2018-02

Igginbottom's Wrench/Igginbottom(feat Allan Holdsworth) - 1969.06.15 Sun









[sales data]
1969
[producer]
M.J.M Production
[member]
Allan Holdsworth(g/vo)
Steven Robinson(g/vo)
Dave Freeman(ds)
Mik Skelly(b)


Iggin Bottoms Wrench





何とも陰気なブリティッシュ・ジャズ・ロックが展開されているのですが、
この湿り気のある英国の陰気臭さがアラン・ホールズワースの原点であり、
以後決して米的な太陽サンサンな陽気な楽曲にホールズワースの名前をみつけることは
ありません(笑)

ホールズワースは最初サックスとクラリネットの管楽器から音楽に関ったようですが
17歳からギターを弾くようになり(弦楽器ではバイオリンも嗜みます)
23歳の時にヨークシャー州ブラフォードの音楽仲間で結成したこのイギン・ボトムで
プロ生活を開始します。
レーベルはストーンズっぽいジャケットで分るようにDECCAのプログレッシヴ・ロックや
ブルースロックなど当時の革新的なアーティストを扱う専門レーベルのデラム(DERAM)
(ムーディー・ブルース、キャメル、テン・イヤーズ・アフターなど)

iggin bottom

4人編成のバンドでスティーヴ・ロビンソンというギタリストとツインリード
(左チャンネルがホールズワース)ホールズワースは歌も歌っています。
(収録曲の「Golden Lakes」は「The Things You See」の元曲)
雰囲気的にはソフト・マシーンに近い感じで既にこのアルバムでホールズワースの
”ピロピロ奏法”(アームは未使用)を聴くことができますが、これはwikipediaによると
コード演奏で大きな手と長い指で弦を押さえるワイドストレッチなコード・ボイシングは
ホールズワースの専売特許と言われ又隣接する弦への移動が少ないスキッピングと呼ばれる
テクニックを初期の頃から使っており更にできる限りピッキングの音をたてず
滑らかにフレーズを弾くことで、独特な透明感や浮遊感を醸し出しあのピロピロ音を
演出しているそうです。


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Velvet Darkness/Allan Holdsworth - 1976.05.15 Sat









[sales data]
1976
(Rec:May & June)
[producer]
Creed Taylor
[member]
Allan Holdsworth(g)
Alan Pasqua(key)
Alphonso Johnson(b)
Narada(ds)




トニー・ウィリアムスのMILLION DOLLAR LEGSをレコーディングした翌月(1976年/5~6月)に
制作されたホールズワース待望の初ソロアルバム(レーベルはCTI)

高い次元の完成を志すホールズワースは制作資金不足と制作時間の制約で不完全燃焼な
出来だったようで、ホールズワース本人によれば、このアルバムに収録された曲は、
もともとリハーサル・セッションの間に録音されたもので、彼や、バンドの他のメンバーの
同意が無いまま、その後CTIから発表されたということで本人曰く「あれはもう忘れてくれ」と
公言しており、公式HPのソロ作品のカタログから外されていますが、内容は良いのでファンは
臆することなく買いなさい!

アルバムの顔になるような楽曲が1曲でも収録されていれば印象は随分変わるんでしょうが
いつものホールズワースと比べると楽曲の型に収まった大人しめのギター演奏で
アルフォンソ・ジョンソン&ナラダの豪華なリズム隊の良さを最大限に活かしきれず
自分のアルバムなんだからNEWLIFEみたいに暴走しちゃえば良かったのになと(笑)

アコギ演奏が初めて収録されいつものピロピロ演奏とは異なる繊細なタッチの
ギター演奏を楽しめます。
(バイオリンも弾いてます)
タイトル曲"Velvet Darkness"は直後に参加するGONGのGazeuseでShadows Ofという楽曲に
リテイク収録されています。

Toching On/Allan Holdsworth,Jeff Young,Ron Mathwson,John Stevens - 1977.05.19 Thu









[sales data]
1977
(Rec:1977/5/19&6/6)
[producer]
John Stevens
[member]
Allan Holdsworth(g)
Jeff Young(p)
Ron Mathwson(b)
John Stevens(ds)
*****
Ron Herman(b)
Nick Stephens(b)
Dave Cole(g)
Nigel Moyse(g)
Robert Calvert(sax)




