2018-06

Wild Thing & Turns You On/Fancy - 1974.01.15 Tue









[sales data]
1974
[producer]
Mike Hurst
[member]
Annie Kavanagh(vo)
Ray Fenwick(g)
Mo Foster(b)
Les Blinks(sa)
*****
Helen Caunt(vo)
Henly Spinette(ds)
Clem Cattini(ds)
John Perry(b)
Eric Dillion(ds)
Bud Parks(tp)
Mike Bailet(tp)
Dave Coxley(sax)
Phil Knzie(sax)
Nick Rowly(clavinet)
Mike Moran(p/vibes)




マニアが喜びそうな70年代のマイナー発掘音源を提供してくれるANGEL AIRさんから
イアン・ギラン・バンドシリーズの一環でレイ・フェンウィック関連のアルバムが
リリースされました。

レイ・フェンウィックはスペンサー・デイヴィス・グループ解散後

Windows(Continuo On B.A.C.H)/Jon Lord
BBC Live In Concert 1974/First of the Big Bands(Ashton Lord)
The Butterfly Ball and the Grasshopper's Feast/Roger Glover
Wizard's Convention/Eddie Hardin

ディープ・パープル準会員会員的なサポート活動を行っていた中で結成したFancy。



サマーワインの共同プロデュサーのマイク・ハーストがドロッグスのWILD THINGを
女性ボーカルでSEXYに歌わせようという企画を思い立ち当時ペントハウスのモデルだった

fancy4.jpg fancy ep

ヘレン・カントさんをボーカルにしたシングル企画が米で予想以上のヒットを記録し
急遽アルバム制作に発展したバンドのようで2枚アルバムを残しています。
(CDは2in1タイプでリリースされています)

fancy_201707281324454b4.jpg

アルバム制作時、ボーカルはヘレン・カントさんからアニー・カヴァナフさんという
女性に交代しており("WILD THING"のボーカルのみヘレン・カント)
モ・フォスター、レス・ブリンクス(>ジューダス・プリースト)が参加。
このような猛者が集まればギンギンにロックをかましているのかと申しますとちょっと違いまして
楽曲はほとんどフェンウィックによるものなんですが、FOECEFIELDにも関連しそうな感じの
歌物POPSです。
この人は基本的に自分のギターを活かさない歌物POPSプロデューサー比重の高い人なのかも
しれませんね・・・

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Forcefield(Ray Fenwick & Cozy Powell) - 1987.01.15 Thu









[sales data]
1987
[producer]
Ray Fenwick
[member]
Ray Fenwick(g/key)
Cozy Powell(ds)
Pete Prescott(vo)
Mo Foster(b)
Nick Magnus(key)
Barry St.John(bvo)
Chris Cozens(key)
Neil Murray(b)

forcefield.jpg


「コージー・パウエル」の名に釣られて買ったものの、あまりのお気楽セッション度に落胆し
あまり聴きこんでいなかったのですが、イアン・ギラン・バンドでのギター・プレイに魅了された
レイ・フェンウィックから始まった英国ロック回帰ブームに便乗してこの迷プロジェクトに
再度挑戦することにしました。

まずこのプロジェクトの不幸はポリドールの戦略でアルバムの邦題を
「スモーク・オン・ザ・ウォーター/コージー・パウエル(フォースフィールド)」と
あたかもコージー主体のプロジェクトと認識させてしまったこととそれに想起されるイメージと
サウンドの埋まらないギャップが中古店の不人気作品としての地位を不動のものにしたと考えます。

コージー談
「レイ・フェンウィックが、俺の名前を使わせてくれないかって、電話してきたんだ。
後になって思うと、コージー・パウエルズ・フォースフィールドなんて宣伝されてたりするんで、
もっと俺がコントロールすべきだったんだろうな。」

再確認しますがこのプロジェクトはレイ・フェンウィックが主人公なのですが、
日本でのコージー人気(E,L&Powell解散直後)を考えれば止む無しの策なので仕方ないとして
ではレイ・フェンウィックの視点でこのアルバムを再評価するとどうなるのでしょうか。

レイ・フェンウィックほどの名手が何故こんなチープな洋楽カバー(選曲があまりにもベタ)を
商品化しようとしたのか・・・
レイ・フェンウィックのギターやコージーのドラムにスポットが当たっているわけでもなく、
ただただ無難な演奏をバックに全く無名のボーカリスト(ピート・スコット)の
平坦な歌が延々と続き、普通ならこの1枚で打ち切りのはずなのですが、
何故かForcefield名義のアルバムは4枚も発売されている・・・
(海外では評判の良い企画だったんでしょうか?)

