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2020-05

Street Rats/Humble Pie - 1975.02.15 Sat









[sales data]
1975/2
[producer]
Andrew Loog Oldham
Steve Marriott
[member]
Steve Marriott(vo/g/harmonica/key)
Clem Clempson(g/slide g)
Greg Ridley(b)
Jerry Shirley(ds)
*****
Mel Collins(sax)
Tim Hinkley(key)



マリオット談
「もめ事があったわけじゃない。ただ調子のいいうちにやめようと。」

解散の噂を打ち消すようにリリースされた作品ですが、バンドというより
スティーヴ・マリオット&ヒズ・フレンドのようなソロプロジェクトのような内容になってしまい、
ハードブルース一本、剛速球勝負で通してきたマリオットに今更、時代に合わせた音の変化を
求めるのは酷ですが、クレムソンがスライドギターを披露するなど少々他のハンブルパイ作品と比べ
異質な感じがするのはマリオットも何かサウンド変化を模索していたからかもしれませんが、
本作を持って一端店を閉めます。

この作品の共同プロデュサーに元イミディエイト社長、アンドリュー・ルーグ・オールダムが
名を連ねており、スモール・フェイセスから始まったマリオットのヘヴィブルース物語を
看取った形となります。



解散後、マリオットはソロ活動を経由し「スモールフェイセス」を再結成。



ジェリー・シェリーはジョーイ・モーランド(バッド・フィンガー)、マーク・クラーク(コラシアム)と
「ナチュラル・ガス」を結成。




クレム・クレムソンはグレッグ・リドリーとコージー・パウエルの3人で
「ストレンジ・ブリュー」を結成しますが、わずか1か月で解散・・・

strange brew
(Clem Clempson/Cozy Powell/Greg Ridley)

コージー談
「すごいアイデアだったんだけど、うまく行かなかった。ハンブル・パイのグレッグ・リドリー、
クレム・クレムソン、それに俺の3ピースで、クリームを作ろうってしたわけだ。
3人ともクリームの音楽が大好きだったんだ。グレッグもクレムも、楽器も弾けるし歌えるし。
で、さあ始めるぞってしてたら、ジョン・ハイズマン (同世代のドラマー) がクレムを高給で
(コラシアムⅡに) 連れてっちまった。ジョンを憎んだよ。俺の夢を潰しやがって。
その後は仲直りして、今じゃ良い友達だけどな。もう何もかもうんざりして、
1年くらい休んだほうがよさそうだって思った。ちっと頭を冷やさないとな。
それで、バイク・レースに出たりしてたわけだ。」

しかし結局「コロシアムⅡ」にはゲイリー・ムーアが収まったのですが、
この頃クレム・クレムソンはリッチー・ブラックモアの後任ギタリスト人選の一人で
ディープ・パープルのオーディションを受けるも不合格。
コージー・パウエルジャック・ブルースのソロアルバムに参加するなどセッションマンとして
活躍します。

Marriott/Steve Marriott - 1976.01.15 Thu









[sales data]
1976
[producer]
Kenny Kerner
Richie Wise
[member]
Steve Marriott(vo/g)
Mickey Finn(g)
David Spinozza(g)
Ben Benay(g)
Greg Ridley(b)
Dennis Kovarik(b)
Michael Baird(ds)
Ian Wallace(ds)
David Foster(key)
Ernie Watts(sax)
Alan Estes(congas)
Venetta Fields(bvo)
Carlena Williams(bvo)
Maxayn Lewis(bvo)
Maxine Willard Waters(bvo)



エンケン本人はボブ・ディランやニール・ヤングを強く意識していたので
和製ニール・ヤングなどと言われることもありますが、私個人はマイナーかつカルトな人気ぶりから
スティ―ヴ・マリオットとエンケンの生きざまに大きな共通点を感じます。
(ギターを持ちステージで踏ん張る「ノシっ」とした質感とか)

sm.jpg

sm2.jpg

それは特にスモール・フェイセス~ハンブルパイ以後のマリオットの孤高のソロ活動に顕著で
エンケンが日本のフォーク期にもてはやされた後、下降線をたどるもニューウェイヴパンク期に
四人囃子のメンバーと作って再スパークした「東京ワッショイ」にあたるのが
このマリオットの唯一の初ソロアルバムです。

