2018-02

No Introduction Necessary/Jimmy Page,John Paul Jones & Albert Lee - 1968.01.15 Mon









[sales data]
1984
[producer]
Alan A. Freeman
[member]
Keith De Groot(vo)
John Paul Jones(b)
Clem Cattini(ds)
Albert Lee(g)
Jimmy Page(g)
Nicky Hopkins(p)
Chris Hughes(sax)




burn up

この音源はアナログ時代からタイトルやジャケットを幾度も代えて発売されている謎多き1枚で、
セールス面を考えてジミー・ペイジとアルバート・リーの名前を看板にしてますが
二人が共演しているわけではなく、この音源に関しては資料が少なくよくわからないのですが
1968年頃全く無名のキース・ド・グルートというボーカリストを推すジョン・ポール・ジョーンズが
温めていた企画にジミー・ペイジとアルバート・リーが借り出されたセッション物ではないかと思います。
(ジミー・ペイジとアルバート・リーの接点はニール・クリスチャンのバック・バンドで
ジミー・ペイジの後任としてアルバート・リーが加入したという経緯あり)

内容は全体的にロカビリー調なので、ジミー・ペイジやアルバート・リーのギター目当てより
ニッキー・ホプキンスの弾けるピアノが好きな人の方が嗜好的に合うかもしれません。
もし私がこのインチキ盤のプロデュサーなら躊躇なくニッキー・ホプキンスのアルバムとして出します(笑)



尚、デラックス盤と称して本音源にロード・サッチの音源(1970年)を中途半端に追加して
益々何のアルバムだか分からない仕様のアルバムもあります(苦笑)

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Led Zeppelin I - 1969.01.12 Sun









[sales data]
1969/1/12
[producer]
Jimmy Page
[member]
Jimmy Page(g)
Robert Plant(vo/harmonica)
John Bonham(ds)
John Paul Jones(b/org)
*****
Viram Jasani(tabla)




1968年7月7日のコンサートを最後に、キース・レルフとジム・マッカーティがヤードバーズを脱退。
ジミー・ペイジはミッキー・モスト人脈でスティーヴ・マリオット、スティーヴ・ウィンウッド、
テリー・リード、B.J.ウイルソンなどの有名ところに声をかけるもことごとく断られますが、
テリーの紹介でバンド・オブ・ジョイで歌っていた無名のロバート・プラントを推薦され、



そしてプラントが同バンドのボンゾことジョン・ボーナムを紹介。
(ボンゾは最初ロリー・ギャラガーと演る構想があり加入するのを嫌がっていたらしい)
そしてクリス・ドレヤが写真家転身のためバンドを脱退してしまったため、
ペイジのセッション仲間だったジョン・ポール・ジョーンズを誘いここにメンバー4人が揃い
当初はヤードバーズとしての契約が残っていたためスカンジナビア・ツアーを
New Yardbirds featuring Led Zeppelinとして行っていますが
その後、商業音楽の名残のあるヤードバーズの名を嫌いレッド・ツェッペリンに改名し
1969年、年明けと共に遂にデビューアルバムがリリースされます。
(バンドの名付け親はザ・フーのキース・ムーンでドイツの脅威の飛行船名と
重い鉛のLEADと時代をリードするという意味を引っ掛けて組み合わせたそうです)

本デビューアルバムで捨て曲なしの「新人としての未熟さ」を微塵も感じさせない
これだけのクォリティのアルバムを作っちゃたことが驚きですが
(ただしオリジナル曲とクレジットされつつもパクリ曲が多いことも事実です)

中学生の頃、何故かクラス内がPURPLE派とZEPP派に分かれてましたが、
私はリッチー・ブラックモアのPURPLE派でブルース臭の強いZEPPに目覚めたのは
社会人になってからでした。

勿論スタジオ盤は揃えてましたが、ZEPPの魅力はなんと言ってもライヴです(断言)
公式のライヴ盤は当時は映画にもなった米ツアーの「永遠の詩」だけでしたが、
これがZEPPの真の魅力を伝えるには力不足で、社会人になってある程度ブートに
手を出せる金銭的余裕ができてからようやくZEPPの真の凄さに気づきました。
もうZEPPのブート中毒になってしまってからは金に糸目をつけずバカすか買い込んでしまい、
一時は月に3、4回西新宿に通って全公演の音源を揃えようなどと馬鹿なことも考えました。
この計画が挫折した大きな理由はブート業界の変節といいましょうか、
ブート映像がVHSで売られようになると主流は動画に代わり、
又ブートのコーピーブートという質の悪い物が多数出回るようになり、
更にPCが普及し始めるとプレス盤ではなく低価格なCD-Rになり、価格が大暴落。
ブートの基本的な魅力はアーチストのオリジナルアルバム数がそう多くなかった頃
同じアルバムを繰り返し聴いていると「もうちょっと別の音源を聴きたい」という素朴な欲求を
満たしてくれるのが最大の役目だったわけですが、今では「何から聴いていいやら?」という
24時間音楽デフレ状態でブートの「価値観」が完全に変わってしまったと考え、
私はブート稼業から足を洗いました。
でも今でも時々ブックオフなんかで見かけると懐かしくなって衝動買いしちゃたりするんですけどね(苦笑)



