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2020-03

Introducing the Psychedelic Soul Jazz Guitar of Joe Jones(The Mindbender)/Boogaloo Joe Jones - 1967.01.15 Sun









[sales data]
1967
[producer]
Cal Lampley
[member]
Boogaloo Joe Jones(g)
Ron Carter(b)
Alexander Witherspoon(b)
Ben Dixon(ds)
Bud Kelly(ds)
Richard Landrum(congas)
Limerick Knowles Jr.(org)

bjj1.jpg




1966年にブルース・ジャズのオルガン奏者ビリー・ホークスの「ニュー・ジニアス・オブ・ザ・ブルース」に
参加した頃よりプレステッジに重用され、まだ「ブーガルー」の冠がない頃にリリースされた
初ソロアルバム。

初のソロアルバムということの緊張もあってか、全体的に演奏が硬く
ブーガルーさんの良さは技巧やギターでなぞる歌メロの表現力にあるのではなく、
取り返しのつかない瞬間芸の「ノリ一発」だと思うので、やや大人しく感じますが
8曲中唯一のオリジナル曲「Right Now」ではノリの良い流石のギタープレイを
披露しています。

こういう作品にロン・カーターが参加するのは珍しいと思うのですが
マイルスグループを離れてからは無数のセッションに貪欲に参加していたのですね。

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More of the Psychedelic Soul Jazz Guitar of Joe Jones(My Fire)/Boogaloo Joe Jones - 1968.01.15 Mon









[sales data]
1968
[producer]
Cal Lampley
[member]
Boogaloo Joe Jones(g)
Peck Morrison(b)
Bill English(ds)
Richard Landrum(congas)
Harold Mabern(p/el-p)

bjj2.jpg


プレステッジとしてはブルーノートの晩年のグラント・グリーンのようにジャズからソウル、
洋楽ヒット曲までギターで聴かせるポピュラーアーチストとして売り出そうと考えたのか
(デビューアルバムではグラント・グリーンの60年代のアルバムに多数参加していた
ベン・ディクソンを起用)6曲中「Ivan The Terrible」のみオリジナルで他はカバー曲。

タイトルの「My Fire」はドア―スの「ハートに火をつけて」のカバーで
全体的に前作のような固さは取れ、60年代後半ニューヨークを中心に流行したラテン音楽の一種
「ブーガルー」な味付けでノリが良くなり、「Time After Time」のような名バラード曲は
しっとり聴かせ、音楽幅の広さをみせつけ以後、「ブーガルー」の名を冠し
バーナード・パーディと組んでソウル・ファンク・ジャズのエンジンがかかります。

Boogaloo Joe/Boogaloo Joe Jones - 1969.08.04 Mon










[sales data]
1969
(Rec:1969/8/4)
[producer]
Bob Porter
[member]
Joe Jones(g)
Rusty Bryant(sax)
Sonny Phillips(org/el^p)
Eddie Mathias(b)
Bernard Purdie(ds)

boo.jpg


Prestigeのブーガルーさんの作品の扱いはぞんざいでサードアルバムは単独で
CD化されていないのか?市場で全く見ないのでZYX MUSICというフランスのレーベルが
出している「Right On Brother」と2 in 1で収録されている「Legends Of Acid Jazz」を
購入しました。



OPの「Boogaloo Joe」からノリノリです!
(ニックネームの「ブーガルー」というのは、この曲からつけられたとのことです)

「Dream On Little Dreamer」はイントロが「Sunshine Of Love」で中身は
ゾンビーズの「She's not there」という妙なアレンジ作品です。

ジャズファンクはオルガンが入ってくるとミュージシャンの個性の区別はつきにくいのですが(苦笑)

ジャズファンクギターの四天王
「グラント・グリーン」「メルヴィン・スパークス」「オドネル・リーヴィー」と比較すると
ブーガルーさんは一番ポピュラリティな歌心を持ったギタリストではないかと思います。

「ロックは好きだけどジャスは気難しそうで」と以前は敬遠していた自分が言うのもなんですが
そういう方の入り口にはジャズファンクはうってつけだと思いますよ(私の場合はジョンスコでした)
(ドラムがバーナード・パーディかアイドリアス・ムハマッドだったら迷いなく購入して吉)

Right On Brother/Boogaloo Joe Jones - 1970.02.16 Mon









[sales data]
1970
(Rec:1970/2/16)
[producer]
Bob Porter
[member]
Boogaloo Joe Jones(g)
Rusty Bryant(sax)
Charles Earland(org)
Jimmy Lewis(b)
Bernard Purdie(ds)



