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2020-07

Kelly Blue/Wynton Kelly - 1959.02.19 Thu









[sales data]
1959
(Rec:1959/2/19&3/10)
[producer]
Orrin Keepnews
[member]
Wynton Kelly(p)
Nat Adderley(cornet)
Bobby Jaspar(fl)
Benny Golson(sax)
Paul Chambers(b)
Jimmy Cobb(ds)




ジャズの鍵盤物はいきなりビル・エヴァンスの難解さにつまずいて、
(一応、今後の対策としてジム・ホールとの共演盤と格闘する準備はできています)
それ以来管楽器に次いで苦手な分野なのですが、興味の枝葉から少しづつ聴いていこうと
今回はマイルスとモンゴメリーに配合されたウィントン・ケリーに挑戦(リーダー3作目)
(セクステット(2/19)とトリオ(3/10)編成による二つのセッションを収録)

この頃ウィントン・ケリーはビル・エヴァンスの後任でマイルスバンドで活躍しており
リズムセクションはマイルスバンドのポール・チェンバースとジミー・コブ。

Kelly Blueの「Blue」はマイルスの「Kind Of Blue」にひっかけているのでしょうか?
(ただしマイルスっぽい感じはこれっぽっちもなし(笑)
スイング系ではありますが、ブルージー&ファンキーな要素もあり私的には断然OKです。
(ただし黒人プレイヤー特有の粘りというか土臭さがないのが意外)
難解なプレイはなく、明快でシンプルなタッチでスイング感あふれるメロディックな演奏が
人気の理由なのでしょう。

マイルスが1960年のセットリストに「On Green Folphin Street」を入れていたのは
ウイントン・ケリー推しだったんですね。

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Time & Space/Jack Dejohnette & Dave Holland - 1973.06.15 Fri









[sales data]
1973
[producer]
Kazuo Harada
Kuniya Inaoka
[member]
Jack DeJohnette(p/org/ds/per)
Dave Holland(b/voice/per)




最近、グルーヴなファンク系のアルバムを中心に興味の枝葉を伸ばしているのですが
その先にはベース&ドラムのリズム奏者がタッグを組んだ面白そうな作品が数多くあり
今回釣り上げたのはビッチェズ・ブリュー期のマイルスを支えたジャック・ディジョネットと
デイヴ・ホランドの連名作。

スタン・ゲッツの公演で来日した空き日に日本で録音したものだそうです。
(1973年6月15日イイノホール)

プロデュサーの稲岡さんによるとこの企画はジャック側からトリオレコードに持ち込まれたもので
実は同じ来日メンバーのリッチー・バイラークにも声をかけ、トリオ物にしようとするも
交渉がまとまらずデュオ作になったとのことです。
(海外のメジャージャズレーベルで企画が通らないものを日本で録音し出すという
逆輸出の例はちらほらあり、ジョンスコのソロデビューアルバムも日本のトリオレコードからの
リリースでした)

そんなこんなでリズム楽器だけでどんな内容になるのだろうと思ったら
ジャックさんはピアノも弾けるマルチプレイヤーだったんですね(知りませんでhした(汗)
二人による多重録音の疑似トリオ演奏です。



純ジャズの他にボイスベース、マリンバ、オルガンソロなどの他ジャックのドラムソロも収録され
趣味性が高いものの、このアルバム制作に満足したジャックは
「また今年の夏にCTIで来るから、今度はピアノのレコーディングで」ということで
出来上がったのが 「Jackeyboard」だそうです。

They Say I'm Different/Betty Davis - 1974.01.15 Tue









[sales data]
1974
[producer]
Betty Davis
[member]
Betty Davis(vo)
Buddy Miles(g)
Jimmy Godwin(g)
Cordell Dudley(g)
Carlos Morales(g)
Larry Johnson(b)
Merl Saunders(el-p)
Fred Mills(key)
James Allen Smith(key)
Hershall Kennedy(clavinet/key/etc)
Tony Vaughn(b/clavinet/key/etc)
Mike Clark(ds)
Nicky Neal(ds)
Willy Sparks(ds)
Ted Sparks(ds)
Pete Escovedo(timbales)
Victor Pantoja(congas/per)
Errol "Crusher" Bennett(per)
Debbie Burrell(bvo)
Elaine Clark(bvo)
Mary Jones(bvo)
Trudy Perkins(bvo)




