2018-02

真夜中詩集-ろうそくの消えるまで-/カルメン・マキ - 1969.08.01 Fri









[sales data]
1969年8月1日
[producer]
寺山修司
[vocal]
カルメン・マキ
[arranger]
田中未知
山屋清
クニ河内
八木正生

km.jpg


カルメン・マキは詩人の寺山修司が主宰していた劇団「天井桟敷」の舞台に感銘を受け
即入団し、この舞台活躍がCBSソニーの関係者の目に止まり歌手としてデビューします。
本アルバムは劇団の秘蔵っ子だったカルメン・マキのために寺山修司が全曲の作詞
及びアルバムの構成まで手がける力の入れようです。
作詞を担当した田中未知という方は寺山修司の秘書を長年務めた方で、
2014年に「寺山修司を歌う・読む・語る」というイベントを開催しています
(出演:カルメン・マキ/PANTA(頭脳警察)/山崎ハコ/J. A. シーザーetc)

terayama.jpg

当時17歳とは思えない妖艶な雰囲気と哀愁漂う歌唱力が話題を呼び
アングラアイドルとして人気を博し「時には母のない子のように」の大ヒットで
この年の紅白出場を果たしています。

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アダムとイヴ/カルメン・マキ - 1969.11.01 Sat









[sales data]
1969年11月1日
[producer]
unknown
[member]
カルメン・マキ
etc

carmen_maki_adam_and_eve.jpg

[収録曲]
carmen_maki_adam_and_eve2.jpg

高橋睦郎、谷川俊太郎、新川和江ら現代詩の詩人たちが書き下ろした詩に
村井邦彦、東海林修、坂田晃一ら気鋭の作曲家が曲をつけた幻の名盤。



アルバム単体は未CD化ですが収録曲はbest&cultで聴くことができます

想い出にサヨナラ~カルメン・マキ'70/カルメン・マキ - 1970.07.15 Wed









[sales data]
1970年7月
[producer]
unknown
[vocal]
カルメン・マキ
etc

carmen_maki_goodbye_my_memories2.jpg


[収録曲]
(A)
1.想い出にサヨナラ
2.朝まで待てない
3.あなたが欲しい
4.長い髪の少女
5.そしてもうひとつの朝
6.誰かおしえて
(B)
1.坊や大きくならないで
2.手紙
3.死んだ男の残したものは
4.戦争は知らない
5.チューリップのアップリケ
6.風に吹かれて

当時流行のGSサウンドをクニ河内がアレンジしたやさぐれ歌謡ロックサイドと
カルメン・マキ自らが選曲した(らしい)フォーク名曲のカバー集というカップリング作品。



アルバム単体は未CD化ですが収録曲はbest&cultで聴くことができます

カルメン・マキ&ブルース・クリエイション - 1971.07.25 Sun









[sales data]
1971年7月25日
[producer]
unknown
[member]
カルメン・マキ(vo)
竹田和夫(g)
大沢博美(vo)
佐伯正志(b)
樋口晶之(ds)




carmen_maki2.jpg

「時には母のない子のように」が大ヒットし、1969年レコード大賞新人賞を受賞した席で、
当時のCBS社長がご褒美としてLPレコードをプレゼントした中に「ジャニス・ジョプリン」の
作品があり、その魂の歌声に衝撃を受けロックに開眼し近田春夫などとタイムマシンという名の
バンド活動を経てブルース・クリエイションと意気投合し「悪魔と11人の子供達」と
同時並行で制作された作品。
カルメン・マキの本物のボーカルを聞いてしまうとカタカナ英語丸出しの大沢博美の
居場所がない・・・

カルメン・マキ&OZ - 1975.01.21 Tue









[sales data]
1975年1月21日
[producer]
金子章平
[member]
カルメン・マキ(vo)
春日博文(g)
*****
千代谷晃(b)
石川清澄(key)
古田宣司(ds)
(午前一時のスケッチのみ)
深町純(key)
安田裕美(g)
鳴瀬喜博(b)
西哲也(ds)




「時には母のない子のように」の歌謡曲から一転、ジャニス・ジョプリンに多大な影響を
受けたカルメン・マキはブルース・クリエイションとの共演盤リリース後
春日博文(当時18歳)とカルメン・マキ&OZを結成。

[結成メンバー]
カルメン・マキ(vo)春日博文(g)鳴瀬喜博(b)樋口晶之(ds)

