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2020-05

Prelusion/Patrice Rushen - 1974.01.15 Tue









[sales data]
1974
[producer]
Reggie Andrews
[member]
Patrice Rushen(vo/p/sththe/etc)
Joe Henderson(sax)
George Bohanon(trombone)
Oscar Brashear(tp/flugelhorn)
Hadley Caliman(flute/sax)
Tony Dumas(b)
Leon "Ndugu" Chancler(ds)
Kenneth Nash(per)




パトリース・ラッシェンのデビューアルバム。
見た目はビリー・プレストン、奏でる音色はハービー・ハンコック?

購入前にyoutubeで本アルバムに収録されているPuttered Bopcornを視聴して
ジャン・リュック・ポンティのアルバムをサポートしていた時のようなフュージョンアルバムと
思っていたらレーベルがPrestigeだったので、購入前に気づくべきでしたが、
純JAZZからスタートし、なんかフェイントに引っかかってしまった感じでしたが
(そういえば、昔レイチェルZでも同じことがありました(苦笑)
後半はジャズファンクな曲も収録されていますが、なんとなくパトリース・ラッシェンという
個性は見えにくい内容かなと思います。
(PS)
このアルバムをipodに入れようとしたらジャンルがR&Bと表示されますが
JAZZですのでお間違いなきよう(笑)

Bamboo Madness/John Lee Gerry Brown - 1974.01.15 Tue









[sales data]
1974
[producer]
Chris Hinze
[member]
John Lee(b/per)
Gerry Brown(ds/per)
Gary Bartz(sax/per/etc)
Chris Hinze(fl/etc)
Jasper Van't Hof(org/el-p)
Hubert Eaves(p/el-p.per)
Rob Van Den Broeck(p/el-p)
Wim Stolwijk(p/voice)
Howard King(per)
Henny Vonk(per)



ヨアヒム・キューン・バンドやイレブンスハウスでリズム隊を組んでいた
ジョン・リー&ジェリー・ブラウンの初コンビ作。

キーノートン・レーベル時代は「Infinite Jones」というタイトルだったようですが、
タイムレスのサブレーベルのライムツリーに権利が移り、再発された際に
タイトルが変更されたそうです。

GG.jpg

この手のインスト作品にしては珍しくギターレスの作品でジョン&ジェリーのリズム隊に
クリス・ヒンゼやゲイリー・バーツの管楽器やエレピがからむ構成で
オランダのジャズミュージシャンを多用しているのが特徴的です。

このアルバムの主役はリズム隊ですよということを明確にした作りで
特にジョン・リーらしくない?クリムゾンのジョン・ウエットン張りのファズベースがあったり、
ベースは全体的にかなり前に出ています。

Forest Of Feelings/David Sancious - 1975.01.15 Wed









[sales data]
1975
[producer]
Billy Cobham
[member]
David Sancious(key/g/etc)
Ernest Carter(ds)
Gerald Carboy(b)
Billy Cobham(timpani)

DS Forest


1982年に開催されたモントルー・ジャズフェスティヴァルのSPバンドGathering of Mindsの流れで
(ジャック・ブルース、ビリー・コブハム、アラン・ホールズワース、ディディエ・ウッドロック)
ビリー・コブハムと一緒にジャック・ブルース&フレンズで活躍するなど名前はよく見かけていたのですが、



意識して聴いていたわけではないのでキャリアを調べようと「デヴィッド・サンチェス」で
検索するとメキシコのボクサーの情報ばかりがひっかかり正確な発音読みなのか?
「デヴィッド・サンシャス」と検索し直すと引っかかります。



1970年代初頭はブルース・スプリングスティーンのEストリート・バンドで活躍した後
ジャズ系のミュージシャン(スタンリー・クラーク、ジョン・マクラフリン、ビリー・コブハム、
ナラダ・マイケル・ウォルデンなど)との共演も多くピーター・ガブリエル・バンドのメンバーとして
活躍するなど(JAPAN AID'86に一緒に来日)人気セッションマンで最近だと2009年の
クラプトン&ジェフ・ベックのツアーでジェフ・ベック・グループの一員として来日も
しています。

本作はソロ名義となっていますがEストリート・バンドのアーネスト・カーターと結成したバンド
toneによるものです。
このアルバムリリースに際して、スプリングスティーンがデモ・テープを音楽業界の有力者らに
紹介するなどしてEpic Recordsとの契約まで導いたのだそうです。

