2018-02

Whitesnake/David Coverdale - 1977.02.02 Wed









[sales data]
1977/2/2
[producer]
Roger Glover
[member]
David Coverdale(vo/p/per)
Micky Moody(g)
Tim Hinkley(org/per)
Ron Aspery (sax/fl)
DeLisle Harper(b/per)
Roger Glover(b/synthe/etc)
Simon Phillips(ds/per)
Liza Strike(bvo)
Helen Chappelle(bvo)
Barry St. John(bvo)

dc1.jpg




最近、The Purple Albumというパープル時代のカバーアルバムをリリースし
10月のThe Purple Tourの日本公演も決定し年老いて尚、血気盛んな
デビカバさんがパープル解散後、他のパープルメンバーと距離を置いて
元ディープ・パープルという看板や人脈を使わず、全曲のsongwritingに関わり、
自分のボーカルスタイルを探るため裸一貫で新しい物を作るんだという
意気込みを強く感じるソロデビューアルバムです。
(ファンの間ではパープル脱退~白蛇結成前後の時期をVintage Snakeと言うようです)

coverdale david 140244

タイトルのWHITESNAKEがその後のバンド名になるのでHRだと思って購入する人が
多いと思いますが、その耳で聴くと「あれ?」と感じる彼の活動原点のR&B基調の明るい
ホワイトブルースアルバムです。
HR小僧だった頃は一聴して拒否反応がありましたが、歳を重ね枯れた心で耳にすると
特に初期の白蛇好きな人にとって心地良いファンキロールとして楽しめること
間違いなし!

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Northwinds/David Coverdale - 1978.03.01 Wed









[sales data]
1978/3/1
[producer]
Roger Glover
[member]
David Coverdale(vo)
Micky Moody(g)
Tony Newman(ds/per)
Alan Spenner(b)
Tim Hinkley(key)
Roger Glover(synthe/etc)
Graham Preskett(vl)
Lee Brilleaux(harmonica)
Ronnie James Dio(bvo)
Wendy Dio(bvo)

dc2.jpg


ロジャー・グローバー、プロデュースによるソロ2nd。
ソロ作品は2枚ともセールス的に撃沈したらしいですが、デビカバのボーカルを堪能するには
外せないアルバムです。

Breakdown-big.jpg

前作同様、デビカバのボーカルをメインにしたつくりでバッキングボーカルに
ロニー・ジェイムス・ディオ夫妻などが参加したゴスペルな楽曲も収録されていますが、
前作よりバンド寄りの曲も収録され、ミッキー・ムーディとの相性の良さを実感した
デビカバはツアーメンバーを探し、バンドとしてのホワイトスネイクの骨格が形成されます。

[1978年 NORTHWINDS & SNAKEBITE tour member]
David Coverdale(vo)
Micky Moody(g)
Bernie Marsden(g)
Neil Murray(b)
Dave Dowle(ds)
Brian Johnston(>Pete Solley)(key)

ホワイトスネイクは元々デビカバのソロプロジェクト色が強かったのですが
いつの間にかメンバーの結束が固まりバンド結成にいたったということでしょうか。

Snakebite/David Coverdale's Whitesnake - 1978.06.15 Thu









[sales data]
1978/6
[producer]
Martin Birch
[member]
David Coverdale(vo)
Micky Moody(g)
Bernie Marsden(g)
Neil Murray(b)
Dave Dowle(ds)
Pete Solley(key)

whitesnake_snake_bite.jpg


サウンズ評
「カヴァーディルのスネイクバイト(蛇に噛まれた傷)はどんな薬でも治療できない」

2枚目のソロアルバムNorthwindsをリリースしたデビカバのツアーメンバーによる
David Coverdale's Whitesnake名義でリリースされた4曲入りミニアルバム。
(事実上のバンドデビュー盤>日本では4曲入りスペシャルシングルとしてリリース)

WHITESNAKE_EP.jpg

又デビカバのソロアルバム曲とカップリングした同タイトルのアルバムもリリースされましたが
(CDでリリースれているのはこの企画盤)、最近はTroubleのボートラにも収録されています。

Whitesnake_2015061616244332f.jpg

さていまさら何でこのアルバムを引っ張り出してきたかというとこのアルバムに収録されている
初期ライヴのハイライト曲Ain't No Love In The Heart Of The Cityは
ボビー・ブラウンのカバー曲だったんですね・・・
全然知りませんでした(苦笑)



