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2020-06

3 Hours Past Midnight/Johnny Guitar Watson - 1955.01.01 Sat









[sales data]
1986
[producer]
Ted Carroll
[member]
Johnny Guitar Watson(vo/g)
etc



思い付きの飛び入り企画が入り1か月遅れになりましたが、しばらくファンク路線が続きます。

ジョニー・ギター・ワトソンがソロデビューしたのは1953年、18歳の頃。
デビュー当初は「ヤング・ジョニー・ワトソン」と名乗っていたようですが、
1954年の西部劇映画「Johnny Guitar」を観て「ジョニー・"ギター"・ワトソン」と
名乗るようになったとのことです。



本作はワトソンの存在を確固たるものにしたRPMレコード時代(1955年~1956年在籍)の音源で
代表曲は全て網羅されています。
中でもアール・キングのカバー「Those Lonely, Lonely Nights」がR&Bチャート10位に
食い込むヒットを記録。

those lonely

本人はギターはあくまで音楽の表現手段の一つと考えていたこともあり、ギターを
ガンガン弾いているわけではなく、ギターを抱えたR&B歌手としての作品ですが
フランク・ザッパのビ・バップの源流と思って聴くととても興味深い内容です。

この頃は流石に未だオールセルフの演奏ではないと思いますが、すでにペキぺキギターの
片鱗は聴くことができます。

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Listen/Johnny Guitar Watson - 1973.01.15 Mon









[sales data]
1973
[producer]
Johnny Guitar Watson
[member]
Johnny "Guitar Watson(vo/g)
Andre Lewis(b/clavinet)
Emery Thomas(ds)
J.D. Reed(sax)
Henry "Hank" Redd(sax/g)
Rudy Copeland(org)
Maxayn(bvo)

>j1_20180628160635fa4.jpg


ジョニー・ギター・ワトソンの黄金時代と言われるDJM期(1976~1980)の作品は
今でも比較的、輸入盤などでも入手が可能なのですが、それ以前となると流通数が少なく
中古屋さんで宝探しのように掘り起こさないとなかなか見つからず、これはそんな中、
偶然見つけたファンタジーレコード時代のメっけ物。

この方は芸名のミドルネームに「ギター」を付けているのでちゃきちゃきのギタリストの
イメージがありますが、どちらかというとクール&ダンディなボーカル、そして時代の
先端を行くサウンド展開でブラック・コンテンポラリー・シーンを切り開いた寵児としての
評価が高いようです。

なのでギター演奏を楽しみにしている私のような人にはちょっと物足りないのですが
ブルースを起点とするブラック・ミュージックが多くの白人のリスナーに
受け入れられるようにマイルドに洗練されて行くブラコンの醸成過程を知る上では
外せない作品だと思います。

逆にフランク・ザッパがブルー・アイド・ソウルな観点からジョニー・ギター・ワトソンの
ブラコンフィーリングを習得(拝借)していたことがよくわかります。

「Lovin' You」はザッパの曲だと想像して聴いても全く違和感がありません(笑)

I Don't Want To Be Alone,Stranger/Johnny Guitar Watson - 1975.01.15 Wed









[sales data]
1975
[producer]
Johnny Guitar Watson
[member]
Johnny "Guitar" Watson(vo/g/b/el-p)
Emry Thomas(ds)
Andre Lewis(synthe/clavinet)
Jimmy Reed(sax)
Larry Wilson(sax)
Gabriel Fleming(tp)


j2_20180628160637510.jpg


このアルバムからジャケットに女性を侍らせる構図が始まったのでしょうか(笑)
ファンタジーレコード時代の1枚。



タイトル曲の「I Don't Want To Be A Lone Stranger」はHIDDEN STRENGTHがカバーして
ヒットしたそうです。



この頃からドラムと管楽器を除きオールセルフな演奏スタイルになっています。
ドラムはエミリー・トーマスが専任となり、又アンドレ・ルイスはこの後ザッパバンドに参加し
日本公演で来日
しています。

