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2020-05

Dance/四人囃子 - 1989.07.21 Fri









[sales data]
1989/7/21
[producer]
佐久間正英
[member]
佐久間正英(vo/b/g)
岡井大二(vo/ds)
坂下秀実(vo/key)

dance.jpg



佐久間、岡井、坂下の3人が再集結し約10年ぶりに四人囃子名義でリリースされた6th。

それっぽい楽曲も収録はされていますが何も情報なく聴けば、これが四人囃子の作品か
どうか分からような三人囃子(四人囃子もどき)

この再結成話は1988年に来日したYESやピンク・フロイドを見てレトロとしての感動ではなく、
常に前進して行くものが見せる、永遠にプログレッシブな姿に強い衝撃を受けた岡井さんが
佐久間さんに電話したことから始まったようです。
プラスティックスの再結成ライブを行うなど精力的な活動をしていた佐久間さんも
同じ問題意識を共有としていたとのことで、再結成話が持ち上がり、岡井さんの音頭で
佐久間さんはプロデュースを条件に坂下秀実さんも即同意。
森園さんは新しい四人囃子の方向性とは違うという理由で辞退。

不在のギターを佐久間正英さんがかなり頑張って演奏しているのが微笑ましいです。

バンドを本格的に再始動させようという意味合いの内容ではありませんが
アルバム発売と同時にMZA有明のライヴ(9/22 &23)に森園勝敏&佐藤満がゲスト参加するという
公式アナウンスがあり四人囃子ファンは突然の朗報に色めきたつことになります。

Fullhouse Matinee/四人囃子 - 1989.09.22 Fri









[sales data]
1989/12/16
[producer]
四人囃子
Jin Terada
[member]
佐久間正英(vo/b/g)
岡井大二(vo/ds)
坂下秀実(vo/key)
*****
森園勝敏(g)
佐藤満(g)
ホッピー神山(Lefttolight)
棚沢雅樹(key)
大堀薫(ds)
西園まり(b)
藤沢由裕(g)




yoninbayashi_FULLHOUSEMATINEE2.jpg

10年ぶりに佐久間、岡井、坂下の3人による四人囃子名義のDANCE発売と同時に
森園勝敏&佐藤ミツルのライヴ参加がアナウンスされた復活ライヴ(1989年/9/22-23MZA有明)

mati-I-B.jpgmati-I-F.jpg

「今回の再編は同窓会ではない」と公言して「あくまでDANCEの発売ライヴなんだよ~」と
予防線はってましたが、ファンはそんなのお構いなしで伝説の四人囃子復活に胸躍らせるわけですが
初期のプログレサウンドを期待して足を運んだ森園期のファンは様変わりしたnew wave調の
佐久間サウンドに相当戸惑ったと思います(笑)
当時は森園&佐藤が参加した初期四人囃子の楽曲ばかり(B SIDE)聴いていたんですが
このnew wave調の楽曲パート(A SIDE)が今となっては捨てがたいなかなかの好演です。
LDとVHSで発売されていた映像商品も2019年、DVDで発売されました。



この後も散発的な再結成が幾度か繰り返され2001年のBOX発売を機に活動が活発化する
ことになります。



尚、本ライヴに合わせて初のベスト盤がリリースされました(1989/9/21発売)

yoninbayashi_HISTORY.jpg

From The Vaults/四人囃子 - 2001.12.21 Fri









[sales data]
2001/12/21
[producer]
四人囃子
[member]
森園勝敏(vo/g)
中村真一(b)
佐久間正英(b)
坂下秀実(key)
岡井大二(ds)
佐藤 満(vo/g)
茂木由多加(key)
*****
中村哲(sax)
ホッピー神山(Key)
柳沢雅樹(per)
大堀薫(b)
西薗まり(g)
藤沢由裕(sax)




「これは事件だ!!!」

box.jpg

CD BOX史上これほど内容が充実していてマニアのツボを押さえたものはないと断言できる
KING OF BOX!!

ONE STEP FESTIVAL (1974)デビュー以前の杉並公会堂 (1973)六本木・俳優座 (1973)
杉野講堂でのワンマン・コンサート (1974)DEEP PURPLEのサポート (日本武道館1975)
TV・ラジオ放送用のスタジオ・ライヴ (1977-1978)「NEO-N」発売記念ライヴ(屋根裏1979)
FULL-HOUSE MATINEE (MZA有明1989)などファン驚愕のライヴ音源の他
シングル「空飛ぶ円盤に弟が乗ったよ」発売前デモ (1974)、「PRINTED JELLY」の
レコーディング・リハーサル (1977)アルバム「包 (bao)」レコーディングデモなどの
スタジオ・テイクも収録。
(Disk Union購入特典は'74年1月中野公会堂のCymbalineと'76年5月渋谷公会堂の
Overture To A Holiday In Berlin(Frank Zappa)カバー2曲収録の特典Diskと
復刻ポスターが付いてきました)

yoni.jpg

後から知ったことですが、この企画は密やかに運営されていた四人囃子公式HPで
1998年頃から一般のファンからBOX内容について幅広く提案&企画を募り
4年の歳月を経てリリースされた経緯があります。

全曲未発表音源(それも歴史的価値のある)というマニア戦略はドツボにはまりました。
資料がとても充実していたので読みながら聴ける本当にマニアの事を良く考えて
丁寧に編集されているなとつくづくその制作熱意に惚れ惚れします。
(特に「泳ぐなネッシー」の複数のデモ・テイクは楽曲制作過程が分かり面白すぎ)

それに比べて糞のような没テイクを未発表と称して拾い集めてBOX化する
レコードメーカーの担当者よ、恥を知りなさい!