マイルスの「キリマンジャロの娘」のジャケットにもなり、エレクトリックマイルス期の
サウンド転換及びファッションに大きな影響を与えた元マイルスの奥様
ベティ・ディヴィスさんのセカンドアルバム。
(ベティー・メイブリーさんは69年にマイルスと離婚後もディヴィス名で活躍)

インパクト大のジャケットからもっと調子外れで破天荒なボーカルをイメージしていたのですが、
意外と奇抜なファッションと風貌の見てくれ以上に実力派でスロー・へヴィー・ファンク
とでもいいましょうか体全体から絞る出すような全力投球なボーカルが恰好いいです。





マイルスもジミヘンも虜にしたセクシーソウル・ディーヴァのベティさんは
チャカ・カーンにも匹敵するファンクの女王だと思うのですが、意外と知名度が低い理由を
調べてみると、不思議なことに70年代中盤から突如、音楽シーンから消えてしまうのですが
その辺の複雑な特殊事情も含め、自由奔放なファンク・ディーヴァの生き様をとらえ、
後世に彼女の功績を正しく伝えるべく本人の協力のもとドキュメンタリー映画を制作中とのことで
楽しみです。


Beck/Joe Beck - 1979.01.15 Mon









[sales data]
1979
[producer]
Creed Taylor
[member]
Joe Beck(g)
Steve Khan(g)
David Sanborn(sax)
Don Grolnick(key)
Will Lee(b)
Chris Parker(ds)
Ray Mantilla(per)
and
many strings




このアルバムジャケットはベックさんの強い希望でマイルスのBitches BrewやLive Evilを
描いたAbdul Mati Klarweinという方によるものだそうです。

ジョー・ベックさんは1967-1971年、ギル・エヴァンスオーケストラの一員として活躍し
エレクトリック・マイルスが初めてセッションに起用したギタリストとしても有名で
1967年のセッション音源はCircle In The Roundというアルバムで聴けます。

circle.jpg

本人談によるとマイルスとのセッションは長年の夢だったが自分の未熟さのせいで
満足な演奏ができなかったと述懐しています。

1971年にストレスから音楽業界から離れ3年間ほど酪農生活を送った後
ジョー・ファレルなどのアルバムに参加し復帰を果たし



Upon This RockやCanned Funkでのギター演奏を気にいったクリード・テイラーにより
CTIファミリーに迎え入れられます。

例のCTI色の強いサウンドをバックにした独特のギタートーンです。

ラリー・コリエルに似ていると思いますがコリエルがロックよりだとすると
ベックさんはブルースよりのジャズ・ギタリストと言えるのでしょうか。
このアルバムではベックさん同様前に出てくるサンボーン人気にあやかった
別タイトルのBeck & Sanbornとしてもリリースされていますが内容は同じです。

beck1.jpg

又同年、エスター・フィリップの最大ヒット作「恋は異なもの」の
総合プロデュースを担当しディスコ界を席巻したことも付記しておきます。



2008年没(合掌)

The Sun Don't Lie/Marcus Miller - 1993.05.21 Fri









[sales data]
1993/5/21
[producer]
Marcus Miller
[member]
Marcus Miller(b/programming/etc)
Dean Brown(g)
Hiram Bullock(g)
Jonathan Butler(g)
Paul Jackson, Jr.(g)
Vernon Reid(g)
Philippe Saisse(key/programming)
Joe Sample(p)
Christian "Wicked" Wicht(key)
Don Alias(per/onga)
Poogie Bell(ds)
Will Calhoun(ds)
Paulinho Da Costa(per)
Steve Ferrone(ds)
Omar Hakim(ds)
Andy Narell(steel ds)
Steve Thornton(per)
Lenny White(per/ds)
Michael White(ds)
Tony Williams(ds)
Miles Davis(tp)
Kenny Garrett(sax)
Everette Harp(sax)
Sal Marquez(tp)
David Sanborn(sax)
Wayne Shorter(sax)
Michael "Patches" Stewart(tp)
Kirk Whalum(sax)
Eric Persing(programming)
Maurice White(vo samples)



マーカス・ミラーのソロ名義では9年ぶりにリリースされたサブタイトル「The King is Gone」から
推測できるようにマイルスのトリビュート盤ですが、何故かジャコに捧げる曲も収録されています。

参加メンバー(サンボーン、ショーター、サンプル、トニー・ウィリアムス、ハイラム・ブロックなど)が
豪華なことに釣られて買ってみましたが、なんとマイルス・デイヴィスの名前までありました(笑)
(3曲目「Rampage」はマイルスが参加した音源をベースに仕上げているようです)

