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2020-07

黒い安息日/Black Sabbath - 1970.02.13 Fri









[sales data]
1970/2/13
[producer]
Rodger Bain
[member]
Ozzy Osbourne(vo/harmonica)
Tony Iommi(g)
Geezer Butler(b)
Bill Ward(ds)




もしかすると最近の若いサバスファンは人間椅子経由で辿り着いた方が多いかも
しれませんね(笑)



元々は「アース」というバンド名でしたが、1963年公開のホラー映画
ブラック・サバス~恐怖!三つの顔」から名前をとり「ブラック・サバス」と改名。

evil woman

1969年12月にシングル「Evil Woman」リリース直後のアルバムレコーディングは
たった二日だったらしく、

トミー・アイオミ談
「俺たちに与えられた時間は2日だったので、レコーディングに1日を使って、もう1日は
ミキシングにあてることにした。レコーディングはすべてライヴ。オジーの歌も同時に録ったよ。
彼がブースに入ったら録音開始。ほとんど録り直しはなかったね」

このバンドの魅力は何と言ってもトニー・アイオミの重たいギターリフにありまして、
彼の右手の中指と薬指は機械工員時代の事故で先端部分が失われているらしく、
右手の指の先端に洗剤のプラスチック容器を溶かして作ったチップをはめてそのハンデを
克服したという涙ぐましいエピソードを是非抑えて楽曲を聴きましょう。

デビューアルバムは1970年2月13日金曜日リリースと黒魔術や悪魔な話題とリンクさせて
オドロオドロしさを徹底的にPR。

実はこのイメージ戦略は海外では馬鹿受けだったものの、日本ではあまり評判よろしくなく
アルバムセールスも伸びなかったようです。

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Paranoid/Black Sabbath - 1970.09.18 Fri









[sales data]
1970/9/18
[producer]
Rodger Bain
[member]
Ozzy Osbourne(vo)
Tony Iommi(g/fl)
Geezer Butler(b)
Bill Ward(ds/congas)




「パラノイド」「ウォー・ピッグス」「アイアン・マン」とサバス代表曲が3曲も収録された
セカンドアルバム。
(アイアン・マンはザ・ロード・ウォリアーズの入場曲としても有名ですね)



不思議と昔の名曲は一発で覚えてしまうようなインパクトがあるイントロ曲が多かったですね。
(最近はちょっとギターを押入れから引っ張り出して弾いてみたいという気持ちにさせる
イントロ曲は全くない・・・)

s1_20171122184340892.jpg

ただしロッククラシック代表曲が3曲も入っているのにサバスのこのアルバムを語ろうとすると
ちょっと難しくて、曲ごとの感想はあるのですが、アルバム全体としての印象がないという
その理由はヒットシングルをまとめてアルバムに収録するという、大瀧詠一氏が語っていた
まさに「アルバム」であって、アルバム全体で表現されるサバス本体が曖昧なのです。

オジーはロックスターらしくなく独特な歌唱法で、トニー・アイオミはギターで不気味なリフを刻み、
ビル・ウォード&ギーザー・バトラーはサバス以外では通用しないのではないかと思うほど
サバス的な重厚なリズムを的確に演奏する。

でもアルバムとして感想を述べるのが難しい・・・

勿論、このアルバムはヒットシングルを詰め合わせたものではなく、たまたまアルバムから
代表曲が出たということなのですが、サバスはデビュー時点でサバスという絶対的な音の価値観が
固定化してしまったため、外部からの影響が受けにくく、他音楽(又はミュージシャン)と
比較して語るのが難しく、サバスはサバスの領域でしか語れないのかなと。
(サバスから影響を受けたミュージシャンは多いでしょうが、人間椅子のようにサバスを
全面的に取り入れているバンドはそう多くないし・・・)

