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2020-05

Exposure/Robert Fripp - 1979.06.15 Fri









[sales data]
1979/6
[producer]
Robert Fripp
[member]
Robert Fripp(g/frippertronics)
Daryl Hall(vo)
Terre Roche(vo)
Peter Hammill(vo)
Peter Gabriel(vo/p)
Brian Eno(synthe)
Barry Andrews(org)
Sid McGinnis(g)
Tony Levin(b)
Jerry Marotta (ds)
Narada Michael Walden(ds)
Phil Collins (ds)




フリップ翁はクリムゾン活動停止後の約4年間はNew Yorkで隠匿生活を送りながら
イーノとの共演作EVENING STARやデヴィッド・ボウイ、ピーター・ガブリエル、ホール&オーツ、
ブロンディ、トーキング・ヘッズなどNew Yorkerのニューウエイヴ系の作品にゲスト参加する傍ら、
翁の人格形成の礎ともなる「グルジェフの教義」を学ぶためI.A.C.E.に入学し約10ヶ月間教練した結果

「社会的にも工業的にも肥大化しつつある世界(音楽産業を含め)に拮抗するためには
"small,intelligent,mobil units"が有効である」

と自らの行動哲学を定義し本格的な音楽活動を再開。
(1978年に 「 The Drive To 1981 」 (ソロ活動始動)を宣言)

1978年2月から開始されたレコーディングのボーカルパートはダリル・ホールが担当し、
8月までにレコーディングはほぼ終了しますが、マスタリングに入った段階で、
ヒット曲連発のホール&オーツのイメージダウンになることを恐れたダリル・ホールのマネジメント側から
ストップがかかり、一、二曲だけしかホールのボーカル・トラックが使用が許可されませんでした。

DH.jpg PG.jpg

フリップ談
「このアルバム(仮名)The Last Of The Great New York Heartthrobs) は、もともと
ダリル・ホールの「Sacred Songs」とピーター・ガブリエルの「Peter Gabriel II」との三部作の一部と考えていた。
(MOR(=Middle Of the Road)三部作・・・世間の中道派の音楽ファンに向けた音楽)
しかし「Sacred Songs」のリリース中止と(のちに80年にリリースされる)、化け物のようなこの業界による
本アルバムのリリース延期で、当初私が抱いていた意図が実現不可能になってしまった。」

pastedGraphic1-thumb-500x739-1804.jpg

又、当時フリップ翁はブロンディーのデボラ・ハリーに求婚したという噂が流れるほどお熱だったそうですが
事務所がデボラ・ハリーに変な虫が付くのを嫌がったスキャダル対策でしょうか?
デボラ・ハリーがヴォーカル担当する予定だった「I Feel Love」(ドナ・サマーのカバー)も
ブロンディー所属のクリサリス・レコードに拒否され録音自体がNGになったそうです。

フリップ談
「完全に挫折し、落ち込んでしまった・・・」

業界の嫌われ者というか、ロバート・フリップのイメージって、相当悪かったんですね・・・

やむなくフリップはピーター・ハミルらをニューヨークに招き、レコーディングをし直し、
不完全ながら制作を完了します。
(アルバムタイトル曲はピーター・ガブリエルとの共作で「ガブリエルのセカンドアルバム」にも
別バージョンが収録されています)



このアルバムで初めてフリッパートロニクスなる単語が登場しますが
総じて退屈なアンビエント物(笑)の他にもロックパートもありフリップ翁の作品の中では
一番無難な作品です。

フリップ談
「オリジナルの三部作でやろうとしていたのは表現方法のひとつであるポップ・ソングを
研究しようと思ったのだ。わずか三分から四分間の曲の中に、失われた感情を表す短い言葉を見つけて
言いたいことを表現するのは、高度なコツを必要とする。それはある分野の形式であり、
決して安っぽいとも、見かけ倒しとも思っていない。」



ノリとしてはニュー・ウェイヴの影響を強く感じる作風のため、新生クリムゾンのボーカルパートを
ブリュー以外で楽しみたいというような方の欲求にも応えているのではないかと思います。
(特にガブリエルのアルバムにも収録された「HERE COMES THE FLOOD」の別テイクが聴き物です)



尚、このアルバムは2006年にダリル・ホールのマネジメント側からクレームが入って
没になったダリル・ホールのボーカル曲を収録した完全版として再リリースれました。



Sacred Songs/Daryl Hall - 1980.03.15 Sat









[sales data]
1980/3
[producer]
Robert Fripp
[member]
Daryl Hall(vo/key/synthe/etc)
Robert Fripp(g/frippertronics)
Caleb Quaye(g)
Kenny Passarelli(b)
Roger Pope(ds)
*****
Charles DeChant(sax/bvo)
David Kent(bvo)




