Spencer Davis Group (5)
Steve Hackett (39)
Steve Hillage (8)
Steve Miller Band (3)
Terry Bozzio (8)
Tommy Bolin (10)
UK (6)
Velvet Underground (9)
Whitesnake (16)
Wishbone Ash (1)
The Who (9)
Yardbirds (8)
YES (28)
YES関連 (30)
カテゴリ外(洋楽) (57)
ジャズ・フュージョン (536)
Al Di Meola (11)
Allan Holdsworth (35)
Bernard Purdie (3)
Billy Cobham (15)
Brecker Brothers (13)
The Crusaders (1)
David Torn (7)
Frank Gambale (4)
Grant Green (3)
Herbie Hancock (7)
Idris Muhammad (4)
Jean-Luc Ponty (8)
Jeff Berlin (6)
John Abercrombie (1)
John Coltrane (2)
John Mclaughlin (38)
John McLaughlin関連 (6)
John Scofield (35)
John Tropea (7)
Jonas Hellborg (8)
Larry Carlton (1)
Larry Coryell (13)
Lee Ritenour (3)
Lenny White (5)
Mark Nauseef (4)
Mahavishnu Orchestra (15)
McCoy Tyner (3)
Melvin Sparks (4)
Mike Stern (13)
Miles Davis (32)
Miles Davis関連 (2)
Pat Metheny (12)
Pat Metheny関連 (3)
Pharoah Sanders (3)
Philip Catherine (4)
Return To Forever (13)
Stanley Clarke (15)
Steve Khan (7)
Stuff (10)
Tony Williams (9)
Weather Report (29)
大村憲司 (9)
パラシュート (8)
深町純 (5)
増尾好秋 (6)
マライア (7)
森園勝敏 (10)
渡辺香津美 (21)
渡辺貞夫 (4)
カテゴリ外(ジャズ・フュージョン) (52)
邦楽 (633)
あがた森魚 (5)
荒井由実 (4)
井上陽水 (14)
ウエスト・ロード・ブルース・バンド(山岸潤史) (5)
遠藤賢司 (36)
小川美潮 (11)
大瀧詠一 (6)
加藤和彦 (9)
カルメン・マキ (14)
久保田麻琴(サンディー&ザ・サンセッツ) (3)
クラムボン (5)
クリエイション/竹田和夫 (28)
コシミハル (9)
ゴールデン・カップス/エディ藩 (11)
サディスティック・ミカ・バンド/サディスティックス (11)
サンハウス/シーナ&ザ・ロケッツ (11)
鈴木慶一 (3)
鈴木賢司 (6)
鈴木茂 (10)
ズボンズ (5)
ソウル・フラワー・ユニオン/ニューエスト・モデル (28)
高中正義 (4)
char & Pink Cloud (3)
ちわきまゆみ (8)
陳信輝 (6)
戸川純 (9)
西岡恭蔵(ザ・ディランⅡ) (8)
人間椅子 (7)
BOW WOW (10)
はっぴいえんど~ティン・パン・アレイ関連 (33)
ハプニングス・フォー (7)
早川義夫(ジャックス) (6)
浜田麻里 (6)
パンタ/頭脳警察 (18)
ヒート・ウェイヴ/山口洋 (23)
フラワー・トラベリン・バンド (6)
ボ・ガンボス/どんと (27)
細野晴臣 (32)
Boat/Natsumen (12)
紫(沖縄ロック) (10)
村八分(山口冨士夫) (7)
ザ・モップス (6)
柳ジョージ (6)
矢野顕子 (13)
山内テツ (3)
山下達郎 (6)
Lazy~Loudness (18)
YMO/坂本/高橋関連 (19)
wha-ha-ha~はにわちゃん (4)
日本のプログレバンド (11)
岡野ハジメ (4)
成毛滋 (6)
ファー・イースト・ファミリー・バンド (6)
柳田ヒロ (7)
四人囃子 (15)
アニメ (12)
カテゴリ外(邦楽) (21)
その他(戯言・雑記) (92)
縞梟的笑論文 (12)
パチスロ (54)
お悔やみ (17)

記事画像

リンク

このブログをリンクに追加する