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2020-05

Can't Buy a Thrill/Steely Dan - 1972.11.15 Wed









[sales data]
1972/11
[producer]
Gary Katz
[member]
David Palmer(vo)
Donald Fagen(vo/p/org)
Jeff "Skunk" Baxter
(g/pedal steel g)
Denny Dias(g/el-sitar)
Walter Becker(vo/b)
Jim Hodder(vo/ds/per)
*****
Elliott Randall(g)
Jerome Richardson(sax)
Snooky Young(fl)
Victor Feldman(per)
Venetta Fields(bvo)
Clydie King(bvo)
Sherlie Matthews(bvo)



アルバム・タイトルはボブ・ディランの「悲しみは果てしなく」の歌詞から抜粋された
ものだそうです。

「彩」「ガウチョ」の大ヒットでAORブームのど真ん中にいた彼らの初期の作品を遡る時、
まずこのデビューアルバムのお下劣なジャケット画に違和感を感じた方も多かったのでは
ないでしょうか(笑)
画の構図は通りで客を待つ売春婦の写真をコラージュしたもので、スペインでは発禁となったため
バンドの演奏スナップに差し替えられたようです。

dan.jpg

ちなみに私は長い間、スティーリー・ダンというのはアーチストの個人名だと勘違いしていたのですが
このお洒落な感じのするバンド名は、ウィリアム・S・バロウズの小説「裸のランチ」に登場する
男性器の張型「Steely Dan III from Yokohama」に由来しているとのことで何かとこのバンドは
下ネタ満載だったんですね(笑)

ジャズロックというのはフリー系ジャズの発展として楽器のインプロを重視した形態でしたが
POPS、ROCK、JAZZといったクロスオーバーサウンドで歌を聴かせるという
手法を確立したのが、このスティーリー・ダンだったのかなと。

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Countdown to Ecstasy/Steely Dan - 1973.07.15 Sun









[sales data]
1973/7
[producer]
Gary Katz
[member]
Donald Fagen(vo/p/el-p)
Walter Becker(b/harmonica)
Denny Dias(g)
Jeff "Skunk" Baxter
(g/pedal steel g)
Jim Hodder(ds/per)
*****
Ray Brown(b)
Ben Benay(g)
Rick Derringer(g)
Victor Feldman(vibraphone/marimba)
Ernie Watts(sax)
Johnny Rotella(sax)
Lanny Morgan(sax)
Bill Perkins(sax)
Sherlie Matthews(bvo)
Myrna Matthews(bvo)
Patricia Hall(bvo)
David Palmer(bvo)
James Rolleston(bvo)
Michael Fennelly(bvo)



デヴィッド・パーマーが抜け(バックボーカルでは参加)5人体制となった本作(2nd)は
ライブの合間の急場のセッションで制作されたそうで、緻密に計算されたお洒落な
サウンド作りをするというスティーリー・ダンの一般的なバンドイメージとはかけ離れ
むしろサザンロックの匂いすらします(笑)

系統の違うアイドル的人気を誇っていたリック・デリンジャーが参加しているのが
謎ではあるのですが、特に際立って目立っているわけでもないので、
All America Boy」をリリースした人気にあやかった話題作りだと思われます。

ドナルド・フェイゲンとワォルター・ベッカーの二人はバンドとしての結束力には
全く興味がなく、バンドの魅力ある積み重ねのグルーヴ感を無視したことが
このバンドの独自性となり楽曲のサウンドイメージに合ったスタジオミュージシャンを複数起用し
後にジャズ&フュージョン系のミュージシャン達を登用しアレンジ&ミックスを
施した楽曲作りがAORの分野に多大な影響を与えていくのはご存知の通り。

Pretzel Logic(さわやか革命)/Steely Dan - 1974.02.15 Fri









[sales data]
1974/2
[producer]
Gary Katz
[member]
Donald Fagen(key/sax/vo)
Walter Becker(b/g/bvo)
Jeff "Skunk" Baxter(g)
Denny Dias(g)
Jim Hodder(bvo)
*****
Jim Gordon(ds)
Michael Omartian(key)
David Paich(key)
Timothy B. Schmit(b)
Wilton Felder(b)
Chuck Rainey(b)
Ben Benay(g)
Dean Parks(g/banjo)
Plas Johnson(sax)
Jerome Richardson(sax)
Ernie Watts(sax)
Lew McCreary(horn)
Ollie Mitchell(tp)
Jeff Porcaro(ds)
Victor Feldman(per)



3_20180811093856946.jpg

「リキの電話番号」は同バンド最大のヒット曲となりこのアルバムが発売された頃までは
バンドとして認識されていましたが、既にバンド形態は崩壊しておりジェフ・バクスターと
ジム・ホッダーが解雇され(ジェフ・バクスターはドゥービーブラザーズへ)
マイケル・マクドナルド、ジェフ・ポーカロがツアーメンバーとして参加。

