2018-02

Air Conditioning/Curved Air - 1970.01.15 Thu









[sales data]
1970
[producer]
Mark Edwards
[member]
Sonja Kristina(vo)
Darryl Way(vl)
Francis Monkman(g/key)
Rob Martin(b)
Florian Pilkington-Miksa(ds)




CURVED AIR

偏屈な音楽マニアが好むプログレッシヴ・ロックの分野でこの「カーヴド・エアー」は
女性ボーカルという点でルネッサンスと一緒に取り上げられることが多いのですが、
私個人はルネッサンスはプログレッシヴなカテゴリーを遥か超えた存在だと思っているので
どうもしっくりこないのですが、ソーニャ・クリスティーナのヴォーカルとダリル・ウェイの
ヴァイオリンを中心としたサイケクラシックといいましょうか、ルネッサンスと大きく違う点は
サウンドに「歪み」が生じます。

sonia.jpg

ソーニャ・クリスティーナさんは気の強そうなお水系の女性なので、言い寄る男の数も
数知れずだったと思いますが、このバンドに在籍していたスチュワート・コープランド(ポリス)と
結婚していたこともあったようです。

ダリルのバイオリンテクニックが爆発する「ヴィヴァルディ(Vivaldi)」は格好いいですが
アルバム全体的にクラシカルなのは王立音大出のダリル・ウェイのバイオリンだけで
王立音楽アカデミー出のフランシス・モンクマンのギターはファズで歪みっぱなしです(笑)

たまたま音大出のお兄ちゃん達がエロ姉ちゃんを誘って悪ぶって演奏したら目新しさも手伝って
意外と当たってしまったそんな感じでしょうか。

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Second Album/Curved Air - 1971.09.15 Wed









[sales data]
1971/9
[producer]
Curved Air
Colin Caldwell
[member]
Sonja Kristina(vo)
Darryl Way(vl/p)
Francis Monkman(g/key/synthe)
Ian Eyre(b)
Florian Pilkington-Miksa(ds)




ベーシスト交代というマイナーチェンジをしてのセカンドアルバム。

このバンドはメンバーチェンジが多くアルバムごとにカラーが異なり、前作は
ダリル・ウェイやフランシス・モンクマンのインタープレイを前面に出し技巧派バンドという
印象で、ソーニャ・クリスティーナさんはヴェルヴェット・アンダーグラウンドのニコさんのような
バンドマスコット的な存在だったのですが、本作はソーニャさんの歌物にスポットが当たっています。

Sonja Kristina

プログレ部門かつ女性ボーカルという点でアニー・ハズラムさんの「ルネッサンス」と
比較されることが多いのですが、歌いあげるアーチスト系のアニーさんと比較すると
正直、ソーニャさんは下手ウマ系なので大衆アイドル人気(「サウンド誌」は最優秀女性
ボーカル、「メロディメーカー誌」も人気女性ボーカル部門で1971~1972年連続2位)に便乗して
セールスを当て込んだといったところでしょうか。
バンド内でもソーニャさんを巡っての恋のトラブルが多発し、それがメンバーチェンジの
多さの原因であるとも言われています(笑)


Phantasmagoria(ある幻想的な風景)/Curved Air  - 1972.04.15 Sat









[sales data]
1972/4
[producer]
Curved Air
Colin Caldwell
[member]
Sonja Kristina(vo/g)
Darryl Way(vl/key/etc)
Francis Monkman(g/key/per)
Mike Wedgwood(b)
Florian Pilkington-Miksa(ds/per)
*****
Annie Stewart(fl)
Crispian Steele-Perkins(tp)
Paul Cosh(tp)
James Watson(tp)
George Parnaby(tp)
Chris Pyne(trombone)
Alan Gout(trombone)
David Purser(trombone)
Steve Saunders(trombone)
Frank Ricotti(xylophone/vibes)
Mal Linwood-Ross(per)
Colin Caldwell(per)
Jean Akers(per)
Doris the Cheetah(vo)




又もやベーシスト交代というマイナーチェンジをしてのサードアルバム。
前作までと大きく違うのは管楽器系を中心に多くのゲストミュージシャンが参加しています。
(しかしアルバム全体の音の厚みが増したという感じがしないのとフランシス・モンクマンの
ギターの録音レベルが下げられているのが気になるところ)

ソーニャさんの下手ウマな歌いっぷりがかなり板についてきて、妖艶な香りがプンプンします(笑)
SEを使ってピンク・フロイドみたいなこともやってはいるのですが、どこか中途半端な
感じですが、その突き抜けないもどかしさがB級バンドのいい味を出しています(笑)

