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2020-05

Reincarnation/シアターブルック - 2005.06.22 Wed









[sales data]
2005/6/22
[producer]
シアターブルック
[member]
佐藤タイジ(vo/g/programming)
中條卓(b)
沼澤尚(ds)
エマーソン北村(key)
*****
Big Horns Bee
金子隆博(sax)
河合わかば(trombone)
佐々木史郎(tp)
小林太(tp)
森俊之(clavinet)
田中倫明(per/congas)



2000年以降のシアターブルックは定期的な活動はしておらず、各メンバーはそれぞれに
活動する傍らタイジ君のインスピレーションの高まりのタイミングに合わせて
2~3年ごとに突如再始動するような感じになってきました。

シアターブルックがデビュー10周年を迎え、EPICからFORLIFEに移籍し、
約2年ぶりにリリースされたアルバム。

このアルバムから長年バンドのサポートをしてきた沼澤尚さんとエマーソン北村さんが
正式メンバーとなり4人編成となり、思いっきりファンキーなナンバーや
サウンド的にはホーン系を厚くしてアース、ウインド&ファイヤーやスタイリスティックスの
サウンドを意識したような曲や「悲しきの願い」のカバーやレゲエにも挑戦しています。

面白いのは「大統領」(多分ブッシュ大統領)をネタにした曲が2曲収録されており
新宿ロフトでのライヴMC
「これ、録音してる人いたらホワイトハウスに送っていいから。
たぶんね、そんなシアターブルックごときにFBI来ないと思うんだよね。
冗談だなってわかると思う。でも、もしいたら、かなりナイスなFBIだよね(笑)」



おまけ
[佐藤タイジ、インタビュー]

Intention/シアターブルック - 2010.06.09 Wed









[sales data]
2010/6/9
[producer]
シアターブルック
[member]
佐藤タイジ(vo/g/programming)
中條卓(b)
沼澤尚(ds)
エマーソン北村(key)



佐藤タイジ曰く
「THEATRE BROOK史上最高傑作であり、最も重要なアルバム」

バンドとして煮詰まったことと佐藤タイジの多忙なソロ活動で年間5、6本のライブしかできず
2007年にバンド活動休止宣言をしましたが、再びフォーライフからEPICに出戻り
約5年ぶりのオリジナルアルバム。

「裏切りの夕焼け」がTBS系アニメ「デュラララ!!」のオープニングテーマに起用され
久々にヒット曲も生まれ、少しは新しいファンも増えたかなと(笑)

t1_20190223081139df7.jpg

曲調は全体的に珍しくエイトビート中心ですが、タイジ節のグルーヴィーチューンも
しっかり収録されており、ファンの間では「トロポポーズ」以来の快作と評されています。

又初回盤にはライヴ映像が収録されました。

Rock Star Wars/Taiji at the Bonnet - 2012.01.13 Fri









[sales data]
2012/1/13
[producer]
Taiji at the Bonnet
[member]
佐藤タイジ(Vo&G)
ウエノコウジ(B)
阿部耕作(Dr)
うつみようこ(Vo&G)
奥野真哉(Key)



「オレたちはロック畑の人生さ 吠えるなら 闘うなら 今しかない 今しかないぜ」

今のロック演ってる人でこういう恥ずかしいことを、レッドゾーンを振り切って
堂々と言える人は少なくなりました・・・

このバンドの結成経緯は偶然にも東北大震災に端を発していまして

佐藤タイジ君は渋谷で行う新プロジェクトのミーティングに車で行く途中に地震に遭遇。
全くどういう状況なのか分からず、待ち合わせのカフェには阿部君だけ来ていて、
その後山手線に閉じ込められていたウエノさんが4時間遅れで合流するとバンドメンバーに
SFUの奥野を引っ張ろうということになり、電話すると「今っ?」という生返事で
(多分、奥野さんはニュースを見ていて、今、何が起こっているのか知っていたので
こんなタイミングでメンバー加入の打診?という間の悪さに訝しい気持ちだったのだと思います)
その後、タイジ君は帰宅してTVニュースを見て、何が起っているのかようやく理解し
何かやんなきゃいけないんじゃないかと思ってあたふたと闇雲に知人にメールを送信すると
うつみさんから
「我々の仕事は、今じゃなくて、みんなが避難した二週間後くらいに始まるから、
今は自分の身を守ることに集中しなさい」というどっしり構えた返信があり
頼もしく感じ、バンドに参加してもらうようお願いしたとのこと。

佐藤タイジ談
「俺さ、阪神大震災のときに何もできなかったのね。当時、俺も若くて。
被災地に行きたいという想いもあったんだけど、当時の事務所の社長に
「お前が行っても何にもならない。何の足しにもならないし、邪魔になるだけだから行くな」
って言われて行かなかったんだよね。
でも実はそのことが心に残っていて。罪悪感とも違う、恥ずかしいような気持ち、
若いからって何もできなかったことが残ってて。
で、新潟の地震のときにはチャリティイベントをやったりしたんだよね。
3月17日にUstremをやるっていう企画があって、そこでみんな集めてライヴをやったんだけど、
震災のあとはやらないことが大事っていう雰囲気があったよね。

