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2020-07

The Doobie Brothers - 1971.04.30 Fri









[sales data]
1971/4/30
[producer]
Lenny Waronker
Ted Templeman
[member]
Tom Johnston(vo/g/p/harmonica)
Patrick Simmons(g/vo)
Dave Shogren(b/org/vo)
John Hartman(ds)



ドゥ―ビー・ブラザース(以下DB)が日本で認知されたのは「The Captain and Me」(1973)が
リリースされた頃で人気の高まりにより1975年にようやくリリースされたデビューアルバム。

オープニングの「Nobody」からギターの「サク、サク、サク」というカッティングが小気味良い
DBサウンド。

nobody.jpg

シングルカットされた「Nobody」は発売当時はチャートにも入らなかったそうですが
人気が高まった1974年にシングルで再リリースされると速攻でチャートに入ったことを考えると
ヒット曲が生まれる条件として、マイナーバンドの良い曲には耳を傾けない米商業音楽事情の偏見を
感じます(苦笑)

アコギとコーラスを主体としたことでC,S,N&Yにスタイルは近いですが
やはり西と東の違いでしょうか、DBの音にはカリフォルニアの潮風を感じるのが不思議です。

昔、友人が酒飲んでいる時に言っていた言葉ですが、土地柄の音の違いが出るのは
「土地土地が持っている方言のような音符にならない音の違いによるものだ」ということで
これは日本では北海道~沖縄程度の距離(3.000km)とは比べようもないアメリカという途方もない
広大な大地が成せる業なのだろうということで妙に納得したことがあります。

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Toulouse Street/Doobie Brothers - 1972.07.01 Sat









[sales data]
1972/7/1
[producer]
Ted Templeman
[member]
Tom Johnston(vo/g)
Patrick Simmons(vo/g)
Tiran Porter(b)
John (Little John) Hartman(ds/per)
Michael Hossack(ds)
*****
Jerry Jumonville(sax)
Joe Lane Davis(sax)
Sherman Marshall Cyr(tp)
Jon Robert Smith(tp)
Bill Payne(p/org)
Dave Shogren(b/g)
Ted Templeman(per)




本作よりマイケル・ホサックが加入したため、バンドはツイン・ドラム編成となり
ベースはアルバム制作中にデイヴ・ショグレンからタイラン・ポーターに
交代しています。

リトル・フィートのビル・ペインは本作からDBの作品に参加するようになり
準レギュラーのような存在となります。

DBの成功にプロデュサーのテッド・テンプルマンの存在は欠かせないのですが
半数近くの楽曲がトム・ジョンストンによるものでこの時期のDBの心臓部は
トムさんだったようです。

デビューアルバムから炸裂していたアコースティック・ギターのカッティングで
リズムを刻むサウンドは既にDBサウンドとして確立され「Listen To The Music」が
大ヒットします。



The Captain And Me/Doobie Brothers - 1973.03.02 Fri









[sales data]
1973/3/2
[producer]
Ted Templeman
[member]
Tom Johnston(vo/g/hrmonica/synthe)
Patrick Simmons(vo/g/synthe)
Tiran Porter(b)
John Hartman(ds/per)
Michael Hossack(ds/congas/cymbals)
*****
Bill Payne(p/org/key)
Jeffrey Baxter(g/pedal steel g)
Ted Templeman(per)
Nick DeCaro(strings arrangements)
Malcolm Cecil(programming)
Robert Margouleff(programming)



「大平原に建設途中の高速道路の下を前時代的な格好で馬車で行く」という
何とも意味深なジャケット。

私の個人解釈では
「俺たちのサウンドは最新技術の先を昔のスタイルで追い抜くぜ!」というバンドの
強い意思表示だと思うのですがいかがでしょうか。
(ビル・ペインの他、スティーリー・ダンのジェフ・バクスターがゲスト参加)

音楽評論家のBruce Eder評
「トム・ジョンストンのハードでエッジの効いた大胆なロック・ナンバーと
パトリック・シモンズのレイド・バックしたカントリーロック・バラード風スタイルが
バランスを取っており、両者の対比を示す典型」

「ロング・トレイン・ランニン」「チャイナ・グローヴ」の2大ヒットを収録しているので、
後のディスコブーム時によく選曲されたのでこのバンドをディスコバンドだと
勘違いしている人も多いかもしれませんね(笑)