レイ・フェンウィックが好きな私にとっては今までより好意的に受けとめることは
できますが、未だに何故この企画を思い立ったのか?が大きな謎として残ります。

The Talisman/Forcefield Ⅱ(Ray Fenwick & Cozy Powell & Jan Akkerman)  - 1988.01.15 Fri









[sales data]
1988
[producer]
Ray Fenwick
[member]
Cozy Powell(ds)
Ray Fenwick(g)
Jan Akkerman(g)
Lawrence Cottle(b)
Neil Murray(b)
Chris Cozens(key)
Tony Martin(vo)
Barry St.John(bvo)




「知り合いのミュージシャンを集めてレコーディングをエンジョイする」という趣旨で
始まったFORCEFIELDプロジェクト。

前作コージー・パウエルを看板にしてセールスを優先させたため、コージーファンの多くが
手を出したものの、あまりにお気楽なカバー曲のセッション内容だったことで不評を買った
プロジェクトなので、今回はヤン・アッカーマンとトニー・マーティンを加え
レイ・フェンウィックのオリジナル曲中心でFORCEFIELDシリーズでは一番良いと思います。
(良いといってもシリーズ4枚の中でという意味ですが(笑)

ヤン・アッカーマンはレイ・フェンウィックが60年代オランダでTEE SETで活動していた頃からの
旧知の仲という関係でセールス面で名前貸し程度の参加で存在感は全くありません。

このアルバムで弾いているアッカーマンはあんまりアッカーマンぽくないんですよね・・・
理由は分からないんですがアッカーマンなフレーズではないんです・・・
(分かる人には分かると思いますが)

このシリーズのコージーは全く前に出て来ないのですが、唯一THE MERCENARYだけは
「やったねコージー、明日はホームランだ!」的乱打ドラムを堪能できますが
この曲の余韻をかき消す様に始まるベタなBLACK NIGHTのカバーは激しく萎えます・・・



E,L&Powelld以後セッション活動が多かったコージーはジョン・サイクスとブルー・マーダーの
組閣に関わりますが、遅々として進まないプロジェクトに業を煮やし、

jack bruce cozy powell

ジャック・ブルースとの新バンド結成やゲイリー・ムーアのAfter The War Tour参加などの
予定が全て実現しないままトニー・マーティンと連れ立ってブラック・サバスに加入します。

Timewatch/Minute By Minute - 1989.01.15 Sun









[sales data]
1989
[producer]
Ray Fenwick
[member]
Polle Eduard(vo/g)
Ray Fenwick(g)
Jan Akkerman(g)
Raphael Soffner(b)
Frank Papendrecht(b)
Cozy Powell(ds)
Bobby Langenberg(ds)
Bobby V.D. Berg(key/org)
Edwin Schimscheimer(p)
Henri v.d. Bosch(key)
Candy Dulfer(sax)
Gerbrand Westveen(horns)
Lisa Boray(bvo)
Ankie V.D. Pasas(bvo)
Lenny Bouman(bvo)

Minute_By_Minute.jpg




1960年代オランダの人気バンドTee Setのレイ・フェンウイックとポール・エドワードの二人が
1987年頃BLUE HORIZONというプロジェクト名でアルバム制作にとりかかり
その後Minute By Minuteというプロジェクト名に変更してリリースされたアルバム。
(この作品は2001年ボートラを追加してマニア御用達のAngel Airさんから
Long Hot Nightというタイトルに変更して再リリースされました)



レイ・フェンウイックはFORCEFIELDのセッションを並行して行っていたので
コージーとヤン・アッッカーマンが借りだされ、キーボードのBobby V.D.Bergの推薦で
キャンディ・ダルファーが参加するなどその筋のファンにとっては「おっ!」という
メンバーになっています。
(Kathy's Loveではヤン・アッカーマンにとって父ハンス・ダルファーとの共演に続き
20年の歳月を経て娘さんとの共演が実現しました。

内容はAOR調歌物アルバムですので上記の豪華メンバーの職人技に期待するとスカします。
(FORCEFIELDの番外編として聴くのが吉)

To Oz and Back/Forcefield Ⅲ(Ray Fenwick & Cozy Powell & Jan Akkerman & Graham Bonnet)  - 1989.11.25 Sat









[sales data]
1989/11/25
[producer]
Ray Fenwick
[member]
Cozy Powell(ds)
Ray Fenwick(g)
Graham Bonnet(vo)
Jan Akkerman(g)
Chris Cozens(key)
Mo Foster(b)
Terry Pack(b)
John Mars(harmonica)




FORCEFIELDシリーズ第三弾。
今回、RAINBOW~MSG~ALCATRAZZ~IMPELLITERIとコージー同様バンドを転々とする
歌う渡り鳥のグラハム・ボネットさんが参加。

vivarock.gif

しかし、ボネットさんはスタジオレコーディングには参加せず、滞在先のオーストラリアで
別録したものをオーバーダブしたようです。

ボネットさんが歌うと楽曲が締まるというか流石に聴かせるのが上手いボーカルだなと再認識でき
ボネットファンには嬉しい内容ですが、肝心の演奏の方は「お気楽セッション」という
割り切りがないとちょっとこのプロジェクトと付き合うのは難しいかもしれません・・・

例えばコージー、レイ・フェンウィック、ヤン・アッカーマンという名手を揃えているのに
火花の散るようなバトル演奏がない。
せめて話題作りでイアン・ギラン・バンドやフォーカスの楽曲をカバーするのも
一手だったのではないかと。

