2018-07

Dreams(feat Billy Cobham & Brecker Brothers) - 1970.01.15 Thu









[sales data]
1970
[producer]
Fred Weinberg
[member]
Michael Brecker(Ts)
Randy Brecker(Tp)
Barry Rogers(Tb)
John Abercrombie(g)
Jeff Kent(key)
Doug Lubahn(b)
Billy Cobham(ds)
Edward Vernon(vo)




ビリー・コブハムの興味の綱を辿って見つけたバンドです。

1970年代初頭「ブラス・ロック」ブームを牽引したバンドだそうで、この手で思い浮かぶのは
「B,S&T」と「シカゴ」ですが、実は商業的な成功には至らなかったため私の耳には届かなかった
この「Dreams」を含めてブラスロック御三家と称するようです。
(3バンドともコロンビアレーベル所属)

ブレッカー兄弟/ビリー・コブハム/ジョンアバという今ではJAZZ界の大物揃いの編成で
B,S&Tやシカゴと比較してもかなり難度の高い演奏を繰り広げているにもかかわらず
ボーカルがメインのため演奏力の高さのミスマッチさはヒットに必要なキャッチ―さ(分かりやすさ)を阻み
大衆的な支持が受けられなかったようです。
(ボーカルのエドワード・ヴァーノンはドリームス以外のキャリアがないのか
ネットではなかなか情報がありません)

現在はブラスロックというカテゴリ以外にも上記メンバーのルーツとしてジャズロック及び
フュージョンファンからも再評価されているようです。


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Imagine My Surprise/Dreams - 1971.01.15 Fri









[sales data]
1971
[producer]
Steve Cropper
[member]
Michael Brecker(ts)
Randy Brecker(tp)
Barry Rogers(tb)
Bob Mann(g)
Steve Cropper(g)
Don Grolnick(key)
Will Lee(b)
Billy Cobham(ds)
Edward Vernon(vo)
Toni Torrence(vo)




ギターがBob Mann、ベースがWill Lee、キーボードがDon Grolnickに交代しての2nd。

スティーヴ・クロッパーの手腕によるものだと思いますが、急にバンドサウンドが垢抜けて
聴きやすくなっています。
(ブラスバンドというよりハミングバードのようなソウル&ファンク)

しかし高度な演奏技術とボーカルスタイルの組み合わせは支持されずセールスは撃沈。

同面子で幻の3rdアルバムを録音したとのことですが、ビリー・コブハムはマイルス作品で
知り合ったマクラフリンとマハビシュヌ・オーケストラを結成するため脱退してしまたっため
ブレッカー兄弟は本作に参加したメンバーを基にデヴィッド・サンボーン、ハービー・メイソン、
スティーヴ・カーンらと「The Brecker Brothers Band」を結成することになります。


Brecker Brothers - 1975.01.15 Wed









[sales data]
1975
(Rec:1975/1)
[producer]
Randy Brecker
[member]
Randy Brecker(tp/vo/etc)
Michael Brecker(sax)
Dave Sanborn(sax)
Don Grolnick(key)
Bob Mann(g)
Will Lee(b)
Harvey Mason(ds)
Christopher Parker(ds)
Ralph MacDonald(per)




私がBrecker Brothers(以後BB)を最初に聴いたのはご他聞に漏れず、
Heavy Metal Be-Bopですがテリー・ボジオにしか興味がなく、管楽器に塞がった耳で
聴いていたのでブレッカー兄弟にはなかなか興味の枝葉が伸びませんでした。
ランディ・ブレッカーは数多のジャズ・フュージョンアルバムのセッションに参加しているので
あちこちで聴いてはいたのですが、ジョン・コルトレーン以来のテナーサックス奏者という
高評価がどうもピンと来ず、まぁ自分には縁のないバンドなんだろうなと思ってました。

又マイルスやコルトレーンの音楽は音楽の教科書のように畏まって聴いていたこともあって
なかなか管楽器全般に興味を拡大することはできなかったのですが
今年「響け!ユーフォニアム」を見て自分の中の管楽器に対する印象に大変革が起こり、
今までの自分なら考えられないことですが、思い切ってBBのBOXを買ってしまいました(笑)