全く予期してませんでしたが、フュージョンというよりコテコテのプログレです。
どの程度プログレかというとELPのキース・エマーソンばりにプログレです。
プロデューサーがビリー・コブハムであることがその原因なのでしょう(笑)

プログレ畑の人ではないので、クラッシックを模倣するような元来のプログレ型にはまっておらず
プログレ慣れしていないドラマチックな曲展開は新鮮です。

Before The Dawn/Patrice Rushen - 1975.01.15 Wed









[sales data]
1975
[producer]
Reggie Andrews
[member]
Patrice Rushen
(p/synthe/clavinet/etc)
Lee Ritenour(g)
Charles Meeks(b)
Tony Dumas(b)
Harvey Mason(ds)
Leon "Ndugu" Chancler(ds)
Hadley Caliman(sax)
Oscar Brashear(fl/tp)
Hubert Laws(fl)
Kenneth Nash(per)
Nate Alfred(per)
George Bohanon(trombone)
Josie James(vo)




ジャケットはかなり格好いいいですね。

デビュー作は純JAZZとフュージョン系の楽曲が半々でしたが、
本作はシンセ、エレピ、クラヴィネットを多用したソフトメロウ&ファンクなジャズ作品。

ただファンクといっても女性らしい柔らかいタッチでギザギザした歪んだサウンドではありません。



この後、多才な彼女はPrestigeの純JAZZの枠に収まり切れず
Shout It Outという歌アルバムをリリースした後、エレクトラに移籍し、
本作の共演が縁でリー・リトナーのGENTLE THOUGHTSのメンバーとしてフュージョン界の
売れっ子セッションウーマンになる一方でR&B歌手として大ブレイクするわけですが、
純ジャズ出身のR&B歌手って珍しいのではないでしょうか。

尚、このアルバムに唯一収録されているボーカル曲を歌っているのはパトリース・ラッシェンさんではなく
バカラック・シンガーズの一人、ジョージー・ジェームスさんです。

Marching In The Street/Harvey Mason - 1975.01.15 Wed









[sales data]
1975
[producer]
Harvey Mason
[member]
Harvey Mason(ds/whistle/etc)
Bob Wirtz(ds)
Chuck Rainey(b)
Paul Jackson(b)
Lee Ritenour(g)
Melvin (Wa Wa) Ragin(g)
Dave Grusin(p)
Herbie Hancock(el-p/synthe)
Jerry Peters(clavinet/synthe)
Blue Mitchell(tp)
Ernie Watts(sax/piccolo/fl)
Benny Maupin(sax)
Hubert Laws(fl)
George Bohannon(trombone)
Frank Rosolino(trombone)
Bobby Bryant(tp)
Oscar Brashear(tp)
Jim Gilstrap(voice)
Julia Tillman(voice)
Maxine Willard(voice)
Randy Crawford(voice)



ハーヴィー・メイソンの1stリーダー・アルバム。
この頃のハーヴィーは、ハービー・ハンコックの「ヘッドハンターズ」に参加している時で、
本作はヘッドハンターズ(ハービー・ハンコック、ベニー・モーピン、ポール・ジャクソン)組と
後に「ジェントル・ソウツ」に発展するリー・リトナー、デイヴ・クルージンとのセッションに
分かれています。

ドラマーの作品というより、作編曲、プロデュースに長けたトータルクリエイターとしての
才を発揮した作品で、この頃FMラジオでクロスオーバーという呼称で紹介されていた
フュージョン一歩手前のサウンドが楽しめます。

この後ハーヴィーはジョージ・ベンソンの「Breezin'」リー・リトナーの「ジェントル・ソウツ」に参加し、
LAフュージョンを代表するドラマーとなり、渡辺貞夫の「California Shower」にも参加し
日本でも人気を博しました。

面白いのは未だデビュー前のリー・リトナーが提供した「Wild Rice」をヘッドハンターズ組と
演っており、デイヴ・クルージンなど後のジェントル・ソウツに発展するデビューアルバム
「First Course」に収録したバージョンと異なった趣で楽しめます。

「Wild Rice」headhunters ver


「Wild Rice」gentle thouths ver

Who Is This Bitch,Anyway/Marlena Shaw - 1975.01.15 Wed









[sales data]
1975
[producer]
Benard Ighner
[member]
Marlena Shaw(vo)
Dennis Budimir(g)
Larry Carlton(g)
David T. Walker(g)
Chuck Domanico(b)
Chuck Rainey(b)
Harvey Mason(ds/wind chimes)
Jim Gordon(ds)
King Errison(congas)
Benard Ighner(p/flugelhorn)
Michael Lang(p)
Bill Mays(p)
Larry Nash(el-p/synthe)
and many strings, horns and woodwinds



