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2020-06

El Hombre/Pat Martino - 1967.05.01 Mon









[sales data]
1967
Rec(1967/5/1)
[producer]
Cal Lampley
[member]
Pat Martino(g)
Trudy Pitts(hammond)
Danny Turner(fl)
Mitch Fine(ds)
Abdu Johnson(congas)
Vance Anderson(bongos)

1_202003241544029ce.jpg


パットと言えば圧倒的にメセニーでしょうが、パット・マルティーノさんの
1967年リリースのデビューアルバム。

ジョージ・ベンソンさんとほぼ同期らしいのですが 、R&Bバンドの演奏で音楽業界に入ったものの
繰り返されるR&Bな演奏に飽きてしまい途中離脱(1965年頃?)したこともありやや出遅れたことと
その名があまり知られていないのはコンテンポラリージャズが注目を浴びた80年代、
脳動脈瘤の手術後遺症(記憶障害)で 表舞台から消えてしまっていたためで、
不屈の精神と鬼のようなリハビリでカムバックを果たした現在はそのドラマ性も含め
神格化された存在となっています。

JAZZ評論家曰く
「80年代ジャズ・ギター界の大きな失敗はマルティーノを見落としてきたこと。
中でも60年代~70年代にかけての彼の創作はことのほか重要である。」

マルティーノさんがデビューした1967年はジョン・コルトレーンの死、フリージャズの台頭、
ジャズとロックの急接近、A&MやCTIの誕生とジャズ界は大きな変貌を遂げようとしていた最中で
ウエス・モンゴメリーさんは完全ポップ化した作品(A Day In The Life)をリリースしたり、
ラリー・コリエルさんはビ・バップの系譜にないロックのノウハウをゲイリー・バートン・グループで
披露したりと「ジャズと異物」の混合化が盛んな時期だったのですが、マルティーノさんは
あくまでジャズとビ・バップを深化させることに注力し
「内面を磨くことが何よりも大切」と考え「狂騒よりも思索」「解体よりも研磨」を
現在まで続く確固たる理念とし即興の可能性のみにこだわり続け
弾丸ピッキング、マシンガン奏法、男気ギターなど正統派バップギタリストと
言われていますが、カムバック以降は更に難解な楽曲やプレイが顕著となり
「知る人ぞ知る」というマニアックなポジションをゲットしました(笑)

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Strings/Pat Martino - 1967.10.02 Mon









[sales data]
1967
Rec(1967/10/2)
[producer]
Don Schlitten
[member]
Pat Martino(g)
Joe Farrell(fl/sax)
Cedar Walton(p)
Ben Tucker(b)
Walter Perkins(ds)
Dave Levin(per)
Ray Appleton(per)



「El Hombre」はオルガンジャズ色が強かったですが、本作のOPの「ストリングス」は
陽気なアフロキューバンな楽曲で意表を尽いておいて、中盤から炸裂する
マルティーノさんの弾丸ピッキングで聴き手の心をわしづかみ。

アルバムタイトルの「ストリングス」は、ギターの弦の事だそうで、マルティーノさんの
ストリングス・ゲージは16-18-26-36-48-58と1弦が0.16インチという
太い弦を使用しており、相当、鍛錬を積まないとここまで弾きこなせないと思います。

本作はジョー・ファレルさんのフルート&サックス、シダー・ウォルトンさんのピアノ、
ベン・タッカーさんのベースがかなり前に出ており、曲によってはマルティーノさんの
ギター演奏を食ってしまっているものもあります(笑)

最近、気づいたことですが例えばよく比較されるグラント・グリーンさんがグルーヴ感
丸出しなのに対し、マルティーノさんはグルーヴ感を意図的に抑えているような知的な演奏で、
リズムが高揚しここで跳ねるな!と思っても沈着冷静を保つのが憎らしい感じです(笑)

これはライナーを読んで知ったことですが、マルティーノさんの父親はアラブ人で
母親はイタリア人という混血だそうで、ライナー筆者、成田正さん曰く
「このホワイトアメリカンでない血筋こそ「自由とストイック」「高貴と狂気」を
育んだに違いないという独説はちょっと頷けます。

East!/Pat Martino - 1968.01.08 Mon









[sales data]
1968
Rec(1968/1/8)
[producer]
Don Schlitten
[member]
Pat Martino(g)
Tyrone Brown(b)
Ben Tucker(b/tambourine)
Lenny McBrowne(ds)
Eddie Green(p)



1968年作品。

「El Hombre」「Strings」に続きわずか8ヶ月の間に3枚もアルバムリリースしていたことから
当時プレステッジがマルティーノさんの実力をいかに高く買っていたのか分かりますね。

タイトル曲「East」はベーシスト、タイロン・ブラウンさんによる楽曲で、東洋的で
瞑想的な作風(エディ・グリーンさんのピアノが妖しい)は当時ビートルズやジョン・マクラフリンなどが
インド、アラブ音楽に傾倒していたこともあり、父親がアラブ人ということもあるので
マルティーノさんなりの東洋解釈が加わった曲だと思いますが、一連の楽曲の中では異質です。
(マルティーノさんの東洋志向がダイレクトに表れるのは次作の「バイヤイナ」)



