2018-02

Renaissance - 1969.08.04 Mon









[sales data]
1969/8/4
[producer]
Paul Samwell-Smith
[member]
Jane Relf(vo/per)
Keith Relf(g/vo/harmonica)
John Hawken(p/harpsichord)
Louis Cennamo(b)
Jim McCarty(ds)




ルネッサンスといえばプログレファンでは知らない人はいない人気バンドですが
この最初期のボーカルがあのヤードバーズのキース・レルフだったことをご存知でしょうか?

バンド結成の経緯を辿ると、ヤードバーズ解散後、キース・レルフとジム・マッカーティーは
ロック・デュオtogetherを結成。
(togetherの楽曲は最近の「Little Games」のボーナストラックに収録されています)



その後、1969年に元ザ・ハードのルイス・セナモ、元ナッシュヴィル・ティーンズのジョン・ホウケン、
キースの妹ジェーン・レルフの3人を加えた5人編成で「ルネッサンス」を結成。

Renaissance.jpg

サウンドはヤードバーズとはうって変わって叙情性あふれる英国フォークロックに
クラシック風味を合わせた音楽です。
どの程度のセールスプロモーションが行われたのか分かりませんがセールスは撃沈したようです(苦笑)




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Illusion(幻惑のルネッサンス)/Renaissance - 1971.01.15 Fri









[sales data]
1971
[producer]
Keith Relf
[member]
Keith Relf(vo/g)
Jim McCarty(ds)
Louis Cennamo(b)
John Hawken(key)
Jane Relf(vo/per)
*****
Neil Korner(b)
M.Dounford(g)
T.Slade(ds)
T.Crowe(vo)




キース・レルフはデビューアルバムのセールスが散々だったことで本セカンド・アルバム制作時には
フロントマンとしての活動に意欲を失い、プロデュース業に関心が移っていたこともあり
レコーディング途中でグループを離脱してしまいますが、レコード会社との契約履行があったため
ジョン・ホウケンの人脈からマイケル・ダンフォードらにレコーディングが引き継がれ、
紆余曲折を経て完成したという経緯があるためか、ドイツでのみリリースされ
本国では未発表で1976年になってIslandの廉価版シリーズとして発表されたようです。



アルバムプロモーションとして 9~10月にセッション参加したDunford、Slade、Terry Crowe、Neil Cornerの
4人を新メンバーに欧州ツアーを行いますが、・ホウケンがSpooky Toothへの移籍を決め、
ジェーンも離脱を決意、オリジナル・メンバーが誰も残らない状況となってしまいます。

この時期を次期ラインナップと区別するため、俗に「オリジナル・ルネッサンス」と呼ばれていて、
その遺志はジェーンら旧メンバーが集結し、もう一つのルネッサンスとして発足したバンド
「イリュージョン」(ILLUSION)に受け継がれていきます。

illusion.jpg

Ashes Are Burning(燃ゆる灰)/Renaissance - 1973.10.15 Mon









[sales data]
1973/10
[producer]
Dick Plant
Renaissance
[member]
Jon Camp(b/g)
Annie Haslam(vo)
Terrence Sullivan(ds/per)
John Tout(key)
*****
Michael Dunford(g)
Andy Powell(g)
Richard Hewson(strings arrangement)




オリジナルルネッサンスはツアー途中にオリジナルメンバー全員が脱退という
異常事態だったのですが、セカンドアルバム制作を途中から引き継いだ
マイケル・ダンフォードを中心に再編された「新生ルネッサンス」による
2枚目のアルバム(通産4枚目)で(マイケル・ダンフォードは契約上の問題で楽曲のみ提供.
アンディ・パウエル(Wishboune Ash)がゲスト参加)

オリジナル・ルネッサンスのクラシカルな旋律によるトラディショナルフォークロック路線を
更にシンフォニックにバージョンアップしたもので、一般的なプログレバンドとは一線画し、
バンドサウンドに過度なスタジオを処理を施さず、女性ボーカルのアニー・ハズラムの歌声が
美しく響き渡る名盤です。



2000年にはアニー・ハズラム、マイケル・ダンフォード、テレンス・サリヴァンで活動を再開し
最新アルバムをリリース後、初来日したのには驚きました。

Renaissance2.jpg

その後も四人囃子とのジョイントなど数回来日しましたがマイケル・ダンフォードさんは
2012年11月20日脳内出血でお亡くなりになりました。
(合掌)

Armageddon feat Keith Relf - 1975.06.15 Sun









[sales data]
1975/6
[producer]
Armageddon
[member]
Keith Relf(vo/harmonica)
Martin Pugh(g)
Louis Cennamo(b)
Bobby Caldwell(ds)




ミュージシャンの中には色々な不運が重なりメジャーになり損ねるという方がいますが
エリック・クラプトン、ジェフ・ベック、ジミー・ペイジという世界三大ギタリストを
バックに歌ったキース・レルフさんもそんな一人かと・・・



