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2020-03

非国民/シアターブルック - 1992.01.21 Tue









[sales data]
1992/1/21
[producer]
シアター・ブルック
[member]
佐藤タイジ(g)
新見(vo)
三嶋光博(ds)
高月(b)
川野(key)

t1.jpg


佐藤タイジ談
「歌もので大人の演奏をする、ファンキーで踊れるルーツロック。それがシアターブルック」

1986年に結成後、インディ―ズで活動し、1988年12月ミニアルバム「Theatre Brook」(アナログ)を
セルフィッシュ・レコードよりリリース。

t3.jpg

A面
1 SCREAMING OF THE SILENCE
2 SUNSHINE & THE MIRROR
3 EVERYBODY

B面
4 WELCOME
5 ON THE STAGE

ライヴには定評があり、インディーズバンドながら1990年1月、Red Hot Chili Peppersの
初来日公演のライブ・サポートを務めます。

そしてセルフィッシュ・レコードのクーデター・レーベルよりリリースされたミニアルバム。

凄いタイトルだなと(笑)
「クリムゾン・キングの宮殿」のようなジャケットCDは段ボールで固定され、
歌詞がコピー紙だったりと手作り感一杯です。

このアルバムを聴くと全く今のシアターブルックの印象がないのは、当時、超個性派の
佐藤タイジ君はボーカル担当ではなかったからで(ギター専任)シアターの全く別の側面を
知る貴重盤です。

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Sensemilla/シアターブルック - 1993.09.25 Sat









[sales data]
1993/9/25
[producer]
シアター・ブルック
[member]
佐藤タイジ(g)
新見(vo)
三嶋光博(ds)
高月(b)
川野(key)
etc



「非国民」はあまりにもシアターの一般的なバンドイメージとは異質な作品でしたが、
本作から佐藤タイジ君が全楽曲のsongwritingに携わり、タイジワールドの出発点となる作品です。
しかしこれだけ高品質な作品がインディーズで制作できてしまうことにただただ驚き。
技術革新によりレベルアップしたインディーズと比較して人気アーチスト所属の大手事務所頼みの
メジャーレーベルの無策の差がはっきりしてきます・・・

尚、「非国民」と「Sensemilla」のフライヤーやジャケ写のデザインを担当した高月君(b)は
三嶋君が高月君のベースでは叩けないという理由でバンドを解雇されてしまいました・・・

Calm Down/シアターブルック - 1995.06.21 Wed









[sales data]
1995/6/21
[producer]
?
[member]
佐藤タイジ(g)
三嶋光博(ds)
中條卓(b)
*****
エマーソン北村(key)
金子マリ(bvo)



当時のシアター・ブルックはインディーズでありながらクアトロでワンマンを開催するほど
人気が高まっており、メジャーレコード会社5~6社が接触。
その中でソニーを選んだ理由は、他のレコード会社はタイジ君とのソロ契約を望んでおり、
高額の契約金を提示されるも、バンド契約を提示したのがソニーだけだったからだそうです。
(ベースは中條卓に交代)

歌うというより「言葉をぶつけてくる」という佐藤タイジ君のスタイルに興味を持つのは
時間の問題でしたが、私はこの頃、車で地方営業を回っていたので今でもよく覚えているのですが
このアルバムに収録されている「ありったけの愛」とウルフルズの「ガッツだぜ」が
FMでパワープレイされていましたので、車で営業しながらFMを聴いてた人の多くは
この2曲に洗脳されたのではないでしょうか(笑)

まだこの頃は正式メンバーではありませんが、エマーソン北村さんがアルバムを好サポート。
又「ありったけの愛」で気を魅くバックコーラスは金子マリさんです。

「Love & Peace」を声高に歌うのはある意味恥ずかしいのですが(笑)そういうレッドゾーンを
振り切った潔さにこそシアターの良さがあるのではないかと思います。


(こもMVはnew versionです)

Talisman/シアターブルック - 1996.06.24 Mon









[sales data]
1996/6/24
[producer]
?
[member]
佐藤タイジ(vo/g)
三嶋光博(ds)
中條卓(b)
******
エマーソン北村(key)



シアターブルックの初フルアルバム。

ファンの間で初期ベストと評価が高い内容です。

大ヒット曲「ありったけの愛」(Live Ver)が収録されているのですが、
これは私だけかもしれませんが、このバンドはシングル曲とアルバム曲では随分曲の印象が
異なります(次作以降、更にその思いは強くなります)

こういう表現が適切かどうか分かりませんが、本来、タイジ君の表現したい音世界は
プロフェッショナルすぎてコマーシャリズムなコンパクトさを要求するシングルには
収まりにくい質のため、その印象にギャップを感じるのかもしれません。

Tropopause/シアターブルック - 1997.10.22 Wed









[sales data]
1997/10/22
[producer]
シアター・ブルック
[member]
佐藤タイジ(vo/g)
中條卓(b)
吉澤昭広(turntable)
与西康博(programming)
*****
沼澤尚(ds)
エマーソン北村(key)
真城めぐみ(bvo)



三嶋さんが脱退してしまったため後に正式メンバーとなる沼澤尚さんがサポート。
サポートすることになったいきさつはタイジさんが
「沼澤尚ってドラムのめちゃくちゃ上手い奴がいる」という噂を聞いて、ドラム・マガジンに
電話して「沼澤尚さんの連絡先わかりますかね? 」と連絡先を聞き出して直接電話で
「バンドやってくれませんか? 」「いいですよ」という流れだったそうです(笑)

