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2020-07

1st/Ten Years After - 1967.10.27 Fri









[sales data]
1967/10/27
[producer]
Mike Vernon
Gus Dudgeon
[member]
Alvin Lee(vo/g)
Chick Churchill(org)
Leo Lyons(b)
Ric Lee(ds)



「バンドが10年後も存続しているように」という決意をバンド名にしたTen Years After。
(しかし残念ながら、だんだんマンネリ化し10年続きませんでしたけど・・・)



このバンドは1969年の「ウッド・ストック」での「I'm Gonig Home」の名演で
一気にブレイクするのですが、映画「ザ・ブルース・ムービー・プロジェクト」の中で
B.B.キングが「米でガン無視され瀕死の黒人ブルース音楽に英国の若いミュージシャンが
新しい息吹を吹き込んでくれたおかげで今日の自分がある」というようなコメントを
していたのですが、そんな英国ブルースロックの代表格。
(プロデュースは英国ブルースロックの立役者マイク・ヴァーノン)

ハードロック一歩手前というハードブル―スな楽曲を彩るのがアルヴィン・リーの
マシンガン・ピッキング。
今はかなり技巧派も多いのでリーの速弾きは特筆するほどでもありませんが、
当時多くのギター小僧が夢中になりました。

TYA2.gif

本作はハードさを振りかざす前のホワイトブルースアルバムなのでやや大人しいいですが、
バンドメンバーはジャズにも傾倒していたこともあり、ジャズ向きのギブソンES-335で
繰り出すリーのジャジーなギターを中心とした長尺のライヴ演奏はデビュー直後から
話題となります。

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Undead/Ten Years After - 1968.08.15 Thu









[sales data]
1968/8
[producer]
Mike Vernon
[member]
Alvin Lee (vo/g)
Leo Lyons (b)
Chick Churchill (key)
Ric Lee (ds)



当初、スタジオアルバムを制作する予定が米ツアーが組まれ、スケジュールの問題で
2枚目は異例のライヴ盤となったようです。
(1968年5月14日 ロンドン・クルックス・クリーク)

「Live」(生きている)ではなく「Undead」(死んでない)というタイトルがユニーク(笑)

ライヴに定評があったTYAは現在はアーカイヴ物で複数のライヴ盤がリリースされていますが、
初期の頃の演奏は同系のクリームのライヴと比較するとハードブルースというよりジャジーな演奏で
彼らの代表曲「I'm Gonig Home」の初期バージョンも楽しめます。



尚、アナログ時代は「In Concert」というタイトルのジャケット違いでリリースされていました。

ten years after

Stonedhenge/Ten Years After - 1969.02.22 Sat









[sales data]
1969/2/22
[producer]
Mike Vernon
[member]
Alvin Lee(vo/g/p/etc)
Chick Churchill(org/p)
Ric Lee(ds/tympani)
Leo Lyons(b/per)
*****
Mike Vernon(bvo)



急遽決まった米ツアーのスケジュールの都合で制作が先延ばしになっていたスタジオセカンド
アルバム(通算3枚目)

最初は本物の「ストーンヘンジ」をバックにした写真をジャケットに採用する予定で
撮影も行ったものの、悪条件が重なりいい写真が取れなかったため絵に差し替えられたようです。

初期の頃はスウイングジャズ要素が強いブルースロックにサイケ色を混ぜたような独自の
サウンドなのでウッドストックから遡って聴くと少々「ん?」という感じになるかもしれません。

各楽器のソロパートが盛り込まれたインプロが展開されるなど、アルヴィン・リーの
独裁的なマンネリ具合はまだ薄くバンドの一体感を感じます。

Ssssh(夜明けのない朝)/Ten Years After - 1969.08.15 Fri









[sales data]
1969/8
[producer]
Ten Years After
[member]
Alvin Lee(vo/g)
Leo Lyons(b)
Ric Lee(ds)
Chick Churchill(org)