ヤードバーズ解散後、ジム・マッカーティーとフォークロック・デュオ、トゥゲザーで活動し
オリジナルルネッサンスを結成しますが、ルネッサンスに在籍したルイス・セナモ経由で
スティームハマーのプロデュースをキースが担当することになり



このレコーディングセッションを通して意気投合したことからキースはルネッサンスを脱退し
キースが加わったアルバム内容に変更となりますが、レコーディング中にスティームハマーの
ドラマーが急逝してしまったため、元キャプテン・ビヨンドのボビー・コールドウェルを加え
バンド名を変えこのアルマゲドンが誕生します。

なかなか骨のあるハードロックサウンドですが、この頃の音楽業界ははニューウェイヴや
パンク、テクノに占拠され、時代遅れのHRサウンドは見向きもされずセールスは撃沈・・・



失意のうちにロンドンに戻り、次の一手で妹のジェーン・レルフ、ジム・マッカーティなど
オリジナルルネッサンスのメンバーとNowというバンドを結成するのですが
自宅でギターを弾いている時に感電死してしまうという運のなさ・・・
(最初は風呂場でギターを弾いていて感電死と報道されていましたが誤報のようです)

keith relf2

ちなみにNowはキースの意志をついで、その後イリュージョンと名を変えて活動します。

illusion.jpg

Scheherazade and Other Stories(シェエラザード夜話)/Renaissance  - 1975.06.15 Sun









[sales data]
1975/6
[producer]
David Hitchcock
Renaissance
[member]
Annie Haslam(vo)
Michael Dunford(g)
John Tout(key)
Jon Camp(b/vo)
Terence Sullivan(ds/per)
*****
Tony Cox(orchestral arrangements)






ルネッサンスファンが本作を最高傑作にあげる理由はR.コルサコフの「シェエラザード組曲」に
インスパイアされて作り上げられた9パートに分かれた25分にも及ぶレコードB面を占有していた
大作「シェラザード夜話」のケチのつけようのない溜息が漏れる完成度。

本作の楽曲制作はダンフォードと女性作詞家のベティ・サッチャーが殆ど手がけており
この頃「燃ゆる灰」では6曲中5曲、「運命のカード」は全曲とルネッサンスの黄金期の
世界観はこの二人によって創られていたことは間違いありません。

アニーによるとルネッサンス解散後、ダンフォードとサッチャーは「シェエラザード」の
ミュージカルに取り組んだとのことです。

バンド編成がバンド形式なのでプログレッシヴロックに分類されるのでしょうけど
物はロックオペラというかシンホニックロックとにかくアニー・ハズラムさんの
艶やかで伸びのあるクリスタルボイスがことさらに素晴らしい。

Live At Carnegie Hall/Renaissance - 1975.06.20 Fri









[sales data]
1976
[producer]
Renaissance
[member]
Annie Haslam(vo)
Michael Dunford(g)
John Tout(key)
Jon Camp(b/vo)
Terence Sullivan(ds/per)
*****
New York Philharmonic Orchestra
and Choir
Tony Cox(orchestra conductor)




1975年6月20~22日 ニューヨーク、カーネギーホールで行われたライヴ。

「シェエラザード夜話」リリース後のライヴで新生ルネッサンスになってからの代表曲が
もれなく収録されているのでベスト盤としても楽しめます。

ニューヨークフィルとの合同演奏もありますが、ルネッサンスはアコースティック演奏が
主で電気的な歪みがないので、ロックバンドとクラシック共演でありがちな違和感は
殆どありません。
(燃ゆる灰ではジョン・キャンプのクリス・スクワイア命なブリブリベースソロがありますけど(笑)

このライヴ盤を聴くまでは、スタジオ作品の緻密なアンサンブルはスタジオで
オーバーダブなどの編集は少なからず行われていると思っていましたが
ライヴでもスタジオ同様のハイレベルな演奏を繰り広げており、演奏力の高さにも
驚きました。

今さらですが、何故この当時、来日公演が実現しなかったのか疑問です。


annie in wonderland(不思議の国のアニー)/annie haslam - 1977.01.15 Sat









[sales data]
1977
[producer]
Roy Wood
[member]
Annie Haslam(vo)
Roy Wood(g/b/cello/etc)
Jon Camp(b/g)
Dave Donovan(ds)
Louis Clark(string arrangements)




本ブログの主張でもあります、興味のある音楽の点が線につながった1枚です。

Annie Haslam

ルネッサンスの歌姫、アニー・ハズラムさんの初ソロアルバム。
このアルバムのプロデューサーは驚くことにロイ・ウッド(The Move~E.L.O~Wizzard)さんです。
なんでもルネッサンスが英ワーナーに移籍(お伽噺(Novella)リリース時期)したことで
レーベルメイトだったロイ・ウッドさんがプロデュースすることになったそうですが、
両人は当時、私生活でも恋人関係だったそうです(まさに美女と野獣(笑)

本作はロイ・ウッドさんが手がけたこともありルネッサンスのマイケル・ダンフォードさんの
創り上げる神秘的な世界を歌いあげる歌姫イメージ(クラシカルで雅)とは異なり
女神様が天空から地上に降り立って、人間と同じ目線で歌っているというか
オリビア・ニュートンジョンさんのような透明でありながら親近感のある歌唱だと思います。

ロイ・ウッドさんが完全裏方作業に徹し、公私共々に好サポートした名盤です!

