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2020-03

Soul Drums/Bernard Purdie - 1967.01.15 Sun









[sales data]
1967
[producer]
David Kapralik
Ken Williams
[member]
Bernard Purdie(ds/vo)
Richard Tee(p/org)
Bob Bushnell(b)
Billy Butler(g)
Eric Gale(g)
Seldon Powell(fl/sax)
Buddy Lucas(fl/sax/vo)



「ブレイクビーツの生みの親」バーナード・パーディさんの初ソロアルバム。

bernard_20190103101637fe9.jpg

パーディさんと言えば、1975年の「World Rock Fess」で来日しジェフ・ベックの後ろで
トンデモないドラミングを披露して多くのロックファンを魅了したことが一番印象に
残っているためか、その興奮を辿ろうとパーディさんが参加したスタジオ録音を探して聴くも
どうも大人しく感じ、スタジオレコーディングの枠には収まり切れない人なんだろうなことを
ぼんやり思っていたのですが、ようやく「ドッカーン」と花火を打ち上げるごとく
パーディさんのソウルファンク魂が大爆発している初ソロアルバムを入手しました。
最近のリイシュー盤は幻となっていた2ndアルバム「Alexander’s Rag Time Band」の楽曲も
収録していてお得な上に、ソウルジャズが元気だった60年代後半のノリがそのまま収録されています。
(風呂場で叩いているようなリヴァ―ヴ音も素敵)

リチャード・ティー&エリック・ゲイルが参加しており、リチャード・ティーは
コンダクターも担当しています。

よく歌うドラムという表現を散見しますが、パーディさんのドラムはまさに
「唸るドラム」です。

最初から最後まで途切れることのない怒涛のかっ飛びグルーヴ。
今年もなんか知られざる古の素敵な音楽に沢山恵まれそうなそんな予感(喜)

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Purdie Good/Bernard Purdie - 1971.08.23 Mon









[sales data]
1971
Rec(1971/8/12-13)
[producer]
Bob Porter
[member]
Bernard Purdie(ds)
Tippy Larkin(tp)
Charlie Brown(sax)
Warren Daniels(sax)
Harold Wheeler(el-p)
Ted Dunbar(g)
Billy Nichols(g)
Gordon Edwards(b)
Norman Pride(congas)




ジェフ・ベックに夢中だった頃、それこそ全ての海賊盤を収集してやろうという野望も
ありましたが、CD-Rに焼いた粗悪品が出回るようになったり、ジャズを聴くようになって
マイナーながら実力派ギタリストの存在を多数知るにようになり、ジェフ・ベックさんとは
すっかりご無沙汰になってしまったのですが、その数多のジェフ・ベックさんの海賊盤の中で
思い出深いものがありまして、それは1975年に行われたワールド・ロック・フェスの音源で

World Rock Festival

ジェフ・ベック,ニューヨーク・ドールズ,フェリックス・パッパラルディ,四人囃子,
クリエイション、カルメン・マキ&OZなどそうそうたる顔ぶれが出演するイベントだったのですが
ジェフ・ベックさんは体調不良で京都と仙台公演はキャンセルになってしまったのですが
やたらとドラムの音が恰好いい。

この時はあまりバックメンバーのことには興味がなく誰が叩いているのか知らなかったのですが
この頃のジェフ・ベックさんは丁度ロックギター小僧のバイブル盤「ギター殺人者の凱旋」を
リリースした時で、スタジオ盤では(b)フィル・チェン(ds)リチャード・ベイリーだったのですが、
このツアーメンバーは
ウィルバー・バスコム(b)バーナード・パーディ―(ds)マックス・ミドルトン(key)という
夢のような布陣でして、1975年ツアー物は殆ど揃えて今でもは時々聴くのですが、
やはり耳が行くのはバーナード・パーディ―さんのドラムです。

バーナード・パーディ―さんについてはその後ハミングバードのアルバムに参加した程度の認知度で、
世界的に絶大な人気を誇るセッションドラマーであることを知ったのは相当あとのことです(苦笑)

