2018-02

Blues Creation/ブルース・クリエイション - 1969.10.01 Wed









[sales data]
1969/10/1
[producer]
unknown
[member]
竹田和夫(g)
布谷文夫(vo)
野地義行(b)
田代信一(ds)




ブルース・クリエイションのデビューアルバム。
結成当初は7人編成だったようですがレコーディング当時は4人編成。
竹田和夫と布谷文夫がタッグを組んだのはこのアルバムだけですが、
実力者同士がうまくからめてない印象です。
若干17歳で独自のギタースタイルを確立していた竹田和夫のブルースフィーリングは
恐ろしいものですが、その基にあるのは純なブルースではなく
当時の英国ロック系ミュージシャンが手心加えたホワイトブルースです。
竹田和夫曰く
「日本でブルース・バンドと呼べるのはパワーハウスと僕らだけですよ。
でも例え日本で一番だなんて言われてもアメリカに行けばやっとバンドボーイとして
通用する程度でしょう。こういったレースミュージックをやってると
必ず人種の差が越えられない云々の壁にぶつかるが、僕らには確信がある。
”人種がある前に人間がある”」

この後、布谷はDEW、竹田はクリエイションと分岐した活動スタイルで
ロック色を強めて行きます。



余談ですが、大瀧詠一氏の手記によるとはっぴいえんど加入前に布谷つながりで
ブルース・クリエイションのマネージャーもどきの仕事をしていて、
数曲楽曲提供をしたそうなのですが、バンドの信条が英語歌詞だったため
採用されなかったのですが、もしブルクリが日本語でやったらこんな感じなんじゃないか
というイメージで作り大瀧氏の楽曲で初めてレコード化されたのが「いらいら」だそうです。
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創世記/ブルース・クリエイション - 1970.08.15 Sat









[sales data]
2005/2/24
[producer]
竹田ミミ
[member]
竹田和夫(g)
大沢博美(vo)
佐伯正志(b)
樋口晶之(ds)




色々なメイカーにたらい回しにされるURCの版権がとうとうダンス音楽メインのavex所有になり
掘り起こされた初出音源を含むライヴ盤。

・1970/8/15日比谷野音(未発表)
・1971年中津川フォークジャンボリー
・1970年渋谷ジャンジャン(未発表)

この流れで未発表音源の発掘が続くのかなと期待しましたが、
2006年でURCカタログのリリースは一段落しているようです(残念)

ちなみに本盤をプロデュースした竹田ミミさんは和夫さんのお姉様です。

takeda mimi

ブルースクイリエイションに高校生の和夫さんが加入したのは布谷とミミさんが知人という
間柄だったからのようです。
ちなみにミミさんもブルースシンガーで活動していましたが2015年8月18日
癌でお亡くなりになりました。
(合掌)

悪魔と11人の子供たち/ブルース・クリエイション - 1971.07.25 Sun









[sales data]
1971年7月25日
[producer]
unknown
[member]
竹田和夫(g)
大沢博美(vo)
佐伯正志(b)
樋口晶之(ds)




ボーカルが布谷から大沢博美に交代しての2nd。
前作は全曲カバー曲でしたが、本作は全曲、竹田和夫の作詞・作曲のオリジナル。
海外進出を意識した英語歌詞は英語ではなくカタカナに聞こえるのがちょっと恥ずかしい(笑)
尚、同時並行で制作していたカルメン・マキとの共演盤も同日に発売されています。

白熱のブルース・クリエイション/ブルース・クリエイション - 1971.08.07 Sat









[sales data]
1989年11月25日
[producer]
unknown
[member]
カルメン・マキ(vo)
竹田和夫(g)
大沢博美(vo)
佐伯正志(b)
樋口晶之(ds)




第3回全日本フォーク・ジャンボリー(1971年8月7日)サブステージのライヴ音源。
苦節10年探しまわってようやく入手しましたが

「このアルバムを廃盤に捨て置く邦楽事情が全く理解できない・・・」

このアルバム評を雑誌やHPなんかで読んだ方ならどんな凄い内容なんだろうと
期待が膨らんでいると思いますが、その期待をそのままサウンド化したような
タイトルに偽りなしの「白熱のブルクリ」です。

この音源はkitty時代(1989年)と東芝時代(1998年)約10年置きに2回CD化されていますが
URC音源の販権が現在Avexに移り本音源の一部を含む創世記という別のライヴ盤は
リリースされたのですが、何故かこのアルバムはスルーされてますね・・・

カルメン・マキの歌が収録されているためメンバーの大沢氏の歌と比較すると
ブルクリの最大の弱点である「日本語英語」が確かに気にはなるんですが、
灼熱い演奏がそれを抹殺(笑)

内容は久々に自信を持ってお勧めできますので「竹田和夫19歳の夏のドキュメント」
このジャケにピンと来たら即お買い上げください!