Led Zeppelin II - 1969.10.29 Wed









[sales data]
1969/10/29
[producer]
Jimmy Page
[member]
Jimmy Page(g)
Robert Plant(vo/harmonica)
John Bonham(ds)
John Paul Jones(b/org)
*****
Viram Jasani(tabla)




デビューアルバムの衝撃と興奮が収まらないまま同年、立て続けにリリースされた
2ndアルバムは曲のストックがあって余裕で作られたわけではなく
デビューアルバムが好調だったので、アトランティックが新しいアルバムを催促したため、
多忙なツアーの合間にホテルで作曲したものを英米各地のスタジオでバラバラに録音する
というドタバタした制作状況でしたが、仕上がったものは全くそういったハンデを
感じさせない高い完成度です。

ただオリジナル曲を生み出す時間が不足していたため前作同様パクリ曲が多く
クレジットに原曲制作者を明記しない著作権表示の不正があり
「胸いっぱいの愛を」「レモン・ソング」「ブリング・イット・オン・ホーム」は
原曲のウィリー・ディクソン、ハウリン・ウルフ、サニー・ボーイ・ウィリアムソンの名が
後に修正して追記されています。

ZEPPにシングルヒットのイメージがないのは、「俺たちの音楽を聴きたかったら
アルバムを買え!」という徹底したアルバム重視主義だったためで、シングルカットされた
タイトルが少ないことも幸いして、パクリで生じる著作権問題は大事にならず
裏でヒッソリ示談で済ませてことなきを得ています(笑)

このアルバムを聴いていていつも思い出すのは、中学生の頃ラジカセブームで
丁度モノラルからステレオタイプの物が発売され始めた時期で「胸いっぱいの愛を」の
間奏部分が左右のスピーカーからスクランブルで出てくるエディ・クレイマーの遊び心に
とても感動しました(笑)

Led Zeppelin III - 1970.10.05 Mon









[sales data]
1970/10/5
[producer]
Jimmy Page
[member]
Jimmy Page(g)
Robert Plant(vo/harmonica)
John Bonham(ds)
John Paul Jones(b/org/moog)




まさにプロレスがゴールデンタイムでお茶の間の話題を独占していた時代、
「移民の歌」がブルーザー・ブロディというスーパー・スターの入場曲だったので
当時のプロレスファンにはお馴染みかと(笑)





前2作がヘヴィなブルース基盤な作りだったのに対し、本作は作風を変え
ロバート・プラントが暖めていた案でフォークやブリティッシュ・トラッド、
ウエスト・コーストなどにアプローチし、全10曲中6曲がアコースティックサウンドだったため
発売当時はハードロックを期待したファンから酷評されますが、
後に代表曲となった「天国の階段」のアコースティックアレンジが評価されるようになると
単なる一本調子のハードロックバンドではない作品幅の広さを見せつけた重要作として
再評価されました。
(アルバム全体はアコースティック基調なので再結成時のアンプラグドのセットリストは
このアルバムから多数選曲されました)

BBC Sessions/Led Zeppelin - 1971.04.01 Thu









[sales data]
1997/11/6
[producer]
Jimmy Page
[member]
Jimmy Page(g)
Robert Plant(vo/harmonica)
John Bonham(ds)
John Paul Jones(b/org)

BBC_20171112114754d41.jpg


NHK-FMで複数回ON AIRされてましたが、ブートでも有名なBBC音源です。
(渋谷陽一さんの回顧によると放送音源はテープではなくレコードで送られてきて、
放送後、欲しいと局の人に頼むもBBCに厳戒即返却だったとか(笑)

ディスク1は1969年に3回行われたBBCセッション
ディスク2は1971年4月1日ロンドン、パリ・シアターのライヴ

アルバム重視のためラジオON AIRするシングル曲のないZEPPにとって
BBCは重要なプロモート拠点でしたが、1971年頃にはラジオ出演しなくても
どこの会場も満杯だったのでIN CONCERT(1971/4/1)以降の出演はありません。
(ZEPPのアルバムは順調に売れたのでプロモート活動は省エネ傾向でしたが
近年、ペイジさんがZEPP関連の妙な作品が発売される都度、プロモートのためわざわざ来日を
繰り返しているのとは大違い(笑)

