2018-02

Those Who Are About to Die Salute You/Colosseum - 1969.03.15 Sat









[sales data]
1969/3
[producer]
Tony Reeves
Gerry Bron
[member]
Jon Hiseman(ds)
Dick Heckstall-Smith(sax)
Dave Greenslade(org/p/etc)
James Litherland(g/vo)
Tony Reeves(b)
Jim Roche(g)
*****
Henry Lowther(tp)




60年代の英国はビートロックに物足りない尖がった猛者達が新たなサウンドを模索して
ブリティッシュ・ブルース・シーンの父と呼ばれるグラハム・ボンド、アレクシス・コーナー、
ジョン・メイオールなどの元で活躍後、離合集散を繰り返し、クリーム、ストーンズ、
フりー、フリートウッドマックといったBlack & Whiteなブリティッシュハードロック系と
ソフト・マシーン、ニュークリアスといったジャズロック系に派生して行きますが
その集合体の典型例の一つで、ジャズ、クラシック、ブルース、ロックの融合という
壮大なテーマに挑んだのがジョン・ハイズマンのコラシアムです。

ライヴを信条とするジャズ的なインタープレイを売りとしたためクリームと比較されることが
多いですが、このバンドはディック・ヘクストール・スミスのサックスと
デイヴ・グリーンスレイドのオルガンがバンドの特徴でもあるので、
ビッグ・バンド的なサウンドです。

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Valentyne Suite/Colosseum - 1969.11.15 Sat









[sales data]
1969/11
[producer]
Tony Reeves
Gerry Bron
[member]
Jon Hiseman(ds)
Dick Heckstall-Smith(sax)
Dave Greenslade(org/p/etc)
James Litherland(g/vo)
Tony Reeves(b)
*****
Neil Ardley(string arrange)




渦巻きマークで有名なヴァーティゴレーベルの第一弾アルバムということで
アナログ盤はかなりの高値で取引されていると思います。

vertigo.jpg

「コラシアム=バレンタイン組曲」という公式がまかり通る代表作。
このアルバムではアナログ盤B面を使った20分弱のタイトル曲しか聴かない人が
多いようですが、他の収録曲も佳曲ですよ!

ギターはまだジェイムス・リザーランドですがこのアルバム発売時には
モーガル・スラッシュ結成のため既に脱退していてディヴ・クレムソンに交代しています。



ややこしいのは本アルバムのジャケットを使いまわしてダンヒルレーベルから
発売された米デビュー盤「The Grass Is Greener」の組曲第三主題「緑なす草原」の
ギターパート他数曲をクレムソンで録り直しているようです。
(今はバレンタイン・スーツとカップリングで発売されているCDもあったと思います)



Daughter Of Time/Colosseum - 1970.11.15 Sun









[sales data]
1970/11
[producer]
Gerry Bron
[member]
Jon Hiseman(ds/per)
Dick Heckstall-Smith(sax)
Dave Greenslade(org/p/etc)
Mark Clarke(b)
Dave "Clem" Clempson(g)
Chris Farlowe(vo)
*****
Louis Cennamo(b)
Tony Reeves(b)
Barbara Thompson (fl/sax/etc)




ジェームズ・リザーランド、トニー・リーブスが脱退したため、
デイヴ・クレムソン、クリス・ファーロー、マーク・クラークという新メンバーを迎えて
制作したコラシアム最後のスタジオ盤(3rd)

Three Score And Ten,Amenのクリムゾン・キングの宮殿のような出だしにびっくり(笑)

レコーディングはベーシストとボーカル変動期のため演奏メンバーは曲ごとに異なります。
今までのコラシアムの特徴だった自己主張の強いサックス&オルガン&ドラムに加え
ギター、ボーカルといった新たな武器が揃ったため、バランスさえ整えばその進化は
ハイズマンが目論んでいた複数ジャンル音楽の融合も夢ではなかったと思いますが
やはりその強大なエネルギーが一本化することはありませんでした。