ダリル・ホールの初ソロ作品。
このアルバム購入目的はダリル・ホール本人ではなく、プロデューサーのロバート・フリップと
カレブ・クゥエインの名に引き寄せられたのですが、セールスに全く縁がないフリップ色が強く
フリップとデヴィッド・シルヴィアンなら共通項が浮かびそうなもののこの二人が組んだという
世間一般の違和感はクリムゾン側から聴くと全然気になりませんがホール&オーツファンには
受けが悪いかもしれませんね。

アルバム制作は1977年に終わっていましたが、ホール&オーツ人気に水を差しかねない前衛作品?
という理由でマネジメント側がGOサインを出さなかったため、発売に3年も要したようです。
ホール&オーツはMTVでチラっと見ていた程度なので論じようがありませんが、
畑違いのフリップとホール二人の接点というのがそもそもフリップの怪しい神秘主義に
ホールが共感したというのが馴初めのようで、音楽性ではなく神秘主義が共通項という
珍しいコラボ作品です。
(PS)
ボートラにフリップ翁のExposureからポールがボーカルをとった2曲が追加されていますが
ここから辿ってフリップ翁のアルバムを購入しようという奇特なホール&オーツファンがいるのか
甚だ疑問ですが、暇とお金があったら是非買ってあげてください(笑)

God Save The Queen/Robert Fripp - 1980.06.15 Sun









[sales data]
1980/6
[producer]
Robert Fripp
[member]
Robert Fripp(frippertronics)
Buster Jones(b)
Paul Duskin(ds)
David Byrne(vo)

fripp1.jpg
未CD化


1978年に「The Drive To 1981」を宣言をしてソロ活動を始動したものの
MOR3部作 (「Exposure」「Sacred Songs」「Peter Gabriel II」)は不発に終わり
更に最も世の中で評価されなかったのが本作(ソロ2nd/未CD化)ではないでしょうか(笑)

本作はフリップお得意の一人善がりの造語「ディスコトロニクス」という
「フリッパートロニクスとディスコとの裂け目に生じた音楽体験 」という意味不明な
コンセプトで制作され[A面]God Save The Queen[B面]Under Heavy Mannersと題され

[God Save The Queenサイド]は1979年7月30日のバークレーでの2公演(タワー・レコードと
ベアーズ・レア)におけるフリッパートロニクス。
(収録曲の1983は「Let The Power Fall」>「1999」に引き継がれシリーズ化していきます)

6_20200115222324f9f.jpg 7_20200115222326f05.jpg

[Under Heavy Mannersサイド]は1979年7月25日及び8月8日のフリッパートロニクスの演奏に
ベース(パスター・ジョーンズ)ドラム(ポール・ダスキン)をダビングし
更にデヴィッド・バーンがアブサルム・エル・ハービフという変名で参加し
ボーカルをダビングしたものです。



又1985年には「Under Heavy Manners」と「The League Of Gentlemen」をオーバーダブして
1枚に再編集した「God Save The King」というアルバムもリリースされていますが
ディシプリンサウンド誕生の素材としては面白いですが、クリムゾンファンですら殆どの人が
興味ないものと思われます(笑)

Let The Power Fall/Robert Fripp - 1981.04.15 Wed









[sales data]
1981/4
[producer]
Robert Fripp
[member]
Robert Fripp(frippertronics)




「フリッパートロニクスのアルバム」とクレジットされた全編フリッパートロニクスのみで
構成された初めてのアルバム。

frippertronics.jpg

フリッパートロニクスとは翁が考案したテープでプレイバックさせたギター音に更にギター音を
重ねて行く特殊機材を用いた奏法で最近は機械が更に進歩したらしくサウンドスケープという名に
変わってきています。

1979年4月~8月に行われたフリッパートロニクス・ツアーからの収録でイーノと築き上げた
No Pussyfootingの世界をフリップ単独で演ってみましたみたいな内容でクリムゾンファンが
気安く手を出すと火傷する内容です。

曲のタイトルは年代が付けられ、God Save The Queenに収録された1983の続編にあたり
ミレニアム・クリムゾンのライヴを観た方はご存知かと思いますが、前座でフリップ翁が
一人出てきて延々、フリッパートロニクスを奏でるんですが、No Pussyfootingネタを
特に大きなサウンド変化をつけず、何故こんなに引っ張るのか分かりませんがこれが正直退屈で・・・