ZEPPのライヴは公式には映画化ありきで、内容的には不完全燃焼の「永遠の詩」でしか
聴けなかったので、当時ラジオからテープ録りした方も多いかと思いますが、
当時のエアチェックの録音方法なんですが1時間番組は途中でMCが入り
そのタイミングで60分テープをひっくり返すという作業が必要だったんですが
しばらくして120分テープが発売されたんですが、テープ素材が薄く数回再生しているうちに
テープが絡んで駄目になってしまうなんて経験をした方もいらっしゃるのではないでしょうか(笑)

IV発売前の「天国の階段」の演奏でイントロ部のギターアルペジオで会場がドッと沸かないのが
凄く新鮮なんですが(笑)

「何だよ、このダッサイ、ジャケットは?」
(駅売りのインチキ盤レベル)

ZEPP解散後にリリースされるジャケットは何故こんなにクオリティが低いんですかね?
まだブートの方が愛を感じる素敵なジャケが多いのに、この辺どうも納得いきません。

Jennings Farm Blues/Led Zeppelin - 1971.09.04 Sat









[member]
Robert Plant(vo)
Jimmy Page(g)
John Paul Jones(b)
John Bonham(ds)

zep1.jpg


[収録曲]
1. Jennings Farm Blues
2. Jennings Farm Blues
(Olympic Studios, London, U.K.1969)
3. Stairway To Heaven
4. Celebration Day
5. That's The Way
6. Going To California
7. What Is And What Should Never Be
8. Moby Dick
(Maple Leaf Gardens, Toronto Canada, 4th, September 1971)

CDを整理していたら出てきたZEPPファンにはMUSTだった非常に懐かしいブート名盤です。

まだブートに未知の音源発掘に夢があった頃、このアルバムは衝撃でした。

とにかく音が良い!

加えてスタジオ未発表曲の「Jennings Farm Blues」(実際はBron-Y-Aur Stompのエレキバージョンで
何かのシングルB面に収録予定で録音したとの説がありますが、真偽は定かではありません)
収録とくればZeppファンは買わざるをえませんでした。



そしてそれだけではありません、後半6曲の1971/9/4トロントのライヴがこれ又凄いんです・・・
多分私が耳にした「Celebration Day」のライヴテイクはこれがベスト。
このブリブリベースはメル・サッチャーじゃなくてジョンジーさんですからね(笑)

ペイジさんのZepp作品のリマスターはボンゾの音を重心にするように行っている気がしますが、
ジョンジーさんがリマスターすると又違ったZeppの魅力が引き出せて面白いのでは
ないかと思います。


Led Zeppelin IV - 1971.11.08 Mon









[sales data]
1971/11/8
[producer]
Jimmy Page
[member]
Jimmy Page(g)
Robert Plant(vo/harmonica)
John Bonham(ds)
John Paul Jones(b/org)
*****
Sandy Denny
(vo on "The Battle of Evermore)
Ian Stewart(p on Rock and Roll)




IIIで急にアコースティック基調にアプローチして不評だったため
本来のZEPPらしいハードなサウンドとアコースティックをブレンドして調和を取り
ZEPP作品で一番売れたアルバムです。

アルバムが一番売れた要因は代表曲「天国への階段」が収録されているからです

zepp 1971

発売前の初来日公演でも既に「天国への階段」は披露されていますが
この楽曲のおかげでZEPPは単なるハードロックバンドではない
(他のロックバンドとは格が違う)という認識が強まります。

ジョンジー曰く
「このアルバムの後は誰も僕らをブラック・サバスと比較しなくなった」
(発売当初は酷評されたIIIも改めて再評価されることとなりアコースティックなアレンジは
ZEPPの新しい武器となります)

ただZEPPの入り口が「天国の階段」でも構わないのですが、バンドの魅力を
そこに見出そうとすると正直行って物凄く狭量なZEPP人生を送ってしまうと警告しておきます。
どういうことかと言うと例えばライヴこそZEPPの真骨頂なのにこの曲を演奏した
ZEPPの海賊盤を30枚聴いても、このスタジオテイクが1番出来が良いということは、
この曲は緻密に計算され入念にスタジオで作りこまれたアレンジのため、
新しい別フレーズを組み込む隙間がなく、この曲を大胆に弄れないということが
ライヴ演奏での致命傷になっています。
ライヴでイントロが流れれば歓声はどっと沸きますが10分近くだらだら聴くのが
苦痛に感じるようになった方は、もう一歩踏み込んでZEPPの他のアルバムに
さらに別の奥深い魅力を探してみてはいかがでしょうか。

How the West Was Won(伝説のライヴ)/Led Zeppelin - 1972.06.25 Sun









[sales data]
2003/5/27
[producer]
Jimmy Page
[member]
Jimmy Page(g)
Robert Plant(vo/harmonica)
John Bonham(ds)
John Paul Jones(b/key/p)




