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2020-05

17才/森高千里 - 1990.07.25 Wed









[sales data]
1990/7/25
[producer]
unknown
[member]
森高千里(vo/ds/org)
斉藤英夫(programming)

3_202002111556267ec.jpg


「ザ・ストレス」で新規開拓したコスプレシリーズ第二弾は平成の時代にあえて
昭和歌謡アイドルのイメージをかぶせたバレリーナ風コスチューム。

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この衣装が決定したのは田中義剛さんが当時森高さんをプロモートしていた
山崎直樹(アップフロントエージェンシー会長)さんをすすきののバレーリーナパブに
誘ったことが契機になったようです。

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元曲の南沙織さんの「17才」はもっと乙女チックな曲調だったのをユーロおビートに編曲して
腰を惜しげもなく前後して歌い、TV番組に出演すればMのイニシャル入りパンチラを
意図的に披露するなどとにかく人を食った奇抜な企画が世の男達(特にお宅系)を虜にし
大ブレイクを果たします。



筒美京平大先生はこの曲を腰を振りながらパンツみせて歌うアイドルが登場するとは
思ってもいなかったでしょう(笑)



尚、作詞者の有馬三恵子さんはこの曲を書いたのが40歳前後だったため、
この曲が最初ヒットしたとき周りから「40歳になってよくあのような詞が書けたね」と、
半分呆れられるかように誉められたとのことです(笑)


(シンシアもかなり美脚)

古今東西/森高千里 - 1990.10.17 Wed









[sales data]
1990/10/17
[producer]
瀬戸由紀男
[member]
森高千里(vo/p)
斉藤英夫(programming)
高橋諭一(programming/g)
松浦誠二(g)
***カーネーション
矢部浩志(ds)
鳥羽修(g)
直枝政太郎(g)
馬田祐次(b)
棚谷祐一(key)

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[シングル収録曲]

雨(#11)(1990年9月10日)
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この街(勉強の歌とカップリング)(#12)(1991年2月10日)
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「どうせやるなら ここんとうざい」

人気が全国区になったことで全国ツアーを精力的にこなしていたためオリジナルアルバムは
1年3ケ月ぶりとインターバルが空きましたが、森高さんの覚醒アルバムです。
(自身初のオリコン1位を獲得したアルバムで唯一のオリコン1位獲得作)

「エピローグ」に小芝居が挿入されていて森高さんが鬼退治に出かけるというような
コンセプトアルバムのような仕様ですが特にコンセプトはなくアイドルという括りだけでは
語りにくくなるアーチスト森高の始まりです(初回盤はお約束のムフフなミニPhoto集付)

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まずですね、アイドルが自分のペンで「ゴキブリの歌」なんて書く人はそうはいません(笑)
(しかも「殺す」とか「潰す」とか物騒な単語を使って(笑)



そうかと思うと「雨」「この街」なんて名曲をサクっと作ってしまうし・・・
緩急つけた楽曲の並びが素晴らしくてとてもアイドルのアルバムとは思えません。





最後に付け足したように収録されている「うちにかぎってそんなことはないはず」は
再びカーネーションとのコラボ作で後にカーネーションが
「モーレツな人 モーレツな恋~うちにかぎってそんなことはないはず」のタイトルで、
歌詞を変えてセルフカバーしています。



そして、森高さんなんとこのアルバムを引っ提げて地元の市民会館にやってきました!!!

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臭いものにはフタをしろ!!(PV)/森高千里 - 1991.03.25 Mon









[sales data]
1991/3/25
[producer]
unknown
[member]
森高千里(vo)
斉藤英夫(synthe)
高橋諭一
etc

3_20200216105133248.jpg


[シングル発売日]
臭いものにはフタをしろ!!(#10)(1990年5月25日)

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1990年の森高さんはアルバム制作のインターバルを空け初の全国ツアーでライヴ興行に集中し
その合間にリリースされたシングル曲を含むPV集。

最初、この曲の衣装を見た時、沢田研二のTOKIOかタケちゃんマンのパクリかなと思いましたが、
マニアックな例えではシャイダーでアニー役の森永奈緒美さんがスピルバンでヘレン役で
登場した戦闘服イメージでしょうか(<解る人には解る?(笑)



え~ちなみに私この曲のCMタイアップの電話機を買いました。
店員さんに店内に貼ってある告知ポスターをくださいと頼んだら、先約がいるとのことで
丁重に断られました(苦笑)