アナログ時代[A面]ブリティッシュサイド[B面]アメリカンサイドに分かれていて
エンケンの東京ワッショイも[A面]東京サイド[B面]宇宙サイドに区分されていたのも
偶然でしょうか(笑)

ブリティッシュサイドのリズム隊はハンブルパイの同僚、グレッグ・リドレーと
元キング・クリムゾンのイアン・ウォレンスでハンブルパイを彷彿させるナンバーで構成されており、
スモール・フェイセス時代の「Wam Bam Thank You Ma'am」も収録されています。



驚くべきはアメリカンサイドのメンバーでデヴィッド・フォスター、デヴィッド・スピノザ、
マイク・ベアード、アーニー・ワッツという米西海岸の人気セッションマンで脇を固め
今までのマリオットになかった爽やかさが演出されています(笑)



当時流行のウエストコースト風にマリオットを乗せようとしたA&Mの思惑も分かりますが
結局この[ブリティッシュサイド]と[アメリカンサイド]のサウンドギャップが大きすぎ
泥臭いハンブルパイサウンドに慣れっこの多くのファンは戸惑い、セールスはパッと
しませんでした。

この後マリオットはスモール・フェイセスやハンブルパイを再結成しますが
思うような結果がでないことに打ちひしがれ、英国に戻り小さな箱を中心に精力的に
ライヴ活動を行うのですが、マリオットが自宅で感電死したというニュースを新聞で見るまで
日本でマリオットの名を見ることは殆どなくなりました。

On To Victory/Humble Pie - 1980.04.15 Tue









[sales data]
1980/4
[producer]
Humble Pie
John Elijah Wright
[member]
Steve Marriott(vo/g/harmonica/key)
Bobby Tench(g)
Anthony "Sooty" Jones(b)
Jerry Shirley(ds)
Cheryl Ashley(bvo)
Marge Raymond(bvo)
Lisa Zimmerman(bvo)



再結成スモール・フェイセス解散後のマリオットはレスリー・ウエストと「ザ・ファーム」を
結成しようとしますがデビューには至らず、ハンブル・パイの再結成を画策。

グレック・リドレーはこの頃、音楽業界を引退していたので、ジェリー・シャーリーの
バンド仲間だったアンソニー「スーティ」ジョーンズが参加、デイヴ・クレムソンは
ジャック・ブルース・バンドで活動していたため不参加となり代わりに
元ジェフ・ベック・グループ~ハミング・バードのボブ・テンチが参加。

humble pie

シングル「Fool For A Pretty Face」が米でスマッシュヒットしたものの英国では全く
無視された理由がよく分かるブリティッシュ臭を抑えアメリカナイズされたサウンドです。


(youtubeに出回っているこのPV映像の音源は本アルバムの物ですが映像はパケット・オブ・スリーを
使用しているためボブ・テンチは映っていません)

名前こそハンブル・パイですがマリオットのソロアルバムとしてとらえた方が無難で
再結成スモール・フェイセスはロッド・スチュワートを意識した作りだとすると
今回はポール・ロジャースのバッド・カンパニーを意識したような感じで
いずれにせよ80年代という時代の音とはちょっと違う気がします。

私はボブ・テンチが参加しているので、暑苦しいWボーカルでソウルフルなR&Bを
聴かせてくれるのだろうと思っていたら、ボブ・テンチの役回りはギタリスト専任なのか?