そんなわけで1枚づつ丁寧に聴いていきたいと思います。

冒頭のSome Skunk Funkからファンキーさ全快でこのアルバムのファンキーさを
加速しているのはハービー・メイソンのリズムによるものでしょうか。
このアルバムの6曲目にSome Skunk Funkが又流れてきたのでボートラかな?と思ったら
Rocksという曲で今までこの2曲を同じ曲だと思っていて今でもこの2曲の違いが
あまりわかってないので管楽器を語るにはまだまだ未熟だなと思いました(苦笑)

Live at the Bottom Line(March 6,1976)/Brecker Brothers - 1976.03.06 Sat









[sales data]
2015/3/23
[producer]
Gregg Bendian
[member]
Randy Brecker(tp/vo)
Michael Brecker(sax/vo)
David Sanborn(sax)
Don Grolnick(key/vo)
Steve Khan(g/vo)
Will Lee(b/vo)
Sammy Figueroa(congas/vo)
Chris Parker(ds)




最近、フュージョン系のアルバムがリリースラッシュで軒並1,000円の大特価で
大量再プレス中なのとラジオ音源を主とした未発表ライヴ盤が続々登場しているので
フュージョンファンは嬉しい悲鳴をあげていることと思います(笑)

さてアルバムタイトルから分かるようにB.Bのボトムラインでのライヴです。
(ラジオ音源ですが箱がしっかりしているだけに録音機材が良く音が良いです)
リリース元はBottom Line Recordとあるので、ボトムライン秘蔵音源ということに
なるのでしょうが、これもタイトルを厳選して買わないととんでもないカタログ数が
登場するのではないでしょうか(戦々恐々)

B.Bのライヴではテリー・ボジオ参戦のHeavy Metal Be-Bop(1978年)という代表作が
ありますが、B.Bのファンの間ではブレッカー・ブラザーズ&デヴィッド・サンボーンの
三管時代(1st~2nd)を全盛期と考えられているらしく、Back to Back制作メンバーによる
まさにファン待望のライヴ盤です。

B.B兄弟+サンボーンの三管、リーとクリスの強烈なリズム隊による押し寄せるグルーヴ、
スティーヴ・カーンの控えめながらも癖のあるフレーズ。
そして楽しそうに歌いまくるメンバー達(笑)

う~ん、Heavy Metal Be-Bopと甲乙付け難し!!!

Back to Back/Brecker Brothers - 1976.11.15 Mon









[sales data]
1976
(Rec:1976/11)
[producer]
The Brecker Brothers
[member]
Randy Brecker(tp/fl)
Michael Brecker(sax/fl)
David Sanborn(sax)
Don Grolnick(key)
Steve Khan(g)
Will Lee(b/vo)
Chris Parker(ds)
Steve Gadd(ds)
Ralph MacDonald(per)
Sammy Figueroa(per)
Rafael Cruz(per)
Lew Del Gatto(sax)
Dave Friedman(marimba)
Dave Whitman(synthe)
Patti Austin(vo)
Luther Vandross(vo)
Robin Clark(vo)
Diane Sumler(vo)




スタイルは前作と同じくブレッカー・ブラザーズ&デヴィッド・サンボーンの三管ですが
本作はウィル・リー、パティ・オースティン、ルーサー・ヴァンドロスなどの
ボーカルを押し出してファンキーさにダンサブルさを加味した内容です。



この時期のメンバーをBrecker Bros全盛期と捉えているファンが多いようで
ライヴ盤が出れば良いのにと思っていたら、先ごろ、この時期のラジオ音源のLiveが
リリースされました。



ギターにスティーヴ・カーンが参加していますが、Eyewitness以前のカーンさんの全アルバム
(Tightrope/The Blue Man/Arrows)にブレッカー兄弟&デヴィッド・サンボーンの三管が
参加していますので、こちらも要チェックです。

1976_spiral_steps350.jpg

又同年、深町純氏がリリースしたSpiral Stepsに参加し翌年、初来日を果たします。
(その時のライヴ音源はトライアングル・セッションで聴くことができます)

Don't Stop the Music/Brecker Brothers - 1977.01.01 Sat









[sales data]
1977
[producer]
Jack Richardson
[member]
Michael Brecker(sax)
Randy Brecker(tp)
Don Grolnick(key)
Doug Riley(key)
Steve Khan(g)
Hiram Bullock(g)
Sandy Torano(g)
Jerry Friedman(p/g)
Will Lee(b)
Chris Parker(ds)
Lenny White(ds)
Steve Gadd (ds)
Ralph McDonald(per)
Sammy Figueroa(congas)
Beverly Billard(bvo)
Christine Faith(bvo)
Doug Billard(bvo)
Josh Brown(bvo)
Robin Clark(bvo)
&Strings & Horn Section