(電話パンフレット博覧会)

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古今東西 鬼が出るか蛇が出るかツアー/森高千里 - 1991.06.17 Mon









[sales data]
1991/6/17
[producer]
unknown
[member]
森高千里(vo)
河野伸(g/key)
松尾弘良(g)
横山雅史(b)
Makoto 'George' Yoshihara(ds)
Yasuaki 'Michael' Maejima(key)

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「古今東西 鬼が出るか蛇が出るか」ツアー(全国24ヵ所28公演)
1991年3月3日、中野サンプラザのライヴ。

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森高千里というアイドル(偶像)としてのピークは見た目と楽曲の良さがマッチした
このツアーだったと思います。

え~私、この頃札幌にいたんですが、地元の市民会館に来ることを知り、地元の友人に頼んで
チケットを取ってもらって一緒に行ってきました。



「古今東西」は寸劇仕立てでなんとなくストーリーがあるようでないようで、
鬼退治という企画演出はどこに面白みがあるのか全く分かりませんでしたが、
広いステージで森高さん一人のパフォーマンスだけで十分満足できる
この時のライヴはミニスカアイドルのコンサートなんて下世話な評価では済まない
高いエンタメ性を感じました。


(不覚にも最後の「雨」で涙ぐんでしまいました(苦笑)

先にも触れましたがコスプレというコンセプトでステージ上でどんどん衣装チェンジする様は
陽の目の当たる健全なストリップスタイルと言っても過言ではないでしょう(笑)

昨今ちょい可愛い感じのキャバ嬢みたいなチープな下ネタトーク全快アイドルを見てると
まぁこう言っちゃなんですが正統派アイドル(=偶像)は森高さんで終わったなと・・・
20世紀最後の清純アイドルは高橋由美子だと思っていましたが、本性は森高さんより
ぶっ飛んでいたという・・・

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この後、森高さんは美脚で売る必要がなくなってきましたので、以後だんだん男性ファンに
媚びる肌の露出は減って行きます。



尚、2014年にオリジナル版ではカットされた(「晴れ」「ザ・ミーハー」)に加え、
MCや衣装替えシーンを収録した「完全版」がリリースされました。

ザ・森高/森高千里 - 1991.07.10 Wed









[sales data]
1991/7/10
[producer]
瀬戸由紀男
[member]
森高千里(vo)
斉藤英夫(programming)
高橋諭一(g/synthe/etc)
是方博邦(g)
島健(p)
後藤輝夫(sax)
松浦誠二(bvo)
前嶋康明(key/p)
河野伸(key/org)
横山雅史(b)
Makoto Yoshihara(ds)
松尾弘良(g)
OJISAN!(g)



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(まるでYMOの「増殖」(笑)

[シングル収録曲]
勉強の歌(#12)(1991年2月10日)
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八月の恋(#13) (1991年6月25日)
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デビュー5周年を記念して発売されたセルフカバーリミックスアルバム(新曲は2曲)

新しい企画の頭打ち感もあってか1991年はオリジナルアルバムの発売はなく
売れ時を逃さない回収時期だったのかもしれません。
この頃の森高さんの勢いを考えればどんな企画盤が出ても私のようなオタク野郎に
売れたんだろうなと。

ちなみに収録曲「彼女」はクリームの「White Room」にインスパイアされたと言ってましたが
まんまパクリです(笑)



シングル「臭いものにはフタをしろ!!」カップリング曲でオリジナルアルバム未収録の
変態撲滅ソング「のぞかないで」収録!




「のぞかないでよドスケベ 名前言わないだけでも
 ありがたいと思えこのやろ おまえだ
 のぞかせないわ意地でも 死んでもおまえにだけは
 女の気持ち踏みにじって あやまれ」

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すみません・・・

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ちなみに続々リリースされている森高未発表映像シリーズとして
「ザ・森高ツアー」(全国9ヵ所11公演)の「1991.8.22 at 渋谷公会堂」が2017年にリリースされました。

Rock Alive/森高千里 - 1992.03.25 Wed









[sales data]
1992/3/25
[producer]
瀬戸由紀男
[member]
森高千里(vo/g)
斉藤英夫(programming)
前嶋康明(key/programming)
高橋諭一(key/programming/g)
瀬戸由紀男(g/fender rohodes)
河野伸(fender rohodes/key.etc)
横山雅史(b/g/programming)
松尾弘良(g/key/programming)
高水健司(b)
伊秩弘将(p)
倉田信雄(p)
Jeff Daly(fl)
Ron Asprey(fl)
Steve Sidwell(flugel horn)
GAVYN Strings(strings)
美男子とカッコマン(bvo)
松浦誠二(bvo)