個人的にはボーカルがクリス・ファーローに代わったことが嬉しいです。
(クリス・ファーローとはミック・ジャガーのプロデュースでデビューしてout of timeなどの
ヒット曲があるブルースシンガーでコラシアム解散後はアトミック・ルースターで活躍)



私は行けなかったのですが2007年のコラシアム再結成来日コンサートで一番の驚きは
ハイズマンのパワフルなドラムではなく、70歳近いクリス・ファーローの衰えない
ボーカルだったそうです。

Colosseum Live/Colosseum - 1971.09.17 Fri









[sales data]
1971/9/17
[producer]
Colosseum
[member]
Jon Hiseman(ds/per)
Dick Heckstall-Smith(sax)
Dave Greenslade(org/p/etc)
Mark Clarke(b)
Dave "Clem" Clempson(g)
Chris Farlowe(vo)




1971年3月に行われた5日間のギグからマンチェスター大学&ブライトン・ビッグ・アップル
でのライヴ。

3年という短期間(1968~1971年)をまさにスピード&パワーで駆け抜けた印象を凝縮した
内容です。

コラシアムはソフト・マシーンやニュークリアスと同じようにジャズロック系統で語られますが
ブルース色が強いのはクリス・ファーローの暑苦しいボーカルのせいでしょうか(笑)

他バンドの解散劇に見られるような、メンバー間の不協和音による失速感はこのライヴで
感じられないので、人気絶頂での解散は疑問でもあるのですがハイズマンは
コラシアムのような大所帯でのサウンド構築に限界を感じ、逆にシンプルなトリオ編成で
ビッグバンドのようなサウンドを構築したかったとのことでアラン・ホールズワースなどと
テンペストを結成するのが表向き解散理由と言われていますが、

tempest_2018012112101300c.jpg

デッィク・ヘクストール・スミスはバンド活動中にソロ契約を完了していたので、

dick.jpg

それなりのメンバー間の綻びはあったのかもしれませんが、他のメンバーも比較的スムーズに
転職しているので、メンバー合意で計画的に解散となったと考えるのが自然かもしれません。
デイヴ・グリーンスレイドはトニー・リーヴスを誘ってギターレス、ツイン・キーボードという
特異な楽器編成のグリーンスレイドを結成、

greenslade.jpg

デイヴ・クレムソンはピーター・フランプトンの後任でハンブル・パイへ、



マーク・クラークはテンペスト~ユーライア・ヒープ~レインボーなどで活躍、



クリス・ファーローはアトミック・ルースター加入後、あまり見かけませんでしたが

atomic.jpg

ZEPP解散後のジミー・ペイジと吊るんでいた時期がありましたね。

jimmy.jpg

このバンド一つとってもこの頃の英国ロックのバンドつながりで枝葉を辿って行くと、
複雑多岐な相関図となりかなり気合を入れないと霧濃い英国ロック探索中で
迷子になりますので要注意(笑)





A Story Ended/Dick Heckstall-Smith - 1972.04.15 Sat









[sales data]
1972
(rec:1972/4)
[producer]
Jon Hiseman
[member]
Dick Heckstall-Smith(sax)
Mark Clarke(b)
Rob Tait(ds)
Jon Hiseman(ds/congas/etc)
Chris Spedding(g)
Caleb Quaye(g)
Dave Greenslade(p)
Gordon Beck(p/org/synthe/etc)
Graham Bond(vo)
Chris Farlowe(vo)
Paul Williams(vo)




コラシアム解散後にリリースされたディック・ヘクストール・スミスのソロ。
ジョン・ハイズマン、デイヴ・グリーンスレイド、マーク・クラーク、
クリス・ファーロウといったコラシアムメンバーにグラハム・ボンド、
クリス・スペディング、ゴードン・ベック又この後ハイズマンが結成するテンペストの
ポール・ウィリアムスが参加しておりほぼコラシアムです。
(おっと忘れるところでしたがHOOKFOOTのカレブ・クエイも参加しておりますよ!)