又同日、元ブルクリの布谷文夫もDEWとして中津川のステージに立っており
その時の音源はDEW LIVEで聴くことができます。

dew live!/布谷文夫 - 1971.08.07 Sat









[sales data]
1989年11月25日
[producer]
unknown
[member]
布谷文夫(vo)
大野久雄(g)
松本恒男(b)
内藤正美(ds)


dew live



ブルース・クリエイション脱退後に布谷文夫が結成した幻のグループDEW(細野晴臣命名)の
第3回全日本フォークジャンボリー(1971/8/7)ライヴ音源。
(同日ブルース・クリエイションのステージも行われています)

このバンドはスタジオ盤を制作しませんでしたが、ライナーを読むとわずか1年半の活動期間に
左右栄一(頭脳警察)洪栄龍(乱魔堂)告井延隆(センチメンタル・シティ・ロマンス)らが
在籍していたそうです。

DEWの演奏はこのライヴ盤が発売される前は「幻野」で少し聴くことができましたが、
私自身も「布谷=元ブルース・クリエイション」と記してもあまりにマイナーゆえ
その印象が薄いのですが

nunoya fumio

「ナイアガラ音頭の人」と紹介した方が、一般的に名前が通るのでしょうが、日本で
これほど魂を込めてブルースを歌える人は少ないと思います。

ギターの大野久雄氏は乱魔堂でも活躍し、スタジオミュージシャンとして初期ユーミンの楽曲
(ルージュの伝言など)に名前がクレジットされています。
布谷さんの魂の歌声と大野さんのからみつくようなギターのユニゾンが素敵です。

ベースの松本恒男さんは頭脳警察に在籍していた時期もあるようで近田春夫&ハルヲフォンで
ギターを弾いています。

ドラムの内藤正美さんはブルース・クリエイション解散直後の竹田和夫、松本茂のトリオで
ブラッディ・サーカスとして活躍。
竹田&松本さんはその後クリエイションを結成し内藤さんは1975 World Rock フェス
(後楽園球場)出演時にカルメン・マキ&OZでドラムを叩いています。

1971 Summer/乱魔堂 - 1971.08.09 Mon









[sales data]
1989/11/25
[producer]
unknown
[member]
洪栄龍(g)
猿山幸夫(b)
矢島敏郎(ds)
松吉久雄(vo)




第3回全日本フォークジャンボリー(1971年8月9日)のライヴ音源。

乱魔堂は初日(7日)14時ごろのロック・サブステージのオープニングで
洪さん曰くPAチェック代わりの扱いだったらく、バンドが猛抗議して2日目の深夜(9日)の
ロック・サブステージに2回目の出演することになり、本盤に収録されている演奏は
2日目の深夜のもので、1989年にURCカタログをCD復刻する際に初めて商品化された
ライヴ盤です。

ブルース・クリエイション~DEW~ブラインド・ジェファーソンでブルースギターを
弾きまくっていた洪栄龍さん所属の「乱魔堂」という言葉のイメージから想起されるのは
コテコテのブルースバンドなのですが、はっぴいえんどの事務所「風都市」から1972年に
リースされた唯一のスタジオ盤は全くイメージ違いの流行りのウエストコースト風味の
爽やかなもので肩透かしを食いましたが「いやいや、結成時はコテコテのブルースバンド
でしたよ」という噂は聞いていたものの、それを確認する音源が本ライヴ盤しかない上に
入手難で未聴でしたが、やっと入手できました。

噂に違わないコテコテのブルースで全曲日本語オリジナルでブルース・クリエイションより
日本語がブルース演奏にしっくりはまっていると思います。
(和風英語の大沢博美さんと比べ松吉久雄さんのボーカルレベルは格段に上です)

収録10曲中7曲がスタジオアルバム未収録なので、この1年で乱魔堂のサウンドは
激変してしまったということなのですが、このスタジオバージョンは残っていないものですかね?

BC1.jpg BC2.jpg

第3回全日本フォークジャンボリーはブルース・クリエイションやDEWも出演したので
ブルース・クリエイションのくくりでまとめてBOX化したらいかがでしょうか?(>URC音源管理者様)
この時のライヴはどれも熱演なのに入手難なのが残念です。

乱魔堂 - 1972.08.01 Tue









[sales data]
1972/8/1
[producer]
田中裕
[member]
洪栄龍(g)
松吉久雄(vo)
猿山幸夫(b)
矢島敏郎(ds)
*****
告井延隆(g)
上村律夫(key)
山崎隆史(g)




元ブラインド・レモン・ジェファーソンの洪栄龍(ブルース・クリエイション~DEW)、
松吉久雄、猿山幸夫、上村律夫を中心に結成され、バンドマネージメントを兼任していた
上村氏がはっぴいえんどの音楽事務所「風都市」に所属した流れで乱魔堂も風都市に所属し、
風都市経営の渋谷のロック喫茶「BYG」に出演するようになります。

アルバムには松本隆、鈴木慶一といった名前がクレジットされており、サウンドは
はっぴいえんどを意識したソフトロック色が強いので、この手のはっぴんえいど系列は
独自性が薄いため、本家を超えられず全体的にこじんまりとした印象に落ち着いてしまうのは
ご愛嬌。



