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2020-06

Cheap Thrills/Big Brother & The Holding Company - 1968.08.12 Mon









[sales data]
1968/8/12
[producer]
John Simon
[member]
Janis Joplin(vo)
Sam Andrew(vo/g/b)
James Gurley(g)
Peter Albin(b/g)
Dave Getz(ds)
*****
John Simon(p)



ジャニス・ジョプリンがその名を轟かせたのはビッグブラザー&ホールディングカンパニーの
メンバーとして出演した1967年のモントレー・ポップ・フェスティヴァル。



2日目の午後に出演したほぼ無名のジャニスの驚異的なライヴパフォーマンスに観客は圧倒され、
予定になかった最終日の大物ミュージシャンだけが出演するスーパーナイトに急遽出演し、
この時歌った「ボールとチェーン」は映画用に記録されロック史に残る名演として語り継がれます。



本作のプロデュースはジョン・サイモンが担当し、モントルーの衝撃再びということで
ライヴ盤がリリースされ、長年このアルバムはライヴアルバムと考えられていましたが、
50周年記念盤がリリースされ「ボールとチェーン」を除いて、スタジオ録音したものに
オーディエンスノイズをオーバーダブした疑似ライヴ盤ということが判明しました。
(50周年記念盤は、オーバーダブを外したスタジオ録音として楽しめます)



ジャニスはテキサス出身ですが、ギターのジェームス・ガーリーのファズギターは
当時のサンフランシスコのヒッピー&サイケデリックシーンをよく表現しています。

janis2.jpg

ジャニスとガーリーは恋仲でしたが、ガーリーには奥さんがおり不倫関係が破綻すると
バンドの均衡が崩れ、ジャニスは酒とドラッグに溺れ、不特定の男と一夜だけの関係を続け、
妊娠中絶も行ったとのことです。
(この後、不特定の男の内の一人サム・アンドリューとバンドを離れます)

この破天荒で何かに憑りつかれたように体全体のエネルギーを放射するような
ジャニスのハイテンションは寂しさを紛らわすための薬によるものですが、
奇しくもモントレーフェスでギターに火をつけるパフォーマンスで一躍時の人となったジミヘン同様、
儚く短い期間、絶唱に次ぐ絶唱で命を削りながら聴くものを虜にし伝説となっていきます。

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I Got Dem Ol' Kozmic Blues Again Mama!(コズミックブルースを歌う)/Janis Joplin - 1969.09.11 Thu









[sales data]
1969/9/11
[producer]
Gabriel Mekler
[member]
Janis Joplin(vo/g)
Sam Andrew(g)
Michael Monarch(g)
Mike Bloomfield(g)
Brad Campbell(b)
Richard Kermode(org/key)
Gabriel Mekler(org/key)
Goldy McJohn(org/key)
Maury Baker(ds)
Lonnie Castille(ds)
Jerry Edmonton(ds)
Terry Clements(sax)
Cornelius "Snooky" Flowers(sax)
Luis Gasca(tp)



janis.jpg

ビッグブラザー&ホールディングカンパニーを脱退した恋仲のジャニスとサム・アンドリューは
新バンド結成を目論みますが、既にハーヴィー・ブルークス(アル・クーパーの「スーパー・セッション」
ベースを弾いていた大物プロデューサー)により、ブラッド、スウェット&ティアーズのような
バンド編成(3人のホーンを含む7人編成)が用意され
「ジャニス・ジョプリン&ハー・コズミック・ブルース・バンド」と命名されます。

しかしバックバンドの演奏があまりに安定したスタジオミュージシャンのそれだったため
シスコの風を放つ豪快なサイケなサウンドを期待していたファンには不評だったようです。

しかし、ジャニスのソウルフルな歌唱は常時フル・スロットルで出し惜しみがありません。
アルバムクレジットには明記されていませんがマイク・ブルームフィールドが
「メイビー」「ワン・グッド・マン」でギターを弾いていることが個人的にはポイント高いです。



アルバムは売れましたが、人間関係のトラブルでバンドメンバーは固定されず、
恋人サムと破局を迎えるとジャニスの私生活は更に荒れ、ドラッグ&ヘロインの常習から
脱出するためリハビリに入り、一時的に立ち直った感があり、第二期の
コズミック・ブルース・バンド(フルティント・ブギーバンド)を組閣しますが、
ドラッグをやめた代償から酒浸りの日々となり再びヘロインに手を出し
1970年10月4日、帰らぬ人となりました(享年27歳)

彼女にこそ、歳を重ね、枯れた年齢で心に染みわたるブルースを歌って欲しかったなと思います。

Pearl/Janis Joplin - 1971.01.11 Mon









[sales data]
1971/1/11
[producer]
Paul A. Rothchild
[member]
Janis Joplin(vo/g)
Richard Bell(p)
Ken Pearson(Hammond org)
John Till(g)
Brad Campbell(b)
Clark Pierson(ds)
*****
Bobby Womack(g)
Bobbye Hall(congas/per)
Phil Badella(bvo)
John Cooke(bvo)
Vince Mitchell(bvo)
Sandra Crouch(tambourine)



薬物のリハビリ期間を終え、新たなバンド(フル・ティント・ブギーバンド)を結成し
新規一転、新アルバムのレコーディングに入ります(1970年8月)

プロデューサーは、ドアーズを手掛けたポール・A・ロスチャイルドで
バンドはピアノとオルガンというツイン鍵盤体制。

ご存知のようにこのアルバムが発売された時にはジャニスはもうこの世にはいませんでした。
(1970年10月4日、レコーディングのため滞在していたホテルで死去(享年27歳)
そのため=「Buried Alive In The Blues」はボーカルを入れられず未完のインストのまま
収録されています)