ソロアルバムなのに自分のサックスが前に出すぎる事がなくバランスの良いバンド物
みたいな内容なのでファンの間ではコラシアムの4thと数えられています。

スタジオ録音はまぁそれなりの内容なんですが特筆すべきはボートラのライヴです。
このぶっ飛びぶりは尋常ではありません(笑)
最近のCDはこのライヴ音源3曲の他にディック・ヘクストール・スミスと
ジェームス・リザーランドが結成したマンチャイルドの未発表音源2曲が収録されており
マニアは買いでしょう。
コラシアムは1994年に再結成しましたがディック・ヘクストール・スミスは
2004年12月にガンの為お亡くなりになり来日は叶いませんでした(享年70歳)
合掌。


Tempest feat Allan Holdsworth - 1973.01.12 Fri









[sales data]
1973/1/12
[producer]
Jon Hiseman
[member]
Paul Williams(vo/g/key)
Allan Holdsworth(g/vl/vo)
Mark Clarke(b/key/vo)
Jon Hiseman(ds)




ジョン・ハイズマンがコラシアムを畳んで結成したハードロックバンド。

tempest.jpg

ハイズマンの目論見通り、コラシアムを軽量化して尚、パワフルに聴かせるという
スタイルを確立したものの、何かと話題になるのはメジャーへの足がかりになった
ホールズワースのギターのことばかりで、主役の座を奪われたハイズマンは正直
おもしろくなかったのではないでしょうかね(笑)

ジャズ系統のホールズワースが初めてロックに近接したアルバムということで、
彼の長いキャリアで発表した膨大な数の作品の中でここまでロックギターを
普通に弾いているアルバムはありません。

allan holdsworth
(バイオリンの腕前も披露)

演奏力はクリームやエクスペリエンスなどの人気ハードロックバンドと遜色ないものの
ヒット曲がないのが泣き所。

この後、ギターにオリー・ハルソールが参加しバンドは束の間ツインリードギターの
体制となります。

Greenslade - 1973.02.15 Thu









[sales data]
1973/2
[producer]
Tony Reeves
Dave Greenslade
Stuart Taylor
[member]
Dave Greenslade(key)
Dave Lawson(vo/key)
Tony Reeves(b)
Andrew McCulloch(ds)




コラシアムのデイヴ・グリーンスレイド&トニー・リーヴスに加え、キング・クリムゾンのLizardの
録音に参加したもののクリムゾンのライヴでは一度も叩いたことのないアンディ・マクローチ、
SAMURAIのデイヴ・ロウソンの4人によるギターレス、ツイン・キーボード編成のGreenslade。
(ジャケットはユーライアヒープの作品と似ているなと思ったらロジャー・ディーン画で
6本腕のウィザードは、バンドのシンボルなのだそうです)

英国の深い霧に埋もれた英国ロックのマイブーム中に無性にオルガンロックが聴きたくて
買いあさっていた時期があり、ダブルキーボードという点ではSpooky Toothと
似ている感じがします。

Spooky Tooth

何かの記事で「ギターレスでキーボードがリードを取るバンドサウンドは解釈幅が狭く、
聴き続けると飽きる」ということを書いた覚えがあるのですが、このバンドはそのことを
強く否定する、言い換えればギターレスであることが全く気にならない、しかも
ダブルキーボードであるくどさも感じさせない、実に洗練したサウンドです。

ギターレスである理由を
デイヴ・グリーンスレイド
「当初はギターを含んだ4人編成のバンドを予定していたが、適当なギタリストがいなかった」
アンドリュー・マカロック
「最初はギタリストを入れるつもりだったが、プレイを重ねる内に現状でも問題が無くなっていった」

どうやら最初から意図的にギターレスバンドを構想していたのではなく、結果論として
ギターレスの編成になったということのようです(笑)


Under The Blossom/Tempest feat Allan Holdsworth & Ollie Halsall - 1973.06.15 Fri









[sales data]
2005/9/27
[producer]
David Wells
[member]
Paul Williams(vo/g/key)
Ollie Halsall(g/syn/p/vo)
Allan Holdsworth(g/vl/vo)
Mark Clarke(b/key/vo)
Jon Hiseman(ds)




