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2020-03

We Love 子供ばんど/子供ばんど - 1980.10.21 Tue









[sales data]
1980/10/21
[producer]
子供ばんど
[member]
うじきつよし(vo/g)
谷平こういち(g)
山戸ゆう(ds)
湯川トーベン(b)



うじきつよしさんが高校時代に結成し1979年ヤマハ主催の「EastWest」でグランプリを受賞し
メジャーデビューを果たしたデビューアルバム。
(この時、サポートだった湯川さんが正式メンバーとなります)

初期のバンドスタイルはモップス辺りを模倣していた感じもしますが、このアルバムの楽曲の殆どは
高校時代に作った楽曲で楽曲提供に名前のある「野尻はっち」さんとは高校時代の友人で
「世界を制覇するバンドになるぜ!」と嘯いていたうじきさんに「プロになるならオリジナルが必要」と
助言したのは「はっちさん」とのことで色々調べてみると、当時バンドのマネジャーをやっており
子供ばんどの衣装も作っていたようです。
そして子供ばんどの為に水商売などで資金を貯め、渋谷の一等地に野尻ビルを建て
バンドの事務所を設立した超やり手の女社長さんのようです。

高校生の頃はこんなスカスカな音を聴いて鳥肌立ってたのですから、この年代の
鋭敏な感性恐るべしです(常識に縛られ鈍感になったジジイになった今ではその欠片もない(苦笑)

私は高校時代サッカー部に所属していたので、バンド活動する暇がなかったのですが
密かに考えていたバンド構想は「子供ばんど」や「ビージー・フォー」のようなコミックバンドでした。



子供ばんどをコミックバンドと称するのは違うような気もしますが、コミカルな歌詞ながら
演奏力は抜群で音楽の楽しさを全力で表現するそのパワフルなライヴに物凄く魅かれました。

私が友人の結婚式でウケ狙いでエレキとミニアンプで歌うようになったのはうじきさんが
ヘルメットの上にミニアンプ乗せて弾くパフォーマンスに物凄く憧れていたからです(笑)

1_202001242145383ee.jpg

最近の高校生はレベルが高くハイレベルな演奏を見聴きしますが、何か大事なことを
忘れてるような気がするんですよね。

「巧いんだけれども若い人ならではエナジー(遊び心)がない」

何で高校生年代で自ら未開の可能性を押し込んでこんなに大人しく型にはまっちゃうんだろうなと
残念に思うことしばしなのですが、特に多感な中高生世代に、是非この弾ける音の楽しさを
聴いて欲しいと思います。
今の若い方はうじきさんを俳優さんだと思っている方が多いかもしれませんが・・・

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Power Rock Generation/子供ばんど - 1981.05.05 Tue









[sales data]
1981/5/5
[producer]
子供ばんど
[member]
うじきつよし(vo/g)
谷平こういち(g)
山戸ゆう(ds)
湯川トーベン(b)

21_20200126122427ae1.jpg


子供バンドはこのアルバムからしばらく毎年5月5日(子供の日)にアルバムをリリースするのが
定例となります。

冒頭の「Rock & Roll Singer」のサビ部分に「夢はアメリカ」とあるので、早い段階で
海外進出を考えていたことが伺えます。

うじきさんのパフォーマンスに魅かれる理由は何だろう?とぼんやり考えていたら
その理由が分かりました。
うじきさんはスティーヴ・マリオットに狂信的にのめり込んでいて、高校時代には
ハンブルパイの完コピバンドを演っていたそうです。
(ベースにあるのはモップスとばかり思っていたので、言われてみると自分の音楽嗜好と
近いことを知ってなるほどなと妙に納得)

洋楽を模倣した計算高い邦楽バンドが多い中で、ロックを純粋無垢に飾り気のない日本語で
聴かせたのは実はこの子供ばんどが最初なのではないかと思ったりします。
(そしてその遺伝子は奥田民生のユニコーンなどに継承)
民生談
「子供ばんどは、とにかく楽しそうだった。俺のギタリスト人生は、うじきつよしから始まってる。」

まだまだアルバム1枚分の楽曲を作るのが難しかったためかアルバムに洋楽カバーを
独自の日本語歌詞に書き直して1曲入れるのがお約束なのか本作はストーンズのカバー曲が
収録されていますが、不思議と子供ばんどはハンブルパイのカバーは演りませんでしたね。

Giant Hop,Step,Jump/子供ばんど - 1981.11.21 Sat









[sales data]
1981/11/21~1982/1/21
[producer]
河原崎直彦?
[member]
うじきつよし(vo/g)
谷平こういち(g)
山戸ゆう(ds)
湯川トーベン(b)