結成当時はなかなか芽が出ず所属事務所からキャバレー回りを強要されるなど
食えない時代が続きますが、結成から2年後の1974年に「午前一時のスケッチ」で
シングルデビュー。

carmen_maki__oz.jpg

そして翌年、満を持してリリースされたデビューアルバム。
バンドメンバーはマキ&春日を除くと流動的で「午前一時のスケッチ」のジャケット写真には
マキと春日の二人しか写っておらず、ジャケット表記によるとこの曲のサポートは
西哲也(ds)鳴瀬喜博(b)深町純(key)安田裕美(g)
アルバム制作時は古田宣司(ds)千代谷晃(b)石川清澄(key)のメンバーで制作されています。

「私の風」の人気のおかげもあって当時のロックアルバムでは異例の10万枚の大ヒット。
とにかく抜群に歌が上手いです。
ロック系の女性ボーカルは生理的にどうもあわないところがあったのですが、
カルメン・マキは別格でした。
このバンドの凄いところは一聴してこの音は「OZ」だとわかるところだと思います。
尚「私は風」の他OZ作品に多くの詩を提供した加治木剛さんとは誰あろう
東京おとぼけCATSのダディ武千代さんです(笑)

閉ざされた町/カルメン・マキ&OZ - 1976.07.21 Wed









[sales data]
1976年7月21日
[producer]
金子章平
Erik Scott
[member]
カルメン・マキ(vo)
春日博文(g)
川上茂幸(b)
ラッキー川崎(key)
工藤賀一(ds)




LA録音の2nd。
ベースがシゲ(川上茂幸)に交代し歪んだ重低音ベースがOZサウンドとして定着。
LAまで行って何故この暗さ?(笑)
海外プロデューサーのエリック・スコットは80年代アリス・クーパーのバンドで活躍した
ベーシストですが、OZが1stアルバムで表現したサウンドを踏襲した作りなので
日本サイドの作業進行に殆ど口を出さなかったのではないでしょうか。
終末観がテーマのような大曲で構成され、やや内容的に冗長な感じもしますが
加治木剛(ダディ武千代)の詩の内容はとにかく秀逸です。

III/カルメン・マキ&OZ - 1977.12.01 Thu









[sales data]
1977年12月1日
[producer]
カルメン・マキ&OZ
[member]
カルメン・マキ(vo)
春日博文(g)
川上茂幸(b)
川崎雅文(key)
武田治(ds)


carmen maki and oz 3




1977年10月18日新宿厚生年金会館での解散後にリリースされた3rd。

初めてカルメン・マキを見たのは毎週日曜日午後18:00頃に放送されていた
NHKのレッツゴー・ヤングでして、キャンディーズとかミニスカ女性アイドル目的で
視聴していた状況に、全く番組とは不釣合いで異次元のマキさんが出てきたものですから
びっくりしました(笑)

その時このアルバムに収録されている「空へ」を熱唱したのですが、
春日さんのギターイントロがとても印象深くこれを見て一発でノックアウトされ
すぐシングルを買いました。

carmen maki and oz

前2作と異なりかなりPOPな路線で、アルバム3枚の間、めまぐるしくメンバーチェンジを
繰り返しましたが、サウンドメイカーの春日博文、ソングライターの加治木剛、
圧倒的な歌唱力のマキの一貫したトライアングル体制は時代に媚びないOZの独自の世界を
完成させ、時を越えて未だに若い人たちのフォローワーが多いのも納得です。

ライヴ/カルメン・マキ&OZ - 1978.08.01 Tue









[sales data]
1978年8月1日
[producer]
カルメン・マキ&OZ
[member]
カルメン・マキ(vo)
春日博文(g)
川上茂幸(b)
川崎雅文(key)
武田治(ds)




1977年5月21日の日比谷野音と10月18日新宿厚生年金の解散ライヴ編集盤。

このアルバムはちょっと思い出がありまして、高校の通学途中駅のレコード店で
このアルバムかジェネシスのSeconds Outのどちらを買うか迷っていたんです。



こういう二者択一で金がない状況下で働く私の思考回路は未だに変わってないのですが

ikyusan.jpg

「元手を増やせば問題即解決!」

という事で即効、パチンコで元手倍増計画に挑むも見事に撃沈・・・
その後チマチマ小遣い貯めてようやくこのライヴアルバムは入手しましたが
ジェネシスのSeconds Outを購入したのは確か社会人になってからだったと
記憶しております(苦笑)

解散後マキさんはカーマイン・アピスのプロデュースでソロ活動。

carmen maki night stalker


春日さんはRCサクセションに参加後、川上茂幸、人見元基、火野玉男とNOIZを結成。
(NOIZのアルバムはそろそろ再発してください!>レコード会社様)



