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2020-06

Creedence Clearwater Revival - 1968.07.15 Mon









[sales data]
1968/7
[producer]
Saul Zaentz
[member]
John Forgety(vo/g)
Tom Forgety(g)
Stu Cook(b)
Doug Cillford(ds)




C.C.R(中学時代は友人の前で通ぶってC.C.Rと略さず、バンド名をスムーズにフルネームで
言えるように陰ながら努力したことがありました(笑)

ブルース・ロック色とサイケデリックサウンドが色濃いヒッピー文化全盛のカリフォルニア州
バークレーの出身で1959年ジョン・フォガティ、スチュ・クック、ダグ・クリフォードの3人が
中学校時代に結成した「ブルー・ベルベッツ」を前身とし後にジョンの兄でトム・フォガティが加入し
4人編成となり、1967年サンフランシスコのファンタジー・レコードと契約し、
「ゴリウォッグス」の名でプロデビュー。
翌1968年バンド名を「クリーデンス・クリアウォーター・リバイバル」と改め
リリースしたデビューアルバム。

本作はブルース・ロック&サイケデリック混合のサンフランシスコの典型的なサウンドで、
演奏は若く荒削りですが、ジョン・フォガティは既にジョン・フォガティとしての歌スタイルを
確立していて、ルイジアナのSSWデイル・ホーキンスのカバー曲「スージーQ」がヒット。



この後ジョン・フォガティが南部サウンドに傾倒していくため、C.C.Rはカントリー・ロック&
スワンプ・ロックの先駆者的存在として語られることが多いので、私を含めすっかり南部出身の
バンドだと勘違いしている人が多いと思うのですが

スチュ・クック談
「音楽雑誌の記者たちは勝手に南部出身だと思い込んでいた。
僕らの音はジョンの想像世界と南部の音楽への憧れから生まれたもの。
スワンプ・ロックとは流行のロックンロールとは違う僕らの音楽を分類して記事を書きやすくするために
作られた造語だよ(笑)」

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Bayou Country/C.C.R - 1969.01.15 Wed









[sales data]
1969/1
[producer]
John Forgety
[member]
John Forgety(vo/g)
Tom Forgety(g)
Stu Cook(b)
Doug Cillford(ds)




ジョン・フォガティがプロデュースも担当し、Bayou(南部特有の湿地帯の意)を
タイトルに使用したようにサウンドに南部色を表に出した作品です。

ccr.jpg

C.C.R.を一気にメジャーに押し上げた「PROUD MARY」が収録されているのですが
当時マイナーだったC.C.Rが地方にライヴに行くとバンド名は知らないが
「PROUD MARY」は知っているという妙な状況だったという笑い話があります。


(その昔キャンディーズもカバーしていました(西慎嗣さん(MMP)のギターが何気に凄いです)

C.C.Rはヒット曲がそこそこあるのでベスト盤で済ましてしまう方も多いと思うのですが、
C.C.Rこそはオリジナルアルバム単体で丁寧に聴いて欲しいと思います。

そこに「PROUD MARY」や「雨を見たかい」などの爽やかな歌物イメージとは
別次元のジョン・フォガティの歪んだねちっこいギターが絡みつく泥臭いC.C.Rが
発見できると思います。

Green River/C.C.R - 1969.08.15 Fri









[sales data]
1969/8
[producer]
John Forgety
[member]
John Forgety(vo/g)
Tom Forgety(g)
Stu Cook(b)
Doug Cillford(ds)




「PROUD MARY」という曲は知っているが演奏しているバンド名は知らないという
当時の珍状況を打破して一気にC.C.Rをメジャーに押上げた1枚。

計算して作ったとは思えないのですがとにかく隙がなく、非常に安定したスワンプ、
フォーク&カントリー、R&Bな小曲のオンパレードで小賢しい技巧などこれっぽっちもない
グループ等身大の魅力がダイレクトに伝わる好盤。

バンド活動が上昇気流だと若さと勢いに任せて、音を単純にロールさせがちですが、
スローテンポの曲を混ぜてアルバムに緩急を付ける余裕も感じます。
(「Lodi」などは「PROUD MARY」の歌詞を変えただけなんじゃないかと(笑)

ヒット曲に関する面白い話ですが「バッド・ムーン・ライジング」など
このアルバムからのシングル曲がヒットしたとき、5曲立て続けに1位になれず、
5曲連続2位という珍記録を樹立したとのことです(笑)


