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2020-05

Moon Child/Char - 1982.11.21 Sun









[sales data]
1982/11/21
[producer]
Char
[member]
Char(vo/g)
加部正義(b)
鳴瀬喜博(b)
デイブ伊藤(b)
千代谷晃(b)
ジョニー吉長(ds)
藤井章司(ds)
古田たかし(ds)
金子マリ(vo)
佐藤準(key)
南沢和彦(g) 
Jesse(voice)

1_20200130092416ae6.jpg


Pink Cloudのメンバーの他「スモーキー・メディスン」の金子マリ、鳴瀬喜博、藤井章司
「チャーリー・ファンク・パーティ」のデイブ伊藤、古田たかし、佐藤準等など
昔のバンド仲間を集めて4つのリズムセクションで作ったチャーのソロ作品。
(スモーキー・メディスンもチャーリー・ファンク・パーティも公式アルバムがないので
そのバンドメンバーで聴ける唯一のスタジオアルバムということになります。
この頃2歳になるJesse君の声も収録されています)

前半は歌物、後半はインストパートが中心で全体的にファンキーな内容です。
「Jesse」によると生まれて初めて発した言葉が「ムーン」だったのでチャーが
アルバムタイトルを「Moon Child」にしたのだそうです。



今回「からまわり」が(後年「Wasted」が)スタジオ録音されていますが
長年、疑問に思っているのですが、「Free Spirit」で演奏されライヴの定番曲となった
「Natural Vibration」「You're Like A Doll Baby」は何故正式なスタジオヴァージョンが
ないのでしょうか? (デモ音源などはあるのでしょうが)
その辺の事情をご存知の方ご一報くださると幸いです。

(PS)
ジャケット裏に写る子供は「Jesse」君です

2_2020013009220918e.jpg

Jesseもいい大人なんだから、チャーに心配かけんなよ!

4_2020013009221081e.jpg

Love Child/ジョニー吉長 - 1983.03.21 Mon









[sales data]
1983/3/21
[producer]
ジョニー吉長
char
[member]
ジョニー吉長(vo/ds)
char(g/p)
石田長生(g)
永井充男(g)
大出元信(g)
ルイス加部(b)
ロミー木下(b)
ラッキー川崎(key)
沢井原兒(dsx)
塩村修(trombone)
岡野等(tp)
荒木敏男(tp)
砂川正和(bvo)
金子マリ(bvo)



1_20200130145850125.jpg

この頃バンドは銀座に念願のマイスタジオ「Smoky Studio」を設立し、このアルバムは
そのこけら落としのアルバムになるようです。
チャートと同じくジャケット裏にはマリさんとの愛息「金子ノブアキ」君が写っています。

2_20200130145851439.jpg

ジョニー吉長6曲、石田長生1曲、チャー1曲、J,L&Char 1曲、J&Char 1曲。
(チャーが提供した「I Love You」の元ネタはルーム335ですね(笑))

ドラム物ではなく、バラードを上手く歌い上げるジョニーさんの歌物アルバムです。
アルバムタイトルの「ラヴ・チャイルド」とは私生児のことで、ジョニーの父親は
日本に来ていた米兵で、物心ついた頃からアイデンティティに悩みつづけており
そのやるせない気持ちを歌にしたものです。



3人共作の「パラダイス」はピンク・クラウドのライヴでもお馴染みのナンバーですね。



(PS)
ジョニー吉長さんは2012年6月4日肺炎のため死去(享年63歳)
金子さんとは1999年に離婚していますが、最後の2か月半はマリさんが献身的に看病し
息子たち3人で最期を看取れたとのことです。

Moon Like a Moon/加部正義 - 1983.07.15 Fri









[sales data]
1983/7
[producer]
加部正義
Char
[member]
加部正義(vo/g)
ジョニー吉長(ds)
Char(b/key)
田中聖一(ds)
マック清水(per)
鈴木享明(b)
デイヴ伊藤(b)
ロミー木下(b)
Matthew Zalewski Jr.(g)
南沢和彦(g)
Hirayan(g)
Koyo(g)
Kanna & Debi(bvo)
Tera(vo)
金子マリ(bvo)