001_20180809160313d60.jpg 002_20180809160315499.jpg

アルバム全体にギターが唸っていて(HRっぽいEvil Womanなどもちょっと驚き)
DBサウンドの肝である跳ねるようなギターの入りは今聴いてもドキワクします。



What Were Once Vices Are Now Harbits(ドゥービー天国)/Doobie Brothers - 1974.02.15 Fri









[sales data]
1974/2
[producer]
Ted Templeman
[member]
Patrick Simmons(g/vo)
Tom Johnston(g/vo)
Tiran Porter(b/vo)
John Hartman(ds)
Michael Hossack(ds)
*****
Keith Knudsen(bvo)
Jeff "Skunk" Baxter
(g/pedal steel)
James Booker(p)
Arlo Guthrie
(autoharp, harmonica)
Eddie Guzman
(conga/timbales/etc)
Jack Hale(trombone)
Milt Holland(tabla/marimba/etc)
Wayne Jackson(tp)
Andrew Love(sax)
James Mitchell(sax)
Novi Novog(viola)
Bill Payne(key)
Ted Templeman(per)



ジャケット写真がライヴ盤っぽいイメージですがライヴ盤ではありませんので要注意を。

本作リリース前にマイケル・ホサックが脱退しており、後任としてキース・ヌードセンが加入。
(前作同様、ビル・ペインやジェフ・バクスターがゲスト参加)

メンフィスホーンセクションが全面参加し、バラエティに富んだ内容で
アルバムセールスはビルボードで4位とバンド初のトップ5入り。

1_20180811093853425.jpg 2_20180811093854ef4.jpg

収録曲の「ブラック・ウォーター」は最初「アナザー・パーク」のシングルB面に
収録されていましたが、人気曲となり後にA面に変えて再リリースされると
バンドにとって初の全米1位獲得します(日本では全米1位のスタンプ押印で対応(笑)



DBのイメージは「ロング・トレイン・ランニング」や「チャイナ・グルーヴ」のヒット曲に
集約されがちですが、DBの作品でギター物といえばやはり「ロード・エンジェル」は
外せません!

Stampede/Doobie Brothers - 1975.04.17 Thu









[sales data]
1975/4
[producer]
Ted Templeman
[member]
Tom Johnston(g/vo)
Patrick Simmons(g/vo)
Jeff "Skunk" Baxter(g/steel guitar)
Tiran Porter(b)
John Hartman(ds)
Keith Knudsen(ds)
*****
Bill Payne(key)
Ry Cooder(g)
Maria Muldaur(vo)
Karl Himmel(ds)
Conte and Pete Candoli(tp)
Bobbye Hall Porter(congas)
Victor Feldman(marimba/per)
Sherlie Matthews(bvo)
Venetta Fields(bvo)
Jessica Smith(bvo)
Ted Templeman(per)



馬ジャケ名盤シリーズ。
本作からジェフ・バクスターが正式メンバーとして参加していますが
ジャケット撮影時期に間に合わなかったようで、ジャケットには映っていませんが
DBのトリプルギター時代到来です。
(お馴染みのビル・ペインの他ライ・クーダーやマリア・マルダー参加も嬉しいところです)

バンドして何でもできるという感じでまさに絶頂期の作品です。

トム・ジョンストンが本作リリース前に入院したため、本ツアーにマイケル・マクドナルドが参加して
そのまま正式メンバーとなりスティーリー・ダン一派に乗っ取られる前のDB最後の作品でもあります。


Takin'it The street(ドゥ―ビー・ストリート)/Doobie Brothers - 1976.03.15 Mon









[sales data]
1976/3
[producer]
Ted Templeman
[member]
Patrick Simmons(g/vo)
Jeff "Skunk" Baxter(g)
Tiran Porter(b)
John Hartman(ds)
Keith Knudsen(ds)
Michael McDonald(key/vo)
Tom Johnston(g/vo)
*****
The Memphis Horns(horns)
Bobby LaKind(congas)
Richie Hayward(ds)
Novi Novog(viola)
Bill Payne(org)
Maria Muldaur(bvo)
Ted Templeman(per)



初来日のライヴが好評で人気がうなぎ上りの中、リリースされたアルバムで
前作「スタンピード」前に入院したトム・ジョンストンがバンドに復帰しますが
ジョンストンが手がけた楽曲は「ターン・イット・ルース」1曲だけで
全体的にマイケル・マクドナルドの加入によりキーボードがメインとなり
サウンド的に都会的なスティリー・ダン色が濃くなり、DBサウンドの分岐点となる作品です。