Tempestの1st&2ndに未発表音源2曲と海賊盤で出回っていた
ホールズワースとオリー・ハルソールのツインリード体制の時が一時的に実現した
BBCのライヴ音源をカップリングした作品です。
(1973年6月THE GOLDERS GREEN HIPPODROME(London)

allan holdsworth Ollie Halsall

ツインリードのライヴ音源は私は未聴だったのである種の不安と楽しみの代物でしたが
「弾き過ぎて鬱陶しい・・・」

アラン・ホールズワースの悪い点といいましょうか、同タイプの技巧派ギタリストが
互いに攻めすぎて抑揚のない超絶ソロフレーズが繰り返され、楽曲の良さが
なかなか伝わって来ない感じです。
残念ながら3年に一度は聴いてみようかなという類のものでホールズワースファンだから
取り合えず所有しておくというレベルでした私的には。

ちなみにホールズワースの得意技、トレモロアームのビブラート奏法について曰く
「ジミヘンのアーミングに興味あったがオリー・ハルソールが凄く巧くてね、
彼を見て刺激されて僕も始めたわけ。その内に自分が誰もやってない
ビブラートテクニックを持っていることに気づいたんだ。アームを使うとより
多くの感情表現ができるよ。」

Bedside Manners Are Extra/Greenslade - 1973.11.15 Thu









[sales data]
1973/11
[producer]
Greenslade
[member]
Dave Greenslade(key)
Dave Lawson(vo/key)
Tony Reeves(b)
Andrew McCulloch(ds)




コラシアムでは見せ場の少なかったデイヴ・グリーンスレイドがデイヴ・ロウソンという
強力なパートナーを得たため、楽曲のアイディアが続々誕生したのか、デビュー作から
わずか9ケ月後にリリースされたセカンドアルバム。

ダブルキーボードでギターレスという偏ったバンド編成を全く感じさせないのは
鍵盤楽器を当時流行のハモンド一辺倒にせず、楽曲のパートパートで
メロトロン、ピアノ、エレピ、オルガンにシンセサイザーと複数の音色を用いていることと
ギターレスの穴埋めではトニー・リーヴスのベース演奏は特筆すべきものがあります。
又クリムゾンでは全く存在感のなかったアンディ・マクローチのタイトなドラムが
楽曲をビシッと締めています。

多くのプログレバンドが魅せる音楽として我の強い複雑なインタープレイを展開することに
腐心していたのに対し、このバンドはメンバーの調和を重んじ、とても均衡がとれた
バンドアンサンブルで勢い任せで聴かせないことから、長くお付き合いできる作品では
あるのですが、いい意味での狂人がいなかったことがバンドのアキレス腱でもあったと
思います。


Living In Fear/Tempest feat Ollie Halsall - 1974.01.01 Tue









[sales data]
1974/1/1
[producer]
Gerry Bron
[member]
Ollie Halsall(g/syn/p/vo)
Mark Clarke(b/vo)
Jon Hiseman(ds)




Tempestはホールズワースとオリー・ハルソールのツインリード体制の時が
一時的に実現しBBCのライヴ音源を残しましたが、スタジオアルバム制作前に
ホールズワースとポール・ウィリアムスが脱退しトリオ編成になっての2nd。

tempest2.jpg

トリオということもあるのでしょうが、楽曲がスマートになりヒット曲が出ても
おかしくない感じなんですが、レコード会社のプロモーションが弱かったのでしょうか
知る人ぞ知るマイナーアルバムです(苦笑)

職人気質のオリー・ハルソールも時間を見つけて、探索したいギタリストの一人ですが、
(ギターのみならずマルチプレイヤーだったようです)
最も有名なのはビートルズをパロったザ・ラトルズの代役演奏でしょうか。



数多いセッションの中でも特にケヴィン・エアーズとのコラボ作品が多かったようですが
ケヴィン&オリーの共同制作、
Still Life With Guitarをを最後にドラッグによる心臓発作により1992年の死去。
合掌。

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