本アルバムで「the drive to 1981」宣言によるフリップ翁のソロ活動は一旦休止し
新生クリムゾンが始動しますが、どんなに批判を受けようとそこは腐ってもフリップ翁、
このフリッパートロニクスシリーズはここで終わらず更に「1999」にまで到達し
今や翁のライフワークになっています(苦笑)

1999(Soundscapes-Live In Argentina)/Robert Fripp - 1994.06.09 Thu









[sales data]
1994
(Rec:1994/6/9-19)
[producer]
Robert Fripp
[member]
Robert Fripp(g)



ロバート・フリップはクリムゾンの野外活動(ソロ含む)では20枚近くリリースしているのに
DGMを設立してからは「守銭奴」として叩かれることはあってもソロアルバムのレヴューを
目にしたことは殆どありません(笑)

1994年メタルクリムゾン始動でクリムゾン景気に便乗しVROOMとほぼ同時に発売された
フリッパートロニクス(REVOXというテープレコーダーを2台使ったループギター演奏システム)の
発展型で初サウンドスケイプ集です。

曲タイトルの年号はフリッパートロニクス作品の「レット・ザ・パワー・フォール」 からの
連番になっていますので、連作という位置づけになります。

このライヴ録音した時期(1994年6月9~19日にアルゼンチン)はデヴィッド・シルビアンと
活動していた頃なので、前座演奏したライヴ音源を編集したものかもしれません。
クリムゾンファンは全く興味ないでしょうが、ミニマルミュージックが好きな人には
ギター一本で表現される宇宙世界は面白いかもしれません。

Schizoid Dimension(A Tribute to King Crimson)/Brand X,David Cross etc - 1997.10.21 Tue









[sales data]
1997/10/21
[member]
Controlled Bleeding
David Cross
Brand X
Chrome
Melting Euphoria
Alien Planetscapea
Archetectural Metaphor
Pressurehed
Astralasia
Xcranium
Spirits Burning
Solid Space



キング・クリムゾンのトリビュートアルバムは複数あると思いますが、
「クリムゾンキングの宮殿発売30周年企画」で一番初めに発売されたクリムゾンの
カバー作品だったと思います。

トリビュートというからには遊び心が大切で、ジャケットからしてその心意気が
伝わってきます(笑)

参加バンドはBrand Xやデヴィッド・クロスをのぞくと日本人には馴染みの薄いバンドばかりですが
(珍しいことですが同曲(RED)がバッティングして2バンドの演奏が収録されてます)
クリムゾンフォロワーのバンドの演奏が下手ということはまずありえないので安心して聴けます。

日本人がカバーを演る時は原曲をとどめず、自分本位にメタメタにしてしまう傾向なのですが、
外国人はオリジナルに敬意を払っているためか?原曲通りというケースが多く
その意味ではあまり面白みはないかもしれませんが、クリムゾンファンでとにかく関連作は全て
揃えておきたいというマニア向けです。

The Equatorial Stars/Fripp & Eno - 2004.01.15 Thu









[sales data]
2004
[producer]
Brian Eno
[member]
Robert Fripp(g)
Brian Eno(synthe)

fripp.jpg


約30年ぶりにタッグを組んだフリップ&イーノ第三弾。
(当初はイーノの公式サイトとDGM限定販売でしたが、2005年に一般発売されました)

曲名は全て星の名前から取られており、イーノがデザインした地図ジャケットに
星座の座標位置が書き加えられています。

イーノさんはこの30年間、実に多くのアンビエント作品を世に送り出したのですが、
膨大な似たり寄ったりのアンビエント作品を前向きに聴き続けるのは難しく、
私の許容量ではもうイーノさんのサウンドを消化できないなとギブアップ寸前だったのですが、
フリップ翁とのタッグなら何かやってくれるのでは?と淡い期待で購入しました。

フリップ翁はこの頃、クリムゾンメンバーに複数のプロジェクト活動を強いた後
「ヌーヴォ・メタル」というコンセプトを掲げ「The Power To Believe」をリリースしますが、
時間や多額な経費をかけたわりに思うように成果がでなかったことから
クリムゾンの活動を休止し、いよいよ解散か!と噂されます。

この30年の歳月の技術革新がこの二人の生み出す音を新しいとものと認識させず
「30年間待った」というようなコアなマニア以外の期待には応えていないと思うので
発売当初通り、二人のマニア向け限定リリースで良かったのではないかと思います。