2002 Live/四人囃子 - 2002.12.21 Sat









[sales data]
2002/12/21
[producer]
四人囃子
[member]
森園勝敏(vo/g)
佐久間正英(b/recorder)
岡井大二(ds)
坂下秀実(key)




四人囃子のBOXリリースが引き金となり、初期のラインナップ(岡井・森園・佐久間・坂下)で
バンド活動が本格化し、あわせて過去作品が一斉に紙ジャケで発売され、そのタイミングで
リリースされた新宿厚生年金会館(with スモーキー・メディスソ(4/27)と渋谷公会堂(5/2)のライヴ。

yoninbayashi.jpg

四人それぞれが高い演奏技術を保ったままの再結成だったのでサディスティック・ミカ・バンド
みたいにバンド名を食い物にしたあからさまな小遣い稼ぎのおちゃらけ度合いは薄く
演奏を重ねるごとに森園氏のボーカルもだんだん上達しこの頃は余裕させえ感じます(笑)

ひとつ残念だったのはこのタイミングで新曲の発表がなく、ライヴでは自ずと
同じセットリストを繰り返すようになり、70年代に活躍した伝説のバンドに期待するのも
無茶ですけど、新しい物は生み出されなかったなぁと・・・



この後も思いついたようにプロコルハルムやスティーヴ・ハケットとジョイントライヴを行っていましたが、
2003年に茂木由多加さん、2011年に中村真一さん、そして2014年に佐久間正英さんが亡くなり
四人囃子の音は永遠に奏でられなくなりました・・・

From The Vaults 2/四人囃子 - 2008.05.24 Sat









[sales data]
2008/5/24
[producer]
四人囃子
[member]
岡井大二(ds)
森園勝敏(vo/g)
坂下秀実(key)
中村真一(b)
佐久間正英(b)
茂木由多加(key)




2001年に突如として発売されたBOX第一弾はまさに事件を通り越す衝撃だったわけですが
それまでBOXといえばベストな曲の寄せ集めに聴くに耐えない没テイクを未発表と称して
お慰みにチョろっと収録しただけのメーカー募金箱でしかなかったのですが
四人囃子の場合、バンド特性が資料性に富んでいるメリットもあるのですが
彼らのBOXは今までの常識を覆す血と汗と努力の結晶のような音の宝石箱。
(収録曲、構成、資料(84頁)全てにBOXとはこうあって欲しいという見本です)

第二弾ということでスタジオデモテイクが中心で、既発のLive'73を演奏順に並び替えたディスクを
入れるなどやや苦しい内容で、さすがに第一弾ほどの衝撃度はありませんが(笑)
それでもファンにとっては嬉しい内容です。

今回、収録音源は全て森園期に限られているので(ちなみWORLD ROCK FESS-1975の音源が
未だ出てきてないようなので)もし第三弾があるようでしたら、佐藤ミツル加入後の
マイナー活動期のお宝ライヴ音源中心に編集してみてはいかがでしょうか。

Sakuma Drops/佐久間正英プロデュース作品集 - 2014.03.05 Wed









[sales data]
2014/3/5
[producer]
佐久間正英
[収録アーチスト一覧]




発売直前に本人が亡くなられたので、タイミング的に追悼盤になってしまいましたが
(ライナーを読むと癌告知後に書いた最後の曲Last Days(収録日2013/12/13)の
マスタリングにOKを出した晩(2014/1/16)に亡くなったそうです)
本作品は佐久間氏本人が2013年夏に癌末期だと公表したことを受けて、進められた企画で
本人の選曲/監修なので文句も言えませんが、難点なのは手がけた約140アーチストのうち、
佐久間氏の楽曲を複数所有していないビクター制作だったことで、版権でやむなく
収録できなかった楽曲が多数あったであろうことが伺えます。
(L'Arc~en~Cielが収録されてない上に個人的にはZeldaが選曲されてないのがとても残念)

ご本人曰くDisk1がヒット曲、Disk2が思い入れのある曲という配分のようです。

実に制作時間800時間、佐久間さんが今までやったレコーディングで
一番大変だったと回想するのがこれ↓(笑)

2_20200414210558b89.jpg

四人囃子ファンでこのCDを買った方は多いと思いますが、私事で言えば収録曲の
半分以上の曲を知らないという思い入れの薄い内容で(苦笑)もう少し売れ線を外しても
佐久間さんのヒストリーが分かるような資料性の高い内容にして欲しかったなと。
あと、折角なんだから、収録曲ごとのアーチストの佐久間氏への思いをインタビューで
取るとかもうちょっと工夫して欲しかったぞと。

実に35年間という長きに渡りヒット曲制作に携わってきた佐久間氏が
2010年代の新しいアーチストで取り上げたのがN'凪川BOYSとウラニーノの二組で
ウラニーノについては
「歌が全短編小説のようでそれでいてロックバンドになっている。もの凄く好きなバンド」と
絶賛(このバンドいいです、要注目!)



締めの曲は最後の制作曲ということでLast Daysなんですが、
ここは一つ「眠い月」が良かったと思うのでありました。
享年61歳、安らかにお眠りください。
合掌。

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