Prestigeを代表するジャズファンク系ギタリスト「ブーガルー・ジョー・ジョーンズ」さんの
代表作(ソロ4作目)
ブーガルーさんのPrestige期のCDカタログは2in1のような安易な形で世に出ているのですが
本作は単独で常時在庫しているので、比較的入手しやすいです。

バックメンバーにコッテリしたメンバー勢揃いで「深みのない軽薄な格好よさ」(=鯔背)
満載です。

大きな声では言えませんが、ブーガルーさんの手癖というのでしょうか、
ギターフレーズは聴いたことのあるような同じものが多いのですが、まぁ細かいことは
あまり気にせず、ノリだけで一気に聴けます(笑)

バーナード・パーディーは何が契機でメジャーになったのか知りませんが、私の聴く限りだと
メジャーになる前のこの時期が一番良かったんじゃないでしょうか。

もうこの手のジャンルでパーディー又はムハマッドが叩いている作品でハズレはないと思います

No Way!/Boogaloo Joe Jones - 1970.11.23 Mon









[sales data]
1971
(Rec:1970/11/23)
[producer]
Bob Porter
[member]
Boogaloo Joe Jones(g)
Grover Washington Jr.(sax)
Sonny Phillips(org/el-p)
Butch Cornell(org)
Jimmy Lewis(b)
Bernard Purdie(ds)

ib1.jpg


現在、プレステッジ期のブーガルーさんのCDアルバムはAcid Jazz vol.1&vol.2という
タイトルの2in1の形でのみ発売されていて(「Right On Brother」のみ単独発売)
Vol.2には「No Way!」と「What It Is」が収録さています。

本作はOPのオリジナルのキラーチューン「No Way」と「Holdin' Back」以外はカバー曲で
ヒット曲の歌メロ部分をギターでなぞられると、安っぽいカバー曲集になりがちですが
(ジャクソン5の「I'll Be There」やGeorge On My Mind)
全体のウキウキ度をキープしてブーガルーさんのギターをその気にさせているのは
パーディ―さんのやんちゃドラムに他なりません。

「深みはないが単純に恰好いい」ブーガルーさんのギターは最高です!

What It Is/Boogaloo Joe Jones - 1971.08.16 Mon









[sales data]
1971
(Rec:1971/8/16)
[producer]
Bob Porter
[member]
Boogaloo Joe Jones(g)
Grover Washington Jr.(sax)
Butch Cornell(org)
Jimmy Lewis(b)
Bernard Purdie(ds)
Buddy Caldwell(congas/bongos)

ib2.jpg


現在、プレステッジ期のブーガルーさんのCDアルバムはAcid Jazz vol.1&vol.2という
タイトルの2in1の形でのみ発売されていて(「Right On Brother」のみ単独発売)
Vol.2には「No Way!」と「What It Is」が収録さています。

多分、当時この手のジャズファンク物は大量に市場に出回っていたので
前作「No Way」とほぼ同じ面子で作った本作もオリジナル3曲、カバー曲3曲という構成は
ヒット曲を混ぜて、リスナーの気を引くという安直なレコード会社の販売戦略に乗っ取った
フォーマットなのだと思いますが、テンプテーションズの「Ain't No Sunshine」~
キャロル・キングの「I feel the earth move」のカバー曲連発で陽気にスタート。

ブーガルーさんはプレステッジ期、自分の意志にかかわらず、レコード会社の意向で
売れるアルバム制作を強要されたことで、オリジナリティを爆発させる機会を失い
無難な演奏に仕上げてしまたっために自分を表現しきれず、ファンク5大ギタリストと評される中でも
マイナーな立ち位置なのではないでしょうか。

現在、ブーガルーさんの「素」が垣間見れるライヴ盤を現在探索中です。

Snake Rhythm Rock/Ivan "Boogaloo Joe" Jones - 1972.01.15 Sat









[sales data]
1972
[producer]
Ozzie Cadena
[member]
Ivan "Boogaloo Joe" Jones(g)
Jimmy Lewis(b)
Grady Tate(ds)
Butch Cornell(org)
Rusty Bryant(sax)

b1.jpg


未知のジャズファンク物を探索する際、オルガン物に比べるとギター物の場合
安心感があるのは何故でしょうか(笑)