本作は管楽器を外したカルテット演奏なのでマルティーノ作品では一番ギターが映える作品ですが
ファンキーな曲でもリズムの高揚に惑わされることなく普段通りクール&シャープな演奏で
太い弦が織りなす弾丸ギターとはよく言ったもので、打楽器のような弾みのある
ピッキングが素晴らしいです(コルトレーンの「Lazybird」が眉唾物です)

[急告]パット・マルティーノさん救済基金について - 2020.03.25 Wed

私のジャズ師匠からメールが届きましたので告知します(情報拡散希望です)

Pat Martino Fund(パット・マルティーノ基金)

1_20200324123252bb2.jpg
(この基金趣旨に賛同される方は↑上記画像をクリックしてください)

サイトの掲載文を要約するとジャズギターのファンにお馴染みのパット・マルティーノさんが
昨年のイタリアツアー後、肺気腫と診断され(コロナウイルスでしょうか?)
難しい肺移植の手術が必要とのことですが、2018年頃より体調を崩し預金を切り崩し
財政的に困窮しているため、その資金がないとのことで、パットさんのレコードプロデュサー
Joseph Donofrioさんなどが救済基金を立ち上げ資金を募っているとのことです。

目標金額は$150,000で現在、世界のファンから多くの支援を受けています。
(私も雀の涙ほど支援してみました)

方法は

(1)「Donate(募金)」をクリックして

「募金金額」「チップ料金上乗せ(%)」(最低5ドルからの受付でチップは任意です)
「名前」(「Hide」のチェックボックスをオンにすれば名前はHPで表示されません)
「メールアドレス」「国籍」「郵便番号(Zip Code)」
Referredはオプションで「どこを参照されましたか?」ということですが
そのまま(Select Team Member)でいいと思います。

(2)「continue(続く)」で次画面に進むとカード番号と住所を入力。
   
(a)「Billing Address」には市町村名以降番地
(b)「City」には市町村名
(c)「Region」には都道府県名
(d)「Postcode」には郵便番号

(3)次画面の最終画面で寄付金額(寄付金額+チップ)を確認
   入力内容に間違いがなければ「Confirm(確認)」をクリックして手続き完了です。

(注意事項)
入力でエラーが頻繁に起こる方へ
入力に何十回とエラーを繰り返していたら不審に思ったらしいカード会社から電話があり、
事情を説明したら入金を募るサイトをカード会社側で振り込め詐欺対策でセキュリティを
上げていたとのことで、対応していただきやっと無事に振り込めましたが、
パット・マルティーノファンクラブの公式サイト)にも掲載されているので確かな情報だと思いますが
万が一のこともあるので、お振り込みは自己責任でお願いいたします


現在世界中でコロナウイルスが猛威を振るう中、パット・マルティーノさんのみを
特別扱いできない事情からか?日本ではこのことが全く知られていないと思いますので
非力ながら告知させていただきました。
(当サイトはマイナーゆえ情報発信力が弱いので、もしよろしければ当ページを自由にリンクして
日本のマルティーノファンの方に情報を拡散していただけると幸いです<勿論、振り込め詐欺などの悪用厳禁です

一度脳梗塞で倒れ、不屈の精神で復活したマルティーノさんに小さな善意が届けられることで
少しでもご回復のお役に立てることをお祈りしております。

Baiyina (The Clear Evidence)/Pat Martino - 2020.06.04 Thu









[sales data]
1968
(Rec:1968/6/11)
[producer]
Don Schlitten
[member]
Pat Martino(g)
Gregory Herbert(sax/fl)
Khalil Balakrishna(tambura)
Bobby Rose(g)
Richard Davis(b)
Charlie Persip(ds)
Reggie Ferguson(tabla)



音楽業界ではビートルズに端を発したインド音楽ブームがあり、それが元々東洋思想に
興味があったマルティーニさんに伝染したという感じでしょうか。
参考(ビートルズがインドで学んだこと

「インド」と「ジャズ」の関連性を調べていたら面白いことを発見しました。
私はインド音楽というものを曲解して「全ての楽器を打楽器と考えた音の重ね合わせ」として
独自に発展してきたと思っていたのですが、実は1930年~60年代、米ジャズミュージシャンが
インドを訪れたことでジャズブームが起こりエリート層相手に高級ホテルでジャズ演奏会が
盛んに開催されていたそうなのです。
その後ジャズ音楽がインド映画に取り込まれるようになり一般市民にも広まっていったそうです。
ですからシタールやタンブラ、タブラなどインド楽器の独特な音色やリズムがインド音楽だと
思っていましたが、実は欧州などと同じようにジャズの下地はちゃんとあったという
ことですね。

ジョン・マクラフリンはインドそのものへの忠誠を誓うためマハビシュヌの法名を授かるほど
どっぷりインド思想に漬かりましたが、マルティーノさんの場合は東洋思想で感じた
スピリチュアルな世界をインド楽器(タンブラ&タブラ)の奏でるサウンド的なことで
アプローチしたかったのだと思います。

全曲変拍子でタンブラとギターがもつれ合い、楽器的なインドっぽさはありますが、
そこにフルートがダークに語りかけるというようなある意味サイケなトリップミュージックと
言い換えてもいいかもしれません。

サウンドの骨格はあくまでマルティーノさんのジャズがベースなので癖は強いですが
宗教臭さはさほど気になりませんのでご安心ください。

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