伝説のブルースマン、ブラインド・レモン・ジェファーソンの発展形のバンドだと思って聴くと
肩透かしを食らいますが

ranmadou.jpg

1971年の第三回全日本フォークジャンボリーのライヴはスタジオ盤と異なり荒いブルースロックで
こちらが本来の姿だったようですので機会があったら聴いてみてください。

約1年という短い期間でバンド解散後は「雪童子」と「フライ」に分裂し、
告井延隆氏は、名古屋に帰りセンチメンタル・シティ・ロマンスを結成します。

[おまけ]洪栄龍インタビュー「乱魔堂を語る」

悲しき夏バテ/布谷文夫 - 1973.11.23 Fri









[sales data]
1973年11月23日
[producer]
大滝詠一
[member]
布谷文夫
伊藤銀次&ココナツ・バンク




元ブルース・クリエイション~dew、布谷文夫の唯一のソロアルバム。
アナログ時代100枚ぐらいしか売れなかったらしいのですが、プロデュサーの大瀧詠一は
「このレコードを買った人は正に選ばれた人間」と語っていました。
(布谷さんと大瀧さんは以前タブーというバンドで一緒に活動していたそうです)

瞬間的に100万枚売れてほとぼり過ぎて中古屋に屑値で売られ誰も見向きもしない
産業廃棄物作品と異なり、ナイアガラ経由で辿りついた方が殆どで又は極少だと思いますが、
ブルース・クリエイション経由で発売後40年近く経っても70年代の邦楽ロックに貪欲なファンに
聴き続けられる地味な人気作品です。

日本人の本格的なブルースマンで商業的に大成した人は皆無だと思いますが
これほど才能があって陽の目を浴びないという状況からもクセの強さは半端ないんですが、
そのアングラ度が更に強烈なボーカルを引き立てるという負の連鎖が魅力的な
素晴らしい作品です(笑)

CREATION/クリエイション - 1975.06.05 Thu









[sales data]
1975年6月5日
[producer]
内田裕也
石塚敬
[member]
竹田和夫(g/vo)
飯島義昭(g)
松本茂(b)
樋口晶之(ds)




何かと児童ポルノ規制の厳しい世の中なので今にこのアルバムのオリジナルジャケットは
PURE ELECTRIC共々発禁になるんじゃないかと思うわけですが・・・・

アナログ時代の帯叩き文句
「聴け! 炸裂するツイン・ギターのサウンド・モザイクを。
 触れよ!魂を刺す圧倒的なヘヴィー・ドライヴに。
 ハード・ロックの本道の全てをここに世に問う!」

最近、こういう熱血な文面の帯文句見なくなりましたが(そもそも何かチャラチャラした
似非英語表記ばかりが当たり前な事に昭和生まれのおじさんは違和感ありあり)
英語かぶれな表記が増殖して日本語の美しさを軽視する傾向を憂えます・・・

ブルース・クリエイション解散後、一時トリオ編成でブラッディ・サーカスと名乗り
内田裕也のバックバンドなど3年ほど武者修行してリリースされたデビューアルバム。

最初から海外進出を考えてのことだと思いますが、全曲英語歌詞が思いっきり棒読みです(笑)
同時期のギター系バンドの中で演奏力は群を抜いており、ロックバンドを商業ベースに乗せ
邦楽ロックで飯が食えることを証明した最初のバンドではないでしょうか。

目ざまし時計/洪栄龍 - 1975.09.21 Sun









[sales data]
1975年9月21日
[producer]
unknown
[member]
洪栄龍(vo/g)
水口光利(b)
鈴木茂行(ds)
小林幸彦(key)
安田裕美(g)
山下成司(bvo)
今井ひろし(key)
告井 延隆(key)
Linda Henrick(bvo)
Yokoyama Bros from Kurume
(bvo)




ギタリストの中で「顔の浮かばないミュージシャン」というのが私の中に何人かいるのですが
洪栄龍さんはそんな一人です。
ブルース・クリエイション~DEW~乱魔堂など伝説的なグループに在籍していたにも
かかわらず、今回ジャケットで柔和なお顔を拝顔しました。
内容はインスト曲は冒頭の1曲のみであとは良いものを作ろうというよりも楽しいものを作ろう
という感じで朴訥とした人柄がうかがえる歌物で好感が持てます。
(エンケンのアルバムにスラッピージョーとして参加していたこともあり
「夜汽車のブルース」をアレンジを変えてカバーしています)

このアルバムリリース後、裏方に回り数多くの有名アーチストのレコーディングセッションや
音楽ディレクターとして活動しながら(特に有名な名盤は「中山ラビのひらひら」)

ギター教則本の監修、ギター・クリニックのインストラクター、楽器メーカーでのギター開発など
幅広く活動していましたが再びギタリスト活動を再開し「天地洪荒」('97)「大河滔滔」('02)等
インストアルバムをリリースしているようです。

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