この作品はCD化に際し1枚にまとめられていますがアナログ時代はレンタルレコード対策として
4曲入りミニLP3枚[Hop](11/21)[Step](12/21)[Jump](1/21)と3ヶ月連続で切り売りされたものです。
(Hopを買うとあと2枚分を収納できるケースがついてきました)

a_202001261525241a6.jpg b_20200126152526c37.jpg c_2020012615252701f.jpg

私の記憶ではこのアルバムに収録されている「ジャイアントマンのテーマ」を聴いて
子供ばんどに興味を持ったのだと思います。

うじきさんのコーラスとフランジャー(+エコー?)をミックスさせた独特なギターエフェクトは、
風呂場で弾いているような感じで特に「ジャイアントマンのテーマ」のギターパートを聴いた時は
とても感動しました。

アルバム3枚目ということもあり、若さと勢いばかりではなく「から回り」のようなバラード調の
シリアスな内容の楽曲も収録され演奏レパートリーの幅が広がってきました。

2_2020012615252344e.jpg

又本作に収録された「ロックン・ロール・フーチー・クー」をカバーした縁で
カーマイン・アピス・バンドのメンバーとして来日していたリック・デリンジャーが
子供ばんどのライヴ(1982/3/3原宿クロコダイル)に飛び入りしジャムセッションが実現し
世界進出の足掛かりをつかみます。


Dynamite Live/子供ばんど - 1982.05.05 Wed









[sales data]
1982/5/5
[producer]
子供ばんど
河原崎直彦
[member]
うじきつよし(vo/g)
谷平こういち(g)
山戸ゆう(ds)
湯川トーベン(b)



「Giant Hop,Step,Jump」発売時のライヴ音源。

子供ばんどの売りは何といってもライヴです。

何かに取りつかれたようにライヴ本数をこなし、デビューから8年で2,000本に到達したので
逆計算すると年250本ペースの開催回数になります(人間技ではない・・・)

壮大なイントロダクションから「ジャイアントマンのテーマ」に入っていく素晴らしい
オープニングからアンコールの「踊ろじゃないか」までフルパワーです。
CD化の際アナログ盤(7曲)をそのままプレスしたものが発売されましたが
当時カセットテープ(2本組)で発売されたものは収録曲数も12曲と多いので
是非CD再プレスの際はカセットテープのマスター音源で発売していただきたいものです。

女性ファンも多かったけど、男のファンも気楽に入っていける愛すべき子供ばんど、
大好きです!


(当時の様子がわかる1982年のライヴ映像)

ハート・ブレイク・キッズ/子供ばんど - 1983.05.05 Thu









[sales data]
1983/5/5
[producer]
Rick Derringer
[member]
うじきつよし(vo/g)
谷平こういち(g)
山戸ゆう(ds)
勝誠二(b)



本格的な海外進出を目論み、キャニオンレコードからEpicに移籍。
リック・デリンジャーのプロデュースによる海外録音。
(ベースは湯川トーベンからKATSU(勝誠二)に交代しています)

リック・デリンジャーのプロデュースやKISSやFOREIGNERのエンジニアとして有名な
フランク・フィリペッティの音いじりのせいで小気味良いアメリカンハードポップに
仕上がっていますが、子供ばんどならではの若さと勢いはそがれてしまった感が強いです。



尚、同年、米用に「Yes! We are KODOMO BAND」 というミニアルバムをリリースしています。

3_202001301502544c8.jpg

[収録曲]
1.JUKE BOX ROCK'N' ROLLER(ENGLISH)     
2.17's KISS(ENGLISH)
3.DON'T WASTE YOUR TIME
4.ALL NIGHT LONG
5.FIRST AID KIDS
6.SAYONARA BOY(ENGLISH)

Rock and Roll Will Never Die/子供ばんど - 1984.05.21 Mon









[sales data]
1984/5/21
[producer]
子供ばんど
[member]
うじきつよし(vo/g)
谷平こういち(g)
山戸ゆう(ds)
勝誠二(b)



前作「ハート・ブレイク・キッズ」をリック・デリンジャーのプロデュースで海外録音し
ますます高まるバンドの海外進出意欲が高く、国内のヒットチャートを狙いたいEpicと決別。
再びニューヨークに渡り自主制作されたアナログ時代はインディーズ(KIDS POWER)盤だったため
(インディーズ盤といってもさすが米インディーズ業界は既にこの頃スタジオ設備も
まともだったようで音のクォリティは今までのアルバムと遜色ありません)
日本でのレコード店流通はなくライブ会場でメンバー自ら手売りしていた時代を物語る1枚です。
(子供ばんどの洋楽カバーシリーズはセンスがよく毎回楽しみなのですが本作に収録された
洋楽カバーはアリス・クーパーの「School's Out」)