加部正義のソロ1st(ジャケットは加部さん画)

このアルバムの面白いところは加部さんはベースを一切弾いておりません。
「俺、ギターも結構弾けるんだぜ」ということでゴールデン・カップス時代以来
ギターを弾いています。

歌が歌えないので最初ソロアルバムは作りたくなかったようです。

加部さん談
「SHINING BRAIN」では久しぶりにボーカルをやったよ。たぶんCharの提案じゃないかなと思うけど、
なんていう機械か分かんないけど、スタジオにある機械で声を変えて録った。
声を変えられたから歌ったけど、本当はやりたくなかったよ。自分の声を聴くのは嫌だから。

(中略)

「MOON LIKE A MOON」は自分でもすごい好きなんだ。考えて作ったというより、
パッパッって頭に浮かんでできたから。音的にはいい悪いってものあるかもしれないけど、
曲の変わり方とかに関しては自分の思い通りにできた。本当にまわりのサポートで
うまくできたなって感じだね。」

何かのライヴで加部さんがエレキギター弾いているのを観たことありますが、
結構ハードでびっくりした記憶があります。
本作のギターはスタジオということもあり、抑え目ですけど(笑)

マリ ファースト/金子マリ - 1983.09.21 Wed









[sales data]
1983/9/21
[producer]
佐藤準
金子マリ
Char
[member]
金子マリ(vo)
佐藤準(key)
Char(g/vo)
今剛(g)
ジョニー吉長(ds)
村上ポンタ秀一(ds)
加部正義(b)
岡沢章(b)
マック清水(per)
ジェイク・H・コンセプション(sax)
数原普(tp)
新井英治(trombone)
亀淵友香(bvo)

2_20200131145403637.jpg


ピンク・クラウドのメンバーの各ソロアルバムが続々リリースされトリを取ったのは
裏バンマス?の金子マリさん。

マリさんはキャロル・キングのフォロワーだったのに、
いつの間にか下北のジャニスというキャッチコピーが定着しました。
(私の中のイメージは高音域に伸びの無い下北のアン・ルイスです(笑)

佐藤準さんがメインで関わっているので他のお仲間よりもキーボード色が強いです。
バックスバニー時代の楽曲やJ,L&Charの「Don't Cry Me Baby」ユーミンの「Dang Dang」の
カバーの他、チャクラ的な「私の東京」、ジョニー吉長との夫婦共作「OKオアn'OK」など
バラエティに富んだ楽曲群をピンク・クラウドファミリーで伸び伸びやっている雰囲気が
ダイレクトに伝わりジャケット写真のほがらかさそのまま力を抜いて歌いかけてきます。



(小ネタ1)
本作に参加している亀淵友香さんとマリさんは桑名正博の「セクシャルバイオレットNo.1」の
シングル曲で一緒にコーラスを担当しています。



(小ネタ2)
マリさんには副業がありまして、下北の実家が葬儀屋さんで1993年に三代目代表に就任しました。

3_2020013115022659d.jpg

Pink Cloud - 1983.12.10 Sat









[sales data]
1983/12/10
[producer]
Johnny, Louis & Char
[member]
竹中尚人(vo/g)
吉長信樹(ds/per)
加部正義(b)





この年の5月にハルク・ホーガンのミニアルバム「一番」のバックをピンク・クラウドが
担当して驚きましたが、怒涛の発売ラッシュでメンバーのソロ作品が出そろった頃合いに
リリースされたアルバム。

バンド名をそのままアルバムタイトルにするのは、再起をかけるとか、新境地での決意とか
強い意志表明を匂わす傾向がありますが、特に今までと変わらぬピンク・クラウド節。

シンセが幅を利かせ始めた80年代、ギターを中心としたバンドサウンドはへっぽこな流行歌に
押されて売上は散々だったと思いますが、売れ線に迎合せず我が道を行く頑固な姿勢が
硬派なバンドイメージを定着させ、日本のロック史でも長く語られるべく素晴らしいバンド
として拍手を送りたいと思います。