ドラマーのジョン・スティーヴンスがキーパーソンとして複数回行われたセッションを
収録した作品。

ある程度ロックやフュージョンといった商業音楽でギターを弾いてきたホールズワースが
フリー・フォーム・ジャズを展開しています。
このアルバムの4曲目AH!(6/6収録)はホールズワース不参加ですが
タイトルはホールズワースのイニシャルで不参加の彼に敬意を表しているとのことです。

Re-Touch/Allan Holdsworth,Jeff Young,Barry Guy,Ron Mathwson,John Stevens - 1977.05.19 Thu









[sales data]
1977
(Rec:1977/5/18&19)
[producer]
Gerd Peeckel
Manfred Schiek
[member]
Allan Holdsworth(g)
John Stevens(ds)
Jeff Young(p)
Barry Guy(b)
Ron Mathewson(b)




2枚組では売れないための切り売り作戦でしょうか?Toching Onの続編です。
このシリーズはホールズワースのギター目当てでの購入になるかと思いますが
正直、まとめて聴くと結構キツイので思いついた時に購入するのが吉。
入手難だからといって血眼になって探すほどの内容ではありません(笑)
あくまでUKやBrufordの活動と並行して裏ではこんなことも演ってたんだという
ホールズワースマニアのための資料的な作品です。

Conversation Piece/John Stevens,Allan Holdsworth,Gordon Beck etc - 1977.09.15 Thu









[sales data]
2008/12/20
(Rec:1977/9&11/15)
[producer]
Gerd Peeckel
John Stevens
Manfred Schiek
[member]
Ron Herman(b)
Nick Stephens(b)
Jeff Clyne(b)
John Stevens(ds)
Dave Cole(g)
Nigel Moyse(g)
Allan Holdsworth(g)
Jeff Young(p)
Gordon Beck(p)
Robert Calvert(sax)




Toching On、Re-Touch同様ドラマーのジョン・スティーヴンスがキーパーソンとして
複数回行われたセッションの発掘音源。

Propensity/Danny Thompson,Allan Holdsworth,John Stevens - 1978.09.04 Mon









[sales data]
2009
(Rec/1978/9/4&5)
[producer]
John Stevens
[member]
John Stevens(ds)
Allan Holdsworth(g)
Danny Thompson(b)




2009年に新譜として案内されていたので楽しみにして購入してみたら
Touching OnやRe-Touch,Conversation Pieceとほぼ同時期に録音された
ドラマーのジョン・スティーヴンスがキーパーソンとして複数回行われたセッションの
発掘音源でした(たった2曲で収録分数27分弱です(苦笑)

ホールズワースが1曲目のJools Toonで12弦アコギを使っているのが珍しい程度で
どうという内容ではありません。

ホールズワースファンは全て買うんでしょうが、つくづくアコギな商売ですよね・・・



The Things You See/Allan Holdsworth & Gordon Beck/Allan Holdsworth - 1979.01.01 Mon









[sales data]
1979
[producer]
Jean-Marie Salhani
[member]
Allan Holdsworth(g/vo)
Gordon Beck(p)




ホールズワース4曲ゴードン・ベック3曲提供のアコギとピアノのデュオ作品です。
私の所有しているSony Music(仏)盤のメンバークレジットはゴードン・ベックの
同年にリリースしたSunbirdに参加したカルテットメンバーが誤って印字されてる
いい加減さです・・・

MI0001810284.jpg

At The Edgeではホールワースが歌います(笑)

個人的に馴染みがない欧州ジャズは本場米のJAZZと比べるとクールな印象がありますよね。
やはり気候や風土(勿論人種も)といったものが音楽の音色に跳ね返るのはジャズも
同じなんだなと。

さて70年代は精力的な活動を見せたホールズワースさんでしたが80年代に入ると
パタっとその名を聞かなくなりますが、その件はいずれ又。

Sunbird/Gordon Beck - 1979.01.01 Mon









[sales data]
1979
[producer]
Jean-Marie Salhani
[member]
Gordon Beck(key,p)
Allan Holdsworth(g/vl)
J.F Jenny Clark(b)
Aldo Romano(ds)

