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2020-03

Trout Mask Replica/Captain Beefheart - 1969.06.16 Mon









[sales data]
1969/6/16
[producer]
Frank Zappa
[member]
Captain Beefheart(vo/sax/etc)
John French(ds/per)
Jeff Cotton(vo/g/steel g)
Bill Harkleroad(g/fl)
Mark Boston(b)
Victor Hayden(b)
*****
Doug Moon(g)
Gary "Magic" Marker(b)
Roy Estrada(b)
Arthur Tripp III(ds/per)
Don Preston(p)
Ian Underwood(sax)
Bunk Gardner(sax)
Buzz Gardner(tp)
Frank Zappa(voice)
Richard "Dick" Kunc(voice)



フランク・ザッパ大先生を聴き進めて行くとどうしても立ち寄りたくなるのが
このキャプテン・ビーフハートさんのアルバム。
(本名はドン・ヴァン・ヴリート)

zappa_20180812152229b4f.jpg

ハイスクール時代はザッパ(先輩)と後輩の間柄で1964年頃にはザ・スーツというバンドを
一緒に結成していたようです。

さてこのアルバムのアバンギャルドっぷりはザッパ流れで手を出す人は覚悟の上だと思いますが
下手にロック辞典の「名盤」などという文字に躍らされて購入した人は目が点になること請け合い(笑)

本作の28曲はビーフハートがそれまで触ったことがないピアノと連続8時間半格闘して
作曲したものを楽器の素人達が集中的に無理矢理演奏している最中にザッパがちょろっと
スタジオに立ち寄って録音して、面白いところを切り貼りして編集したのがこれです(笑)

ザッパの不定形な楽曲群を支持する私でさえ口をあんぐりさせる不定形サウンドの連続。
狙って作った音じゃないと思うのですが、偶然の産物にしては出来過ぎです。
音楽というのは誰もが口ずさめて世代を超えて歌い継がれてFOREVER!!なヒット曲には
我関せずなキワモノ音楽が好きな人にはとことんたまらない超偏狭音楽決定盤です!



あまりにマイナーな存在のため新聞にも載りませんでしたが、キャプテン・ビーフハートさんは
2010年12月17日多発性硬化症の合併症のため米カリフォルニア州内で亡くなられました。
(享年69歳)
合掌。
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Touch Me There/Lakshminarayana Shankar - 1979.09.24 Mon









[sales data]
1979/9/24
[producer]
Frank Zappa
[member]
L. Shankar(vl/vo/etc)
Dave Marquee(b)
Simon Phillips(ds)
James Lascelles
(fender rhodes/org/etc)
Jack Emblow(accordion)
Stucco Homes(Frank Zappa)(vo)
Vicky Blumenthal(bvo)
Jenny Lautrec(vo)
Ike Willis(vo)

shankar_20161021175609824.jpg


マクラフリン率いるシャクティのメンバーだったL. Shankarの初ソロアルバム。

プロデューサーはなんとフランク・ザッパ!

オープニングのDead Girls Of Londonはザッパ節全開で間違ってザッパアルバムを買った?と
勘違いさせるほどで、ザッパがからんだ4曲は殆ど主役である「バイオリン」の
イメージ(音色)を意識させないようなミックスが施されています。



シャクティの時のような超絶バイオリンを想起させるのはLittele Stinkerぐらいで
あとは耳心地よい良質のフュージョンアルバムです。

このアルバムのもう一つのトピックスは意外なことにドラムがサイモン・フィリップスで
例のごとくドスドス叩いています。
この年、サイモン・フィリップスはデビカバの初ソロアルバムゲイリー・ムーアの
Back On The Street
に参加したり、ジェフ・ベック&スタンリー・クラークの日本公演
バックを努めたり、来た仕事は全て断らない多忙さです(笑)


Flexable/Steve Vai - 1984.01.15 Sun









[sales data]
1984/1
[producer]
Steve Vai
[member]
Steve Vai(vo/g/b/synthe/etc)
Scott Collard(synthe/key)
Larry Crane
(lyre/xylophone/vibraphone)
Greg Degler(clarinet/fl/sax)
Joe Despagni(sound effects)
Laurel Fishman(vo)
Peggy Foster(b)
Chris Frazier(ds)
Stuart Hamm(b/sound effects)
Bob Harris(tp)
Suzannah Harris
(as Ursula Rayven)(vo)
Billy James(per/de)
Paul Lemcke(key)
Pia Maiocco(vo)
Tommy Mars(vl/key)
Lill Vai(sound effects)
Chad Wackerman(ds
Pete Zeldman(per/ds)



1983年のフランク・ザッパはクラシックアルバム制作に勤しんでいたためライヴツアーが
行われず、そのこともあってかスティーヴ・ヴァイはザッパバンドを脱退します。

スティーヴ・ヴァイが日本で名を挙げたのはアルカトラス、デヴィッド・リー・ロス、
ホワイトスネイクなどの人気ハードロックバンドのギタリストとして活躍したためですが、
源を辿ればそれは自ずとザッパに通じているわけで、ザッパバンド脱退後にリリースした
初のソロアルバムはダイレクトにザッパアルバムを模倣したギターアルバムです。
(ザッパバンドからはトミー・マースとチャド・ワッカーマンが参加、
他にスチュワートハムやクリス・フレイジャーの名前もあります)