bobby tench

そもそも何故ギタリストとして実績のないボブ・テンチをデイヴ・クレムソンの代わりとして
バンドに加入させたのかが大きな疑問で
(ボブがほとんど歌っていないのはスティーヴ色を出すためレコード会社の指示だったそうです)
マリオットも再結成スモール・フェイセス時期から押し捲るボーカルは影を潜め、
折角の二人の魅力が空回りというかお互いのソウルフルな魅力が全く活かされていないのが
残念ですが、唯一「Further Down The Road」だけが往年のハンブル・パイサウンドです。



あと気になるのはボブ・テンチのギターエフェクト音がマリオットの高音ボーカル質に合わず、
そこが気になってしまうと全く集中できず、この面子だったらスタジオ盤よりむしろ
マリオット&ボブのWボーカルで過去レパートリーを含めたセットリストのライヴを
フルで聴いてみたい感じです。

Go For The Throat/Humble Pie - 1981.06.15 Mon









[sales data]
1981/6
[producer]
Gary Lyons
[member]
Steve Marriott(vo/g/harmonica/key)
Jerry Shirley(ds/per)
Anthony "Sooty" Jones(b)
Bob Tench(vo/g/key)
*****
Robin Beck(bvo)
Maxine Dixon(bvo)
Dana Kral(bvo)



新生ハンブル・パイの第二弾。

前作、気になっていたボブ・テンチのギターエフェクト音が改善されマリオットの
高音のボーカル質と巧く合っており、エルヴィスの「All Shook Up」から
天下のマリオット様節炸裂です!



以前のハンブル・パイの音に近づけようという意図が明確で(楽曲制作は殆どマリオットで
以前のようなワンマン化復活(笑)スモール・フェイセス時代の「Tin Soldier」を
シングル化するなど昔からのファンは安心感をいだきますが
多種多様な音楽が渦巻いていた80年代を切り開き新規のファン開拓するには
少々古いかなと・・・



ただ前作と違いバンドが楽しそうに演奏している様子がこの作品からはダイレクトに伝わり
レコード会社がマリオットに鎖をつけてあれやこれや管理しようという発想がナンセンスで
マリオットには歌いたいだけ歌わせとけばいいんですよ。
アルバム最後をR.Supaの「Chip away the stone」で締めるのもマリオットらしいなと(笑)



マリオットにヒット曲を要求することがお門違いなのです(笑)>レコード会社各位様

さて私の知っているマリオット物語はここまでです。
この再結成ハンブル・パイも一部のマニアを除いては殆ど話題にならず解散。
この後、マリオットはソロ活動の他「パケット・オブ・スリー(Packet of Three)」
「ザ・ネクスト・バンド(The Next Band)」といったバンドを従え、小規模の会場を中心に
年間250日に達する年もあったといわれるほど精力的なライブ活動(パブでの演奏含)を
継続したそうですが、メジャーシーンからは消えてしまいます。

久しぶりに新聞でマリオットの名を見たのは
1991年4月20日、寝煙草が原因の火事で焼死というショッキングなものでした。
丁度、マリオットとフランプトンがロスでスタジオセッションを行い、
音楽活動を再開させる話が進んでいただけにとても残念です(合掌)

demo.jpg

Live/Steve Marriott's Packet Of Three - 1984.06.06 Wed









[sales data]
1993
[producer]
Steve Marriott
[member]
Steve Marriott(vo/g)
Jim Leverton(b)
Fallon Williams(ds)

sm_20190112192348d68.jpg


再結成ハンブルパイ後のスティーヴ・マリオットの活動はあまりにマイナーすぎて
知らなかったのですが、調べてみるとライヴ中心のソロ活動の他にメンバー交代ごとに
バンド名を変えて活動を行っていたようで、

Steve Marriott&Blind Drunk(1981)
Steve Marriott's Packet Of Three(1984-1985)
Steve Marriott & The Next Band(1985)
Steve Marriott & The D.T.'s(1988)
Steve Marriott's Scrubbers(1992)
Steve Marriott's All Stars(1999)
Steve Marriott And Official Receivers(1999)