このアルバムは8曲30分と少々短いのが気になりますが、実はVAPとの契約条件に
2年間でアルバム6枚リリースするという条項があり、ベストや各人のソロを合わせれば問題ないと
安易に考えた結果、常に納期に追われ楽曲の提供やプロデュースなど全てに関わる結果となり
心身共に消耗しきってしまったとチャーは語っていました。

多分、この頃の苦い経験を踏まえて江戸屋を立ち上げることになるのですが・・・

Plant Blend/Pink Cloud - 1984.11.10 Sat









[sales data]
1984/11/10
[producer]
Johnny, Louis & Char
[member]
竹中尚人(vo/g)
吉長信樹(ds/per)
加部正義(b)



記憶違いでなければ、本作を海外レコーディングしたスタジオ(シスコのPLANT STUDIO)が
木造りで、そのため「木の香り」を表現するとか云々の作品だったと思います。

チャー曰くこの時期、VAPとの契約条件(2年6枚)のためアルバム制作枚数消化に奔走して
疲弊してしまい楽曲制作の気力が失せていたためか初期J.L&Charのライヴでお馴染みの楽曲が
数多くスタジオ録音されたものです。
(「Natural Vibration」「You're like a doll baby」はこのタイミングでもスタジオ版が
登場せず・・・)

1_20200201165047064.jpg

先行発売された「Sugar Baby Game」は(作詞)アン・ルイス(作曲)加部正義&田中聖一で
アナログ盤には収録されていませんでしたが、CD化の際、追加収録されました。
尚、シングルB面の「Pink Cloud」はハードverです(<BOX「Vap Years」に収録されています)

このアルバム制作でVAPとの契約条件を満了し、マンネリ打破のためバンドは東芝に移籍しますが
忌野清志郎との異色タッグという企画はあったものの、2年間(1985~1986)でアルバムは
たった1枚(aLIVE)のみと寂しい状況でした。

尚、チャーは1985年6月15日、30歳の誕生日前日に単身ロンドンに渡り3ヶ月間滞在しており
後に「江戸屋」立ち上げる際のレコード会社経営ノウハウを得る機会になったそうです。



(PS)
1984年9月29日、日比谷野外音楽堂の「Smoky Rock Fes」がPINK CLOUDアーカイヴ・シリーズの
DVD「PLAIN PINK」で見ることができます。

aLIVE/Pink Cloud - 1985.07.20 Sat









[sales data]
1985/7/20
[producer]
Johnny, Louis & Char
[member]
竹中尚人(vo/g/p)
吉長信樹(ds/per)
加部正義(b)
*****
Kanna S McFaddin (irish harp)



VAP時代、契約条件にしばられ好きな音楽を伸び伸びできないことに大きな不満を感じ
音楽産業のシステム(制作、プロモ、販売、流通)の現状打破すべくプロデューサーの
石坂敬一氏を頼りに東芝EMIに移籍。

1985年4月20日、日比谷野音を録音場所として制作した異色ミニアルバム。
(3つ石が並んだジャケット画はメンバーの並びを表したものなのか?
外圧に挟まれて身動きとれない様を表したのか?どういう意味があるのでしょうか・・・)
スタジオ空間とは違うアウトドア感を出したかったのでしょうが、あまりその効果はなし(苦笑)

1984年12月18日の大阪厚生年金のライヴ前に楽屋で何かトラブルが起こったらしく
メンバー間ではこの時がバンドの実質的な解散コンサートと考えられているようで

加部さんによると
「本作収録前にチャーからこれで最後と聞いていたので、最後だって思っていたから、
やっぱり明るい気持ちでは演奏できなかった」
とあるように溌剌とした演奏ではありません。

移籍というのが正確な言い方なのかよく分からないのはこのアルバムの制作費は当時の事務所
「スペースアウト」が捻出し、東芝は配給のみの単発契約。
この後拾疲労困憊のチャーは事務所をたたみ、英国へ旅立ちます。
(本人は「英国に逃げた」と語っています)