──何かやると不謹慎と言われたり。

「うんうん。それに対しては強く「違う」って思ってた。
音楽をやらなきゃダメだって思った。阪神大震災のとき、知り合いのミュージシャンが
被災地に演奏しに行ったときの話を聞くと避難所のおっちゃん、おばちゃんが聴きたいのは
ロックではなく、演歌とか、おっちゃん、おばちゃんが好きなものを演れって言われたって。
それを演れなあかんって話を当時よく聞いて、そういうもんかなって思ってた。
でも、今回、あんまりそういう話を聞かない。そこに重心はない。今回の地震は規模が
デカすぎるから、音楽しに来てくれるだけで嬉しいのかも。
阪神のときとエラい目に遭ってる人は同じくらいいるけど、ここにきて、音楽の役割っていうのは、
ちゃんと膨張してるなって思う。
宇宙は加速して膨張しているというのをNHKかなんかで見たけど、宇宙だけでなくて、
今、色んなものが加速して膨張している段階だなってなんとなく最近思って。」


(震災慰問ライヴの様子)

「ソノラ探しのドレッドライダー」以外は3.11以降に書いた曲のため、原発問題に関するメッセージが多く
スターウォーズの「ジェダイVS帝国軍」を「反原発VS原発推進」に見立てた構図になっており
「Melt Dwon オレの燃料棒 Melt Dwon 外で出させないで Melt Dwon 中で出させて」とか
「オビワンキノビーはきっと キヨシローって名のジェダイさ」など間接的に震災ネタを混ぜていますが
(タイジ君も「清志郎=反原発の旗印」と誤認していますが、清志郎は反原発の先鋭でもなんでもなく
反原発の歌を規制されたことで「表現の自由を奪うな!」と怒っていたんですよ)
直接的に歌っているのは「100%SOLAR BUDOKANの歌」で、
「100%ソーラー発電で武道館ライヴをやりたい」と宣言し、その後「佐藤タイジ プロジェクト」を
早急に立ち上げ、「100%太陽の力だけでロックコンサート!」を目標に
中津川でソーラー電気によるロックコンサートを開催するなど本格的なエコ活動を開始。



佐藤君は本気で原子力発電に頼らない電力供給を考えるようになり、そのことで
反原発なアジテーションを上げるようになるのですが、私個人は佐藤君の腹の中が見えないというか
結局、佐藤君のメッセージにはボカシが入っていて、それはソニーのような電機会社傘下の
レコード会社に在籍していれば尚更(このアルバムはキングから発売)反原発ソングはご法度で、
どうもそういうところが煮え切らないと感じてしまい、歌詞に規制の入らないインディーズで歌いたいことを
思いっきり歌えばいいのにと思ってしまったりします。




Love Changes The World/シアターブルック - 2015.07.29 Wed









[sales data]
2015/7/29
[producer]
シアターブルック
[member]
佐藤タイジ(vo/g/programming)
中條卓(b)
沼澤尚(ds)
エマーソン北村(key)
*****
Kj (Dragon Ash)
KOTEZ (blues.the-butcher-590213)
斉藤和義
高野 哲 (nil/THE JUNEJULYAUGUST/インディーズ電力/ZIGZO)
Char
TOSHI-LOW (BRAHMAN/OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND)
堂珍嘉邦
仲井戸"CHABO"麗市
中村 中
浜崎貴司
福原美穂
細美武士 (the HIATUS/ MONOEYES)
増子直純 (怒髪天)
Marcos Suzano
元晴&タブゾンビ (SOIL&"PIMP"SESSIONS) 
矢井田瞳
Leyona
DJ吉沢dynamite.jp
うつみようこ



メジャーデビュー20周年アルバム。
アルバムタイトル「LOVE CHANGES THE WORLD」は、2015年9月26-27日(日)に行われた
「中津川 THE SOLAR BUDOKAN 2015」のメイン・コンセプト。

nakatsugawa.jpg

「もう一度世界を変えるのさ」はJ-WAVE企画の「ソーラーレコーディングプロジェクト」
アルバムバージョンで、ジョン・レノン、忌野清志郎のカバーの他
シアターの「One Fine Morning」のカバーも収録されています。



又2011年以降、佐藤タイジ君が蒔いた「THE SOLAR BUDOKAN」に賛同するミュージシャンも
少しづつ増え、本作は多彩なお仲間ゲストが参加し、20周年を祝っています。

2016年にはバンド結成30周年記念ライヴを開催。



2017年10月より「吉祥寺STAR PINE’S CAFE」で「Play That Funky Music Again」を
定期開催し過去にリリースしたアルバムの再現ライヴを行っています。



シアターはインディーズのマスタード・レコード(HMVとローソンの合弁会社)に移籍したため
佐藤タイジ君の表現の自由はソニー時代よりも大幅に改善されもう一皮むけるのではないかと
今後の活躍にも期待しています。

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縞梟

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