1972年6月25日(L.A.フォーラム)
1972年6月27日(ロングビーチ・アリーナ)

解散後のZeppはBOXは出ましたが、未発表曲が少なく魅力薄でしたが、
ようやくブートでお馴染みの高音質の音源が出てきました。

1972年米ツアー、LAフォーラム、ロングビーチ・アリーナのライヴ音源を複数組み合わせて
ツアーセットリストを再現したライヴ盤。
(ただし「Whole Lotta Love Medley」から「Heartbreak Hotel」や「Slow Down」は
版権の都合からかカットされています)

特にLAフォーラムは名演として海賊盤で大人気だったので、こんな高音質のマスターが
残っていたことが驚きです。

zepp1.jpg

何でも、レッド・ツェッペリンのDVD制作のための作業時に見つけたということで
探せばもっと出てくるのではないかと。

Studio Daze/Led Zeppelin - 1972.12.31 Sun










[member]
Robert Plant(vo)
Jimmy Page(g)
John Paul Jones(b)
John Bonham(ds)

zep2.jpg


[収録曲]
1.That's The Way
2.Blues Medley
3.Since I've Been Loving You
(Headley Grange Studios, Hampshire 1970)

4.All My Love
(Polar Studios, Stockholm, Sweden 1978)

5.What Is And What Should Never Be
6.Dancing Days
(Long Beach Arena, Long Beach California,27th June 1972)

7.No Quarter (Instr. Rehearsal)
8.No Quarter (Instr. Rehearsal)
9.No Quarter (Final Take)
(Electric Ladyland Studios, N.Y.1972)

King of Zeppブートは多分、「Jennings Farm Blues」と本作Studio Dazeで決まりでしょう。

ブートマニアにお馴染みの情報誌GOLD WAXの評価ポイントで100点満点だった作品は
これぐらいだったのではないでしょうか。
(このマテリアルで満足できない人は二度とブートを買ってはいけないとまで
書かれてました(笑)

「聖なる館」に収録されている「No Quarter」なんて長いだけで退屈な曲と思っている方が
多いと思いますが、このアルバムに収録されたリハーサル音源を聴くと
それが大きな間違いであることに気づくはずです。





ボンゾ死後リリースされたCodaの時も思ったのですが、ペイジさんはリマスター作業は
一生懸命やるのに過去の未発表音源を引っ張り出して、整理することに無頓着というか、
他のアーチストが過去音源を出し惜しみなくりりースして自分を安売りすることを
嫌がってか?ブート質の未発表音源は極力出さないのですが、
ペイジさんが来日の度に慣行となっている西新宿のブート大人買いツアーは
一体どういう目的なのか・・・

と思っていたらいつの間にか[ZEPPの公式HPの各年代のライブ日程とセットリスト]が
もの凄く充実し始めたのは、きっとペイジさんのブート収集の成果なのでしょう(笑)
(PS)
2008年西新宿ブート探索のご様子はこちら

jimmy 2008

Houses of the Holy(聖なる館)/Led Zeppelin - 1973.03.28 Wed









[sales data]
1973/3/28
[producer]
Jimmy Page
[member]
Jimmy Page(g)
Robert Plant(vo/harmonica)
John Bonham(ds)
John Paul Jones
(b/key/mallotron/synthe/etc)




初めてアルバムに固有名が付けられた「聖なる館」とは長年
「ファンにとって聖なる場所であるコンサート会場」を意味すると考えられていましたが
2014年のペイジさんのインタビューで
「僕達4人が全員、それぞれに精霊の棲む家になるということを意味してるんだ」
とのことです。

Zepp作品で一番凝ったジャケット制作はヒプノシスで、あまりに懲りすぎて
発売時期が遅れたそうです(笑)

「天国への階段」のアレンジメントの成功で更にサウンド面でジョンジーのセンスが
色濃く出た内容で、セールス面でもビルボードチャート在位でバンドの最長記録になるなど
怖いものなしの状態でしたが、当時の多くの頭の固い評論家は
「ツェッペリンは軟弱になった」と非難したそうです。

評論家は自分が「変化」を理解できない物に恐れを抱き酷評する傾向ですが、
その点、ファンは素直というか、Zeppの持つ音楽の多様性の魅力に気づいているわけで、
私は最近音楽雑誌を殆ど読まなくなりましたが、金もらって書かれた作品のヨイショ記事より
ネット上で素人が書いてる作品評の方がいい悪いではなく、客観的に「どう感じているか」が
ダイレクトに伝わってくるので、内容的に的を得ているなと感心することが多々あります。

作品をボロ糞に貶す傾向の私のブログがどう読まれているのかわかりませんけど(笑)

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