パーディ―信者曰く
「パーディはドラマーではありません。声帯の代わりにドラムを使う歌手です。
フレーズに詞がついているのです。」

前書き長くなりましたが、バーナード・パーディ―さんのソロアルバムを聴くのは初めてなのですが
何故、長年放置していたかというと1975年のあの熱気をもう一度ということで何か人気のアルバムを
一枚聴こうと思い、amazonさんが★5つで推薦するSoul to Jazzというのを聴いて、
全くのイメージ違いにパーディ―さんのドラムへの期待感が一気にしぼんでしまった記憶が強く
そのまま時間が経ってしまいました。

aretha.jpg 

この頃のバーナード・パーディ―さんはアレサ・フランクリン&キング・カーティスの
フィルモア・ライヴで名を広めまさに昇り竜な勢いのある時の状態でのスタジオ盤です。

彼のドラミングは特徴的なものが多く、「パーディースイング」と呼ばれる独特の奏法で有名らしく
「ズレているのにズレていない」グルーヴを感じる歌うようなドラミングが最も評価されており
この匙加減の微妙なドラミングによって生まれるグルーヴに憧れてわれもわれもと多くのミュージシャンが
セッションを申し込んでくるんでしょうね(笑)

Shaft/Bernard Purdie - 1973.01.15 Mon








[sales data]
1973
Rec(1971/1/11)
[producer]
Bob Porter
[member]
Bernard Purdie(ds)
Danny Moore(tp)
Gerry Thomas(tp)
Willie Bridges(sax)
Charlie Brown(sax)
Houston Person(sax)
Neal Creque(el-p)
Billy Nichols(g)
Lloyd Davis(g)
Gordon Edwards(b)
Norman Pride(congas)

bernard.jpg


スティック3本が突き立てられたアルバムジャケットが恰好いいですね!

「Theme from Shaft」は、映画シャフトのアイザック・ヘイズの同名ヒット曲カバー



「Changes」はBuddy Miles「Them Changes」のカバー



「Way Back Home」「Butterfingers」はCrusadersのカバー



カバー曲比率が高く、発売は1973年ですが、録音は1971年で参加メンバー的にPurdie Good制作時期に
一緒に録音されていたものだと推測されます(最近は2in1で発売されているものもあります)

Giants Of The Organ Come Together/McGriff & Groove Holmes - 1973.05.15 Tue









[sales data]
1973/5
[producer]
Sonny Lester
[member]
Groove Holmes(org)
Jimmy McGriff(org)
George Freeman(g)
O'Donel Levy(g)
Bernard Purdie(ds)
Kwasi Jayourba(congas)



最近のマイ・オルガンブームが度を越し始め、ルー・ドナルドソンの8枚BOXなど
大量買いして暴走気味の自分を少し落ち着かせようとCD購入をセーブしている最中なのですが
ジミー・マクグリフとリチャード・グルーヴ・ホームズがオルガン並べているジャケットを見つけ、
これ聴いたらルー・ドナルドソンのBOXを聴き終わるまでオルガン物は買いませんと
心に誓い手を出してしまいました(苦笑)

脂ぎったおっさん二人のオルガンにギターX3、ドラムX1、パーカッションX1という
変則編成の一時的な企画物セッションで、イメージ通り暑苦しいオルガンファンクが
飛び出してくるのだろうと思いきや二人で弾いているという音の厚みは感じないという意味で
意外と大人しめ。
(共作は「The Squirell」1曲のみで他はホームズさんの「Finger Lickin' Good」を除くと
全てカバー物です。

ギターはエフェクターの音が違うのでそれなりに分かりますが、オルガンはどちらがどちらか
全く分かりません(ライナーによると左チャンネルがホームズ、右がマクグリフ)

ジャズでオルガンはサックスやピアノのような主楽器の扱いはされず悔しい思いをした二人が
二台で演れば何か見えてくるかも?と思ったかどうか分かりませんが
オルガンは小出しに要所要所ビシっと決めてくれるサイド楽器としての役割、
いわばワサビや辛子のような音のアクセントを付けるのにとても効果的な楽器なのですが、
いざオルガンが始終曲のリードを取ると、音色の強弱がなく短調になりがちで
(オルガンベースに一因があるかもしれませんがバーナード・パーディ―のドラムも光らない)
どの曲も同じに聴こえてしまうのが難です・・・