Willy and The Poor Boys/C.C.R - 1969.11.15 Sat









[sales data]
1969/11
[producer]
John Forgety
[member]
John Forgety(vo/g)
Tom Forgety(g)
Stu Cook(b)
Doug Cillford(ds)




アナログ時代の邦題は「クリーデンス・ロカビリー・リバイバル」

シングルヒットが多くベスト盤でしかC.C.Rの音楽を聴いてない人には
少し異質な内容かもしれませんが、ジョン・フォガティがビートルズの
サージェント・ペッパーズにもろ影響を受け、憧れの南部の架空のマイナーバンド
「ウィリー・アンド・ザ・プアボーイズ」に扮して彼らの等身大の音楽を詰め込んだ
コンセプトアルバムです。



C.C.Rはベトナム戦争ネタを取り上げることがあり、本作に収録されている「Fortunate Son」は
デイヴィッド・アイゼンハワー(ドワイト・D・アイゼンハワー元大統領の孫)と
ジュリー・ニクソン(ニクソン大統領の娘)が結婚したことに触発されたもので
金持ちの息子は金で徴兵を免除されているということを皮肉ったもので
ベトナム戦争関係の映画やドキュメントなど使用されることが多いです。

wedding.jpg

ジョン・フォガティ談
「ジュリー・ニクソンがデイヴィッド・アイゼンハワーの周りをうろついていることだけで、
彼らが揃いも揃って戦争に係わるつもりが無かったのは明らかだった。
1968年、アメリカの大半は軍人達が士気高く戦っていると信じていて、80%の人々が戦争を支持していた。
しかし注意深く事態を見守っていた人々は、アメリカがどうしようもないトラブルに
向かっているのを知っていた。」


この世の中には生まれつき
愛国心をかき立てて
白と赤と青とで飾った
国旗に自然に振り回す
そんなヤツらがいるんだよ
そういうヤツらはバンドから
「大統領万歳」が聞こえてくると
その大砲を
お前の方に向けてくる

この俺には
上院議員の親はいない
俺はそんなヤツじゃない
そんな恵まれたヤツじゃない

富と幸せを約束する
銀のスプーンを手に持って
生まれてくるヤツもいる
なんだよ,あいつらは
辛い目には遭わないのかよ?
なのに税金の話になって
査察が家まで来てみると
破産して
家財一切売り払わなきゃ
やってけませんて顔してやがる

この俺には
億万長者の親はいない
俺はそんなヤツじゃない
そんな恵まれたヤツじゃない

ああそうだよ
親の無邪気な愛国心を
そのまま受け継ぐヤツがいて
そいつらが
お前を戦地に送るんだ
「どこまでやればいいんだよ?」って
お前がそう尋ねてみても
ヤツらの答えは決まってる
「もっともっと,まだまだだ。それじゃ全然足りないね」

この俺には
軍のお偉い親はいない
俺はそんなヤツじゃない
そんな恵まれたヤツじゃない
運の悪いヤツなんだ

The Concert/C.C.R - 1970.01.31 Sat









[sales data]
1980/10
[recorder]
Russ Gary
[member]
John Forgety(vo/g)
Tom Forgety(g)
Stu Cook(b)
Doug Cillford(ds)




C.C.Rのライヴ盤は長年、トム・フォガティ脱退後のトリオ編成による1971年の欧州ツアーだけで、
オリジナルメンバー4人でのライヴ盤はなかったのですが、1980年にやっと
リリースされました。

このアルバムは最初「The Royal Albert Hall Concert」というタイトルで

CCR live

NHKのヤング・ミュージック・ショーで放送されたロイヤル・アルバート・ホール
(1970年4月14~15日)のBBC音源としてリリースされますが、全くの間違いで
本音源はオークランドのライヴです(1970年1月31日 Live at Oakland Colieseum)
(ジャケットの印字も後にTHE CONCERTに修正されています)

C.C.Rのライヴを聴くとスタジオ通りの演奏を淡々とこなしていくだけで
ライヴ用の曲アレンジも少なく、長いインプロもなく勿論フラもなく
何か学校の文化祭でC.C.Rのコピーバンドの演奏を聴いてるようで
とても味気ない感じがします(C.C.Rはアンコールに応えないことでも有名)

穿った言い方をすればロイヤルアルバートだろうがオークランドだろうが
演奏内容に大きな違いがないことが発売当初の勘違いにつながったのではないでしょうか(笑)