日本では一部のファンを除いて、来日するほどまでは人気が高まらず、初来日が実現したのは
18年ぶりに再結成を果たした2009年です。
(ソーニャさんのその変わり果てたお姿に愕然としたファンは多かったと思いますが、
歌唱力はこの頃よりも格段とUPしていたとのことです)

curved air

カーヴド・エアーのライヴ評は高かったので、来日していれば日本での人気ももう少し
上がったと思いますが、本作のツアー途中でフランシスが脱退、後任にカービー・グレゴリーを
迎えますが、今度はダリルとフロリアンが続いて脱退(Darryl Way's Wolfを結成)
バンドは、エディ・ジョブソンとジム・ラッセルを急遽迎えツアーを消化するというドタバタ劇が
起こります。





Canis Lupus/Darryl Way's Wolf - 1973.06.15 Fri









[sales data]
1973/6
[producer]
Ian McDonald
[member]
Darryl Way(vl/viola/key)
Dek Messecar(vo/b)
John Etheridge(g)
Ian Mosley(ds)
*****
Ian McDonald(tambourines/p)




Darryl Ways Wolf member

Phantasmagoria(ある幻想的な風景)」リリース後のツアー途中で脱退した
Curved Airの主力メンバーバイオリニスト、ダリル・ウェイが結成したバンドで
晩年のソフト・マシーンで名をあげるジョン・エサリッジが在籍したことでも有名で
プロデューサーは元キング・クリムゾンのイアン・マクドナルドです。
(メンバーがマクドナルドに捧げたクリムゾン調の「McDonald's Lament」という楽曲も
収録されています)



個人的には「このバンドにわざわざボーカルは必要なのかな?」という感じで
陰鬱な感じの歌曲で固めたアナログA面(前半)より職人技で聴かせ倒すインストオンリーの
後半の方が断然好きです。

ダリル・ウェイはロック界のバイオリン奏者の先駆者だと思うのですが
後任でCurved Airに入ったエディ・ジョブソンやデヴィッド・クロスなどに比べると
圧倒的にマイナーな存在なのですが、ジャズロックの分野がお好きな方には
是非抑えておいて欲しいミュージシャンの一人です。



ジョン・エサリッジの音楽キャリアはこのバンドから始まったと考えて良いのでしょうが
前年(1972年)にイカルスというバンドで米のマーヴェル・コミックスのキャラクター、
超人ハルクやスパイダーマンなどを題材にしたアルバムに参加しています。
(当時はキャラクターの版権の許可を取らずにリリースしたために、即回収されたようです(笑)

Air Cut/Curved Air - 1973.06.15 Fri









[sales data]
1973/6/15
[producer]
Martin Rushent
[member]
Sonja Kristina(vo/g)
Eddie Jobson(vl/synthe/etc)
Kirby Gregory(g/b)
Mike Wedgwood(b/g)
Jim Russell(ds)




前作「Phantasmagoria(ある幻想的な風景)」のツアー前後にバンドの核だった
フランシス・モンクマン、ダリル・ウェイらが脱退し、唯一のオリジナルメンバー
となってしまったソーニャさんは急遽、エディ・ジョブソン(当時18歳)ジム・ラッセル、
カービー・グレゴリーを加えツアーを何とか乗り切り、この新メンバーでアルバムを制作。

curvedair.jpg

サウンドはクラシカルな面が後退し、ジョブソンとグレゴリー色が強く出ており、
特にグレゴリーのギターが前面に出てきています。

ソーニャ談
「以前よりもっとロックなエッジが欲しかった」

この急ごしらえのメンバーによる今までのCurved Airとは全く異質のアルバムセールスは
散々だったようですが、皮肉なことにエディ・ジョブソンのデビュー盤ということもあり
プログレファンの必聴盤となり今ではCurved Airの顔となるような人気アルバムに
なってしまっています。



同メンバーによる新アルバム制作を開始しますがアルバムセールスが散々だったことや
ジョブソンとグレゴリーの音楽見解の相違などからバンドはあっけなく解散。
(この時のセッション音源は後に「ラヴ・チャイルド」がリリースされました)

curved air1

ソーニャは再びロックミュージカルの「ヘアー」に出演、マイク・ウェッジウッドはCaravanへ。
ジョブソンはブライアン・イーノの後任としてロキシー・ミュージックに加入、
グレゴリーとジムはストレッチを結成と分岐していきます。

しかし解散劇も束の間。
1974年、オリジナル・メンバーのダリル、フランシス、フロリアンが復帰し、
新たにフィル・コーンを迎え、11月からツアーを開始。
12月5日のカーディフ公演と6日のブリストル公演がライヴ・アルバム「ライヴ」として
リリースされます。

curved air2

Saturation Point/Darryl Way's Wolf - 1974.01.15 Tue









[sales data]
1974
[producer]
Sean Davies
[member]
Darryl Way(vl/viola/key)
Dek Messecar(vo/b)
John Etheridge(g)
Ian Mosley(ds)




Darryl Way's Wolfのセカンドアルバム。

OPのThe Acheから飛ばす飛ばす!
前作はやや大人しかったジョン・エサリッジが自己主張を始めたことで
バイオリンとギターのインターバトルの凄みが増しています。