パープル時代にリッチーと対立していた頃、デビカバの十八番でもあるMistreaterdが
セットリストから外され強い不満を感じていた頃のデビカバ談
「俺が皆に勧めた曲の中には退屈なものもあった。それは俺にとってもだ。俺はそのことに
気づいていなかった。要するに単調な曲ということだ。Mistreaterdが歌えないのは
残念だけれども結局のところ俺は5人編成のバンドの一員にしか過ぎないからね」

そんな思いもあってかデビカバがライヴで客と一緒になって歌い盛り上がるスタイルは
デビカバ一人で歌い上げるMistreaterdとは違う新しい十八番となりました。

Trouble/Whitesnake - 1978.10.15 Sun









[sales data]
1978/10
[producer]
Martin Birch
[member]
David Coverdale(vo)
Micky Moody(g)
Bernie Marsden(g)
Neil Murray(b)
Dave Dowle(ds)
Jon Lord(key)
Pete Solley(key)

WSTroubleCD.jpg


バンドとしての実質的なデビュー作品となったミニアルバムSNAKEBITEに続き
フルレングスの本アルバム制作途中でキーボードがピート・ソリーからジョン・ロードに
交代しいよいよ白蛇本格始動です。

ミュージックライフ広告
「そのへんの転がってるチンピラバンドを聴く暇があったら本当の魂を聴け!」

プロデュースはマーティン・バーチが担当しファンの多くが予想したのは
パープルサウンドの延長だったと思いますが、このバンドの基は「リズム&ブルース」です。

レコード会社側はデビカバの看板を使ってパープルファンを取り込みたいと考えていましたが
パープルとは決別し全く別のバンドとして活動したいというデビカバの強い思いから
デビカバの看板が外れました。

パープル時代から元々ファンキー嗜好だったことと元ストリートウォーカーズのデイヴ・ドウル、
途中参加のジョン・ロードもこの頃ペイス、アシュトン・ロードでソウル&ファンクな
方向に進んでいたので集まるべくして集まったというメンバーによる新サウンドは
パープル的な音を待ち望んでいた多くのファンを戸惑わせ、一般的な支持を得るには
相当時間がかかったようですが、ホワイトスネイクが本当に好きな人は
遅かれ早かれこのアルバムに聴き戻り、ファンに一番愛されているアルバムだと思います。

Love Hunter/Whitesnake - 1979.10.15 Mon









[sales data]
1979/10
[producer]
Martin Birch
[member]
David Coverdale(vo)
Micky Moody(g)
Bernie Marsden(g/vo)
Jon Lord(key)
Neil Murray(b)
Dave Dowle(ds)




デビカバやジョン・ロードが在籍したため、話題性は大きかったもののパープルサウンドの
延長を期待していたファンがバンドのファンキー路線を理解するには時間がかかり
なかなかヒット曲に恵まれなかった彼らがライヴに心血注いだ結果、セットリストで
定番となる人気曲群が満載の好盤。

白蛇は後にジョン・サイクス、ヴィヴィアン・キャンベル、エイドリアン・ヴァンデンヴァーグ、
ジョン・ノーラム、スティーヴ・ヴァイと大物ギタリストを加入させてちまちまと
延命を図りますが、やはりこの頃のバニー・マースデンとミッキー・ムーディの
ツインリードの味わい深さと比較するとそんなものは赤子同然(笑)

尚、アルバム発売後イアン・ペイス加入が公式アナウンスされLove Hunter Tourは
イアン・ペイスが太鼓を叩き、1980年初来日しました。


And About Time Too/Bernie Marsden - 1979.10.15 Mon









[sales data]
1979
[producer]
Martin Birch
[member]
Bernie Marsden(vo/g)
Jack Bruce(b)
Cozy Powell(ds)
Ian Paice(ds)
Jon Lord(key)
Simon Phillips(ds)
Neil Murray(b)
Don Airey(key)