[シングル収録曲]
ファイト!!(#14) (1991年10月25日)
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コンサートの夜(#15) (1992年2月25日)
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私がオバさんになっても(#16) (1992年6月25日)
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「BOSSA MARINA」のみバンドアレンジで他は斉藤英夫さん、高橋諭一さんなどの常連に加え
本作から河野伸さんがアレンジャーとして参加しています。
(森高さんの独創的な歌詞は冴えに冴えてます。「見つけたサイフ」とか着眼点が凄いと思います)



時代を掴んだイメージ戦略で売れているアイドルはその戦略が外れた時点で終わる傾向で
バブルな衣装を纏わせたビジュアル面は継続しながら、本作は「ギターを弾く森高」イメージを
前面に出したロック企画(演歌にも挑戦)でしたが、時同じくしてバブル経済が崩壊して
森高面白企画シリーズもマンネリ感が漂い始めました。
(「非実力派宣言」から続いたジャケットに映っていた派手な衣装のミニPhoto集は本作で最後)

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ところが「古今東西」制作時期に没になった詞に新たなメロディをつけて収録した
「私がオバさんになっても」の大ヒットで女性ファンが急増し、森高さんの歌詞に共感した
OLさん達がこぞってカラオケで歌い始め、いい意味で営業戦略で意図した方向と関係なく
女性支持像が増えたことで森高さんがアイドルからアーチストに移行していくこととなりました。

尚、本作のツアーは全国制覇ツアーと銘打って全国55ヵ所60公演で10万人を動員。
年末には「私がオバさんになっても」で初の紅白出場を果たしアイドルとしてのお仕事は
やりきった感があります。

Rock Alive(PV)/森高千里 - 1992.06.25 Thu









[sales data]
1992/6/25
[producer]
unknown
[member]
森高千里
斉藤英夫
高橋諭一
河野伸
etc

4_20200220101222fd1.jpg


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新しい方向性として今回、森高さんにギターを持たせロック色を強めたタイトル曲を含むPV集。
(「勉強の歌」のライヴは「ザ・森高ツアー」(渋谷公会堂)のもの)



本アルバムツアーでギターの腕前を披露しましたが (通称ジャカジャカギター)
便乗商法でビル・ローレンス製リッケンバッカーもどき(別名:一見バッカー(笑)
森高モデルギターが発売されました(MB-68)

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(小ネタ)
この時期にデビューした事務所(アップフロント)の後輩、加藤紀子さんのデビュー曲は

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森高さんの「今度私どこか連れていって下さいよ」(B面「引き裂かないで二人を」)です。
森高さんの二番煎じ狙いですが、比較するのも何ですがアイドルを自発的に「やっている」と
受動的に「やらされている」の意識の違いは明白です。

(加藤ver)


(森高ver)

ペパーランド/森高千里 - 1992.11.18 Wed









[sales data]
1992/11/18
[producer]
瀬戸由紀男
[member]
森高千里(vo/ds/g/b/p)
河野伸(g)
高橋諭一(g/b/p)
瀬戸由紀男(g)
Izutsuya(g)
横山雅史(b)
前嶋康明(fender rhodes/synthe)
斉藤英夫(synthe)
直枝政太郎(g/synthe)
松尾弘良(g)
松尾ゆきえ(fender rhodes)



[シングル収録曲]
なし

バブル崩壊と共にバブルを着飾っていた森高さんが大幅なモデルチェンジを行います。

お目当てだったお色気が封印されビジュアルが映えるバラエティ色を大幅カットし
大半の曲を自ら演奏(ドラムの他ギター/ベース/ピアノ)しており
今までの打ち込みサウンドからバンド音に。

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タイトルの「ペパーランド」とは森高さんがバンド活動をしていた頃、拠点としていた
熊本のライブハウスの名前だそうです。
(現存するようですが1994年に改装工事が行われ当時の面影はないそうです)

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内容は女性だけのロックバンドが素人ノリで「楽しく演奏してますよ~!」という感じの
ギャルバンのインディーズ盤でこういうのあるよなというレベルで
A面シングルカットが1曲も収録されておらずアルバムツアーも行われなかった微妙な出来です(苦笑)
(後に「私の夏」のB面扱いで「ロックンロール県庁所在地」のSingle Verリリース)

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楽曲はそこそこなのに(「青い海」は既にこの時点で高齢化社会ネタをやんわり歌ってますが
詞的に重い内容です)とにかく森高さんのドラムが下手すぎて、全てをぶち壊し。

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村上"PONTA"秀一さんは「タメの全くない、突っ走るようなドラミング」を絶賛しているようですが、
リズムが悪く通しで聴くと悪酔いします(プロなら解る良さなのでしょうか?)