「バンドとはこうあるべきだ」とか「ウエストコーストサウンドはこんな感じ」と
いった一般常識を打破したドナルド・フェイゲン&ウォルター・ベッカーですが、
本来作曲家としての活動を望んでいたため肉体的にも精神的にもしんどいライブ活動を嫌い、
本アルバムツアー後90年代の再結成までライヴ活動を停止し、
主にジャズ・フュージョン系人気ミュージシャンを起用したスタジオ・デュオとして
アルバムをリリースしていくことになります。

Katy Lied(うそつきケイティ)/Steely Dan - 1975.03.15 Sat









[sales data]
1975/3
[producer]
Gary Katz
[member]
Donald Fagen(vo/key)
Walter Becker(b/g)
Denny Dias(g)
Jeff Porcaro(ds)
Michael McDonald(bvo)
*****
Michael Omartian(p/key)
David Paich(p/key)
Wilton Felder(b)
Chuck Rainey(b)
Victor Feldman(per)
Hugh McCracken(g)
Rick Derringer(g)
Dean Parks(g)
Elliott Randall(g)
Larry Carlton(g)
Jimmie Haskell(horn arrangement)
Bill Perkins(horn)
Phil Woods(sax)
Hal Blaine(ds)
Myrna Matthews(bvo)
Sherlie Matthews(bvo)
Carolyn Willis(bvo)



ジェフ・バクスターがドゥービー・ブラザーズ加入のため脱退し
オリジナルメンバーではドナルド・フェイゲン、ウォルター・ベッカー、デニー・ダイアスの
3人だけとなってしまいますが、マイケル・マクドナルドとジェフ・ポーカロを
正式メンバーとして迎え、かろうじて体裁的にバンドとして継続し
フェイゲン&ベッカーの双頭体制でプレッツェルロジックで確立した自分達の求める音を
表現するスタジオミュージシャンを適材適所で使うといった手法で制作されます。

この頃のスティ―リー・ダンのサウンドはもはやロックではなくフュージョンに近いもので
ディーン・パークス、エリオット・ランドール、ヒュー・マクラッケン、
ラリー・カールトン、リック・デリンジャー、デヴィッド・ペイチ、
マイケル・オマーティアン、チャック・レイニー、ウイルトン・フェルダーと
その豪華な参加メンバーの数に圧倒されます。

ヒット曲は生まれませんでしたが、Aja~ガウチョの成功の足音はもうそこまで聴こえています。

The Royal Scam(幻想の摩天楼)/Steely Dan - 1976.05.15 Sat










[sales data]
1976/5
[producer]
Gary Katz
[member]
Donald Fagen(key/vo)
Walter Becker(b/g)
*****
Chuck Rainey(b)
Paul Griffin(key)
Don Grolnick(key)
Denny Dias(g)
Larry Carlton(g)
Dean Parks(g)
Elliott Randall(g)
Bob Findley(horn)
Chuck Findley(tp)
Dick "Slyde" Hyde(horn/trombone)
Jim Horn(sax)
Plas Johnson(sax)
John Klemmer(sax)
Rick Marotta(ds)
Bernard "Pretty" Purdie(ds)
Gary Coleman(per)
Victor Feldman(per/key)
Timothy B. Schmit(bvo)
Venetta Fields(bvo)
Clydie King(bvo)
Sherlie Matthews(bvo)
Michael McDonald(bvo)



「Katy Lied(うそつきケイティ)」リリース後、ジェフ・ポーカロ(>toto)と
マイケル・マクドナルド(>ドゥービー・ブラザース)が脱退。
スティーリー・ダンはいよいよ「正式メンバー」という概念を排除した
ベッカー&フェイゲンの二人のユニットへ本格的に変貌を遂げます。

ラリー・カールトン、チャック・レイニー、バーナード・パーディなど
ジャズ・フュージョンメンバーを起用する路線は次作の代表作「彩」へ
つながるのですが、緻密さや完成度の点で完璧と評される「彩」と
比較するとまだまだ人間的なアナログ感が健在です(笑)

このアルバムはスティーリー・ダンのアルバムで最も多くのギタリストを起用し
ウォルター・ベッカー/デニー・ダイアス/ラリー・カールトン/
エリオット・ランドール/ディーン・パークスの演奏が楽しめます。

Aja(彩)/Steely Dan - 1977.09.15 Thu









[sales data]
1977/9
[producer]
Gary Katz
[member]
Donald Fagen(syuthe/key/vo)
Walter Becker(b)
*****
Chuck Rainey(b)
Timothy B. Schmit(bvo)
Paul Griffin(key)
Don Grolnick(key/clavinet)
Michael Omartian(p/key)
Joe Sample(key/p/clavinet)
Victor Feldman(per/p/key/etc)
Larry Carlton(g)
Denny Dias(g)
Jay Graydon(g)
Steve Khan(g)
Dean Parks(g)
Lee Ritenour(g)
Pete Christlieb(fl/sax)
Chuck Findley(horn/b)
Jim Horn(fl/sax)
Richard "Slyde" Hyde(trombone)
Plas Johnson(fl/sax)
Jackie Kelso(fl/horn/sax)
Lou McCreary(brass)
Bill Perkins(fl/horn/sax)
Tom Scott(fl/sax/lyricon)
Wayne Shorter(flute/sax)
Bernard Purdie(ds)
Steve Gadd(ds)
Ed Greene(ds)
Paul Humphrey(ds)
Jim Keltner(ds)
Rick Marotta(ds)
Gary Coleman(per)
Venetta Fields(bvo)
Clydie King(bvo)
Rebecca Louis(bvo)
Sherlie Matthews(bvo)
Michael McDonald(bvo)