ヴァイさんは13歳の頃、ZEPPに衝撃を受け、友人から5ドルで購入した安ギターを持って
地元で有名だったギター講師「ジョー・サトリアーニ」に弟子入り。
(5ドルの安ギターは赤のTeisco del Reyだったそうです)

tesco.jpg

ジョー・サトリアーニ談
「その頃は弦の張り方も知らなかくて5ドルで買ったとかいうとんでもない安物ギターと、
3年前に買っておいたという弦を1セット手に持ってやってきた。まだもの凄く低いレベルに
いたんだよ(笑)。でもその後、今考えても彼は素晴らしく上達が早かった。
日増しにというよりも、1時間毎に上達している感じだったな」

z2_2019060911385529c.jpg

そしてバークリー音楽大学在学中にザッパのギター・プレイを採譜して直接郵送したところ
ザッパから即電話があり採譜力をかわれ、フランク・ザッパのバンドの採譜役として雇われ、
成人して正式にザッパのバンドにギタリストとして加入。
(ザッパがヴァイに付けたネームは「Impossible Guitar Part」「Stunt Guitar」
「Strut Abuse」など)



日本でこのアルバムは「パッション&ウォーフェア」のヒットの恩恵で後追いで発売されたので
ハードロックな耳で聴いた方々は少々戸惑った方も多いと思うのですが、
上記のようにザッパ師匠の元での採譜係から始まり、ザッパのレコーディング編集作業から
そのノウハウを修得しザッパの元での厳しい修行の成果というものが記録されています。
(後のインタビューによると神経症でかなりキツイ時期もあったようです)

z1_20190609113853528.jpg

このアルバム制作費についてのエピソードとして当時、ザッパのレコーディングスタジオに
あった多くの機材の中に使われていないものがあり、ザッパの許可を得てそれらを借り出し、
自身で使用すると共に、友人などに有料で又貸しをしてその料金を貯めて自身でも機材を購入し、
それも貸し出し、徐々に得た金で、自宅にプライヴェイとスタジオを作り
8トラックレコーダーでアルバムを制作し、完成したマスターテープを持ち込んで
レコード会社と契約できたため、通常発生する高額なレコーディング費用が浮き
丸々懐に入れることができた切れ者でもあります。
(ヴァイを可愛がっていたザッパが、遠回しにそうするようにし向けたとの説もあります)

ザッパ、スティーヴ・ヴァイを語る

ライナーによるとヴァイさんは12歳の頃、睡眠中に聴くテ―プを作り、自分の内面や
潜在意識を引き出す実験を始め、夢の中の出来事をノートに書き留めるようにして
夢の世界をギターで表現するという手法を本作にも活かしているとのことで
浮遊感のあるサウンドメイキング(ギターエフェクト)はそのためだと思われます。

この実験性の高いヴァイの演奏(ギターによる多角的な表現方法)に興味を持った方は
間違いなくザッパもいけますので是非お試しあれ!



尚、本作のアウトテイクとして「フレクサブル・レフトオーヴァーズ 」も
続けてリリースされました。



ヴァイさんは自分のレーベルを立ち上げた後はザッパの志を継承し、新人アーチストの育成や
金のないアーチストのアルバム制作の助力などに積極的に取り組みザッパ遺伝子の拡散に
貢献しています。

steve-vai.jpg

ヴァイ談
「ザッパから学んだ最も大事なことは、高潔であること、そして誠実であることだ」
(おまけ)
「スティーヴ・ヴァイ、ザッパを語る」

Vinnie Colaiuta - 1994.10.25 Tue









[sales data]
1994/10/25
[producer]
vinnie colaiuta
[member]
Vinnie Colaiuta(ds/per/key)
John Patitucci(b)
Neil Stubenhaus(b)
Pino Palladino(b)
Sal Monilla(b)
Sting(b)
Tim Landers(b)
Dominic Miller(g)
Michael Landau(g)
Mike Miller(g)
David Sancious(org)
Bert Karl(per)
Chick Corea(p)
Herbie Hancock(p)
David Goldblatt(synthe)
Steve Tavaglione(sax)
Ron Moss(trombone)
Jeff Beal(tp/flugelhorn)


vinnie colaiuta



ザッパの難解な演奏要求に完璧に応えるプレイでかなり気にいられており
インスト傾向のミュージシャンと思いがちですが、ジェフ・ポーカロが亡くなった以降、
代理人のように数多の歌伴のスタジオ・ワークにも引っ張りだこの人気ドラマー、
ヴィニー・カリウタの初ソロアルバム。
(この頃スティングのバンドにいたのでスティングが参加しています)



全曲自作ということで意外とアルバムトーンが暗いので少し驚きましたが、
アルバムに統一感がないので、今まで作って貯まっていた楽曲をまとめましたという
感じでしょうか。

スティング曰く
「彼はクレージーだよ!一体何を考えて、何をやろうとしてるのか解らない事が多い。
最高の技術と音楽性を持った素晴らしいドラマーだけど、とんでもない変わり者だよ。
彼は色々な意味でスペシャルな存在なんだ。」

ザッパバンドの時も思いましたが、共演する側にとっては、要求するリズムに100%
応えるミラクルな太鼓なんでしょうが、聴き手にとってヴィニー・カリウタの太鼓が
個性的に聴こえてこないことが、物足りない感じです。

もっと「クレイジーで何やってるのか解らないドラミング」という奇人変人そのままの
ヴィニー・カリウタの太鼓を聴いてみたいですね。

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