最近は非公式の物を含めアーカイヴ物で聴くことができるので、少しづつ切り崩して行こうと思い、
今回は「Packet Of Three」を取り上げてみました。

マリオット初のトリオ編成はその超個性と孤高さから個人的に類似点を感じるエンケンで
例えるならばトシ&トーベンとのエンケンバンドといったところ。

過去の栄光から突き放されマイナーになったこの頃のマリオットはやさぐれた生活を送っており、
不安定な精神状態が続いたせいで、胃潰瘍で病院に運ばれたものの、極貧生活で金がなく、
入院費はキース・リチャーズが肩代わりしたという逸話もあります。

今回紹介するのはそんなマリオットがイギリスに戻り小さなパブで演奏を始めた
1984年6月6日、ロンドン、Dingwallsでのライヴ。

ベースのジム・レバートンは1968年にJimi Hendrix Experienceのノエル・レディングらと
「Fat Mattress」というバンドを結成し欧州では結構人気があったようです。



その後、Hemlock、Savoy Brown、Dog Soldierなど通好みのバンドで活躍し
(1995年にはCaravanの再結成にも参加)70年代後半からマリオットとつるむようになったようです。

ドラムのFallon Williamsの詳細は不明で翌年にはジェリー・シェリーに交代しています。

オリジナル曲はなくスモール・フェイセスとハンブルパイの人気曲とカバー曲という構成で、
宵越しの銭は持たねえ江戸っこ気質のその日暮らしも悪くないといった感じで、
名誉や金ではなく「俺はただ歌いたいんだ」というマリオットの音楽への純粋な
ひたむきさが伝わってくると思います。

Live From London/Steve Marriott's Packet Of Three - 1985.01.15 Tue









[sales data]
2014
[producer]
Masa matsuzaki
[member]
Steve Marriott(vo/g)
Jim Leverton(b)
Jerry Shirley(ds)



英国に戻り小さなパブを中心にライヴ活動を開始したSteve Marriott's Packet Of Threeの
BBCの音楽番組「Live From London」用に収録された公式映像のリマスター音源。
(1985年、ロンドンのCamaden Palaceでのライヴ音源)

ドラムは元ハンブルパイのジェリー・シェリーに代わっています。
この時のライヴ映像はyoutubeで観ることができます。


Joint Effort/Humble Pie - 2019.02.08 Fri









[sales data]
2019/2/8
Rec(1974-1975)
[producer]
no credit
[member]
Steve Marriott(vo/g)
Clem Clempson(g)
Greg Ridley(b)
Jerry Shirley(ds)
*****
Ian Wallace(ds)
Mel Collins(sax)
Tim Hinkley(key)



1974年のマリオットにはちょっとした事件があり、それはミック・テイラー脱退後の
ストーンズ加入を目論み、一度ハンブルパイを脱退しているようなのです。
この事は公式発表されず、マリオットは結局採用されずシレっとパイに復帰するのですが
本作はそんな頃、自宅に建てたマイスタジオ「Clear Sounds」でグレッグ・リドリー、
キング・クリムゾンのイアン・ウォレス、メル・コリンズ、元ジョディ・グラインドの
ティム・ヒンクリーなどとプロジェクト(ジョイント・エフォート)のセッション音源を
リリースしようとしますが、A&Mが発売を拒否したため、お蔵入りしてしまいました。

海賊盤ではすでに流失していた音源ですが、誰が演奏しているのか判然としなかったのですが、
(本作もクレジット詳細はなし)2019年にDeadline Musicからハンブルパイ名義で突如発売されました。
(マスターテープの保管が万全でなくテープのヨレた音源もあります(苦笑)

ラストアルバムとなる「Street Rats」の雛型とも考えられるのですが、上記のような流れから
推測すると「ジョイント・エフォート」が没となったため、急遽アンドリュー・ルーグ・オールダムに
プロデュースを依頼しマリオット&フレンズのような「Street Rats」を制作して契約枚数の穴埋を
したと考えるのが自然な気がします。

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