タイジ君のリズムに自由に言葉を織り交ぜるお洒落な歌唱方法はおっさん耳の自分には
ちょっと聴き取り難い部分が多く、通常、好きなアーチストはその音楽観を含めて
好きになる傾向ですが、曲によってはそのサウンドメッセージがなかなか自分の感性に
伝わらず、好きな部分とピンと来ない部分の両面あるのですが、突然、最後の曲調をガラっと変える
「けものみち」のこういう一節は大好きですよ(笑)

 けもの道がずっと続くその先は行き止まりなのか
 ぬかるんだ地面 遠ざかる光 渡しそびれたプレゼント
 ヒーローはいない 教師もいない ただあるのは けもの道が一本
 ヒーローはいない 教師もいない ただあるのは けもの道が一本



Track10 後半のシークレットトラックもお聴き忘れなきよう!

Typhoon Shelter/シアターブルック - 1997.12.12 Fri









[sales data]
1997/12/12
[producer]
シアターブルック
[member]
佐藤タイジ(vo/g)
中條卓(b)
吉澤昭広(turntable)
与西康博(programming)
*****
沼澤尚(ds)
エマーソン北村(key)



1997年7月1日の中国返還を直前に控えた香港を舞台にドキュメンタリータッチで
描いたCX系年末ドラマ(主演:浅野忠信、緒川たまき)のサントラをシアターブルックが担当。

t4.jpg

この作品監督のクリストファー・ドイルは後にシアターのPVを手がけるように
なったそうです。

この頃の佐藤タイジ君の楽曲センスはJ-POPの遥か上を行く野性味があったと思うのですが
開花まであと一歩届かなかったそんな印象です(笑)

Viracocha/シアターブルック - 1999.02.20 Sat










[sales data]
1999/2/20
[producer]
シアターブルック
[member]
佐藤タイジ(vo/g)
中條卓(b)
吉澤昭広(turntable)



ビラコチャとはインカ帝国内でスペインの侵略でキリスト教が布教がされるまで
信仰されていた神様の名前だそうです。

アルバム制作のために全力で曲を作りましたという感じで以前も書きましたが
シングルカット用のコマーシャル風なコンパクトな楽曲は収録されていない重量感のある
アルバムです。


(「まぶたの裏に」のミックスは佐久間正英さん)

ただJ-POPはシングルヒットがないと大衆が気づかないというマヌケな音楽市場なので
シアターは特定ファンにのみ限定で評価されているのが残念ですね・・・

まぁ大衆をその気にさせて一瞬売れただけの糞アルバムはこのブログでは全く不要なわけですが(笑)

I am the space , you are the sun/シアターブルック - 2000.04.19 Wed









[sales data]
2000/4/19
[producer]
シアターブルック
[member]
佐藤タイジ(vo/g)
中條卓(b)
吉澤昭広(turntable)
*****
沼澤尚(ds)
エマーソン北村(key)




ベスト盤をリリースし一区切りついたシアターのリ・スタート作品。



サンプリングを多用しアルバム全体で表現しようとするシアター劇場の方法論(インスト曲2曲あり)は
コンセプトアルバムを好む私にはフィットしますが、邦楽ファンの多くはシングルヒット曲を基準に
アルバム購入する傾向なので、セールス的にはふるわず、次アルバムリリースまで
3年近くのインターバルが空くなど一部では解散説も流れました。

知られざるシアターの名曲「1cmずつ」

心のユニット/町田康 & 佐藤タイジ - 2002.08.21 Wed









[sales data]
2002/8/21
[producer]
町田康
佐藤タイジ
[member]
町田康
佐藤タイジ



シアターブルック活動休止期間の町田康と佐藤タイジという異色ユニットの3曲収録のミニアルバム。

町田先生と佐藤君の接点は、1987年に新宿ロフトでシアターのライヴで対バンで出演した町田先生が
シアターを滅茶苦茶気入り、プロデュースを申し出るも実現しないまま13年の歳月が過ぎていましたが、
「町田康クンの芥川賞受賞を祝う会」で再会した2000年に「ミラクルヤング」を結成して
フジロックフェスに出演しました。

miracle.jpg

折角なので公式に音も残しておきましょう的な完全な一発企画なので欲を言えばフルアルバムで
リリースして欲しかったですね・・・

Theatre Brook/シアターブルック - 2003.06.04 Wed









[sales data]
2003/6/4
[producer]
シアターブルック
森俊之
[member]
佐藤タイジ(vo/g/programming)
中條卓(b)
*****
沼澤尚(ds)
森俊之(key)
エマーソン北村(key)
Marcos Suzano(per)



「そして二人が残った・・・」

昔、ジェネシスにこんなタイトルのアルバムがありましたが、3年近くのインターバルを空けての
スタジオ盤。
サンプリングなどを担当していた吉澤昭広さんが脱退し正式メンバーは佐藤タイジ&中條卓の
二人だけになってしまいましたが、エマーソン北村さんや沼澤さんがサポートしているので
サウンド的に大きな違いはありませんが(タイジ君が結構長めにギターソロをとってます)
曲調がかなりヒップポップなものになっています。

売れたら売れたで揉め、売れなければ外圧がかかりというような事情なのでしょうが
風呂あがりのスッキリしたタイジ君の歌詞がなかなか頭に入って来ず個人的には立ち止まって
聴き返すことが少ないアルバムです。

シアターはこの後、EPICからフォーライフに移籍します。

知られざるシアターの名曲「なにもないこの場所から

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