尚、この年、ワトソンさんはザッパの「One Size Fits All」にゲストボーカルで2曲参加しています。

one size

曲によってはギターもぺキぺキ弾いてますがギターは完全に複数ある音表現の一つという扱いですが
泥臭いブルースをソフト&メロウにコトコト煮込んでブラコンに仕立てていく魅力に
引き込まれそうで怖いです。
現在、ファンク物に中途半端に手をつけている最中にこれ以上音楽の興味範囲を広げるのは
いくらなんでも許容量オーバーなのですが、ワトソンさんは徹底的に聴き倒そうと思います。

Ain't That a Bitch/Johnny Guitar Watson - 1976.01.15 Thu









[sales data]
1976
[producer]
Johnny Guitar Watson
Emry Thomas
[member]
Johnny "Guitar"Watson(vo/g/b/key)
Emry Thomas(ds)
Tommy Roberson(trombone)
Paul Dunmall(sax)
Peter Martin(tp)




フランク・ザッパにとっての音楽ヒーローの一人であるソウル、ファンク、ブルースの
伝説的ミュージシャン、ジョニー・ギター・ワトソン。
(ザッパのOne Size Fits Allにゲストで参加しています)

Johnny Guitar Watson

ジョニー・ギター・ワトソンの芸歴は長く、レコードデビューは1953年で60年代は
キング~RPM~エスコート~クラス~ゴス~チェスそして再びキングとレーベルを渡り歩いた
テキサス系ブルースの流れを汲むサウンドを基調としたR&B系ギター&シンガーとして
複数のアルバムをリリースしますが、ワトソンの黄金期と言われるのが1976年~1980年まで
在籍したDJMに残した作品群で本作はDJM移籍第一弾アルバムです。
(美女に囲まれてニヤケルおっさんジャケットは大体ジョニー・ギター・ワトソンの作品です(笑)

JGW4.jpg JGW3.jpg JGW2.jpg

この作品はドラムとホーン以外の楽器を全て自らこなしたR&B作品で
思ったほどコテコテのファンキー&グルーヴな作品ではなく、メロウなバラード楽曲による
ファンクブルースでこの爽やかな作風がジョニー・ギター・ワトソンの人気を決定づける
転機となった作品だそうです。

ジョニー・ギター・ワトソン談
「ブルースという音楽形態はもう何十年も続いてきたから、誰かが新しい次元に持って
いかなければならない。それがオレの役目だ。いや、そうすることがオレの本能なんだ。」

独特のぺキぺキギターは随所に聴けますが、ザッパと同じくギターはあくまで音楽の表現手段の
一つという感じで、驚くことに本人はギターよりもキーボードの方をメイン楽器として考えており

再びジョニー・ギター・ワトソン談
「“ジョニー・ギター”という名前は西部劇の主人公から取ったんだ(『大砂塵』/1954年)。
悪党をやっつけて、夕陽を背にしてギターを弾き、腕には美しい女性...
『かっこいい!』と思ってその名前を使うようになった。だからと言ってギターだけに専念する気は
なかった。どの楽器も対等なんだ。ただ、キーボードこそがオレのハートだ。ギターも愛してるけど、
キーボードはオレの人生において重要な一部を占めている。だけど、ステージ・パフォーマンスは
ギターの方がやりやすいことは確かだ。オレにとってギターはパフォーマーとしての楽器だ。
キーボードだとステージの定位置にいなけりゃならないしね」


A Real Mother For Ya/Johnny Guitar Watson - 1977.01.15 Sat









[sales data]
1977
[producer]
Johnny Guitar Watson
Emry Thomas
[member]
Johnny Guitar Watson(vo/g/synthe/org/b/etc)
Emry Thomas(ds)
Knud Jensen(sax)
Tommy Robertson(trombone)
Walt Fowler(tp)




JGW.jpg

「ジョニー・ギター・ワトソン」を知ったのはフランク・ザッパが敬愛するミュージシャンということで
聴いてみたのですが、このアルバムのジャケットはワトソンの事を知らなかった時に
どこかで見たことがあるなと思っていたら、そうそうCBSの「モントルー・サミット1977」
プロモーション用に編成されたバンドのライヴアルバム「Alivemutherforya」の意味不明のタイトルが
このアルバムタイトルを文字ったものでした。