1st~2ndとほぼ同メンバーですが何故かサンボーンが不参加。
本作で目立つのはディスコ・チャート進出をも目論むPOPナンバー3曲と
ストリングス&ホーン隊を導入しサウンドを厚めにしていることです。
コマーシャリズムな楽曲が収録されているためJAZZファンにはあまり評判が
よろしくないようですが、POPな曲以外の楽曲はいつものブラザース節ですし
ラスト曲のTabula Rasaの演奏は最初から最後までハイテンションでもの凄いことになっています。
ここでのドラムはレニー・ホワイトなんですが、RTFでもこんな凄いドラムは
叩いてないんじゃないでしょうか(笑)



丁度この頃、ニューヨークで行われたZAPPAのライヴに参加し、コンタクトを取った
テリー・ボジオのHeavy Metal Be-bopでの怪演もそうでしたはブレッカー兄弟の演奏には
ドラマー魂に火をつける何かがあるのかもしれません。

The Atlantic Family Live At Montreux 1977 - 1977.07.08 Fri









[sales data]
1977
[producer]
Arif Mardin
[member]
Ben E. King(vo)
Sonny Fortune(sax)
David "Fathead" Newman(sax)
Roger Ball(sax)
Herbie Mann(fl)
Dick Morrissey(sax)
Molly Duncan(sax)
Klaus Doldinger(sax)
Michael Brecker(sax)
Jaroslav Jakubovic(sax)
Don Ellis(tp)
Gilman Rathel(tp)
Lew Soloff(tp)
Randy Brecker(tp)
Alan Kaplan(trombone)
Barry Rogers(trombone)
Richard Tee(el-p)
Jim Mullen(g)
Hamish Stuart(g)
Rafael Cruz(per)
Sammy Figueroa(per)
Rubens Bassini(per)
Alan Gorrie(b)
Steve Ferrone(ds)
Onnie McIntyre(g)
Alfa Anderson(bvo)
Diane Sumler(bvo)
Diva Gray(bvo)
Krystal Davis(bvo)
Luther Vandross(bvo)
Peter Cox(bvo)
Robin Clark(bvo)




この頃、レコード会社はモントルーにジャズのオールスター軍団を派遣しており
1977年7/8~12に行われたフェスにはCBS Jazz All-Starsとアトランティック・ファミリーという
大きな二つの軍団が登場。

montreux.jpg

アトランティック・ファミリーと書くと、ブレッカー兄弟が中心のイメージですが
本ライヴは1974年に「ピック・アップ・ザ・ピーセズ」を大ヒットさせた
英国のファンク,ソウル,R&Bバンド「アベレージ・ホワイト・バンド」のリズム隊が
ベースになっており、アベレ-ジ・ホワイト・バンドとブレッカー兄弟の共演ということで
ホーン好きの人にはたまらないファンキーな祭典を楽しめる内容になっています。



私はライヴであるミュージシャンが自分の複数のヒット曲をメロディ形式にまとめ
さびの部分だけ歌ったり演奏したりするのを良しと思っていないのと同じような理由で
ビッグバンド形式で複数の演奏者が順番にソロを延々と演奏するビッグバンド形式のジャズは
好きではありませんでしたが、最近この楽しみ方が分かってきました。

「メロディを追わずリズムを感じる」

これがビッグバンドを楽しむ時の鉄則ではないかと思い始めました。

Heavy Metal Be-Bop/The Brecker Brothers - 1978.01.01 Sun









[sales data]
1978
[producer]
Brecker Brothers
[member]
Randy Brecker(tp/key)
Michael Brecker(sax)
Barry Funnerty(g/vo)
Terry Bozzio(ds/vo)
Neil Jaison(b/vo)
Sammy Figueroa(per)
Rafael Cruz(per)




普通にジャズ&フュージョンを聴いている方はスンナリ出会っている一枚でしょうけど
私はテリー・ボジオ経由でようやくここにたどり着きました(苦笑)

まずサックス&トランペットにエフェクターやワウをかけるファンキーな発想に脱帽。
勿論、このアルバムの主役はブレッカー兄弟ですが、このアルバムはドラムが
ロック系のテリー・ボジオだったことでグルーヴ感が一層際立っていると思います。