日本のジャズ界で活躍するベーシストにマーカス信奉者は結構多いので
楽器としてのベース性能を熟知している人にはプレイヤーとしての評価が高いようなのですが、
私のような一般人にはその実力がぼんやりしていて、「まぁ巷で言われるぐらいは凄いのだろう」
程度の認識なのですがベースの細かいウンチクを知らずとも気軽に楽しめるトータルフュージョンです。

Panthalassa The Music Of Miles Davis 1969-1974/Bill Laswell - 1998.02.16 Mon









[sales data]
1998/2/16
[Mixing Translation, Reconstruction]
Bill Laswell
[member]
Miles Davis
etc




bill.jpg

マイルスと鬼才ビル・ラズウェルの接点は意外と早く、1979年マイルスに自宅に呼び出され、
ビルが訪れると徹夜で続いた乱痴気パーティーが続いている中、ラりったマイルスの横に座って
自己紹介したのが、交流の始まりでそれから数回、ビルもマイルス宅を訪れるようになったそうですが、
精神も健康もボロボロのマイルスがよもやこの1年後に復帰するとは思えなっかたそうです。

マイルスはハービー・ハンコックを商業的成功に導いたビル・ラズウェルを頼り
1984年頃、ビルがマイルスのアルバムをプロデュースする話が進み、リズムトラックの
デモテープをマイルスに送るも、マイルスはこのデモ音源が気に入らず、
結局マイルズのワーナー移籍時期と重なってしまいこの企画は自然消滅してしまったとのこと。

そんな無念の経緯もあったビル・ラズウェルが「イン・ア・サイレント・ウェイ」
「オン・ザ・コーナー」「ゲット・アップ・ウィズ・イット」のマスターテープを
サウンドプロセッサーを通して再構成したもので、あの時代のマイルスが持っていた
アンビエント&グルーヴフィーリングを引き出すことが制作コンセプトだそうです。

もっと原曲をズタズタに切り貼りして編集しているのかと思っていましたが
大きく手を加えることは避け、リズムマスターらしくリズムの強弱にメリハリをつけ
燃え盛るマイルスのエナジーをリミックスし直したという趣でテオ・マセロの編集と
聴き比べるのも一興です。
個人的に嬉しいのはマクラフリンのギターの音を追加したのでは?と思うほど
表に引っ張り出していることです。

ビルはマイルス作品の中で「オン・ザ・コーナー」が一番お気に入りということで
もしビルがプロデュースしたマイルスのアルバムが誕生していたら
「Rock It」「Future Shock」に並ぶダイナミックでリズミカルな作品になったでしょうね(残念)

Hudson/Dejohnette/Grenadier/Medeski/Scofield - 2017.06.09 Fri









[sales data]
2017/6/9
[producer]
Jack DeJohnette
John Medeski
John Scofield
Larry Grenadier
[member]
Larry Grenadier(b/vo)
Jack DeJohnette(ds/fl/vo)
John Scofield(g/fl)
John Medeski(p/el-p/org/fl/vo)



2014年のウッドストック・ジャズ・フェスで初共演したジャック・ディジョネット、
ジョン・スコフィールド、ラリー・グレナディア、ジョン・メデスキ4人による
新プロジェクト「ハドソン」



偶然かどうか分かりませんが、メンバー全員がNY郊外のハドソン・ヴァレーに移住したという
共通点もあり、本格的始動となったそうです。

4人の共作1曲、ディジョネット3曲、ジョンスコ2曲のオリジナルに加え
ウッドストックにゆかりのあるボブ・ディラン、ジョニ・ミッチェル、ジミヘン、ザ・バンドの
楽曲カヴァーを収録したゆるりとした作風の前年のジョンスコの「Country For Old Men」の
ディジョネット編かなと思い4人の共作によるタイトル曲「ハドソン」はジャケット画のような
雄大な自然をイメージする牧歌的なものかと思っていたら、電気マイルスのような
陰気な雰囲気でスタート?!?
(メデスキのオルガンがラリー・ヤングのように不気味)

ジョンスコとメデスキがかなり前に出てきており「えっ、これジョンスコのアルバム?」と
勘違いするほどですが、序盤からバンドっぽくなり、最終曲「Great Spirit Peace Chant」に
辿り着く頃には、本来の目的であったであろう?ディジョネットのルーツである
アメリカ・インディアンへのオマージュ曲で結ばれます。

ここ最近、ディジョネットもジョンスコも自身のルーツ音楽を掘り起こす傾向にあり
いよいよ終活に入ったのかなと・・・


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