マリーナ姉さんの代表作。
(デヴィッド・T・ウォーカー、ラリー・カールトン、チャック・レイニー、
ハーヴィー・メイスン参加)

このアルバムが日本で特に名盤とされている証の一例が2009年から2016年にかけて
このアルバムの再演来日ツアーが連続で開催され毎回満員だったという現象。
2016年日本で最後の公演

「You Taught Me How To Speak In Love」がサザンの「いとしのエリー」の元ネタと
されていたり、松任谷正隆さんが「この6枚があったらあとはいらない」内の1枚と
話題にことかかない作品です。

まぁそんなこともあってジャズファン以外の方も多く手をだしているためか供給過多で
中古屋さんではかなりリーズナブルな価格で流通しているのですが(苦笑)
皆さん多分、メディア、ネットなどのこの作品の高評価を目にして購入するものの一聴して
「大したことない」という理由で手放してしまうのでしょうが、ちょっと待った!

「名盤は分かるまで聴け!」

と本ブログで主張している私もこの作品の良さは未だ分からないのですが(苦笑)、
ブルーノートのBNLAシリーズという点から考えると、フュージョンブームが巻き起こっていた
時代を考慮する必要があるのかなと。

現在は白黒混合の「ニューソウル」などありきたりなのですが、冒頭の酒場で男に言い寄られ
体よく断りを入れる女の会話から「Street Walking Woman」に流れ込む演出などは
当時は新鮮で相当インパクトがあったと思うのです。
なので当時その強烈な印象を抱いた人達にとっての高印象と特にフュージョン系の音楽は
時代の音が付いてしまうので、時代を突き抜けず古臭く感じる今の人との印象では大きな
ギャップが生まれてしまうのは仕方ないことだと思うのですが多くの方が絶賛している何か(魅力)を
この作品は含蓄しているはずで、気が向いた時に聴いてなんとなく「聴こえない音(作品の神髄)」に
出会えれば良いなと思います。

The Koln Concert/Keith Jarrett - 1975.01.24 Fri









[sales data]
1975
[producer]
Manfred Eicher
[member]
Keith Jarrett(p)




1975年1月24日ドイツ、ケルンでのライブ盤。

私の音楽嗜好は時代背景的に「ラジオ」の影響により形成されたものが多く
(今の若い方には分からないでしょうが、レンタル店もなく、無け無しの小遣いでは
アルバム1枚買うのにどんなに苦労したことか(苦笑)
ですから日々ラジオにかじりつき安いカセットテープを買ってはしこたまエアチェック(死語?)
したものです。

このアルバムを初めて聴いたのは確か中学校が終わるとダッシュで帰宅して聴いていた
NHK-FMの「軽音楽をあなたに」だったと思いますが、Part1(26分)が丸々ON AIRされました。
(当時はダビングの悪影響が少なかったのでアルバム1枚丸々ON AIRするなんてことは
普通でした)

その時は残念なことにアーチスト名も曲名も分からず、そのことはしばらく忘れていたのですが、
ある時プログレ仲間との会話の中で「キース・ジャレット」の話題になり
(私は最初レイフ・ギャレットと混同していて何でそんなに大騒ぎするのか分かりませんでした(苦笑)
この頃JAZZは苦手意識満載だったので、あまり乗り気ではなかったのですが
あまりに薦めるのでこのLPを借りたんですが

「あっ!これはあの時の・・・」

キースは1972年夏より完全即興のソロ・コンサートという画期的な試みを行うようになり
このアルバムはキースのソロ・コンサートのシリーズ中、最も人気の高い作品で、
その革新性と美しさは、世界中で高く評価される一方、全く新しい表現方法を批判する者も
数多くいて、ジャズ喫茶では本作のリクエストが殺到するも、一部の店は「ケルンお断り」
という貼り紙が出されていたそうです。

音楽を聴いて戦慄走ることってなかなかないのですが、このアルバムの衝撃はかなりのものでした。
ただ不思議なことにこのアルバムを突破口にキース・ジャレットに一気にノメリ込むということは
なかったです。
多分、変な話しキース・ジャレットが好きなのではなく「このアルバム」が好きなんですね(笑)

Mango Sunrise/John Lee & Gerry Brown - 1975.06.15 Sun









[sales data]
1975
Rec(1975/6)
[producer]
Skip Drinkwater
[member]
Gerry Brown(ds/per)
John Lee(b/synthe/clavinet)
Rob Franken(el-p/synthe)
Eric Tagg(clavinet)
Mike Mandel(synthe)
Jasper Vant' Hof(clavinet)
Eeef Albers(g)
Philip Catherine(g)
Wah Wah Watson(g)