Beyond & Even(1992-2006)/Fripp & Eno - 2007.10.30 Tue









[sales data]
2007/10/30
[producer]
Brian Eno
[member]
Robert Fripp(g)
Brian Eno(synthe)
Tim Harries(b)
Trey Gunn(b)



いわゆる1992-2006年の「Fripp & Eno」の没作品集。
DGMでネットDL販売していた「The Cotswold Gnomes」と同内容。

興味深いのは幻の3rdアルバム用に1979-1980年頃に録音していた「Healthy Colors」が
「The Essential Fripp And Eno」に収録されていましたが、2004年に「The Equatorial Stars」を
30年ぶりにリリーするまでの間、この二人は黙々と複数セッションを繰り返していたということです。



この二人の共作には「リズム」や「メロディ」というものは極力排除されていたのですが
珍しく二人以外にトレイ・ガンやディム・ハリーズが参加しているため
リズムを使ったコラボ作品を創ろうとしていたことは面白いと思います。
(考えようによっては、イーノをクリムゾンに迎えたいというような曲もあります)

ただこういう音楽をクリムゾンやイーノファン以外が購入するとはとても思えず
又日本盤は無駄に2枚組(同じ内容で曲間のつなぎが異なる)で価格が高い・・・

内容に見合った価格設定をするなら1,000円程度が適正価格かと。

Talking With Strangers/Judy Dyble - 2009.08.15 Sat









[sales data]
2009/8
[producer]
Tim Bowness
Alistair Murphy
[member]
Judy Dyble
Robert Fripp
Ian McDonald
Julianne Regan
Simon Nicol
Tim Bowness
Jacqui McShee
Pat Mastelotto
Alistair Murphy
Celia Humphris
Laurie A'Court
Rachel Hall
Mark Fletcher
Jeremy Salmon
Paul Robinson
John Gillies
Sanchia Pattinson
Harry Fletcher




ジュディ・ダイブル

この名前にピンと来る人はフェアポート・コンベンションやクリムゾンファンが多いと思いますが、
Giles,Giles & Frippで「風を語りて」を歌っていたあの女性です。

初め聴いた時、70年代に発売されたアルバムだと思っていたのですが
その詳しい経緯は分かりませんが突然ソロでカムバックを果たし2009年にリリースされた
4thアルバムでトレイダー・ホーン時代のように70年代の霧深い英国の世界に回帰したような
幻想的なアシッド・フォークで「歌うというより、一音に丁寧に言葉を置く」
という感じですが、20分の大曲Harpsongだけフリップ翁、元カレのイアン・マクドナルド、
フェアポート・コンヴェンションのサイモン・ニコルなどが参加し、途中インプロが
展開されプログレファンの興味をひき付けるようになってますが、
この曲は余計だったんじゃないかなぁ・・・

まぁ名前貸しでプログレファンに売れただろうから仕方ないか(苦笑)

Levin Torn White - 2011.09.13 Tue









[sales data]
2011/9/13
[producer]
Scott Schorr
[member]
Tony Levin(b)
Alan White(ds)
David Torn(g)




多分このメンバー編成はブルフォードが引退してしまったため済し崩し的に実現した
トリオだと思いますが、プロデューサーのスコット・ショアー(Lazy Bonesレーベル)の
発案だったようです。

録音方法は面白い方法を採用していて

トニー・レヴィン談
「アルバムには色んな作りかたがあって、自分はあれこれ試してみたいと思っているが、
中でもこれは即興の最先端って言えると思う。ある人が即興で録音し、別の人がその上で即興で演奏し、
全体を再構成して最初の人に戻したり、さらに別の人に渡したりする。それがこのアルバムの大半で
やったことだ。自分は沢山のアルバムに関わってきたが、こんなやりかたは全く初めてだった。
だが、関わった誰もが面白がった。自分たちを解放して、普段と違うふうに互いに応酬する、
そういうものだったんだ。何かに挑戦して演奏家として成長するのは嬉しいよ。」

アラン・ホワイトがYES以外のセッションで叩くのは珍しいのでやや不安がありましたが
オーバーダブ効果もあって(ホワイトが先にドラムを録音し、それにレヴィンとトーンが
音を足したり引いたりして修正)なかなか叩けています。

サウンドはクリムゾン系でトニー・レヴィンが音頭をとったプロジェクト5といった趣。
もちろん、デヴィッド・トーン先生のループギターは健在(笑)

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