このアルバムは当時、知る人ぞ知るトリオレコード(現ケンウッドの子会社)
というマイナーメーカーから発売されたバーニー・マースデンの初ソロアルバム。

参加メンバーを見るとHR的なサウンドが浮かんでくるんですが
(察するにプロデュサーのマーティン・バーチが掛け持ちして同時期レコーディングしていた
コージーのOver The Topと同時並行制作だと思います)
全曲マースデンのオリジナルで意表をついたAOR的な歌物も収録し歌は下手ウマですが、
とても丁寧に作られているので好感が持て、在籍中の白蛇ではできない自己表現を思いっきり
演ってますので聴いていてとても心地良いです。

残念なのはバーニー・マースデンがどういう音楽をとことん演りたかったのかは
この後ソロアルバムを量産しなかったため分かりにくいのですが
控えめな性格で?リードアルバムでガンガン弾くというより大勢のセッションで演奏するほうが
性に合っているのかもしれませんね。

しかし最近の極限まで太りきった容姿はだらしない。

Bernie Marsden1 Bernie Marsden2

こういう事がロックを過去の産物にしちゃってるんだよなぁ・・・

Ready An' Willing/Whitesnake - 1980.05.31 Sat









[sales data]
1980/5/31
[producer]
Martin Birch
[member]
David Coverdale(vo)
Micky Moody(g)
Bernie Marsden(g)
Jon Lord(key)
Neil Murray(b)
Ian Paice(ds)




アルバム発売前の来日中のデビカバ談
「ニューアルバムは僕の自信作であり、僕が初めてレコーディングを経験したパープルの
紫の炎に匹敵する大傑作アルバムになるだろう」

WHITESNAKE_READY_AN_WILLING2.jpg

前作ラブ・ハンターリリース後イアン・ペイスの加入が公式発表されファンは
パープル再結成かと色めきたちますが、シングル「Fool For Your Loving」のヒットのおかげで
ようやく白蛇はパープルとは全く別のオリジナルバンドとして認められ
人気を不動にしたアルバム。
(「Ready An' Willing」というアルバムタイトルにピンと来ない方が多いのは
日本では大ヒットシングル「Fool For Your Loving」の邦題名で流通したためです)



英国におけるバンド人気を象徴してレディング'80で最終日のトリを務める大躍進ぶり。

ReadingRock_80_posters_2015102709230862e.jpg

個人的にはFMラジオでエアチェックしたレディング'80こそが白蛇の最高到達点だったのでは
ないかと思っているのですが、SHM-CD盤にはレディングの音源がボートラで収録されていますが
こんな小出しではなくレディング'79&'80の音源はフルできっちりリリースして欲しいと
思っていたらその後Box 'o' Snakes: the Sunburst Years 1978-1982に収録されたのですが、
なんとか単品で入手できるようにしていただけないでしょうか?>レコード会社様

Live In The Herat Of The City '80& Live At Hammersmith '78/Whitesnake - 1980.06.23 Mon









[sales data]
1980/11/3
[producer]
Martin Birch
[member]
David Coverdale(vo)
Micky Moody(g)
Bernie Marsden(g)
Jon Lord(key)
Neil Murray(b)
Ian Paice(ds in 1980)
Dave Dowle(ds is 1978)




1980年6月23 & 24日ロンドン・ハマースミスオデオンのライヴにデビカバが怪我をして
1978年の来日公演がキャンセルになった穴埋めに日本でのみリリースされていた
1978年11月23日のライヴをカップリングしたホワイトスネイクのライヴアルバム。

whisnake.jpg

日本では4月の来日公演~ヒット曲Fool For Your Lovingを含むReady An' Willingのリリースと
大波に乗っている所に畳み掛けるようにリリースされバンドの人気を確定しました。

やっぱり白蛇はこの頃が一番いいいですね。
技術とかそういう小賢しいこと抜きで漲る若さと勢いとやる気を感じます。
1978年と1980年のライヴを聴き比べるとドラマーがデイヴ・ドウルからイアン・ペイスに
交代していることが大きな違いですが、1978年はヒット曲がなくパープルの曲を
セットリストに入れるなどの小細工が見られますが、1980年はヒット曲も生まれ
FOOL FOR YOUR LOVINGヒット後の「ホワイトスネイク」という固有のバンドの自信に満ち溢れた
演奏にパワーアップしているのが面白いと思います。
ただ個人的に荒々しさを抑えたマーチン・バーチの音処理はあまり気にいってません。
その理由はBBCが録音した1980年8月24日のレディング'80のライヴパフォーマンスを聴けば
よく分かると思います。

[1978 Live]


[1980 Live]