サバスが自らの固定概念を崩そうとした「テクニカル・エクスタシー」や「ネバー・セイ・ダイ」は
批評家おろかファンまでもが「こんなのサバスじゃない」と批判したわけですが
(私はむしろこの2作品の方がアルバムとしては語れる気がします)
それはもう初期のドロドロしたサウンドじゃないとサバスじゃないと決めつけられているわけで、
評価や感想は、内容が良い悪いは全く関係なくなってしまっているのですよね・・・
(この感覚はマーク・ボランのT.REXのアルバムを語る難しさに似ていると思います)

う~ん、やはりサバスのアルバムを語るのは難しい・・・






Master Of Reality/Black Sabbath - 1971.07.21 Wed









[sales data]
1971/7/21
[producer]
Rodger Bain
[member]
Ozzy Osbourne(vo)
Tony Iommi(g/synthe/fl/p/)
Geezer Butler(b)
Bill Ward(ds/per)




前作「パラノイド」で人気を確実なものとし、絶好調な時期に制作されたサードアルバム。
(歌詞は、ドラッグ・孤独・戦争・神などがテーマ)

ライヴのセットリスト定番曲ばかりの人気作で、意図的に「明」の曲(Orchidなど)を
挿入することでより一層「陰」なヘヴィーサウンドが際立つ内容に仕上がっています。



ファンが求めるサバスらしさはありますが、逆に新鮮味はなく、曲として語ることは
できますが、アルバムとして物語る要素は薄い感じです。

トニー・アイオミは、弦のテンションを減らして、彼の傷ついた指でも弾きやすくするため
このアルバムからギターのチューニングを1音半下げることを試み始めたため
より低くダークなトーンが奏でられることになります。

Vol.4/Black Sabbath - 1972.09.25 Mon









[sales data]
1972/9/25
[producer]
Black Sabbath
Patrick Meehan
[member]
Ozzy Osbourne(vo)
Tony Iommi(g/p/mellotron)
Geezer Butler(b/mellotron)
Bill Ward(ds/per)




私をサバスに導いたのはバイト先で知り合ったHeavy Metalで茶髪な後輩が
「プログレばかり聴いてないで、是非これを聴いて欲しい」と強引に貸してくれたレコードが
このアルバムでした。

sb2.jpg

サバスをタイムリーに聴いたのはロニー・ジェイムス・ディオ加入後のサバス作品からだったので
「パラノイド」や「アイアン・マン」的シングルヒット曲優先なHRバンドだと思っていたのですが、
いやなかなかどうして緻密とは言いがたいのですが、単なるHRバンドと捨て置くのは
失礼な話でプログレにも通じるようなアレンジが巧みで、特にこのアルバムに収録されている
楽曲にヒット曲はないものの捨て曲がなくアルバム全体として聴き込める内容に仕上がっています。



このアルバム制作時期、メンバーは全員薬物でラリパッパ状態で、レコーディングは
難航したようですが、アルバムタイトルも当初コカインのことを歌にした「スノウブラインド」
になる予定でしたが、アメリカの市場におけるドラッグ論争を回避したい
レコード会社の判断で単純なアルバム通し番号(4枚目)に変更されました。


Sabbath Bloody Sabbath(血まみれの安息日)/Black Sabbath - 1973.12.01 Sat









[sales data]
1973/12/1
[producer]
Black Sabbath
[member]
Ozzy Osbourne(vo/synthe/handclaps)
Tony Iommi(g/stnthe/org/fl/etc)
Geezer Butler(b/synthe/mellotron/etc)
Bill Ward(ds/bongos/etc)
*****
Rick Wakeman(p/moog)
Will Malone(conductor)
The Phantom Fiddlers(strings)




デビュー時から4枚続けてきた悪魔崇拝的なおどろおどろしいサウンドメイクが
そろそろネタ切れでマンネリ感が漂い始め、かといって大胆なイメージチェンジに踏み切れず
この頃メンバーは楽曲制作のスランプに陥っていたそうです。

タイトル曲は試行錯誤の末、トニー・アイオミが偶然に発見したギター・リフで
「ブラック・サバスを救ったリフ」と言われているそうです。

又スランプの穴埋めとして、初めて外部からミュージシャンを招聘し(リックウェイクマン参加)
ストリングスを大胆に導入するなど、ハードロックな重厚なリフの他に今までになかった
音楽性の幅を広げた転換点となる作品です。