Novella(お伽噺)/Renaissance  - 1977.01.15 Sat









[sales data]
1977
[producer]
Renaissance
[member]
Jon Camp(b/g)
Annie Haslam(vo)
Terrence Sullivan(ds/per)
John Tout(key)
Michael Dunford(g)



多くのロックバンドがロックとクラシックの融合という実験を繰り返し
クラッシックの歴史の重みにロックが耐え切れないという消化不良な状態が続いたのですが
そもそも「ロックとクラシックの融合」というサウンド混合に難があり
というのも管弦楽演奏のクラッシックが生楽器で大音響で奏でる時、そのサウンドは
「ラウド」とは決して形容されません。
対してロックバンドは一つの電気楽器をアンプ経由で電気的に大音響を作るため「歪み」が生じ
それが「ラウド」と形容されるため、両者には改善できない溝ができます。

ですから難しいことを考えず、最近名高いクラシックオーケストラが管弦楽器でロック楽曲を
演奏するように、ロックバンドが管弦楽器を出し惜しみなく使ってクラッシック音楽を
演奏すればよいのです。
(重要点は電気的に音を歪ませないということです)

という個人的な見解に至ったのがこのルネッサンスです。

クラシック・オペラの素養があるアニー・ハズラムの美しく透き通った歌声はオペラ的な
展開をする楽曲には最適で、アコースティック楽器をメインにバンド演奏がオーケストラ演奏を
上手くリードしており、ここに融合という概念はなく、シンセなどの最新テクノロジーを使わずとも
唯一無二のその音楽表現はまさに革新的(プログレッシヴ)

このバンドに一つだけ注文があるのは途中途中ハッと思わせる美しいコーラスパートが
入る時があるのですが、合唱隊なども起用してコーラスパートを強調しても良かったのではないかと思います。



尚、日本のプログレバンド「ノヴェラ」のバンド名はこのアルバムタイトルを拝借したものです。

novela_201707241637181ef.jpg

Out Of The Mist(醒めた炎)/Illusion - 1977.01.15 Sat









[sales data]
1977
[producer]
Doug Bogir
Illusion
[member]
John Hawken(p/mellotron/org/etc)
Louis Cennamo(b)
Jane Relf(vo)
Jim McCarty(vo/g)
John Knightsbridge(g)
Eddie McNeil(ds/per)




キース・レルフとジム・マッカーティーを中心とした「オリジナル・ルネッサンス」は
セールス不振からオリジナルメンバー全員が脱退するという事態になってしまったのですが
キース・レルフはHRバンド、アルマゲドンを立ち上げるも再びセールスで撃沈し、
失意のうちにロンドンに戻り、妹のジェーン・レルフ、ジム・マッカーティなど
オリジナルルネッサンスのメンバーと「Now」というバンドを結成するのですが
キースは自宅でギターを弾いている時に感電死してしまいます。

そのキースの遺志を継いだバンドがこの「イリージョン」です。
本来であれば「ルネッサンス」を名乗る権利がありそうですが、マイケル・ダンフォードが
引き継いだ「新生ルネッサンス」はアニー・ハズラムの神秘的な歌声で本家を遥かに凌ぐ
人気を誇っていたので「オリジナル・ルネッサンス」のセカンド・アルバムのタイトルを
そのままバンド名に使い「Illusion(イリュージョン)」となります。

殆どの楽曲がジム・マッカーティーによるものなのですが、今まで何をやっていたんだと
その高い楽曲制作能力が今まで披露されて来なかったことが勿体ない素晴らしさです。
アニー・ハズラムと比較すると見劣りしてしまいますが、ジェーン・レルフの歌声も
なかなか魅力的です。



もう少し売れても良かったのではないかと思いますが、時、既に遅し・・・
時代はテクノ、パンク、ニューウェイヴ期に突入し、重厚長大なプログレは既に壊滅状態。
バンドはアルバムをもう1枚(Illusion)リリースしてサードアルバム制作に取り掛かった所で
解散してしまいます。



2001年に、ジム・マッカーティとジョン・ホウクン、ジェーン・レルフ、ルイ・セナモが再集結して、
ルネッサンス・イリュージョン名義で「スルー・ザ・ファイア」を発表。



又ジム・マッカーティはクリス・ドレヤと再結成ヤードバーズでも活躍しており
2003年に「BIRDLAND」をリリースしています。

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