[1980 Reading Fes]

Come And Get It/Whitesnake - 1981.04.11 Sat









[sales data]
1981/4/11
[producer]
Martin Birch
[member]
David Coverdale(vo)
Micky Moody(g)
Bernie Marsden(g)
Jon Lord(key)
Neil Murray(b)
Ian Paice(ds)




FOOL FOR YOUR LOVINGのヒットのおかげでレディング'80では最終日(8/24)の大トリを務めるなど
バンド活動が軌道に乗り、米マーケットを意識したシングル重視の姿勢は
ドント・ブレイク・マイ・ハート・アゲインのスマッシュヒットを記録しますが

Dont Break My heart

商業的な成功と引き換えにこの頃よりメンバー間がギクシャクし始め
デビカバのコカイン中毒による家庭内のトラブルが裁判沙汰となって活動に支障をきたし
メンバーとマネージメント側との金銭的問題が発生したり、プロデューサーの
マーティン・バーチとミッキー・ムーディはサウンド作りで衝突を繰り返すなど
問題を多く抱えアルバム全体としては今までに使ったことがあるようなフレーズの
寄せ集めのような印象を受けます。

とにかく一番不満なのはアメリカでのヒットを優先して「ブルース色」が極端に
薄められたことです。
こうしてバンドの米進出の成功と反比例して私の心はじょじょに白蛇から離れて行きます・・・

Saints & Sinners/Whitesnake - 1982.11.20 Sat









[sales data]
1982/11/20
[producer]
Martin Birch
[member]
David Coverdale(vo)
Micky Moody(g)
Bernie Marsden(g)
Jon Lord(key)
Neil Murray(b)
Ian Paice(ds/per)
*****
Mel Galley(g)




初の日本武道館公演を含む3度目の来日となったCome an' Get It World Tour終了直後より
アルバム制作に入りますが、多忙なバンド活動が不満の突破口となりメンバーの結束は
急速に緩み始めます。

まず聞こえてきたのはマネジメントのトラブルでマーティン・バーチとデビカバが対立し
ミッキー&バーニーという二人の看板ギタリストの脱退、ジョン・ロードは
ソロアルバム(時の過ぎゆくままに)の制作に専念、ニール・マーレイとイアン・ペイスは
ゲイリー・ムーア・バンドへと空中分解。

本アルバム発売時にはデビカバ一人きりに・・・

ws.jpg
アルバムにメンバークレジットはなく裏ジャケットに一人寂しく写るデビカバ・・・

「デビカバ vs 他メンバー」の構図でレコーディングは難航したようで、最終的にサウンド面で
メル・ギャレーのギターを足して完成させています。

そんなこんなで人事異動が激しく、そちらのニュースばかりに気を取られてしまいがちですが
アルバム内容は米ウケするサウンド方向にシフトしていく過程が収められています。
(Crying in the RainとHere I Go Againは1987年のWhitesnakeにリテイクが収録されます)


(本PVの音源のドラムはイアン・ペイスなのに映像はコージー・パウエル(笑)

又同時期、デビカバがゲイリー・バーデンの抜けたMSGのオーディションを
受けたというニュースが流れたため白蛇は解散か?と憶測が飛びますが、
オーディションに参加したというのはどうやらデマだったらしいのですが
デビカバとコージーが密会して新バンド構想について話し合っていたのは確からしいです。
この後MSGにはグラハム・ボネットが加入し、コージーは白蛇に加入します。
コージーが白蛇に参加したのは嬉しかったですけど、マイケル&ボネット&コージーのMSGが
幻となったのが残念です・・・

MSG.jpg

その後、ジョン・ロードとミッキーが復帰し新たに加わったコージーとアルバムツアーが行われる段で
またまたおかしな情報が錯綜するのですが、このツアーにジミー・ペイジが参加するらしいと・・・
後にカバーディル・ペイジなる妙ちくりんなユニット活動が実現したことから
何らかのアプローチはしていたんだろうなと(苦笑)

最終的には以下のメンバーでSaints & Sinners Tour(1982年10月17日~1983年9月6日)を行い
レコード会社をゲフィンに移籍しSlide It Inのレコーディングに入ります。

David Coverdale(vo)
Micky Moody(g)
Mel Galley(g)
Colin Hodgkinson(b)
Cozy Powell(ds)
Jon Lord(key)

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