丁度この頃、TYAはウッドストックに出演し「I'm Gonig Home」の名演で一気にブレイクする
まさにジャストのタイミングでリリースされた代表作。



英国ブルース・ロックの立役者マイク・ヴァーノンの手を離れたセルフプロデュース作品で
前作までにあったジャジーな要素は控えめになり、米進出を意識し人気のサザンロックにも
通じるようなハードロック一歩手前のヘヴィー・ブルース。

理由は分かりませんが、何故かお店ではこのアルバムと同年のグレイトフルデッドのライヴと
ジャケットが並んでいることが多いように感じるのは気のせいでしょうか・・・



収録曲の「Good Morning Little Schoolgirl」「I Woke Up This Morning」が大ヒットし
ジャズ&ブルース貴重からR&Rにシフトしていく過渡期の作品です。



Live at the Fillmore East/Ten Years After - 1970.02.27 Fri









[sales data]
2001
[producer]
Ten Years After
[member]
Alvin Lee(vo/g)
Leo Lyons(b)
Ric Lee(ds)
Chick Churchill(key)



1970年2月27-28日、フィルモア・イーストでのライヴ。

世の中には色々なミュージシャンのフィルモアのライヴ音源が多数出回り、名演と言われるものも
多数あるのですが、その共通の理由は「音が抜群に良い」ことで会場が大きすぎず小さすぎず
限りなく生(ライヴ)に近い音が録れる最適な空間だったためではないでしょうか。

TYAのフィルモア音源はかなり後年にリリーズされたのですが、どっしり重厚感のある演奏で
フィルモアの名演の1枚といって差支えない内容です。
(この後TYAは考えすぎて失速していきますので、悪い意味で絶頂期です)

アルヴィン・リーのマシンガンピッキングもいいですが、レオ・ライオンズのベースが
ノリノリです。
(レオ・ライオンズはTYAが活動を停止すると同じChrysalisレーベルの「UFO」を手掛けた
名プロデュサーです)

Cricklewood Green/Ten Years After - 1970.04.17 Fri









[sales data]
1970/4/17
[producer]
Alvin Lee
[member]
Alvin Lee(vo/g)
Leo Lyons(b)
Ric Lee(ds)
Chick Churchill(org/p/harpsichord)



前作「Ssssh(夜明けのない朝)」はウッドストック直後のリリースということもあり
評価も高く話題になることも多いですが、本作はヒットシングル曲がないせいか?
扱いも軽く地味な印象です。

本作はアルヴィン・リーがプロデュースを担当し、この頃からワンマン色が強くなっていくのですが
収録曲はヘヴィー・ブルース以外に初期の頃のようなジャジーな曲やバラード曲を収録し
バラエティ感が増した作品です。

「B級バンドならではのB級ドライヴ感」

これ以上の賛辞はこのバンドにはいらないでしょう!

「50,000 miles beneath my brain」はストーンズの「悪魔を憐れむ歌」のパクリ?(笑)

Watt/Ten Years After - 1970.12.15 Tue









[sales data]
1970/12
[producer]
Ten Years After
[member]
Alvin Lee(vo/g)
Leo Lyons(b)
Ric Lee(ds)
Chick Churchill(org)



ワイト島フェスで好評だったチャック・ベリーの「Sweet Little Sixteen」のカバー演奏を除き
全曲アルヴィン・リーのオリジナル。



アルヴィン・リーは優れたギタリストでしたが、作曲能力には多少疑問符がつきまして
特に中期以降は殆ど同じ曲に聴こえてしまうマンネリ具合です。
ギターは相変わらず恰好いいんですけどね・・・

バンドの仲が良かったからかメンバーチェンジも行わず、刺激を求めて外部から
異分子的な雑音を取り入れることもしなかったため、英国のヘヴィーブルースのバンドが
ハードロックに型を変えて世界進出する潮流には乗りませんでした。

ハードロックは大型スタジアム級のライヴにも耐えうる「ラウド」さを持ち合わせましたが
TYAは小~中のフィルモア級の会場が似合いそうな感じの音の大きさで
インタープレイを控えめに楽曲をコンパクトにして米チャートでシングルヒットを
狙った節があり、小粒ですが佳曲が揃っています。

