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2020-05

Road Games/Allan Holdsworth - 1983.02.14 Mon









[sales data]
1983
[producer]
Allan Holdsworth
[member]
Allan Holdsworth(g)
Jeff Berlin(b)
Chad Wackerman(ds)
Jack Bruce(vo)
Paul Williams(vo)




前作i.o.uはホールズワース自身納得のいく内容だったものの金欠状態は相変わらずで
その窮状を知った彼を尊敬する人気ギタリストエディ・ヴァンヘイレンがワーナー上層部に
働きかけ晴れてメジャーからのリリースとなりました。
(special thanks to Edward Van Halenとブックレットにクレジットされており
executive producerはヴァン・ヘイレンの産みの親テッド・テンプルマンです)

ただ裏的にアルバムの版権が非常に複雑でCD化するのにかなり時間がかかったようです。
(2002年リリースの時はプロデューサー名にエディ・ジョブソンの名前があります(謎)

このアルバムヒットのおかげで再起の道が開け日本初来日も実現します。

Transatlantic/Jon St.James(feat Allan Holdsworth) - 1984.01.15 Sun









[sales data]
1984
[producer]
Jon St.James
[member]
Jon St.James(vo,g,synth,ds)
Allan Holdsworth(g)
Donald Brawders
John Van Tongeren
Karl Moet
Keith Walsh
Melissa Hasin
Rich West
Scott Bowers
Skip Hahn
Stacy Swain
Tom Peterson

Transatlantic.jpg


アラン・ホールズワースマニアの方によると最入手困難アイテムは

1)SOMA
2)Paz/Love in Peace
3)Jon St.Jamesの2枚(未CD化)

私は未所有なのですが、ネットで情報を集めてみるとまずこの主役のジョン・セイント・ジェームスが
全く検索に引っかかりません(本作のホールズワース関連で名前がヒットする程度)

米国出身のマルチ・プレイヤーだそうで、アルバム内容は軽いPOPS系の歌物のようです。
(動画を見ると安っぽいピーター・ガブリエルみたいです(苦笑)



このド・ポップスにホールズワースの変態ギターが絡む(PlaybackとSoldier Of Loveの2曲)のですから
そのミス・マッチさは想像に容易いのですが、マニアにとってはこういう珍音源こそ貴重なのです(笑)

将来的にちまちまアルバイト稼ぎで参加している数多のホールズワース珍音源を
整理&編集して発売すればマニアにもの凄く売れるような気がしますよ>ホールズワース様(笑)



i.o.u live/Allan Holdsworth - 1984.05.14 Mon









[sales data]
1997
[producer]
Paul Williams
Shawn Ahearn
[member]
Allan Holdsworth(g)
Paul Williams(vo)
Jimmy Johnson(b)
Chad Wackerman(ds)




「Road Games」のヒットで初来日を果たした東京郵便貯金ホールでのライヴ(1984/5/14)

ようやく陽の当る音楽活動のレールに乗り、この頃からコンスタントにソロアルバムを
リリースして行くこととなりますが、シンセの登場でギターブームが収束し始めた頃に
本格的な活動を再開したため、ホールズワースは一部の熱狂的なファンを除いて
マイナーゆえ世界三大アウトサイダーギタリストと呼ばれています。

aholdsworth3.jpg aholdsworth3a.jpg

内容は東映ビデオから発売された「Tokyo Dream」というビデオの音源をコピーした
インディーズ物でヴォイスプリメント・ジャパンという所から1997年に発売されました。
(金に困ったポール・ウィリアムスが勝手に出しちゃったという感じで
当然ホールズワース非公認アルバムです)

Metal Fatigue/Allan Holdsworth - 1985.02.15 Fri









[sales data]
1985/2
[producer]
Allan Holdsworth
[member]
Allan Holdsworth(g)
Jimmy johnson(b)
Chad Wackerman(ds)
Paul Williams(vo)
Alan Pasqua(key)
Gary Willis(b)
Gary Husband(ds)
Mac Hine(ds)
Paul Korda(vo)




前年(1984年)の初来日ライヴで先行でお披露目していたタイトル曲を含むソロ4作目。

aholdsworth1s_20160820233354b8b.jpg

ようやっとコンスタントにソロ・アルバムがリリースされる環境が整いファンもそうですが
何より本人がホッとしたのではないでしょうか(笑)