「クロスオーバーが生み出した世紀の傑作遂に出ました!」って感じでしょうか(笑)

サザン&ウエストコーストという人肌を感じさせるローカルロックが
80年代に近づくにつれ失速するのを尻目に最新のスタジオ録音技術を
最も巧く取り入れて大きく変貌を遂げたのがスティーリー・ダンでしょう。

バンド作品で一番売れたアルバムで、参加メンバーを書いただけで
作品紹介が終わった感じで作品内容について記すことは殆どないのですが、
(アルバムのジャケットに写っている女性は日本人モデルの山口小夜子さん)

sd2.jpg sd3.jpg

本作にも参加したラリー・カールトンの最大ヒット曲「Room335」は
本作収録曲「Peg」のソロとして用意していたフレーズが採用してもらえなかった
リベンジで誕生した楽曲なんだそうです。



又、翌年日本では未公開ですが「FM」という映画のタイトル曲を提供し



このタイトル曲が唯一聴けるアルバムということとフォリナー、イーグルス、ボズ・スキャッグス、
ボストン、リンダ・ロンシュタット、ドゥービー・ブラザーズ、クイーンといった
人気アーチストの楽曲がてんこ盛りだったため「FM」のサントラ盤は大人気でした。
(これが現在の洋楽ヒットコンピレーションアルバムのはしりではないでしょうか)

Gaucho/Steely Dan - 1980.11.21 Fri









[sales data]
1980/11/21
[producer]
Gary Katz
[member]
Walter Becker(b/g)
Donald Fagen
(org/synthe/key/p/etc)
Anthony Jackson(b)
Chuck Rainey(b)
Don Grolnick(key/etc)
Rob Mounsey(synthe/p)
Pat Rebillot(key/p)
Joe Sample(electric piano)
Hiram Bullock(g)
Larry Carlton(g)
Rick Derringer(g)
Steve Khan(g)
Mark Knopfler(g)
Hugh McCracken(g)
Wayne Andre(trombone)
Michael Brecker(sax)
Randy Brecker(tp/fl)
Ronnie Cuber(sax)
Walter Kane(bass clarinet)
George Marge(bass clarinet)
David Sanborn(sax)
David Tofani(sax)
Steve Gadd(ds/per)
Rick Marotta(ds)
Robbie Buchanan(p/synthe)
Jeff Porcaro(ds/per)
Bernard "Pretty" Purdie(ds)
Crusher Bennett(per)
Victor Feldman(per/key)
Ralph MacDonald(per)
Nicky Marrero(per/timbales)
Patti Austin(vo)
Frank Floyd(bvo)
Diva Gray(vo)
Gordon Grody(vo)
Lani Groves(vo)
Michael McDonald(vo)
Leslie Miller(vo)
Jennifer James(vo)
Zachary Sanders(vo)
Valerie Simpson(vo)
Toni Wine(vo)



前作「Aja(彩)」の大ヒットの儲け分から約1億円近い制作費が投入されたアルバム。
前作同様、参加メンバーを書いただけで作品紹介が終わった感じなんですが(笑)
本作はちょっと面白いエピソードがいくつかあって

1)「The Second Arrangement」のマスターを紛失

「The Second Arrangement」という曲が最終ミックスダウンまで完了していたらしいのですが、
当時のアシスタントが誤ってマスター・テープを消去してしまい、
再度録り直しを試みたものの満足するものに仕上がらなかったために
以前からあった曲「サード・ワールド・マン」を代替えで収録

2)「ガウチョ」はキース・ジャレット作品の盗作?

タイトル曲ガウチョはキース・ジャレットから「Long As You Know You're Living Yours」の
盗作だという訴えを起こされ、フェイゲン&ベッカーは盗作を認め、その結果、同曲の作者として
キース・ジャレットの名がクレジットされています

[Steely Dan Ver]


[Keith Jarrett Ver]


3)ウォルター・ベッカーが交通事故
レコーディングの終盤にウォルター・ベッカーが交通事故で入院してしまい、
スティーヴ・カーンがギター・パートをオーバー・ダビングすることになり
制作期間がかなり延びたとのことです

個人的にタイムリーに聴き込んだアルバムではないので、正直、今聴いても何もピンと来ないのですが、
フェイゲン&ベッカーという人たちは何を考えているのかよく分からないのですが、
このアルバムをリリースするとスティーリー・ダン名義の活動は何と20年間も沈黙期間に入ります・・・

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