ボジオ談
「初めてブレッカー兄弟と一緒にプレイしたのはフランクのバンドにいた頃だ。



「Zappa In N.Y.」の時さ。彼らはホーン・セクションとして、毎晩後ろから俺のプレイを
見ていて、ツアーに参加しないかって誘われたんだ。1977年夏に彼らのツアーに参加して、
その時のライヴが「Heavy Metal Bebop」になったんだけど、これはフランクのツアーが
お休みだった期間にやったものだ。その後1977年後半~78年に、またフランクの仕事に戻り
UKに参加するためにロンドンに行く直前に、もう一度、1、2週間、ブレッカー・ブラザーズと
プレイしたんだ。ブレッカー・ブラザーズに参加したのは素晴らしい体験だったね。
ランディーとマイケルはいい人だったし、「Heavy Metal Bebop」は1970年代のオレの
ベストなフュージョン・ドラミングを記録したものだと思う。
フランク・ザッパのバンドにいた時には、修行や学習といった雰囲気もあって、
ある意味、エネルギーを抑えてたりもしてたんだけど、ブレッカー・ブラザーズでは、
自分がどこまで行けるのか試してみたかったし、彼らのほうでも新しいことに
挑戦してみたかったのか、来るなら来いって感じだった。超楽しかったよ。」

このメンバーでギターがジョンスコだったら文句なしですが、バリー・フィナティという
ギタリストもバリバリ弾いていてなかなか良い感じです。

Barry Funnerty

調べてみると、ここからバリー・フィナティのソロに遡る方が多いようですが
BE-BOPの面影を期待すると失敗します」と記されている方もいらして
このアルバム演奏の面影を引きずって安易に辿るのは要注意のようです。



尚2014年11月、
THE BRECKER BROTHERS HEAVY METAL BEBOP BAND REUNIONで来日し
(ランディ・ブレッカー、バリー・フィナティ、ニール・ジェイソン、テリー・ボジオ、
アダ・ロヴァッティ(マイケル・ブレッカー代役)「THE HEAVY METAL BEBOP」
アルバム全曲を演奏。

brecker brothers1 Brecker Brothers2

Blue Montreux/The Brecker Brothers - 1978.07.21 Fri









[sales data]
1978
[producer]
Mike Mainieri
[member]
Michael Brecker(sax)
Randy Brecker(sax)
Mike Mainieri(vib/per)
Tony Levin(b)
Eddie Gomez(b)
Steve Jordan(ds)
Warren Bernhardt(key)
Steve Khan(g)
Larry Coryell(g)




atlantic family

この頃、レコード会社はモントルーにジャズのオールスター軍団を派遣しており
アトランティック・レコードが前年(1977年)のアトランテイック・ファミリーに続いて送り込んだ
ブレッカー兄弟を中心としたアリスタレーベル専属ミュージシャン大集結の
アリスタ・オールスターズのライヴ(1978年7月21-22)

このアルバムを購入したのはスティーヴ・カーンの他ラリー・コリエルも参加しているので
ギターキッズな耳で聴いていたのでカーンさんは若い頃は尖がった音で弾いていたんだなという
印象以外は適当に聴き流していたのですが、管楽器に目覚めた今の耳で聴くと
聴き所が多すぎて困惑してしまいます(笑)

Blue Montreux Ⅱ/The Brecker Brothers - 1978.07.21 Fri









[sales data]
1978
[producer]
Mike Mainieri
[member]
Michael Brecker(sax)
Randy Brecker(sax)
Mike Mainieri(vib/per)
Tony Levin(b)
Eddie Gomez(b)
Steve Jordan(ds)
Warren Bernhardt(key)
Steve Khan(g)
Larry Coryell(g)




Part1好評につき時間制約でカットされていたムゾーン、カーン、マイク・マイニエリの
ソロナンバーを収録したアリスタ・オールスターズのモントルー'78 Part2。
(マイニエリのLove Playには何故かブレッカー兄弟が参加していない謎・・・)

Part1 &2共に演奏内容は非常に素晴らしいのですが、一つ不満があるのはこの頃のライヴ盤に
ありがちなことなのですが、観衆の盛り上がり(拍手など)が不自然に編集されているので
演奏がいいだけに非常に耳障りな感じますので是非、オルタネイティヴなライヴ演奏で
Part1 &2の完全版をリリースして欲しいところです。



ブレッカー兄弟はこの2ヵ月後、ニューヨーク・オールスターズとして来日し

new york all stars

「フュージョン絶頂期は1978年説」を強固なものにしています。

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