サウンドはカラっとしたアメリカン、ロケンロールに仕上がっているものの
歌詞は日本語が大半でバンドは日本語で米進出を考えていたのか?その取り組みに
少々疑問は残ります。
この後、バンドの海外志向に合わず、谷平こういちが脱退したため、一時的にバンドは
トリオ編成となります。

Hungry Boy/子供ばんど - 1985.05.05 Sun









[sales data]
1985/5/5
[producer]
子供ばんど
[member]
うじきつよし(vo/g)
山戸ゆう(ds)
勝誠二(b)



谷平こういちが脱退してしまいトリオ編成で仕切り直したニューヨーク録音ですが
本作のリリースは海外インディーズ(KIDS POWER)ではなくキャニオンレコードです。

この頃の邦楽はインディーズバンド人気に火が付き70年代の英国ロックの時のように
日替わりで面白いバンドが続々登場し始め、多数のイベントに出演し話題を振りまいていたので
海外進出にかまけていた子供ばんどの影はもの凄く薄くなってしまいました・・・

海外進出は裏返すと洋楽ロックへの日本人コンプレックスでもあると思うのですが
邦楽市場はもはや歌謡曲や演歌だけのものではなく国内のロックバンドが熟成し始めると
わざわざ海外進出する必要もなくなり日本でもロックで飯が食える時代到来です。

そんな状況下で届いた子供ばんどのアルバムはAC/DCっぽいもの、エアロスミスっぽいもの、
ボン・ジョヴィっぽいものとらしくない楽曲が並び、本人達もいかにも米人が喜びそうな
洋楽ロックの物真似で良いのだろうかと反省したのか、リリース元をキャニオンレコードに戻したのも
自分達の置かれた状況を冷静に判断し、下手すれば、過去のバンドに仲間入り
しそうだった瀬戸際で踏ん張り(日本に戻り)巻き返す踏ん切りがついていたのかも
しれません。



そしてそんな子供ばんどに強力な世紀末救世主が現れます!(笑)

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120%ピュア/子供ばんど - 1986.05.05 Mon









[sales data]
1986/5/5
[producer]
うじきつよし
河原崎直彦
[member]
うじきつよし(vo/g/synthe)
杉原ひろし(g)
山戸ゆう(ds)
勝誠二(b/synthe)



海外進出は失敗に終わり、日本で再起を果たすためサポートギタリストだった杉原ひろしを加え
再び四人編成となった子供ばんど。

ヤンチャばかりやっていられないということで、子供ばんどらしい曲はめっきり減り
バラードを混ぜ歌謡ロックのようなテイストにはなっていますが、幸運なことに

14_202002031539474ab.jpg 15_2020020315394870d.jpg

アニメ「世紀末救世主伝説 北斗の拳」劇場公開版の主題歌「HEART OF MADNESS」を担当し、
続けてTV版「北斗の拳」の主題歌「SILENT SURVIVOR」がヒットしたため、
お茶の間にも知名度が広がり、陰りのあった人気が持ち直しました。





北斗の拳の話題のかげになっていますが「遠い日のバラード」は名曲です!

No Gimmick/子供ばんど - 1986.12.15 Mon









[sales data]
1986/12/15
[producer]
子供ばんど
[member]
うじきつよし(vo/g)
杉原ひろし(g)
山戸ゆう(ds)
勝誠二(b)



5_20200205155112b14.jpg

「北斗の拳」テレビ版の主題歌 「サイレント・サバイバー」がヒットし
TVウケするようなメジャー感と米国帰りでアメリカナイズされた「Kodomo Bnad」サウンドに
変化したことで興味は薄れてきましたが、モップスの「たどりついたらいつも雨ふり」 の
カバーはあの「子供ばんど」スピリットだったことで辛うじて興味の糸をつないだ感じです(笑)

Before Zero/子供ばんど - 1987.07.07 Tue









[sales data]
1987/7/7
[producer]
うじきつよし
[member]
うじきつよし(vo/g)
杉原ひろし(g)
山戸ゆう(ds)
湯川トーベン(b)



勝せいじが脱退し湯川トーベン復活。

「BEAT CITY」や「JUST THE TIME」など子供ばんどっぽい曲もありますが
全体的にバラード調の曲が多く、アダルトテイストを強めた作品です。

しかし盛り上がる国内のバンドブームとは反比例してセールスは低調だったようで、
再びキャニオンレコードを辞めレコード会社の契約先を探しますが、なかなか見つからず
カナダで自主制作盤を制作することとなります。

又自らを奮起させるためか「1988年10月10日までに2000本ライブ達成」を宣言しますが
宣言時から2000本ライブ達成するためには、残り日数とライブの残り本数を計算すると
1日3ステージという強行スケジュールでも達成は難しいと考えられていましたが・・・

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