ビッグブラザー&ホールディングカンパニー時代からの歪んだヒッピー&サイケサウンドは
無くなり、ツイン鍵盤のためゴスペル風味のジャニスのボーカルを引き出すバッキングが見事で、
ジャニスのボーカルもフルスロットではなく余裕を持った包容力の大きなものになっており、
これからの成長ぶりや変化も楽しみだったものの、短い音楽キャリアは幕を閉じてしまいますが
ジャニスのスピリッツは現在も、多くの歌い手に影響を及ぼし、伝説として生き続けています。

ちなみにアルバムタイトルの「パール」とは当時のジャニスのニック・ネームだそうです。
どうか目を閉じて10粒の珠玉をご堪能ください。

In Concert Janis Joplin - 1972.01.15 Sat









[sales data]
1972
[producer]
Ellot Mazer
[member]
Janis Joplin(vo)

[Big Brother and the Holding Company]
James Gurley(g)
Sam Andrew(g)
Peter Albin(b)
Dave Getz(ds)
*****
Nick Gravenites(vo)

[Full Tilt Boogie Band]
John Till(g)
Richard Bell(p)
Ken Pearson(org)
Brad Campbell(b)
Clark Pierson(ds)



Big Brother and the Holding Company(BBHC) April 2 – June 23, 1968
the Full Tilt Boogie Band(FTBB) April 4 – July 4, 1970

ジャニスの死後2年後にリリースされたライヴ盤。
BBHC(1968)とFTBB(1970)の二つのバックバンドの演奏が収録されています。
BBHCの複数の音源は各イベント主催者からの提供を受けたものということもあり
録音レベルが一定ではなく、ノイズが入ったままのものもあります。

上記のことから推測すると正式なライヴ盤を録音する間もなくジャニスは亡くなって
しまったのだと思います。



酒、ドラッグ、男と乱れ荒んだスキャンダラスな私生活とは正反対にステージのジャニスは
まさにプロフェッショナルなステージングでジャニスが正常でいられた唯一の居場所は
歌えるステージのみだったと指摘する識者もいます。

ノイズの入った「Ego Rock」で掛け合いボーカルしているのは誰あろう
ニック・グレイヴナイツです。
「コズミックブルースを歌う」にニックが楽曲を提供した縁で
マイク・ブルームフィールドがアルバムに参加していましたので
ジャニスとブルームフィールドのライヴの共演音源もあると嬉しいですね。

Janis(伝説のロック・クイーン/ジャニス)/Janis Joplin - 1975.01.15 Wed









[sales data]
1975
[producer]
Paul A.Rothchild
[member]
Janis Joplin(vo/g)

[Big Brother and the Holding Company]
James Gurley(g)
Sam Andrew(g)
Peter Albin(b)
Dave Getz(ds)

[Full Tilt Boogie Band]
John Till(g)
Richard Bell(p)
Ken Pearson(org)
Brad Campbell(b)
Clark Pierson(ds)




ディスクAに1974年に公開されたジャニス・ジョプリンの自伝映画のサントラ音源、
ディスクBに初期(63~65)のレコーディングセッションを収録したものです。



あまりにも活動期が短く、日本人でもジャニスの生ステージを体験した人はほとんどいないため
ごく一部の映像でしか「伝説」と形容されるジャニスのパフォーマンスを観ることができず
数枚のレコードと映像の中の元気なジャニスだけがジャニスであり、今はあまり珍しいことでは
ありませんが「女性がブルージーにシャウトする」というジャニスの歌唱スタイルは
現在の女性ロックシンガーにも継承されていますが、このパブリックイメージが
ジャニスの音楽表現幅の解釈を狭量にしてしまっていることは残念です。

実生活では男や薬、酒に溺れてヨレヨレで死の淵にいたジャニスのことなど誰も気にとめず、
気軽にベスト盤1枚買って満足してしまう悲しい現状に「安い伝説になってしまったな」と・・・

「モントルー」でのパフォーマンスの評判から一躍時の人となり急激な富と名声に押しつぶさながら
ステージだけが唯一正気を保て生きる場所として絶唱するようになる以前の初期は、
小さな場末の酒場のステージでギター1本でカントリー、フォーク、ブルースを甲高い声で歌う
別の一面もあったことも是非、押さえていて欲しいと思います。

Farewell Song(白鳥の歌)/Janis Joplin - 1982.02.15 Mon









[sales data]
1982/2
[producer]
John Simon
Todd Rundgren
[member]
Janis Joplin
Big Brother & The Holding Company
Kozmic Blues Band
Full Tilt Boogie
Paul Butterfield Blues Band



ジャニス・ジョプリンのライブとスタジオ未発表音源集ですが、
「Big Brother and the Holding Company」のメンバーは、自分たちの演奏が
別のスタジオミュージシャンの演奏に入れ替えられていたので怒り狂った曰くつきの作品で
1993年の編集盤「Janis」には元の演奏のものを全て収録しています。



ジャニスとブルームフィールドの共演音源がないかな?と思っていたらこんな所に
ありました。
今はBOXやボートラなどに収録されているのでさほどレア度は高くありませんが
トッド・ラングレンのプロデュースでポール・バターフィールド・ブルース・バンドをバックに歌う
「ワン・ナイト・スタンド」が良いです!

もしあるのであれば、ジャニス with ポール・バターフィールド・ブルース・バンドの
フルセットのライヴ音源を出して欲しいものです。

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