Alivemutherforya(A Live Muther(Mother) For Ya)

billy.jpg

メロウなファンクブルースを展開し新境地を開いた「Ain't That a Bitch」と同じく
ドラムとホーン以外の楽器をマルチ演奏しタイトル曲は、現在もファンク・ブルースの
人気曲のようです。
(The Real Dealは思いっきりジョージ・ベンソンのマスカレードを意識してます(笑)



正直DJM期のジョニー・ギター・ワトソンのアルバムはどれも同じような作風なのですが
ファンクにシンセやトーキングモジュレーターを取り入れるなど新しいサウンドエッセンスを
取り入れることに貪欲だったことが伺えます。


Funk Beyond The Call of Duty/Johnny Guitar Watson - 1977.06.15 Wed









[sales data]
1977
[producer]
Johnny Guitar Watson
Emry Thomas
[member]
Johnny Guitar Watson(vo/g/synthe/b/etc)
Emry Thomas(ds/etc)
Billy Haley(sax)
Tommy Roberson(trombone)
Walt Fowler(tp)




このアルバムもドラムと管楽器以外はジョニー・ギター・ワトソンセルフ演奏の
多重録音なのですが、本作は特に太っといベースラインが心地よいです。
(もしかしてべ―スが上達したってこと?)

ファンクの文字的な意味は
「1950年代の黒人ジャズの基礎にあった黒人教会音楽の泥臭い感覚をファンキーと呼び,
70年代後半にそれを現代的・都会的に洗練し取り入れた強いリズムの音楽」
(沖縄音楽のチャンプルーと類似点が多いと思います)

私はファンクとはその人の生き様というか人間そのものを意味するのではないかと思います。

「ジョニー・ギター・ワトソン」さんは見た目がまんまファンクなのでビジュアル面も
大きな要素なのかもしれませんが(数年前に元ファンモンのファンキー加藤さんが
不倫問題で話題になった時にライヴ会場にベンツで乗り付ける映像を見たのですが、
その時、思わず「全然ファンキーじゃねえな・・・」と思いましたから(笑)
多分「ジョニー・ギター・ワトソン」さん自身がファンクなのだと思うのです。

何故なら「ジョニー・ギター・ワトソン」さんの発するリズム&メロディ―は作ったもの
というより日常会話のようなごく自然の音に聴こえるからです。

昔、キャロル時代の永ちゃんが「君はファンキー・モンキー・ベイビー!」と歌ってましたが
日本人でそんな形容の似合う人材はいないだろうと思ってましたが、最近見つけました。

テニスのBNPパリバ・オープンの優勝スピーチでその天然ぶりを炸裂させた
大阪なおみさんです(笑)

oosaka.jpg

「ジョニー・ギター・ワトソン」と「大阪なおみ」さんの人間力の底にきっと
ファンクがあるのだと思います。

Giant/Johnny Guitar Watson - 1978.01.15 Sun









[sales data]
1978
[producer]
Johnny Guitar Watson
[member]
Johnny Guitar Watson(vo/g/org/etc)
Emry Thomas(ds)
Marci Thomas(bvo)




新しい流行音楽を取り入れることに積極的だったジョニー・ギター・ワトソンの1978年の作品で、
ディスコブームを意識し、1曲目から踊れる音楽満載で現在もクラブなどでは大人気のようです。

アルバムのために楽曲を作ったというよりもジョニー・ギター・ワトソンに内包されている
サウンドエッセンスの一部を取り出して、演奏を楽しんでいる様子が聴き手にダイレクトに伝わる
ご機嫌な1枚です。



ジョニー・ギター・ワトソンのことを調べていて知ったことですが、日本のファンにとって
ジョニーが特別な存在なのは、1996年5月17日、『横浜ブルース・カフェ』のステージで
心臓発作を起こし、そのまま帰らぬ人となってしまったのですね。

最後のインタビューなども収録したブルース&ソウル・レコーズ(No.127)の
「ジョニー・ギター・ワトスンとブルースの70年代」はかなりの売れ行きとのことです。

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