OZでは勿論のこと春日さんの演奏はなかなか生で見る機会がなかったのですが
何故かエンケンのライヴにゲスト出演してストラトで物凄い爆音ギターを
弾いていただき大感激いたしました(笑)
現在は韓国・ソウルで活動しており、ミュージシャンのプロデュースを数多く
行っているそうです。

OZのライヴ音源はWorld Rock Fessとか非公式な音源が沢山あると思うので
是非整理して四人囃子のようなBOXとして蔵出してはいかがでしょうか?
>KITTYレコード様









Night Stalker/カルメン・マキ - 1979.06.10 Sun









[sales data]
1979年6月10日
[producer]
Carmine Appice
[member]
カルメン・マキ(vo)
Carmine Appice(ds)
Duane Hitchings(key)
Jean Millington(b)
Earl Slick(g)
春日博文(g)
Paulinho da Costa(per)
Willie Weeks(b)
Bob Spinelli(clavinet)
Jim Diamond(bvo)
Curly Smith(bvo)
Bire Howard(bvo)




OZ解散後のソロアルバム。
マキさんが単身渡米して構築したコネクションでカーマイン・アピスがプロデュースしたことで
今までの暗いイメージを一掃し、つとめて明るい感じのアメリカンを演出している作風です。
基本線はカーマイン・アピス&デュアン・ヒッチングスのカクタスコンビと
コーラス参加のジム・ダイヤモンドの3人の楽曲(春日提供のJ-ROCKを除き全英語歌詞)
なので、もしかするとジム・ダイヤモンドのソロアルバムの計画をマキさんに移行させた
ものかもしれません。

この路線変更が良かったかというと、私はマキさんの良さは十分引き出せていないと
思います。
それはマキさんのために書かれた曲でないことが最大の原因です。
マキ&春日で作った楽曲をアピスがプロデュースしたらこんなに安っぽい英語曲の
カバーアルバムみたいにならなかったと思います。

carmen_maki1.jpg

収録曲のEasy Come Easy Goは「風に乗って」というタイトルで日本語歌詞で再収録して
シングル化し本人も出演したカメラのミノルタCMに使われたのでややヒットしたものの
この人もつくづくヒット曲には無縁のお人でしたね。
(この曲は後に5Xを結成するジョージ吾妻&原田ジュンが在籍したミッドナイト・クルーザーの曲で
ジョージ吾妻さんがマキさんに提供したそうです)



*****

img0f718acfzik8zj.jpeg 30672127.jpg

又同年、村上龍の「限りなく透明に近いブルー」が映画化され
村上龍作詞・春日博文作曲の「青白い夕焼け(“リュウ”のテーマ)」を歌っています。

カルメン・マキ&LAFF - 1980.06.01 Sun









[sales data]
1980年6月1日
[producer]
LAFF
[member]
カルメン・マキ(vo)
ジョージ吾妻(g)
嶋田吉隆(ds)
盛山キンタ(b)
*****
Akira Ito
Tommy McClendon
Dai Kondo


LAFF.png




「60s:時には・・・、70s:OZ、そして時代は今・・・LAFF」

OZ解散後レコード会社が大ヒットの期待を込めて全面的にバックアップしたのが
このLAFFで唯一のアルバム。
(日比谷野音でのデビューライヴの前座はJ,L&Char with 金子マリ)



前作Night Stalkerのアメリカンな作風を踏襲し英語歌詞が半数以上を占めますが、
本作はマキ自身を含むマキのための楽曲として作られているのでオリジナリティが
高いです。
私はこのバンドで初めてジョージ吾妻さんを意識したんですが、19歳で渡米してから
殆ど米暮らしで1976年に帰国後「ミッドナイトクルーザー(Midnight Cruiser)」を
結成し活躍していたそうです(本城未沙子のプロデュースなんかもやってましたね)



後に高崎晃氏のギター製作のために吾妻さんが使用していたユニークなギター同名の
会社キラーギターズの社長に就任し高崎晃氏の他、ルーク篁、伊藤一朗、沢田泰司など
多くの契約アーチストに愛用されています。

killer guitarkiller guitar2

尚、弟さんは吾妻光良氏です。

azuma brotehrs

イメージ的に垢抜けた明るいバンドものとなり、ヒットが狙える方向性も固まり、
さぁこれからって時にマキが薬物逮捕され活動停止を余儀なくされます。
(この後キティ>東芝EMIに移籍しこのバンド編成を発展させた5Xの活動に移行)

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