観客はC.C.Rの演奏を聴きに行ったのではなく、C.C.Rのヒット曲を聴きに行っていたので
このヒット歌謡曲のような解釈幅の狭いC.C.Rのライヴスタイルがバンドの閉塞感を
際立たせているのかもしれません。



間違いの元ネタ、ロイヤル・アルバート・ホールの映像はこちら

Cosmo's Factory/C.C.R - 1970.07.15 Wed









[sales data]
1970/7
[producer]
John Forgety
[member]
John Forgety(vo/g/p/sax/etc)
Tom Forgety(g)
Stu Cook(b)
Doug Cillford(ds)




この時期のジョン・フォガティの曲作りは覚醒状態だったのか
1969年だけでアルバム3枚というハイペースなリリース状況で活動歴たった4年で
アルバム7枚と随分燃費のいいバンドでした。

ヒット曲満載で多分、ファンの間では一番人気がある作品ではないかと思いますが、
バンドとしてはここで頂点を迎えてしまい、ジョン.フォガティに集中する人気への嫉妬心で
バンド内はギクシャクし、そのまま没落して行くロックバンドの王道パターンです(笑)

日本でのライヴは武道館クラスだったので、人気はあったはずなのですが、
C.C.R(=ジョン・フォガティ)に影響を受けて音楽を始めたというような発言をする
熱狂的なフォロワーアーチストは私が知らないだけかもしれませんがあまり聞いたことがありません。

cosmos.gif
(多分、日本のプログレバンド、コスモス・ファクトリーのバンド名はこのアルバムから命名?)

とても不思議なことですが、この時期は色々な才能が交流して、南部エリアにしても
出身のウエストコーストエリアでも、バンド間でお互いを刺激し合い、新たなサウンドが
誕生する傾向がありましたが、C.C.Rも他バンドとの人脈交流があってよさそうなものですが、
調べたところそういう接点はありませんでした。
(何かのボートラでブッカー・T.& MG’sとのセッション音源が収録されていましたが、
共演活動に発展することはありませんでした)

ヒット曲もそこそこ多いのに、解散後あまり語られることがないのは、C.C.Rが
ジョン・フォガティだけの独自の世界で完結してしまっている閉鎖性のためではないかと思います。


Pendulum/C.C.R - 1970.12.07 Mon









[sales data]
1970/12/7
[producer]
John Fogerty
[member]
John Forgety(vo/g/horn/p/sax/etc)
Tom Forgety(g)
Stu Cook(b)
Doug Cillford(ds)




「晴れた日に降り注ぐ雨を見たかい?」

AME.jpg

日本でも大ヒットした、超スタンダードナンバー「雨を見たかい」収録。

歌詞をご存知ない方はおおらかなカントリーソングだと思っているかもしれませんが、
この曲はベトナム戦争中に無差別に投下されたナパーム弾のことを歌っていますので
旅番組などで爽やかなイメージのBGMで使用されていると物凄い違和感があります(苦笑)

C.C.Rは「雨をみたかい」の他「Fortunate Son」や「Who'll Stop The Rain」など
ベトナム戦争ネタを歌ったため、時々反戦運動のバンドみたいなことを言われますが、
当局にマークされるような強い政治的なメッセージを発するバンドではありません。

このアルバムはキーボードやホーンを導入し音を厚めにするするという新たな試みがされ
バンドは多様化する70年代に新たな方向性を模索している感じがしますが、
ゲストを起用せず、全てジョン・フォガティがマルチな才能を発揮して
バンド内だけで完結しており、他のメンバーとの音楽の才能の差が歴然となってきており
兄弟間の確執から兄のトム・フォガティが脱退しトリオ編成となります。

Live In Europe/C.C.R - 1971.09.15 Wed









[sales data]
1973/10
[producer]
Saul Zaentz
[member]
John Forgety(vo/g)
Stu Cook(b)
Doug Cillford(ds)




C.C.R解散後にリリースされたトム・フォガティ脱退後のトリオ編成での
1971年9月のヨーロッパ公演。

脱退したお兄さんには悪いですが4人編成の「The Concert」と比較しても
トリオ編成になったことすら気づかない安定した演奏です。

お馴染みとなったOPの「Born On The Bayou」~「Green River」で観客のハートを一気に
わしづかみ(ジョン・フォガティのソロライヴもこれと同じ方法が取られています)