MI0001810284.jpg


ゴードン・ベックという方は私はホールズワース関連でしか聴いたことがないのですが、
欧州ジャズ界では結構有名らしく、同年ホールズワースと「The Things You See」を
デュオ名義でリリースしていますが、本作はカルテット編成のゴードン・ベックさん名義の
コンテンポラリーなジャズ作品。

CD(仏盤)もあるようなのですが、プレス枚数が少なく私は未聴です。

i.o.u/Allan Holdsworth - 1982.01.01 Fri









[sales data]
1982
[producer]
Allan Holdsworth
[member]
Allan Holdsworth(g)
Paul Williams(vo)
Paul Carmichael(b)
Gary Husband(ds)




70年代は名立たるプログレバンドを渡り歩きさぞや裕福な暮らしをしているんだろうと
思いきや天才ゆえの気難しさが災いしてか?80年に入ると全く仕事がなくなり
レコード会社と契約が結べないカツカツの状態だったため使用していた機材等を全て売り払い
自主制作盤として発売したまさにホールズワース人生最大の賭けとなったソロ2nd。
(i.o.u.とは[I owe you の音から]イギリスの友人から借金して作ったという借用証書の意で
ちなみにレコード時代のジャケットは黒でした)

004.jpg

本人も「初めてやりたいことができた」とコメントとしている入魂作。
インスト志向だったホールズワースがわざわざ元TEMPESTの盟友ポール・ウィリアムスを
ボーカル起用しコンパクトなボーカル用の楽曲を作ったのはギターインストブームが終わり
アルバムセールスを計算したことを伺わせます。
又このアルバムからゲイリー・ハズバンドとは現在も続く長年の最良のパートナーとなります。
(参考)ゲイリー・ハズバンドが語る超一流ミュージシャン論



(PS)
ホールズワースの貧乏ネタに赤ん坊のミルク代のためにギターを売ったことがあるという話が
ありますが真偽のほどは確かではありません。
ただホールズワースが売却した中古ギターが日本で出回ったというのは本当のようです。
器用貧乏って言葉がありますが、これはまさにホールズワースさんの枕詞でしょう(笑)
そしてこの恵まれないギタリスト救済のためある超有名ギタリストが救いの手を差し出します。
その件は又次回。

maxresdefault.jpg

Montreaux 23/07/82/Gathering of Minds - 1982.07.23 Fri









[sales data]
1982
[producer]
unknown
[member]
Allan Holdsworth(g)
Jack Bruce(b)
Didier Lockwood(vl)
David Sancious(key)
Billy Cobham(ds)

billy_11.jpg


世界的に有名なモントルー・ジャズフェスならではのメンバーが集結した一発屋ユニット
GATHERING OF MINDSのライヴ音源(1982年7月23日)

ジャック・ブルース/アラン・ホールズワース/ビリー・コブハムが揃えばこれゃ海賊盤でも
聴きたくなります。

この音源は複数存在するようですが、FM放送音源が元なのでそこそこな音質ですが
音圧がないのが残念です。
(マスターが残っているならmose allisonみたいに公式にリリースして欲しいところ)
一番目立っているのはディディエ・ロックウッドというバイオリニストであのマグマライヴで
鬼演奏していたフランス人です。



今ではジャン・リュック・ポンティ級に人気がありマグマ人脈では一番の成功者だそうです。
鍵盤も何気にデヴィッド・サンチェスさんなんですが、このメンバーで何か1枚
公式にスタジオアルバムを作っておけば良かったのと・・・

オープニングのCrazy Eigthはディディエ・ロックウッドがこのセッションのために
書き下ろした楽曲のようでスタジオアルバムでは見つかりませんでしたが
多くのバイオリン系のフュージョンバンドにカバーされているようです。



他はデヴィッド・サンチェスのThe Bridge、ディディエ・ロックウッドはThe Kidからの選曲。

David Sancious

ジャック・ブルースは懐かしいところでTheme From an Imaginary Westenなど3曲、
アラン・ホールズワースは最近のライヴでも弾いてましたがスタジオアルバム未収録の
drifting into the attack。



ビリー・コブハムの持ち歌の演奏ははないので、スケジュール的に他の4人に合流するのが
遅かったのかなと。

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