ヨアヒム・キューン・バンドイレブンスハウスでリズム隊を組んでいた
ジョン・リー&ジェリー・ブラウン・コンビ連名作(ECM作品)

作りはブラック・ミュージックに興味を持ち始めた頃のジェフ・ベックが
ハミングバードな連中と展開していたファンキーなR&B系のノリという意味で似ています。
ただしこの頃、クロスオーバーというロックとジャズの垣根を超えたミュージシャン交流が
生み出したサウンドは殆どがこんな感じという安っぽいものとは別格で
この二人の特徴はスピード感溢れるグルーヴがメロディを持つというような
「リズム」が最大の魅力です。

収録曲はThe Stop & Goが共作である以外はすべてジョン・リーさんの作品で
オランダ録音でFOCUSのCon Probyにも参加していたイーフ・アルベルスとフィリップ・カテリンが
参加していることもあるのですが、ヨーロッパジャズの緻密さというような趣も感じられ
ブームに便乗してあっちこっちで出回った米フュージョン物とは違った味わいがあります。

Transformation(The Speed of Love)/David Sancious and Tone - 1976.01.15 Thu









[sales data]
1976
[producer]
Bruce Bontnik
[member]
David Sancious(p/key/g/etc)
Ernest Carter(ds)
Gerald Carboy(b)
*****
Gayle Moran(bvo)




前作Forest Of Feelingsと同面子による2作目で本作はTone名義になっています。
(タイトルトラックはゲイル・モラン参加)

間隔を空けずにリリースしているのですが、前作のプログレ(ひねくれ)度が後退し
心地良さを追求したフュージョン作品になっています。
(このほうがデヴィッド・サンシャスのイメージには合ってますけど(笑)
一応鍵盤がメインですが、本作はギターもばりばり弾いてます。

ただ数多あるフュージョン作品の中では埋没気味な音のアイディアのなさというか
前作ほどの驚きはありません。

タイトルトラックは20分弱あるんですが、メインテーマのフレーズを何度も繰り返すだけで、
ドラマチックに曲が展開するわけでもなくただただメインテーマを挟んでハイテクを披露するだけなので
冗長な感じになってしまっているのは否めません。
音の物語を明確にして6分程度の3部構成に小分けにした方が良かったのではないかなと思います。

Earl Klugh - 1976.01.15 Thu









[sales data]
1976
[producer]
Dave Grusin
Larry Rosen
[member]
Earl Klugh(g)
Chuck Findley(tp/flugelhorn)
Oscar Brashear(tp/flugelhorn)
Garnett Brown(trombone)
Ray Pizzi(sax)
Pete Christlieb(sax/fl)
Jerome Richardson(sax/fl)
Dave Grusin(p/synthe/per)
Lee Ritenour(g)
Charles Meeks(b)
Louis Johnson(b)
Harvey Mason(ds/per)
Laudir de Oliveira(per)
and many strings



ジョージ・ベンソンがまさに黒いエリック・クラプトンに成り上がっていた頃、
ベンソンの蒔いた若い芽が息吹きます。

ジョージ・ベンソンに師事し、一時ビル・コナーズからアル・ディ・メオラに交替する
つなぎ時期のRTFでエレキギターを弾いていたそうですが、本作品から一貫してアコギで活躍し
「トップ・オブ・ジャズ」のチャートで殆ど全てのアルバムが上位にランクされていることから、
ジャズ縛りではない一般の音楽ファンにも人気が高いことが伺えます。

いかにもデイヴ・グルーシンがいじったという感じのホーン&ストリングスアレンジに
ソフト&メロ―なギターをのっけたという感じで、午後のひと時のくつろぎの時間に
イージリスニング的に聴いたことがあるようでないようなそんな曖昧な感じで、
「ルックルックこんにちは」の「DOC」がアール・クルーのギターだったのは
今回初めて知りました(苦笑)



アール・クルーは元々ピアノを習っていて
「目指す音楽はビル・エヴァンスが奏でるピアノ曲のようなものである」という趣旨の発言も
あるように、チェット・アトキンス奏法のようにメロディラインとベースラインの両立に加え
巧みなコードワークを駆使しギター一本でピアノ同等の音表現をする技術的に高度な
テクニシャンです。

しかし頭の固い自分的にはこの歪まない爽やかさがどうも興味の枝葉に引っかからない・・・

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