そのため今までの4枚に共通してあったおどろおどろしさが軽減され、一般の方にも
聴きやすい内容だと思います。



尚、このアルバムはライヴ音源とセット販売が企画されていましたが、
没となりその時の音源はLive at Lastとして後にリリースされました。

live at last

Sabotage/Black Sabbath - 1975.07.28 Mon









[sales data]
1975/7/28
[producer]
Black Sabbath
Mike Butcher
[member]
Ozzy Osbourne(vo)
Tony Iommi(g/p/synthe/etc)
Terry "Geezer" Butler(b)
Bill Ward(ds/per)




前作「血まみれの安息日」制作時に曲作りのスランプに見舞われるなど
そろそろピークを過ぎたかな?と思うも1974年に出場したカリフォルニア・ジャムでは



未だ人気の衰えを感じさせない熱いスタージを披露するなど、バンドの内情とファンの幻想が
アンバランスになってきた頃の作品です。

sb3_201711230944444c0.jpg

シングルヒット曲がないせいであまり話題にならない作品ですが、HR的な視点で
プログレサウンドに探りを入れた感じで、プログレファンの私としてはサバス作品の中では
非常にお気に入りの作品です。

中でも「帝王序曲」の不気味さがGood!!


Technical Ecstasy/Black Sabbath - 1976.09.25 Sat









[sales data]
1976/9/25
[producer]
Black Sabbath
[member]
Ozzy Osbourne(vo)
Tony Iommi(g)
Geezer Butler(b)
Bill Ward(vo/ds)
Additional
Gerald "Jezz" Woodroffe(key)




初めて全英アルバムチャートのトップ10入りを逃し、米でも初めて全米トップ40入りすら
できなかった作品です。
(珍しく「イッツ・オーライ」ではビル・ワードがリード・ボーカルを担当しています)



売れなかった理由は簡単です。

「サバスらしくない」(ジャケットもヒプノシスです)

初期一貫してバンド色にあったおどろおどろしさは鳴りを潜め、プログレッシヴなアプローチも断念し、
米ヒットチャートを意識したポップでメロディアスな作品が増えたため
多くのサバスファンには全く評価されないマイナーな作品でしたが、
ここにきてジワジワ再評価されており、この事からも現在、サバスを聴いている世代は
70年代にこだわらず80年代以降の音楽にも何の抵抗感もなく楽しめる若い世代に移っていると感じます。
今聴き返すとトニー・アイオミのギターは相変わらず格好いいし昨今のリユニオンサバスより
100倍良いです(笑)

オジー・オズボーンはこの後一時脱退しますが(新ボーカリスト、デイヴ・ウォーカーもすぐ脱退)
次作「Never Say Die」の時には戻ってきます。

バンドを語る継ぐ際に「問題作」というものが存在していると、その時代背景と
当時の状況、人間関係など様々な要因を探っていくとそこには必然的に「答え」があり
又物語性のあるアルバムは時代を超えて愛聴される傾向にあると思います。

つまりファンは音と同時に時代背景も聴いているのです。


Never Say Die/Black Sabbath - 1978.09.28 Thu









[sales data]
1978/9/28
[producer]
Black Sabbath
[member]
Ozzy Osbourne(vo)
Tony Iommi(g)
Geezer Butler(b)
Bill Ward(vo/ds)
*****
Don Airey(key)
John Elstar(harmonica)
Wil Malone(brass arrangements)




テクニカル・エクスタシー」リリース後、一時バンドを離れていたオジーが復帰するも
アル中度合いが酷く、再びバンドを解雇されるため再結成を除いてオジー在籍時最後の
アルバムです。
(この時期オジーは「この頃の記憶がほとんどない」といわれるほど酒や薬物に溺れ、
重ねて父の死が精神的に大きなダメージを与え、日常生活にも支障をきたしかねない状態
だったようです)