参加メンバーを見ると来日同メンバーによる録音(4曲)にTribal Techのゲイリー・ウィリスなど
別メンバーとの2つのセッションを収録した内容です。
(アラン・パスクアの鍵盤復活)

ホールズワース曰く
「ギターシンセもキーボードも今のところ考えてない。今は普通のギター楽器でどこまで
できるのかやってみたいんだ」

と言っていたのですがi.o.u~Road Games~Metal Fatigueでトリオ編成+ボーカルという
自己スタイルを固めたことに満足したためか次作以降、シンセギター及びキーボード導入という
新たな試みが行われるためシンセが苦手な私的には厳しい冬の時代が訪れます(苦笑)

Fast Impressions/Jon St.James(feat Allan Holdsworth) - 1986.01.15 Wed









[sales data]
1986
[producer]
Jon St.James
Skip Hahn
[member]
Jon St. James(g/b/synthe/etc)
Skip Hahn(g/keysynthe/etc)
Ray Gomez(g)
Scott Bowers(g)
Allan Holdsworth(synthaxe/g)
Rusty Anderson(g)
Stacey Q(synthe)
Joe Perez(sax)
Karl Moet(ds programming)

st james


米の謎のミュージシャンJon St.Jamesの作品にアラン・ホールズワースは2作品参加していて
一つは「Trans Allanic」でもう一作品が本作「Fast Impressions」になります。

Transatlantic_2017082919245256f.jpg

Jon St.Jamesさんは仏で2年ほど修行しMoogシンセなど最新エレクトリック楽器の技術を
修得するとカリフォルニアを活動拠点としテクノポップ系の楽曲制作、プロデュ―スなどを
手がけるその筋のパイオニアなのだそうです。

本作は全編インストでホールズワースの他にレイ・ゴメスなどギタリストを多数参加させ
基本プログラミングさせたものをベースに音を重ねていくというような作りです。

ホールズワースのファンの方は血眼になって探しているかもしれませんが、
日本では流通していない理由が分かる感じの内容です(苦笑)


Change Of Address/KROKUS(feat Allan Holdsworth) - 1986.01.15 Wed









[sales data]
1986
[producer]
Fernando Von Arb
Tom Werman
[member]
Mark Storace(vo)
Fernando Von Arb(g)
Mark Kohler(g)
Jeff Klaven(ds)
Tommy Keiser(b)
*****
Allan Holdsworth(g)




アルバムにアラン・ホールズワースの名前がクレジットされていないため
公式HPで客演アルバムとして紹介されていなければ私の嗜好的には絶対に出会うことのない
アルバムの1枚です(笑)

KROKUS(クロークス)というバンドは1970年代半ばより活動しているスイスの老舗HRバンド
だそうですが、結成当時はプログレバンドでしたがAC/DCの影響を受けHR/HMに
方向転換したとのことです。
当時の欧州バンドとしては非常に珍しいと思いますが80年代風味LAメタル丸出しのメタルです(笑)

ホールズワースはLong Way From Home1曲のみ参加。
(ゲイリー・ムーアのEnd of the worldとNuclear attackをMIXしたパクリ曲みたいな・・・)

しかしホールズワース先生は相変わらず仕事を選ばない(笑)

SOMA feat Allan Holdsworth - 1986.01.15 Wed









[sales data]
1986
[producer]
SOMA
[member]
Guy Eckstine(vo/ds/b)
Mark Lauren(vo/keyper)
(vo/key)
David Shawn(g)
*****
Scott Gerber(b)
Grgg Lee(ba)
Allan Holdsworth(g)
Kozo Yasuda(g)
Nathan East(b)
David Koz(sax)
Patrick O'Hearn(b)
Bob Sobo(g)
Pops Popwell(b)
Victor Bailey(b/bvo)
Walt Fowler(tp/fl)
Scott Ritchards(b)
Francie Popick(toastmaster)




アラン・ホールズワースファンの間では幻の音源として語られていて、
中古価格10万円というのも見たことありますが、最近はCD-Rに焼いた安価な非正規品も
出回っているようです。
高値の中古価格は作品内容につけられたものではなく、ホールズワースマニアを釣るために
希少価値に便乗したものですので私は辛抱強く再プレス待ちです。

SOMAというバンドはLAのプログレバンドのようで、ガイ・エクスタイン、マーク・ローレン、
デヴィッド・ショーンのトリオメンバーで本作は多くのアーチストがゲスト参加しています。
(特にベーシストがパトリック・オハーンやネーザン・イーストなど凄いことになっています)