SF(「県立地球防衛軍」主題歌)/清志郎、Johnny、Louis、& Char - 1986.03.20 Thu









[sales data]
1986/3/20
[producer]
K,L,J,&C
[member]
忌野清志郎(vo)
Char(g)
ジョニー吉長(ds)
加部正義(b)

10_20200203144402d55.jpg

11_20200203144404372.jpg


VAPから東芝移籍後「aLIVE」をリリースした後、チャーは渡英してしまい
ピンク・クラウドはほぼ解散状態だったのですが、チャーが帰国すると

13_20200203144855f54.jpg

同じ東芝EMIに所属する忌野清志郎とK,L,J,&C(清志郎、Johnny、Louis、& Char)名義で
学園祭や武道館でのイベントに出演し(オレたちひょうきん族」にも出演しました(笑)
その勢いでアニメ「県立地球防衛軍」の主題歌としてシングル発売された作品です。


(この曲は[MAGIC~Kiyoshiro The Best(東芝EMI編]]に収録されています)



最初から一発屋バンドだったと思いますが、1986年はチェルノブイリ原発事故が起こり
ご存知のように清志郎さんは東芝EMIと敵対するような行動に出ます。

「清志郎、ジョニー、ルイス&チャー」やピンク・クラウドで数本ライヴをこなした後、
チャーはアーチストの意向が強く反映される音楽産業の新しいシステムの理想を求め
「江戸屋」を立ち上げるのですが、依然大手芸能事務所に有利に働く商業音楽業界に
割って入るのがいかに難しいかを身を持って知ることとなります。

Psyche(彩気)/Char - 1988.06.17 Fri









[sales data]
1988/6/17
[producer]
Char
[member]
Char(vo/g/synthe/programming)



時報の合図と共にリスタートを切ったチャーさんの新展開。

VAP時代契約条件に縛られ良い作品を作ることより契約通りのタイトなスケジュールで
アルバム制作を強いられることに大きな不満を抱えていたチャーは1985年、しばらく演奏活動を休止し
単身渡英し3ヶ月現地滞在した時に思いついた構想だったと述懐していますが、
アーチスト意向を強く反映させる新音楽システムを実践するためインディーズレコード会社
「江戸屋」を設立します。
(レコード制作からプロモーション、電話受付による受注>発送まで行っていました。
後年、市販外注はBMGに販売委託をしてレコード店でも購入できるようになったと思います)

1_202002082206417f3.jpg

帰国してからの3年間「銀座Smoky Studio」が営業していない空き時間を利用して
エンジニアと共に録り貯めていた楽曲をオールセールフ録りで江戸屋第一弾アルバムとしてリリース。

ピンク・クラウドとは異なりAOR調の楽曲が中心でメーカー側の煩わしい条件などを気にせず
自由に作ったということでリラックスした曲調に緊張感ある演奏が上手くミックスされ
「All Around Me」や「Endless Dream」といった名バラード曲が誕生しました。

Psyche 1988/Char - 1988.11.30 Wed









[sales data]
2000/2/2
[producer]
Yoichi Isida
[member]
Char(vo/g/key)
佐藤準(key)
Jim Copley(ds)
Ann Lewis(back vox)



1988年チャーが立ち上げた「江戸屋」から「Psyche II」リリース後
「Char & The Psychedelix」名義でツアーを行った1988年11月30日、中野サンプラザ &
12月13日、渋谷公会堂のライヴ音源。
(ライヴ音源の一部はマキシシングルで小出しされていましたがEDOYAアーカイヴvol.4として
2000年にまとまった音源としてリリースされました)

Psyche収録楽曲の他「ふるえて眠れ」「THRILL」「NAVY BLUE」(アン・ルイスもカバー)など
チャーのアイドル期の楽曲もセットリストに組み込まれており(勿論アレンジを変えて
ぐっとアダルトテイストになっています)チャーさんの数多いライヴ音源の中でも
名演の部類に数えられています。
(「All Around Me」と「Shinin' You Shinin' Day」はCD-Extraで映像を収録)



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