企画は面白いですが悪乗りも度が過ぎた感じで、可能であればドラムだけ他の人で
録り直して欲しいです・・・

Live Rock Alive/森高千里 - 1993.02.25 Thu









[sales data]
1993/2/25
[producer]
no credit
[member]
森高千里(vo/g)
前嶋康明(key)
河野伸(g/key)
松尾弘良(g)
横山雅史(b)
土屋敏寛(ds)

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1992年4月16日~10月31日、全国60ヶ所で10万人を動員した全都道府県制覇した
「Rock Alive」ツアー(1992年9月30日東京中野サンプラザ)

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ギターをメインにしたロックコンサート演出で森高の炎のギターが炸裂する
「ロックンロール県庁所在地」という全国ツアーキャンペーンソングがツアー中に誕生。

尚、このツアーからパンチラ拒否の意思表示として、ミニスカではなくキュロットになり
下半身露出に気をつかうようになってから森高流ダイナミズムは減少しました(残念)

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バブルをまとったビジュアル系森高は本ツアーで一段落し、次作「ペパーランド」から
サウンドの大きな方向転換が行われます。



Lucky 7/森高千里 - 1993.05.10 Mon









[sales data]
1993/5/10
[producer]
瀬戸由紀男
[member]
森高千里(vo/ds/g/p/recorder)
高橋諭一(g/b/synthe)
瀬戸由紀男(b/g)
斉藤英夫(g/b/synthe/p/etc)
Eiji Ogata(g)
橋本慎(p)
高橋順(g)

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[シングル収録曲]
1993年1月25日(#17) 渡良瀬橋
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1993年4月10日(#18) 私の夏
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1993年6月25日(#19) ハエ男 
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デビュー7周年でタイトルは「Lucky7」
当時CM女王として君臨していたためお馴染みのCMタイアップ曲が複数収録されています。

しかし前作同様、森高が全曲ドラム担当(「Memories」のみ打ち込み)・・・
ライヴならどうにでも聴けるのですが、スタジオ録音は止めようと進言する勇気ある関係者は
いなかったものか(苦笑)

自前演奏というのはアーチストのあるべき姿なのでしょうが、プロレベルではない演奏を
前面に出すことは盲目の森高ファンには大きな問題ではないとの判断だったのか
ビートルズ後期アルバムのようなエフェクト処理を施し、リンゴ・スターのような音にして
聴き易くなっていますので、ドラムのマイナス面を考慮しても収録楽曲の内容はかなり良いです。

森高さんの代表曲となった「渡良瀬橋」は学園祭で栃木県足利市を訪れた際に周囲の景色や
沈む夕日に感銘を受けたことがあり、地図を広げて「言葉の響きの美しい川や橋」を探し
「渡良瀬川」という文字が気に入ったという制作経緯があるようです。

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「渡良瀬橋」は車道専用で歩道はないので実際には橋の上で夕日は見れないようですが
ファンを中心に訪れる観光名所となり、2007年、橋の近くにフルコーラスで歌が聞ける
歌碑が造られました。

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又曲内に登場する八雲神社は足利市役所広報によると8つほどあるのでどれか分からないのですが
その一つが2012年に火事で消失してしまいましたが、森高さんが再建を呼びかけファンを中心に
森高基金が集まり、2018年に新社殿が落成したとのことです。

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又「床屋の角にぽつんとある公衆電話」も利用者減でNTT東日本が撤去対象としていましたが
市側の要望で撤去が回避されたとのことでこの一帯は森高詣の聖地になっているので
いつか行ってみたいと思います。

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尚「手をたたこう」の終わり部分に駆け足の音と「今度はモアベターよ」と
分かる人には分かるあのパロディが入っており、あの人との電撃異色コラボを
予告している?ものになっています。

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