Prestigeを代表するジャズファンク系ギタリスト「ブーガルー・ジョー・ジョーンズ」

b2.jpg

ジョーンズさんはグラント・グリーンやメルヴィン・スパークスなどと比べても
何の遜色もないのに商業的な成功にほど遠かったことからアウトサイド的な扱いをされる
不遇のミュージシャンです。
(現在本アルバムのCDはBGPレコードという英国プレスのBlack Whipとの2in1でしか聴けず
多分、Prestigeのマスターを使ったものではないためか?米とカナダでの版権がないと
クレジットされています)

「ブーガルー」とはwikiによると1965年から1970年ごろにかけて主にニューヨークで流行した
ラテン音楽の一種でリズム&ブルース、ソウルなどの米国のブラック・ミュージックと
キューバ~カリブ系のラテン音楽が混合されたサウンドが特徴だそうで
ニックネームに冠しているのは流行の「ブーガルー」に便乗する意図があったのかもしれませんが
サウンドは「ブーガルー」でなく、安定感抜群のジャズファンクです!

安定の音楽とは書きましたが、言い換えれば「どれも同じ」(笑)

しかし、軽薄で格好いいのが何故悪い?という開き直りのキップの良さが又お洒落(笑)

ジョンスコのアルバムに「鯔背」という作品がありましたが、「粋」ではなく「鯔背」という
形容詞は「ブーガルー・ジョー・ジョーンズ」にこそお似合いかと。

Black Whip/Ivan "Boogaloo Joe" Jones - 1973.01.15 Mon









[sales data]
1973
[producer]
Ozzie Cadena
[member]
Ivan "Boogaloo Joe" Jones(g)
Dave Hubbard(sax/per)
Bobby Knowles(org)
Sonny Phillips(el-p)
Ron Carter(b)
Bud Kelly(ds/per)
Jimmy Johnson(per)


b3.jpg


「ブーガルー・ジョー・ジョーンズ」はPrestigeに8枚のアルバムを残していますが
本作がPrestige期最後の作品です。

マンネリ・・・いやいや安定の(笑)ジャズ・ファンク物の他にポール・マッカートニーの
「My Love」やエルトン・ジョンの「ダニエル」レオン・ラッセルの「Mad Dogs and Englishman」の
カバーなどモンゴメリーやジョージ・ベンソンと同じく洋楽ポップス的なイージーリスニングにも
挑戦しています。



「ブーガルー・ジョー・ジョーンズ」さんはエモーショナルな演奏が特徴なのですが
自身では歌わないのですが、歌メロをギターで弾くのも好きな傾向があり、
こういうベタな歌メロをしっとり聴かせるのも流石です。

いつものファンク仲間の他にお堅いイメージの「ロン・カーター」の名があるのに驚きですが
マイルスバンド脱退直後、ブーガルーの1968年のデビューアルバムにも参加しているので、
それなりに親密だったのだと思いますが、もっと驚きなのがエレクリック・マイルスが嫌で
脱退したロン・カーターが高速ファンクでエレキベースをブリブリ弾いていることにも注目です。

ブーガルーさんのPrestige期のCDは代表作の「Right On Brother」を除くとアルバムの大半が
ちゃんとしたカタログとしてリリースされていないようなので、後世にしっかり受け継ぐ音宝として
整理してリリースして欲しいものです。

Sweetback/Ivan "Boogaloo Joe" Jones - 1976.01.15 Thu









[sales data]
1976
(Rec:1975/9)
[producer]
Ivan "Boogaloo Joe" Jones
[member]
Ivan "Boogaloo Joe" Jones(g)
Charles Bowen(sax)
Ellsworth Gooding(sax)
Bobby Knowles(org)
Verdone "Turk" Banks(org)
Warren Giancaterino(b)
Bud Kelly(ds)
James Valerio III (per)



Prestigeから超マイナーレーベルJOKAに移籍しての作品。
(プロデュースは自らが行っています)

このアルバムは発売当時、全く話題にならなかったようですが、90年代に再発掘されると
現在ではレア・グルーヴのエロジャケ名盤として扱われているので、ブーガルーさんの
作品の中では比較的入手しやすい作品です。

時期的な流行から考えると自身のアルバムでも1、2曲洋楽ポップスのカバーを取り上げているので
(本作はオリビア・ニュートンジョンのHave You Ever Been Mellow)
ジョージ・ベンソン的なソフト&メロ―な商業音楽への転身の選択肢もあったと思うのですが、
軌道修正することなく、これだけの実力がありながらこの作品が最後のソロ作品になり
この後、数曲他人のセッションに参加し、70年代が終わる頃には完全に引退してしまったようです。
引退理由は全く不明でその後の足取りも不明。

今となっては数少ないブーガルーの参加した音源を探しまくって聴くしかない残念な状況です・・・

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