TYAがどうこうというわけではなく、70年代の第二期ブリティッシュ・インヴェイジョンは
ブルースロックのようなシンプルなものから多様な音楽(ハードロック、プログレッシヴロック)に
変化しており、ブルース色を弱めた方向性に誤りはなかったものの、自由気ままな音作りではなく
売れる音楽が求められ始めた「ロックで飯が食える産業ロックの時代」に取り残された感があり
ウッドストックが愛と平和の幻の祭典であったように、栄光に早くも陰りが出てきました。

A Space In Time/Ten Years After - 1971.10.18 Mon









[sales data]
1971/10/18
[producer]
Chris Wright
[member]
Alvin Lee(vo/g)
Leo Lyons(b)
Ric Lee(ds)
Chick Churchill(key)



tya.png

設立したばかりのクリサリス・レーベルからリリースされた第一弾(CHR001)
米ではCBSから発売され、初の全米ミリオンセラーを記録しています。
(このアルバムは来日記念盤で1972年の来日公演はプロコルハルムとのダブルヘッダーでした)

TYAw.jpg

このアルバムはクリサリスの立ち上げという事情もあってセールスを意識した作りになっており
ロリー・ギャラガー同様、アコースティックギターを持ち出したりスペーシーなSEや
ストリングスを入れるなどデコレーションを施し米人ウケする仕様になっています。

初期のブルースロックバンドのイメージとは大きく異なりますが、セールス的な成功を得たのが
自分達のスタイルを捨て、ピークを過ぎてレコード会社の大々的なプロモーションのおかげだった
というのがなんとも皮肉です。

Rock & Roll Music to the World/Ten Years After - 1972.10.15 Sun









[sales data]
1972/10
[producer]
Ten Years After
[member]
Alvin Lee(vo/g)
Leo Lyons(b)
Ric Lee(ds)
Chick Churchill(org)



「A Space In Time」は米ナイズドしてミリオンセラーを記録しましたが
再びブルース色を取り戻した内容になっています。

アルヴィン・リーのワンマン体制の弱点は「楽曲のマンネリ」具合と言われることが
多いのですが、ブルースロックって大体こんなもんですよね(笑)

本作はチック・チャーチルのオルガンソロが大胆に取り入れられている曲があったりして
若干変化の兆しはあるのですが、俺の作った曲も使ってくれよ!というバンドメンバーが
いなかったのかなと(楽曲制作にバンドメンバーが積極的にからんでいかなかったのが
TYAの最大の弱点)

アルヴィン・リーのギターは満載で楽曲的にも平均以上で悪くないと思うのですが、
ヘヴィブルースまで演っておいて何故この頃流行のハードロックに行きつかなかったのか?
非常に疑問です。

Recorded Live/Ten Years After - 1973.01.26 Fri









[sales data]
1973/6
[producer]
Ten Years After
[member]
Alvin Lee(vo/g)
Leo Lyons(b)
Chick Churchill(org/p)
Ric Lee(ds)



1973年1月26~29日に行われた欧州ツアー複数個所(フランクフルト、アムステルダム、パリ)の
ライヴ音源。

円熟したプレイと書けば聞えは良いですが、すでにバンドの勢いはありません。

アルヴィン・リーのギターは相変わらず弾けていますが、UNDEADやフィルモアのような
危機迫る迫力に乏しく、ツアーアルバム「Rock & Roll Music to the World」からの曲は
ライヴならではのイジリもせずスタジオ盤通り淡々とした演奏で更に勢いある時の輝きが
枯れた時の味わいとして発揮するフラもないのが残念。

このライヴアルバムのタイトルは「Undead」に倣ってつければ「Not Undead」(完全に死んだ)
又は「Just before death」(死の直前)というのが洒落ててよかったんじゃないでしょうか。



アルヴィン・リーは同年「On the Road to Freedom」をリリースしソロ活動を開始します。


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