Let The Wild Run Free/Forcefield Ⅳ(Ray Fenwick & Cozy Powell & Graham Bonnet)  - 1990.12.15 Sat









[sales data]
1990/12/15
[producer]
Ray Fenwick
[member]
Ray Fenwick(g/key)
Cozy Powell(ds)
Graham Bonnet(vo)
Bernie Marsden(g)
Micky Moody(g)
Don Airey(key)
Tim Hinkley(org/key)
Barry St. John(bvo)
Mario Parga(g)
Terry Pack(b)
Chris Cozens(key)

f4.jpg


レイ・フェンウィック&コージー・パウエルによるお気楽セッションシリーズ最終作。

9曲中6曲がカバー曲なのでForcefield Ⅰに性格が似ています。
タイトル曲はレインボーっぽいなぁとクレジットを見ると作者はレインボーのヒット曲
I SurrenderやSince You've been Goneの提供者だった盲目のロッカー、
ラス・バラードさんでした(納得)

今回も前回に引き続きグラハム・ボネットが全曲ボーカルを担当しています。
そして今回のセッション参加のミュージシャンで嬉しいのはホワイトスネイク脱退後
主だった活動をしていなかったバニー・マースデン&ミッキー・ムーディの白蛇コンビの参加。
そのためギターパートが多く、シリーズの中ではハードロック色が強くなっています。

ライナーによるとこのお気楽プロジェクトは約3年間で4枚リリースしていますが、
アルバムツアーは一度もなく、又本国で大掛かりなプロモーション展開しているわけでもないので
セールス的に成功したわけでもなく(笑)あくまで気の会った者同士の余暇を利用して
セールス無視で純粋に音楽を楽しむだけのものという位置づけのようです。
多分、コージーが生存していれば延々と続いたプロジェクトだったんでしょうね・・・

Instrumentals/Forcefield - 1992.01.15 Wed









[sales data]
1992
[producer]
Ray Fenwick
[member]
Cozy Powell(ds)
Ray Fenwick(g)
Jan Akkerman(g)
Bernie Marsden(g)
Mario Parga(g)
Chris Cozens(key)
Don Airey(key)
Lawrence Cottle(b)
Terry Pack(b)
Mo Foster(b)
Barry St.John(bvo)




シリーズ4作品からの選曲に未発表曲5曲を加え輸入盤のみで発売されたインスト集。

f1.jpg f2.jpg

f3.jpg f4.jpg

邦盤では発売されていないということがこのFORCEFIELDシリーズの総評を明確にしているかと(笑)

Guitar Orchestra featuring Mick Grabham and Ray Fenwick - 1997.01.15 Wed









[sales data]
1997
[producer]
Ray Fenwick
Mick Grabham
[member]
Mick Grabham(g)
Ray Fenwick(g)
Dee Murray(b)
Tony Newman(ds)
John Gilbert(vo)
Tim Renwick(g)
Nigel Olsson(ds/vo)

yahoo_20170124184315a54.jpg


元プロコル・ハルムのミック・グラバムとレイ・フェンウィックという面白い取り合わせの
ギター競演アルバム。

レイ・フェンウィックとミック・グラバムを引き合わせたのはPlastic Penny解散後
スペンサー・デイヴィス・グループに移ったナイジェル・オルソンだったようです。

yahoo0001_20170124184600a73.jpg

愛器の並ぶジャケットが比較的最近(1997年頃)の二人のものなので新録なのかと思いましたが
「ギター・オーケストラ」というのは1971年頃のレイ・フェンウィックのプロジェクト名で
1962年にGeorge Barners Guitar ChoirがリリースしたGuitars A Plentyのような
ギターアルバムを制作したいという構想があり、ミック・グラバムと意気が合ったところで
制作したアルバムです。

George Barnes Guitar Choir

ところが、タイトル曲のPomp and Circumstance(威風堂々)がエルガーの著作権問題で
(エルガーの曲をエレキギターで表現することの許諾が降りず(苦笑)お蔵入りしていたところ、
26年経ってようやく陽の目を見たアルバムです。

「ギター・オーケストラ」というアルバムタイトルを意識させるのはアルバムリリースを
長年阻んだPomp and Circumstance(威風堂々)ぐらいで他はボーカル曲を適度にはさんだ
ギターセッションアルバムです。



ミック・グラバムはプロコル・ハルム解散後は主だった活動はしてないようなのですが
60年代プロコル・ハルム加入前に在籍していたPLASTIC PENNY経由でナイジェル・オルソン、
又そのつながりで初期のエルトン・ジョン・バンド>HOOKFOOTに在籍したディー・マーレイや
JEFF BECK GROUPやミック・ロンソン等と演っていたトニー・ニューマンなど
興味深い名前がクレジットされていますのでこの辺に興味の枝葉を伸ばすと
PLASTIC PENNY/HOOKFOOT/SOUNDS INCORPORATRED/MAY BLITZ/THREE MAN ARMY/
BAKER GURVITZ ARMY/SPENCER DAVIS GROUP/IAN GILLAN BAND等
芋づる式に関連しているので興味のある方は英国の深い霧の中を探索してみてはいかがでしょうか?

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