ボーカル曲は1曲のみで(Game Of Xをボーカル曲とすれば2曲)前作より明るい曲調で
どことなくユーライアヒープの対自核に似ています。



Darryl Way's Wolfは公式ライヴ盤がないので、何かの機会に発掘音源がリリースされるのを
楽しみにしております。

このバンドはもう1枚スタジオアルバムをリリース後、ダリル・ウェイはCurved Airに戻り
ジョン・エサリッジはアラン・ホールズワースの推薦でソフツに加入しバンドは消滅します。

Elastique/Stretch - 1974.01.15 Tue










[sales data]
1974
[producer]
unknown
[member]
Elmer Gantry(vo/g)
Kirby Gregory(g)
Steve Emery(b)
Jim Russell(ds)
John Cook(key)




Curved AirのGregory Kirbyに興味が沸き、Curved Air脱退後に結成した
「ストレッチ」というバンドを聴いてみました。

まず音を聴く前にwikiでこのバンドの詳細を調べると「フりートウッド・マック」に関係する
とても面白いことが分かりまして、何でもマックのBob WestonとリーダーMick Fleetwoodの妻
Jennyの不倫が発覚し、これに激怒したFleetwoodがWestonを解雇し、新アルバム「Mystery to Me」
リリースに合わせた10月からの米国ツアーを拒否。



このため、マックのマネージャーClifford Davisが、同マネージメントを担当していたバンド
LegsのElmer GantryとGregory Kirbyらを代替とした「偽フリーとウッド・マック」をでっち上げ
急場を凌ぐことを画策。
メンバーは2人のほか、Paul Martinez、Craig Collinge、John Wilkinsonでツアーを断行。
一部では中止された会場もあったと言われますが、翌74年1月まで継続されたそうです。
米ではこんなことがまかり通るんですかね・・・海賊盤があれば音を聴いてみたいものです(笑)

その後当然のことながら、マックとマネージャー側との間で法廷闘争となるスキャンダルに
発展しますが、この活動で手応えをつかんだGantryとKirbyがグループの存続を決意し
Curved Air時代の仲間でドラマーのJim Russellらを加え、新たにストレッチを結成したという
流れのようです。

そんなわけで私的にはCurvrd Airのようなプログレ~ジャズロック的なサウンドを
予想していたのですが、マックス・ミドルトンのいないハミングバードのような
乗りの良いソウルフルファンクバンドです。
(日本のクラブでは人気盤のようです)

シングルカットされた「Why Did You Do It」は「偽マック」としてツアーした時の
奇妙な経験を詞にしたKirbyのオリジナル曲で全英16位のヒットを記録したそうです。


Lifeblood/Stretch - 1977.01.15 Sat









[sales data]
1977
[producer]
Kirby Gregory
Elmer Gantry
[member]
Kirby Gregory(g)
Elmer Gantry(vo/g/per)
Steve Emery(b)
Jeff Rich(ds/per)




デビュー盤の印象ではファンキーなR&Bなバンドという印象だったのですが
本作(サードアルバム)は音が非常にタイトでカービーさんのエッジの立ったギターが
全面に出ていて、ブギー調の楽曲が多いせいもあるのですが、Stud又はマウンテンに
似ていると思います。

オリジナル楽曲でも十分イケてると思うのですが、Rock'n' Roll Hoochie Cooと
Let's Spend The Night Togetherのカバー2曲がわざわざ収録されています。

この頃に既にカービーさんとエルマーさんは音楽的な見解の相違で仲違いしており
本作リリース後、リーダー格のElmer GantryとJeff Richは脱退してしまいます。

Love Child/Curved Air - 1990.01.15 Mon









[sales data]
1990
[producer]
Clifford Adams
[member]
Eddie Jobson(key/vl)
Sonja Kristina(vo/g)
Thordur Arnason(g)
Florian Pilkington-Miksa(ds)
Mike Wedgwood(b)
Kirby Gregory(g)
Jim Russell(ds)
John O'Hara(key)




これ本当にCurved Airのアルバムなのでしょうか?
前作アルバム「Air Cut」と比較して内容の落差に愕然とします・・・

アルバムのライナーを読んでみると、1973年7月の本作録音時点で
カービー・グレゴリーもジム・ラッセルも脱退していたようなので(>ストレッチを結成)
二人が唯一演奏に参加している楽曲「The Flasher」はAir CutのOuttakeだと思います。



他の7曲はThordur Arnason(g)とFlorian Pilkington-Miksa(ds)というミュージシャンが
演奏していますが、正式メンバーなのか楽曲デモ制作の音合わせ目的で呼ばれたのか
判然としませんが、バンドとしてのグルーヴ感は皆無なので音合わせと考えるのが
自然かと。

質的にアルバムとしてわざわざ出すほどのものではなく、Air Cutのボーナストラックとして
収録すべきものではないかと思います。

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