前期DBの代表作「The Captain And Me」のジャケットで建設中だったハイウェイが完成し
DBも馬車から車に乗り換え都会に着いたという一般的に今までを前期DB/このアルバムから
後期DBと区別するようです。

賛否はありましょうが、結果的にこのサウンド転換のおかげで多くの70年代のバンドが
没落していく中、DBは大きなスランプに見舞われることなく80年代に突入し
メンバーのソロ活動が多忙になったため一度バンドは解散しますが、再結成した後も
メンバーチェンジを繰り返しながら現在も元気に活躍中です。

Livin' On The Fault Line(運命の掟)/Doobie Brothers - 1977.08.15 Mon









[sales data]
1977/8
[producer]
Ted Templeman
[member]
Patrick Simmons(g/vo)
Jeff Baxter(g)
Michael McDonald(key/vo)
Tiran Porter(b/vo)
Keith Knudsen(ds/vo)
John Hartman(ds)
Tom Johnston(g/vo)
*****
Bobby LaKind(congas)
Dan Armstrong(electric sitar)
Norton Buffalo(harmonica)
Victor Feldman(vibes)
Rosemary Butler(bvo)
Maureen McDonald(bvo)
Ted Templeman(per)



映画「猿の惑星」のラストシーンを彷彿させるようなジャケットのコラージュ画が作品の何を
意味しているのか全く分かりません(苦笑)

病後復帰したトム・ジョンストンでしたが、主導権はパトリック・シモンズと
マイケル・マクドナルドの新しい感性(AOR系)に移行していて、本アルバム用に
用意していた4曲を提供しないままバンドから脱退してしまいます。

特にマイケル・マクドナルドの躍進は目覚しく「You belong to me」は
マイケル・マクドナルド&カーリー・サイモンの共作で、サイモンの
「Boys in the Trees」にも収録されましたが、カーリー・サイモンが歌うシングルは
全米6位と大ヒット。



今までのDBになかったソウル&ジャズ・ロックなエッセンスが加わり
更にバンドのサウンド幅を広げた感じです。

普通のバンドは主要メンバーが代わるとサウンド転換に失敗して失速していく傾向ですが、
DBの場合は今までのサウンドに更に新しいサウンドエッセンスを巧みに積みまし
時流のサウンドに合わせながらバンドの音楽性の幅を広めた珍しい成功例だと思います。

Minute By Minute/Doobie Brothers - 1978.12.15 Fri









[sales data]
1978/12
[producer]
Ted Templeman
[member]
Patrick Simmons(g/vo)
Jeff "Skunk" Baxter(g)
Michael McDonald(key/synthe/vo)
Tiran Porter(b)
John Hartman(ds)
Keith Knudsen(ds)
*****
Bobby LaKind(congas)
Tom Johnston(vo)
Nicolette Larson(vo)
Rosemary Butler(vo)
Norton Buffalo(harmonica)
Herb Pederson(banjo)
Byron Berline(fiddle)
Lester Abrams(p)
Bill Payne(synthe)
Andrew Love(sax)
Ben Cauley(tp)
Ted Templeman(per)



DBの音楽キャリアで最大の商業的成功、評価を獲得したアルバム。
マイケル・マクドナルド&ケニー・ロギンス共作の「ある愚か者の場合」は
バンド最大のヒット曲となりグラミー賞最優秀レコード賞、最優秀楽曲賞を受賞。

DB.jpg

ゲストボーカルを多用しニコレッタ・ラーソンの他オリジナルメンバーの
トム・ジョンストンの名前があるのですが、トムは本アルバム前に脱退していて
ゲスト扱いのようです。

初期のような跳ねるようなカットギターのウエストコーストサウンドから
完全にマイケル・マクドナルドの都会的なAORサウンドにシフトしたため
ジェフ・バクスターとジョン・ハートマンは本作を最後にグループを脱退。

その後解散~再結成と激しくメンバーチェンジを繰り返す中、
ボビー・ラカインド、デイヴ・ショグレン、コーネリアス・バンプス、
キース・ヌードセンが相次いで亡くなるも、パトリック・シモンズだけは
全ての活動期在籍し、現在も現役活動継続中です。

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