New Groove/Richard Groove Holmes - 1974.01.15 Tue









[sales data]
1974
[producer]
Sonny Lester
[member]
Richard "Groove" Holmes(org)
Bernard Purdie(ds)
O'Donel Levy(g)
Kwasi Jayourba(per)
Eddie Daniels(sax/fl)
Burt Collins(tp)
Ernie Royal(tp)
Jon Faddis(tp)
Marvin Stamm(tp)




単なるマイブームで終わらないように少しづつ開拓して行こうと考えていたものの
現在の自分のジャズ・ファンクブームは病的になりつつあり、もう気になる作品が
あると手当たり次第買ってしまい、未聴のアルバムが山のようにたまってしまった
困った状態です(苦笑)

友人の推薦やジャズ本などを頼りにいわゆる純ジャズ名盤というものを聴き漁るも、
ロックばかりを聴いていた自分にはなかなかジャズジャズしている名盤たる所以が分からず
(一番最初に挑戦したビル・エヴァンスのワルツ・フォー・デビイで撃沈したことが
長年大きなトラウマに(苦笑)自分が求めている音と合致しない敷居の高いジャンルだと
思っていたのですが、やっと出会えたというか電気マイルス辺りから音楽はメロディではなく
リズムで聴く楽しみ方がわかるとだんだんジャズに親近感を覚え、

「純ジャズ以上ロック未満なジャズ」

このジャズファンク、又はソウルジャズの分野こそが多分自分にしっくりくるジャズ
なのだということを悟りつつあります。

さて本作もお初ですがジャズ・オルガンの大家の一人リチャード・グルーヴ・ホームズ。

yahoo_20180227_0001.jpg

裏ジャケットのホームズの脂ぎった太ったおっさん写真からとんでもなくノリの良い
ファンクが飛び出して来そうなニオイがプンプンします(笑)
(左手で演奏されるベース・ノートが圧倒的なグルーヴ感をかましているのが
ホームズさんの特徴でしょうか)

今後開拓予定のオドネル・レヴィのギターはやや大人しいものの
オープニングのRed Onionからバーナード・パーディ―の俺様ドラムがさく裂!
コテコテのオルガンジャズではなく、どちらかというとソウル、R&B系の作品です。

'75/Caesar Frazier - 1975.01.15 Wed









[sales data]
1975
[producer]
Bob Porter
[member]
Ceasar Frazier(org/p/clavinet)
Horace Ott(p/el-p)
Cornell Dupree(g)
David Spinoza(g)
John Tropea(g)
Richie Resnikoff(g)
Wilbur Bascomb(b)
Bernard Purdie(ds)
Jimmy Young(ds)
Buddy Caldwell(congas)
Babe Clarke(sax)
Charlie Brown(sax)
Garnett Brown(trombone)
Joe Shepley(tp)
Jon Faddis(tp)
Joe Venuto(tambourine)

c2.jpg


シーザー・フレイジャーさんのソロ2枚目。

前作よりも管楽器を厚くしたサウンドでギターにはコーネル・デュプリー、
デヴィッド・スピノザ、ジョン・トロペイ、ドラムにバーナード・バーディ、
ベースにウィルバー・バスコムとバックメンバーが凄いことになっています。

このアルバムはファンカデリックを輩出したWestbound Recordsからリリースされているのですが
1975~1976年は20th Century Fox Records、1976~1979年はアトランティックレコードと
販売元が代わっており、1975年を境にフレイジャーさんにしろスパークスさんにしろ
音楽シーンから消えてしまうことを考えるとこの販売元との契約関係で干された可能性が
高いですね。

時代的にはジャズがクロスオーバー~フュージョンと商業音楽化していくことで
ジャズファンクは衰退して行くのですが、この潮流を良しと思わず、自ら身を引いたのかも
しれません。
(あくまで個人的な推測なので詳細ご存知の方、ご一報くださると幸い)


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