この頃多くのロックバンドが無駄に長いインプロを挿入して1曲20分前後演奏していたのとは
大きくスタイルが異なり、C.C.Rはヒット曲をライヴならではの脚色なく、スタジオ盤通り
淡々と演奏するというジョン・フォガティのコンディションに左右されないステージを
パッケージ化した歌謡ショーのようで、どのライヴもそう変わりはないので面白みには欠けます。

ラスト曲定番の「Keep On Chooglin'」のようにフォガティが出し惜しみなくもう少しギターの
インプロを各曲に混ぜるだけでC.C.Rのライヴはもっと変化のあるものになっていたと思うと
ちょっと残念。

Mardi Gras/C.C.R - 1972.04.11 Tue









[sales data]
1972/4/11
[producer]
Doug Clifford
Stu Cook
John Fogerty
[member]
John Fogerty(vo/g/key/harmonica)
Stu Cook(vo/b/g/p)
Doug Clifford(vo/ds)




トリオ編成になったバンドは今後の話し合いの中でダグ・クリフォードとスチュ・クックから
「ジョンのバック・バンドの様な存在ではなく、もっとバンド活動に貢献できるような役割をしたい」
との要望が出されたことから、新アルバムは収録曲を3名のメンバーに平等に割り振り、
それぞれ自作曲に各々がリード・ボーカルを担当する形式を取りますが、音楽的センスに
圧倒的な差があったことが仇となり、ジョン以外の曲は酷評され、アルバムセールスは撃沈、
今でもこのアルバムは無かったことにしようというような働きかけがあるのか、
リミックスでの再リリースは本作のみスルーされました(苦笑)



結局、本作のつまづきが原因でバンドは解散することになるのですが、
「太く短く」たった4年間の活動でしたが、C.C.Rはジョン・フォガティの才能が突出してしまい、
他バンドの人材との積極的な交流もなかったので、バンドとして膨らみというか伸びシロがなく、
閉塞感を持ったまま自己完結してしまったのが残念です。

解散後のジョンは、音楽活動に大きな支障をきたす苦難(訴訟)が続くのですが、
まずC.C.Rが稼いだ大金をファンタジー・レーベルが節税対策でバハマのキャッスル信託銀行に
預けていたのですが、この銀行は金持ち達の秘密資金を管理する抜け道になっていたため
米国税局が査察を行い、多くの不正事実から1977年に銀行は倒産し、C.C.Rの莫大な預金はパーに・・・
ジョン達は訴訟を起こし、1978年から始まった裁判は1983年に結審し、
ジョン達の勝訴となったものの、裁判所からの命令で被告側から受け取るべき金額は、
ほとんどを取り戻すことが出来なかったとのことです。

又ダグとスチュはファンタジー・レーベルの経営者SAUL ZAENTSと組み
CCR名義で録音された音源の権利を獲得し、ジョンが音源を許可なく使えないこととなり、
これまた訴訟となります。

そのためジョン・フォガティはソロ活動を開始するも著作権訴訟に巻き込まれしばらく
C.C.R時代の楽曲が歌えず、一連の騒動に嫌気がさし、しばらく隠匿状態が続きましたが
1985年「センターフィールド」の大ヒットで見事返り咲き(ビルボード1位獲得)



この曲はアメリカの野球場では必ずといっていいほどかかる人気曲なのだそうで
演奏用のギターはフェンダー性バット型の特注ギター(笑)

他のメンバーのその後も追記しておきますと

トム・フォガティはソロで活動を開始、ソロ名義で7枚、「ルービー」というバンド名義で2枚を
リリースし又「マール・サンダース&ジェリー・ガルシア」にも参加しています(1991年に他界)



ダグとスチュはジョンと声質の似ているドン・ハリソンと「ドン・ハリソン・バンド」を結成しますが
泣かず飛ばずであっけなく解散。



1995年にはなんと「CREEDENCE CLEAREWATER REVISITED」なる懐メロバンドを結成し、
ジョンが作曲した曲を中心にどさ周りを始めます。
ジョンはこのバンド名の使用(活動)についても二人を相手に訴訟を起こしています。

そんな3人が1993年「HALL OF FAME」の受賞で顔を合わせるのですが、youtubeで見れる
スピーチでは受賞への感謝の言葉を述べるなど始終にこやかでメンバーと対立しているような
雰囲気はありませんが、演奏はジョンが元メンバーとは絶対に共演しないと主催者に通告していたため
ジョン・フォガティ、ブルース・スプリングスティーン、ロビー・ロバートソンとの共演で、
ドラムとベースもセッション・ミュージシャンが担当しています。

ジョンの心の闇は深い(笑)

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