実質的なリーダーのローレンさんはミュージシャン以外にもデザイナーとしても活動しており
ホールズワースの「The Sixteen Men Of Tain」「Against The Clock」のジャケット画を
手がけています。

ホールズワースファンの誰もが再プレスを待ち望んでいる作品だと思いますが
マニアの方の情報で5~6年前にSOMA2のリリース予定があるとのことでしたが
その後音沙汰ありません・・・


Atavachron/Allan Holdsworth - 1986.03.15 Sat









[sales data]
1986/3
[producer]
Allan Holdsworth
[member]
Allan Holdsworth
(g/synthaxe)
Jimmy johnson(b)
Gary Husband(ds)
*****
Alan Pasqua(key)
Billy Childs(key)
Rowanne Mark(vo)
Tony Williams(ds)
Chad Wackerman(ds)




前作Metal Fatigueでトリオ編成(+ボーカル)で自己のギタースタイルを確立させ
いよいよホールズワースがシンタックスなるシンセギター型インタフェースを用いた作品。
(ジャケット画にも登場)



このアルバムからしばらくこのサウンド傾向の作品が続くのですがこの時期パット・メセニーや
マクラフリンなど著名ギタリストがいっせいにシンセギターに夢中になっていた時期がありましたが、
個人的に文句を言わせて貰えばこのホーン系の機械的な音色はキーボードで十分。

ギター本体と弦が共鳴して奏でる音色がデジタル音に変換されてチープな音になるのが
どうも好きになれません。
滅茶苦茶な要求を言わせてもらえばホールズワースがシンタックスギターで演奏した
全ての楽曲を普通のエレキギターで録り直してくれないかなと思ったりもします。

何故デジタルサウンドなのにゲイリー・ハズバンド、トニー・ウィリアムス、チャド・ワッカーマンと
無駄に太鼓係りが豪華なんだろうと不思議に思ったりします(苦笑)

Sand/Allan Holdsworth - 1987.05.15 Fri









[sales data]
1987/5
[producer]
Allan Holdsworth
[member]
Allan Holdsworth
(g,synthaxe)
Jimmy Johnson(b)
Gary Husband(ds)
Alan Pasqua(Key)
Chad Wackerman
(ds/per)
John England
(computer)
Biff Vincent(b)




発売当時はもしかするとnew age musicのカテゴリに分類されていたかもしれない
「アラン・パスクァのソロ以外はキーボードを使用していない」とのご丁寧な注意書きまである
シンタックス高純度90%の作品なのでギターアルバムとして楽しむのは難しい内容です。

この当時、シンタックスギターを世界一多用していたのはホールズワースさんだと思うのですが、
どうしてこうまでもシンタックスギターにこだわっていたのか・・・
もしかすると自分と同じような無機質な超高速なギタリストが蔓延し始め、早く別次元の
表現力の一人者にならないと個性が埋没してしまうというような強迫観念があったのかも
しれません。

技術面ではとても高度なテクニックを要求されるのでしょうが、音色がキーボードと同じなので
ライヴで生演奏を見ないとその凄さが全く分からないのも玉に傷。
誰かホールズワースさんに一番の問題は演奏技術云々ではなくソングライティングに
難があることだと指摘する人はいなかったのだろうか・・・






[シンタックスギターとホールズワースについてこの方が上手に文章にまとめている]のでご紹介しておきます。

With A Heart In My Song/Allan Holdsworth & Gordon Beck - 1988.01.15 Fri









[sales data]
1988
[producer]
Allan Holdsworth
[member]
Allan Holdsworth
(synthaxe/g)
Gordon Beck(synthe)

holdsworth.jpg


ホールズワース&ゴードン・ベックのデュオ作第2弾。
(ホールズワースは2曲提供で54,Duncan TerraceはSecretsに再収録されています)

The Things You See

前デュオ作(The Things You See)はアコギとピアノという取り合わせだったのが
約8年経ってシンタックスとシンセの最新機種に様変わりしその取り合わせの変化は面白いのですが
曲によってはゴードン・ベックのシンセなのかホールズワースのシンタックスなのか
区別がつかずサウンド質が同じのシンセ二重奏でデュオ作を制作した意図は
私はちょっと分りません。

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