ただオジーが上記のような状態だったとして、これだけまともに歌えるというのは
ちょっと信じがたい・・・

「テクニカル・エクスタシー」同様、当時は「サバスらしくない」POPS調の作品として
往年のサバスファンからは不評でしたが(ジャケットは再びヒプノシス)ファンの世代交代と共に
再評価が高まった作品で、今まで評価されていなかったアルバムの再評価が世代交代で
高まる現象が非常に興味深いです。
(今聴くとキャッチ―で小曲な作りは80年代のオジー・オズボーンのソロ作品の
系譜の入り口になるのかなと)

もし貴方が70年代のサバスファンで「テクニカル・エクスタシー」「ネバー・セイ・ダイ」の
2枚を聴き逃しているのであれば、是非、聴いてみてください。
きっと大きな驚きを受けることになると思います。

キーボードで参加したドン・エイリーはこの後レインボーに加入しています。


Heaven And Hell/Black Sabbath - 1980.04.15 Tue









[sales data]
1980/4
[producer]
Martin Birch
[member]
Tony Iommi(g)
Geezer Butler(b)
Bill Ward(ds)
Ronnie James Dio(vo)
*****
Geoff Nicholls(key)




今はアナログ盤が手元にないのでうろ覚えですが、サバスのアルバムは殆ど友人に借りて
聴いていて、このアルバムが初めて買ったサバスのアルバムだったような気がします。

80年代を前にサバスはPOP化しながら「テクニカル・エクスタシー」「ネバー・セイ・ダイ」
という良作をリリースするもセールスは低迷し、方向性を見失いつつあったところ、
バンドの顔でもあったオジーの脱退というバンド解散危機の救世主として元レインボーの
ロニー・ジェイムス・ディオを迎え、見事に新生サバスとして蘇ったHR名盤。
(プロデューサーはマーティン・バーチ)

198011_japan_tour_ad.jpg

驚くことにサバスが来日したのは「この時のアルバムツアー」が初めてです。
(来日前にビル・ウォードが脱退してしまったのでヴィニー・アピスが参加)

sb1_201712071538013cc.jpg

ライヴではRAINBOW時代の曲もサービスで演奏するかなと思いましたが、
この頃はまだそういう線引きはちゃんとしてましたね。
(イアン・ギラン加入時の「パープル・サバス」期はかなり混乱してましたけど(苦笑)

サバスのスタイルに欧州様式美のディオがすんなり溶け込んだこともあり、
オジーの不在を全く感じさせない新しいサバス観が誕生しました。



[トニー・アイオミが語るロニー・ジェイムス・ディオ]

Live At Last/Black Sabbath - 1980.07.15 Tue









[sales data]
1980/7
[producer]
Patrick Meehan
[member]
Ozzy Osbourne(vo)
Tony Iommi(g)
Geezer Butler(b)
Bill Ward(ds)




サバスのライヴパフォーマンスは定評があり(ブート盤は今も大人気)
公式ライヴ盤はなかなか発売されず、元々このライヴ音源は「Sabbath Bloody Sabbath」の時に
スタジオ&ライブのセットで発売される予定で没になったものらしいのですが、
オジー脱退後ロニー・ジェイムス・ディオを迎え入れた新生サバスの「HEAVEN AND HELL」の
ヒットに乗じ、レコード会社が集金目的のためバンドに無断で発売したものらしいです。
(そのためバンド非公式のアルバム扱いとなっています)

・Manchester Free Trade Hall, 11 March 1973
・The Rainbow, London, 16 March 1973

編集を殆どしていないのでライヴの臨場感は高いです。



2002年に「Past Lives」という未収録音源9曲を加えた2枚組で新装されましたが



公式ではないので音が悪いのは仕方ないとして中途半端な音源カットがあり、
何故まともな形(フル)でリリースできないのか文句いいたくなりますね。
SABOTAGE時期(75年)のライヴ音源が聴けるのは嬉しいことは嬉しいのですが
なんとかツアーごとにフルセットに整理して出ないものでしょうか・・・


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